オナホ姉ちゃん

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姉好きさんから投稿頂いた「オナホ姉ちゃん」。

俺は姉ちゃんの事が大好き過ぎて、7才の時から夜中に姉ちゃんの身体中を触ったり舐めたりしてた。ちなみに姉ちゃんはその時12才。
寝息を立て始めてから15分位待てば深い眠りにつくみたいで、遠慮無く身体中を弄り回しても起きない。
8才か9才の時には、姉ちゃんの胸やお尻やマンコにチンポを擦り付けて射精しまくってた。

この頃の俺は自分の手でチンポを擦った事が無い。
オナニーより先に姉ちゃんの身体で気持ち良くなる事を覚えてしまったから。
チンポを太腿に挟んでマンコに擦り付けるのが特に好きで、激しくやり過ぎてチンポの皮が剥けてズル剥けチンポになった程だ。
擦り付けてる最中だったから痛気持ち良かった。

でも翌日からしばらくの間、パンツに擦れる度に痛いしお湯は滲みるしで大変だった。
でも太腿に挟まなければ大丈夫と気付いて、脚を開かせてマンコだけに擦り付けて気持ち良くなってた。
そして10才の誕生日の夜、いつものように熟睡してる姉ちゃんのマンコに挿入した。

偶然では無く、初めから挿入するつもりでやった。
部屋の電気を点けられないから懐中電灯で布団の中を照らし、入り口をしっかり確認しながらチンポを押し込んだ。
最初は滑って上手く入らなかったけど、何度かチャレンジしたらヌルっと入った。
中はめちゃくちゃ熱くてヌルヌルしてて、しかも締まりはキツキツだったから根元までチンポを入れた瞬間に射精してしまった。

マンコの肉に包まれての射精は、太腿に挟んでマンコに擦り付ける射精とは全然違う。
何十倍も気持ち良くて射精しながら夢中で腰を振ってしまった。
それがまた気持ち良くて射精が止まらなくなった。

チンポから何も出なくなって硬さも失い、マンコから押し出されるまで腰を振り続けた。
全身から力が抜けてしまい、後始末も何もせずにそのまま眠ってしまった。
翌朝になって目が覚めると姉ちゃんね姿が無い。
俺はチンポを出したまま寝ていて、シーツには黄色いシミが出来てた。

今まで姉ちゃんの身体を使って気持ち良くなった後は、ちゃんと後始末してから自分の布団で寝てたからバレなかったんだ。
だけどこの時は事後そのまま寝てしまったから、絶対に姉ちゃんにバレたはず。
だけど姉ちゃんと顔を合わせた時いつもと同じ優しい笑顔で、「おはよう、良く寝てたね。でも勝手にお姉ちゃんの布団に潜り込んじゃダメよ?」と言うだけだった。

怒られると思ってたから物凄くビックリした。

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