幼馴染との性奴隷生活

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りょうさんから投稿頂いた「幼馴染との性奴隷生活」。

僕は今、幼稚園から幼馴染だった御主人様の性奴隷として生活しています。
僕は小学校では野球部で御主人様はサッカー部でした。
幼馴染だったのでいつも一緒に遊んでいました。

御主人様はやんちゃで人気者で僕はおとなしかったのでその当時から主従関係があったと想います。
小学校6年生で大会で負けて部活が終了すると僕たちは御主人様の家でゲームに夢中でした。
この頃には陰毛も生え夢精もするようになり、僕にオナニーの仕方を教えてくれたのも御主人様でした。
幼馴染の関係に変化をもたらした原因は僕にありました。

洗面所に行った時に洗濯籠に御主人様の4歳年上の恭子お姉さまのパンティを発見してしまったのです。
僕は我慢出来なくて洗濯籠からパンティを取ってトイレに入りました。
憧れの恭子お姉さまのパンティの匂いは天国にいったようで僕の頭の中はピンク色に染まってしまい、御主人様と遊んでいたことなど忘れてしまっていました。

僕は何度も何度もパンティの匂いをかんでオナニーしました。
時間も忘れて。
僕が帰って来ないことを心配した御主人様がトイレのドアを開けました。
「りょう、大概にしろよ。それ恭子ねーさんのパンティじゃねーか。ばれたらえらい目に合うぜ。」
「御免、忠宏君、僕我慢出来なくって。でも恭子お姉さんには内緒にしてくれる?」
「怖くて言えねーよ。でもお前このままじゃやべーぞ。俺がもっと教えてやるよ。俺の言うとおりに従えるか?」
「うん、僕忠宏君の言うこと何でも聞くからもっと教えてくれる。」
「いいぜ、徐々にやろうな。」
これが僕が性奴隷になるきっかけでした。

忠宏君はませていたのでSM雑誌やH本をこっそり持っていて僕に色々ためしました。
せっかく生えそろった陰毛も剃られて、おしっこやうんこも忠宏君の前でするようになりました。
当然オナニーも忠宏君の前でだけしか許されなくなりました。
肛門に小石を入れられたりもしました。
それでも小学校のうちは幼馴染の主従関係でいれました。

僕たちが中学生に上がると背も高く目立つ忠宏君は先輩の不良の目に留まり仲間に入りました。
この頃から忠宏君の僕に対する態度が変わってきました。
「忠宏君、オナニーしたいんだけどいい?」
僕が聞くと「俺先輩たちと忙しいからオナニーはしばらく禁止。絶対するなよ。それと小便はしばらく勝手にしていいわ、くそは部室棟の裏でしな。便所の使用は禁止な。下着の交換もちんこ洗うのも禁止な、命令守れよ。」
僕は「はい、分りました。」と答えました。

僕はもう麻薬患者のようにオナニーが我慢出来ず震えました。
2日後、忠宏君に僕はプレゼントを貰いました。
「りょう、くせーちんこ出せよ。」
僕はしばらく洗ってなく臭うちんこを晒しました。
「くせーな。周りから苦情ねーのかよ。」
「うん。パンツはいてるとばれないみたい。」
「まじかよ。りょう、俺先輩から面白れー物貰ったんだよ。貞操帯ってやつ。これ着けたら二度とオナニー出来ないぜ。俺の性奴隷にしてやるよ。どうするよ。」
「えー、一生オナニー出来ないの。そんなの出来ないよ。」
「じゃあ、俺とは絶交だな。俺はいいんだぜ。」

「忠宏君と絶交なんて僕嫌だよ。」
「じゃあ、俺の言うとおりにするのか。」
「うん。」
「じゃあ、これからは俺が御主人様でりょうは性奴隷だ。俺の言うことに絶対服従だぜ。」
「うん。」
僕は頭を叩かれました。
「これからは丁寧語だ。うんじゃなくてはい分りましただ。出来るな。」
「はい。忠宏君。」
僕はまた頭を叩かれました。
「はい、御主人様だろ。分ってねーな。」
僕は覚悟を決めて答えました。

「御主人様、申し訳ありませんでした。御主人様の命令のみに従います。厳しく指導して下さい。」
僕は頭を下げました。
「いいぜ、りょう。明日から楽しみにしな。立派な変態にしてやるぜ。」
御主人様は僕の臭うちんこに貞操帯を取付けて封印をしました。
この封印を破ると修復は出来ません。
僕は封印されてから8年間貞操帯を外していません。
健康診断やレントゲン撮影でも外していません。

レントゲンには股間に影が出ます。
「この影は何かな。」と医師に言われるときは何時も興奮します。
長くなりますので続きは次回にさせて頂きます。

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