人妻の異常過ぎる逝きっぷり

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ハスラーさんから投稿頂いた「人妻の異常過ぎる逝きっぷり」。

セフレ紀子との関係は、私の転職で終止符をうちました。
新たな仕事で、女性に会う機会が格段に増え、欲求不満の人妻達とのセックスに振り回される日々となります。
そんな中、無垢な少女と新鮮な出逢いが重なるなど、私は一生の中で一番充実した時期を迎えます。

新たな仕事は、健康食品、用品を扱うグレーな会社で、販促業務をおこなうことです。
入社は、ヘッドハンティングだったため、給与は年俸制で基本休日はありません。

主力の通販事業を補完する、サテライトショップを巡回し、新製品のPR活動(物産展などの出店)が主な仕事。

私は接客が良いのか、シフトの穴埋めに、百貨店・ショッピングセンターなどに、一定期間派遣されることが多くなった。
接客などサービス業は、いかに自分を隠し、演じるかだけ。その心がなければ成功はしない。役者に似ているのだ。
それは人妻攻略に通じるモノがある。

ある郊外の大型ショッピングセンターに2ヶ月ほど派遣された時、サテライトのはす向かいに、食品テナント群があった。
その中で、有名な手造りハム専門店が入店していた。

そのお店で、愛想よく働く美人のパートさんが目についた。
身長は162位で中肉、色白ではないが、アーモンド型のキラキラ光る瞳と、膨らみを強調する胸が美形に花を添えている。
彼女の名前は早紀子(29才)

昼食時より少し早めに早紀子の店でハムのマリネを購入し、いつものように軽く声を掛ける。
「早紀子さん今日は益々美貌に磨きがかかってますね、お美しい」
歯の浮くようなお世辞だが、褒められて嫌がる人妻など、この世に存在しない。
旦那が褒める事など皆無だからだ。

「チーフさん、独身?テナントのパートさん達、噂してますよ」
確かに、オールバックでビシッとスーツを着こなして店にいれば、浮いて見えるが、この仕事、ハッタリも必要とされるので仕方ない。
「つい最近、バツイチになりました。初心者です」
「やっぱり~当たったわ、雰囲気がとっても分かり易い~」
「早紀子さんは、愛する旦那さん、子供に囲まれて幸せそうです。羨ましい」
早紀子のことは少し調べてある。
「あらぁ、夫婦は色々あるのよ、ワタシの場合、結婚が早すぎて……幸せかどうか……なんてネ」

早紀子とは気が合いそうだ。仕事が、午後2時に終わるため、私もサテライトの引き継ぎを済ませ、遅めの昼食に誘う。

ホテルのランチは終了直前。
何とか間に合い、話に花が咲く。
「ウチの主人、隣の隣の市内にあるクリーニング工場の夜間責任者で、週の5日間は寮に泊まり込みなの。まるで単身赴任状態」
早紀子の口から、私生活の不満がついて出る。
性格はかなり勝ち気のようだ。

「間が空くと会えば新鮮でしょう?」
「姑さんと同居で、子供は低学年。夫婦の時間なんてまったく無いのよ!」

早紀子は女の性欲が、一番旺盛なこの時期に、セックスレス状態に置かれ、欲求不満が相当溜まっているようだ。
「今日は何時まで帰らなければいけないのかな?」
「チーフさん、何言っているのかしら?誘っています?でもおあいにくさま、これから姑さんと買い物があるので、そろそろ帰るわ。ここ、ご馳走になって良いの?」

残念な気もしたが、人妻に焦りは禁物。じっくりと時間をかけることが「性行」の秘訣。
「あの………来週もランチに誘って頂いて良いかしら?調子良すぎます?」
早速、早紀子から意を決したかのようなアプローチ。
「もちろん、今度はイタリアンで!」よし!!手応えありました!

翌週、早紀子は私の「ヤリ部屋」でシャワーを浴びている。
今日は姑さんが早紀子の子供を連れてお出掛け。一晩帰って来ないが、念のため夜8時頃迄に帰宅すれば、誰にも怪しまれないそうだ。

ベッドでバスタオル一枚身につけた早紀子を抱き寄せる。
「ワタシ、浮気なんて初めてなの、後でヘンな揉め事は嫌よ」
「不倫は慣れているよ、割り切ってセックスだけ楽しもう!」

納得したのか、早紀子のバスタオルがはだけ、見事なオッパイがあらわになった。
「子育てでDカップに縮んだけど、前はもっと………アハン、アァァン」
下から私の唇が早紀子のやや黒ずんだ乳首を吸う。
揉み応え十分の乳房は垂れても張 りが有り、フェロモンを充満させている。

早紀子を安心させるため、女性上位(騎乗位)で主導権を持たせます。
よほどセックスに餓えていたのか愛液がほとばしり、前戯を省き、下から一気にぺニスを挿入!!

「アッ、アアアァ~ン」
早紀子は顔を仰け反らし、ぺニスの侵入を味わっています。
いつもの私なら「生」だがコンドーム装着のため感度は今イチ。
早紀子はガマン汁でも妊娠しやすい体質なので、避妊はセックスの条件だった。他の避妊方法も考えたが何かと面倒なのでコンちゃんに落ち着いた。

私の身体に密着し、愛液が溢れ出す腟で、夫とは違う肉棒の突き上げを受け入れていたが、突然
「アッ、アッ、アッアアァ~ン」と叫びながら上半身を仰け反る早紀子。
そして「ドカッ」と私に倒れ込んできた。
息遣いが荒い。

「どうした?具合でも悪くなった?」
心配する私の問いかけに、私の首に顔を着けたまま
「ウフフ、逝っちゃった」
「まだぺニス10回も出し入れしてないよ、早すぎない?」
「ワタシ、スッごく逝き易いの、アレだけで十分逝っちゃうのよ」

いくら感じ易くても始まって3分程度で逝くなんて異常です!!
これは、とんでもない人妻と遭遇してしまいました。

初めての浮気で、旦那以外の肉棒を受け入れ、ヨガりまくる。
しかし、その異常なまでの逝きっぷりに驚愕し、私はセックスに集中できない事態に。
いくら何でも、3分毎に逝かれては、どうしようもありません。

早紀子がようやく、陶酔から醒めたので、ぺニスに勢いとストロークをつけ、下から腟奥めがけ、突き上げ開始。
「パンッ、パンッ、ヌプッ、ヌプッ」と肉同士のぶつかり合う音が毛布の中から聞こえます。

またしても、早紀子の身が仰け反り
「アッ、逝く、逝く、アッ、アァァ~ン」
早くも逝ってしまいました。

私はコンドーム越しの感覚で、麻痺しているのか、射精する気にもなれません。
少しイライラしながら、彼女の息が整うのを待ちます。
何となく、早漏男に先にイカれ、置いてきぼりにされる女性の気持ちが分かります。

僅か30分の間に早紀子は7回も逝ってしまいました。
逝くためには、体力も消耗しますから、肩で息をする姿を見ると
「これ以上、逝かすのは無理かな?」と哀れんでしまいます。

でも、とりあえず射精は、しなければ区切りがつきません。
正常位?騎乗位?後背位?どうする?
結果、早紀子が早く逝ってしまっても続けられる体位はバックでしょう。
逝ったあとの、ぺニスの出し入れは精神的苦痛を伴うようで、苦しむ(?)相手の表情を見なくて済みます。

体位を変え、バックから腟に挿入しますが、かなり「下付き」のため、アナルセックスに近い、マウントポジションになります。
アナルに入れたくなりますが、堪えて腟内に色を被ったぺニスを挿入。
後はただ突いて突いて突きまくるのみ!!!
この時は早紀子が、先に逝ってしまおうが、お構い無しの無慈悲な腰フリ。
とにかく、射精第一です。
少しボリュームのある腰肉を掴みひたすらぺニスを出し入れして何とか袋の中に放精………ハァ………

早紀子は枕に顔を埋め、表情は分かりませんが、ゼイゼイと息を荒げています。
どうやら、逝ってしまった後も私のぺニスは暴れ捲っていたようです。

「ハア、ハア、凄く感じたわ、アレ(ぺニス)太いのね~(旦那より?)気持ち良かったーでも本当に疲れたわ」
早紀子は満足したことを正直に話してくれました。
がしかし、私は消化不良……満足したとは言えません。
まぁ、早紀子の性欲が少しは満たされたことで「良し」としましょう………

私があまりセックスで興奮しなかったことを察したのか、早紀子が毛布の中に潜り込み、半萎え気味のぺニスを「パクッ」とくわえ、お口でご奉仕。
「お掃除フェラかな~」と思っていたら、口の中に唾液を蓄え
「ガボッ、ガボッ」と派手な音を出す、本格的な外人フェラ。

「これはイイ!!!」
イヤらしい音を出して縦横にぺニスが吸われ舌全体がまとわりついてきます。
一気にぺニスは硬度を取り戻し、人妻のフェラを堪能します。
早紀子の技巧的なご奉仕に射精感が沸き上がります。

「あっ、出ちゃうよ、出るよ!」
「おふちのにゃか……おふちにだひてぇ……」
口内で精液を受けてくれるようです。
お言葉に甘え
「あっ、あっ、出る、出る~、うっ、うっ、うーっ」
射精の少し前、亀頭が最大ボリュームに達した瞬間、早紀子が頬をすぼめ、強烈な吸引力(ダイソン以上)で一瞬尿道が真空状態に。
直ぐに異常な速さで噴出する直前の精液が吸い取られ、瞬時にどこかへ消え失せた気がした。
初めて味わう超快感!!!

波状に放出される精液も尿道内で全て、発射前に異常なスピードで深く吸引されてしまいます。
恥ずかしながら、私は悶え、のたうっていました。
まるでタマタマまで尿道から飛び出しそうなバキュームフェラに悶絶しました。

私の下腹部近くで、頬を膨らませた早紀子は
「ゴクリッ、ゴクッ、ゴクッ」っと喉を鳴らし、何回かに分けて飲精しているようです。
やがて毛布から顔を出し
「エヘヘッ、飲んじゃった!」
と明るく笑いました。
人妻のゴックンは初めてではありませんが、精液をこれだけ吸い取られた記憶はありません。
最高の口内射精でした。

でもこのままでは、ただの間男です。
やはり………人妻には私なりの儀式で凌辱の烙印を身体に残さなければなりません………。
9ボールで次の球を狙うハスラーの名にかけて、狙った獲物は、外すことはできません。
それがハスラーの宿命です。

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