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姉と初近親相姦

愚弟さんから投稿頂いた「姉と初近親相姦」。

初めまして。
以前から此方を良く閲覧していましたが、自分が近親相姦出来るなんて思ってもいませんでした。
先週の土曜までは…。

切っ掛けは、土曜に実家に遊びに来た姉にパソコンを貸した事です。

自分しか使ってないので、油断して閲覧履歴を消し忘れていました。
そこから大量の『近親相姦』に関するサイトを見てる事がバレました。

「へぇ~。あんた『近親相姦』に興味があるんだ?」

ニヤニヤと笑いながら追求してくる姉。最初は誤魔化したり惚けたりしましたが、これは逃げられそうにないと思い、覚悟を決めて白状しました。

(これは軽蔑されたなぁ…)

なにせ、小学生の頃に拾った近親相姦物のエロ漫画を読んで以来、現在まで近親相姦一筋ですから。
しかし、私の予想に反して姉は容認している様子。

「性癖なんて人それぞれ。法に触れたり人様に迷惑掛けなければ良いんじゃない?」

なんて素敵なお姉様!
軽蔑するどころかアブノーマルな私の性癖を擁護してくれるなんて!

調子に乗った私は、姉に一度だけで良いから抱かせて欲しいと告げました。

「はぁ??本気で言ってる?」

流石にこれには驚いたようです。
ですが私も言葉にした以上、引くわけには行きません。
恥も外聞も捨て、土下座して床に頭を擦り付けて懇願しました。

「はぁ…普通そこまでする?まったく…分かったから頭を上げなよ。」

目の前の姉が女神様に見えました。
とは言え、勢いでお願いしたので何も用意していません。
しかも両親と姉の旦那さんも家に居ます。
居間と私の部屋は離れていますが、同じ家に居る事には違いありません。
ラブホにでも行こうか?と提案しました。

「今ならあんたとパソコン使って何かしてると思ってるから、このままやっちゃおう。」

この女神様ってば漢らしい!

風呂も避妊具も無しですが、善は急げと言いますしね。
姉の気が変わらない内に抱く事にしました。

急いで服を脱ぎながら、チラリと姉を見ます。
次第に露わになっていく姉の身体は、贔屓目無しに38歳とは思えない見事なスタイルをしていました。
昔、風呂を覗いた時よりもメリハリがついてます。

私主導…とはいかず、最初から最後まで姉が主導権を握っていました。
何せ私は恥ずかしながら、この時まで童貞でしたから…。
ただの近親相姦ではなく、女の悦ばせ方のレクチャーもしてもらいました。

「まったく…弟相手にこんな事すると思ってなかったよ。」

所々で毒を吐かれましたが、本気で嫌がってる感じはしなかったので聞き流しました。

一通りレクチャーを受けた後、実践していきました。

姉の指導ですから、姉が悦ぶのは当たり前。
私の拙い愛撫や腰使いでも、それなりに満足してくれたようで膣内射精まで許してくれました。

結局、一度だけと言ったのに昼間の快感が忘れられず、夜また抱かせてもらいました。
もう二度と抱かせてもらえないと思いますが、初体験で念願の近親相姦が叶って嬉しかったので書き込ませて頂きました。

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