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セックスマシーン紀子~二穴耐久に挑戦

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ハスラーさんから投稿頂いた「セックスマシーン紀子~二穴耐久に挑戦」。

紀子がアナルの快感を覚えたことで、セックスのレパートリーは増えました。
生理中でも腟にタンポンを入れアナル中出し。
生理後半は腟・アナル二穴中出し、普通の日はバイブ挿入しながらのセックスなど、「性」の歓びは格段に広がりました。。

2泊旅行で観光ならぬ二穴耐久セックス敢行?

季節は夏。
お盆に二人で旅行に行く計画を立てました。
紀子は実家暮らしで、外泊は控えていましたから、テンション揚げ揚げーで楽しそう。
ただし仕事の都合上、初日の出発は夕方。
車で4時間かけて、海辺の目的地に到着。

田舎のラブホは派手な内装で私達はドン引きです。
さすがに回転ベッドは無いにせよ
天井まで全面鏡張りだったり。

「今日は先にお尻でして?」
紀子の上品な口からアナルの誘いが。
「お尻の穴に、はまったね?」
「どちらも感じるけど、お尻のジラされ感は、病みつきになるわ」
要は、腟のセックスは直接刺激でアナルは薄い肉壁越しの間接的刺激。
「寸止め」的な快感が波状に重なり、トランス状態に陥るようです。

紀子の細長い両脚を拡げクンニ。
アナル舌入れから、ヒクつく肛門に正常位でぺニスを挿入します。
アナルセックスの体位は、正常位→騎乗位→後背位→マンぐり返しからの肉棒杭打ちなど多彩。

「あぁ~ん、イィーっ?」
紀子の可愛い喘ぎ声。
この時は、ビデオで撮影もしました。
画像はローアングルから結合シーンを写し出しています。
アナルにぺニスが出し入れされるそのわずかな隙間から、紀子の感じる表情が見られます。

紀子の声がハウリングのように大きく響き始めると、画面の私は、紀子の腰を持ち上げ、肉棒杭打ち開始です。

紀子の肛門は、想像以上にぺニスに追従して、肉径を絡め、上に伸ばされ、また埋没するを繰り返します。
肛門杭打ちは浅く深く、リズミカルで紀子の喘ぎ声に濁音が混じり「アッ、グゥッ、グワッ」の三拍子。
更にぺニスの杭打ちが加速され、深々と直腸奥に到達した瞬間、私の尻肉が「グッ!」と引き締まり
射精!!
そして一瞬の静寂。
本当のエクスタシーはサイレンスでした。

紀子の顎は上向きに仰け反り、私の身体も繋がったアナルを押し退けるように反っています。
私の尻の筋肉が律動し、精液の放出が続き、紀子の腸内を満たします。

「お尻の穴、すっ、……ごく感じたわ。最高!!」逝ったことで満足して頂けたようです。

2回戦に備えた、まったりタイムで、紀子がとんでもない提案をしてきた。
「エッチって最高何回出来るのかな?ワタシは一晩4回。チーフさんは?」
紀子の過去など聞きたくない。
嫉妬してしまう………心が狭い私。
「たぶん3~4回かな?どうかした?」
「せっかくの2泊旅行。思い出作ろうよ~」
「????」
「明日朝、起きてから12時間で何回逝けるか、チャレンジしてみない?」
「明日は5時間以上、移動するよ。途中観光地もあるし、エッチする余裕あるかな?」
「あんなリゾートやお花畑、人がいっぱいで興味ないのよね。二人で一緒にいたいだけよ。ねぇ、両方(腟とアナル)使って、エッチの記録と記憶作りたい!!」

紀子のノリは体育会系。
私は既に31才で7才のビハインド………無理できません……
10代なら猿みたいにヤレるけど
「ねぇ!!やろうよ!!決定!!」
紀子に押しきられ、頷く私を天井に写る自分が見ていた。

朝、天気は?とガラスの無い襖みたいな内窓を開ける。太陽がまぶしい。
今日も暑くなりそうです。
昨夜はアナルと腟内の計2回中出し して寝た。
ベッドの紀子は、仔猫のように丸まっています。
「二穴なんちゃら」の開始は紀子が起きてから。
只今、6時半。7時からチェックアウトまで2時間。
今夜の宿泊先に到達するのが午後3時頃。
12時間耐久だと夜の部は10時間あり、食事など差し引くとゴールは夜中の2時。
それまで頑張らなければならん…
紀子も目覚め、ニャンみたいに、うつ伏せからお尻を上げて背中を反らし「伸び~」をします。

顔はアイドル並みですが、猫科動物に似ています。
大きな瞳、しなやかな身体と薄く全身を覆う筋肉。
紀子に見つめられたら、偶蹄目の私は従うしかないでしょう。

朝食もそこそこに耐久セックス開始(カーン?)
モーニングセックスは、腟の締まりを堪能して子宮口直噴射精。
20分後、紀子のリクエストでアナルセックス開始(カーン?)
紀子は腟よりアナル好きみたい、
激しい逝きっぷりで2回戦終了。

昼間は名だたる観光地を すっ飛ばし、ちょっと奮発したホテルにIN
時刻は午後3時。
冷蔵庫から冷えたビールを取り出し、喉の渇きを潤していると、紀子の白い指先が延びて缶ビールが奪われた。
「お酒の飲み過ぎはダメよ!!
それと独り逝きはノーカウントに決めるから」
「えっ?ハードル高くない?紀子は逝くのに時間掛かるから体力持たないよ」
私の抗議に
「大丈夫。早逝きするから」
「早逝きって何じゃぁ?」
「逝き方コントロールするのよ。今日はこの辺で逝くかとか、時間掛けて逝くかとかね」

にわかに信じられないが、女性の身体はますます神秘的です。
腟内ぺニス強縛り・高腟圧精液逆噴・アナルセックス習得免許皆伝・そして変幻自在な逝きっぷり
紀子はまさに「セックスマシーン」です。

夕食は6時から、それまで2時間2本勝負です。
ホテルではハメ撮り無しで、隣室にも気遣い、TVの音量を少し上げてアナルセックス開始(カーン?)
朝の反動もなく2人同時逝きで本日3回目の大放出。
紀子のねっとりフェラで威きり勃つぺニス。
すかさずアナルセックス開始(カーン?)
腟内も捨てがたいのですが、紀子の要望です。
直腸内に精液を満たすとぺニスの出し入れがスムーズで快感がより高まるそうです。
「あっ!!」という間に紀子が絶頂を迎え、4回目終了。

ハードなプレイのあとはモグモグタイム。
豪華な夕食もそこそこに温泉入浴。
リラックスし過ぎると、ゴールの時間が遠くなります。

旅の楽しみである、食事と入浴も簡単に済ませ、ベッドに。
「私達は何をやってるんじゃ?」
疑問を感じながら5回目開始(カーン?)
ようやく紀子の腟内を味わいます。
ぺニスを挿入すると「帰って参りました」感があり、その締まりと子宮口さんこんにちはを堪能します。
喘ぐ紀子の吐息に精液の臭いが漂います。
直腸内の精液が大腸で吸収されているかもしれません。

超絶な腟締まりに悶える私。
射精が近づく中、紀子はまだ逝かない。アナルに慣れ過ぎたみたいです。
タイミングを合わせ何とか「ピュッ」
製造部門が怪しくなってきました。
「チーフさん、精子の量が少なかったよ」
紀子はぺニスを腟に入れた状態で精液の量が計れるのかよ~

少し時間をとり、回復に専念。
紀子の玉舐めで精子製造能力向上を祈ります。
半勃ちから硬度80%でアナルセックス開始(カーン?)
今日の6回戦は波乱が起きました。
何と、アナルにぺニスを出し入れして数分、意外にも紀子がギブアップ。
「ごめん、痛い!」
「どこ?中?」
「肛門がヒリヒリ痛い」
ぺニスを抜いて、紀子の肛門を眺めると赤くなっています。
直腸内は大丈夫でも、肛門は何度もめくれあがり、埋没を繰り返すため、先程からの2回連続でダメージを受けたようです。

急遽、シャワーでぺニスを洗浄しグダグダしながら腟内挿入。
限界を感じながらの射精。

1時間の休憩。時計は23:30
………時間はあっても抱く気分になれない…………
タマタマが痛いよぉ……
私のタマは伸び~伸びてブラ下がっているため、セックスの時、腰を打ち付けると
「パーン、ペチッ・パーン、ペチッ、」とかなり間抜けな音。
タマが振り子のように跳ねぶつかりを繰り返します。

ダメージをかかえでもあと一回何とか……
タイムリミットが近づく中、本日7回戦スタート(カーン?)
もう無理でしょう、硬度60%のぺニちゃん、紀子の腟圧を跳ね返す力は回復しません。逆に潰され返り討ちです。
アナルなら何とか頑張れますが……
紀子も
「おまんこ中ヒリヒリする~」と泣きが入ります。
2人同時逝きと道具(バイブ、ローション)に頼らないセックスは限界を迎え終了………かと……

翌朝の目覚めは、お互い疲労感が残っています。
「もう、耐久なんちゃらはやらないよ!」
私の言葉に眠たそうな目をコスりながら
「7回なら胸を張れるよ、記録出来たじゃない」と紀子が微笑む。
「誰に胸を張るんじゃあー」と内心思いながら抱き寄せキス。

実際、7回目は体制を建て直し、何とか射精感まで到達しました。
限りなくグレーですが、記録として残すことにしました。

アナルのアシストがあればこその耐久なんちゃら………
でも、辛くってもう絶対ご免なさいです。

7+

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