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知らぬ逆レイプ

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サンさんから投稿頂いた「知らぬ逆レイプ」。

休日の昼下がり。
同棲している彼女をよそに、私は疲れてベッドで昼寝をしていた。

彼女(Wちゃん)はテレビを見ているようだ。私は半分起きていたがそのまま起き上がらずにいた。

またうとうとし始めると、Wちゃんがゴソゴソ何かをやり出した。

薄目で確認すると裸になっているではないか。そしてそのまま私のもとへ来て、私のペニスをおもむろに露わにする。

萎えたペニスを勃起させ、フェラによってイカせようとしている。私は知らぬ顔で寝たままでいる。まさに逆レイプされているかのようで、勃起の硬さは尋常ではなかった。

私はあっという間に射精する。Wちゃんは口の中の精子を処理した後、私のズボンとパンツをゆっくり脱がし、私の上に跨る。

そんなすぐに元気にならないペニスを根気よく刺激し、また勃起したらそのまま騎乗位で挿入。私を起こさないように慎重に慎重に動いている姿に、逆に興奮する。

しばらくやっていると、
「あ、イクっっ!」と言いWちゃんはペニスを抜こうとする。

そこで私は覚醒し、Wちゃんの腰を押さえて私主導で腰を動かす。私が起きたことに驚くWちゃんをよそに、激しくピストンする。

「あ…ああ”ぁぁーもうだめ」
Wちゃんは昇天したようだが私は出てないのでまだ動かす。すると、早くも2度目の昇天。女性のオーガズムって良いなと思う。

私もそろそろなので力の抜けたWちゃんを四つん這いにさせ、奥で中出し。

「最初から知ってたよ。」
と言うと顔を赤らめるWちゃん。とても可愛いので、この後も気持ち良くさせた。

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