エッチ体験談が11,000話を突破しました。

人妻社長と

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ハンターさんから投稿頂いた「人妻社長と」。

半年ほど前、友人がオーナー兼マスターをしている高級バーへ行った。
本当は会員制なので、高い会費や飲食代がかかるのだが、僕は友人の計らいでかなり安く飲ませてもらっていた。
ある日、いつものように1人で呑んでいると、1人の女性が隣に座った。

銀座のお姉さんって感じで、タイトなワンピースから分かるスタイルの良さから、ちょっとドキドキした。
小一時間ほど経ったあと、僕は友人にお会計を済ませ帰る準備をしていたときだった。
「あら、お兄さん帰るの?」
「そろそろ終電なんで…」
「あとでお姉さんが送ってあげるから一杯付き合ってよ?もちろん奢ってあげる」
酒飲んでるのに送れるのかと疑問に思ったが、綺麗なお姉さんと飲める機会はないのでご一緒した。

お姉さんはルミさんといって、アパレルブランドの社長をしているという29歳。
学生の僕とは大違いだ。
しかもルミさんは既婚者で、僕は内心落ち込んだ。
旦那さんの愚痴からしょうもない下ネタまで色々お話した。
楽しい時間はあっという間で、友人がそろそろ閉店したいというので、ルミさんと店を出た。

ルミさんが僕の腕を掴んできた。
「ねえねえ、この後どうする?」
「え?帰るんじゃないんですか?」
「もったいないじゃん?…ホテル行っちゃおうよ」
「いやいや、旦那さんがいますよ」
「あんなやつどうでもいいよ、ね?」
腕に伝わるおっぱいの感触と誘惑に負け、ホテルに向かった。

「うーん、久しぶりだなぁ…えっちするの」
どうやら最近はしていないようだ。
ホテルの一室に入ると、ルミさんはベッドに腰掛けた。
「ねぇ…こっちきて?」
隣に座ると、儚げな表情で見つめてきた。
「…いいんですか?」
「うん…めちゃくちゃにしてほしいの」
その言葉を合図に、僕はルミさんを抱き寄せディープキス。

ワンピースの上からゆっくりとおっぱいを撫で回す。
ワンピースを脱がすと、ちょっとえっちなピンクのレースブラとtバック。
ルミさんの手から脚まで舐めるようにキスすると、ルミさんは甘くとろけるような吐息を漏らす。
ブラを外すと、Eカップだというハリのあるおっぱいが。
ルミさんはスタイルがいいので、リアル峰不○子のようだった。
おっぱいに興奮し、僕はしつこいくらい揉んでは舐めてを繰り返した。

ルミさんは怒るどころか、僕の頭を押さえつけるように抱いていた。
おっぱいを堪能しつつ、ルミさんのtバックに手をやると、やはり濡れていたので、クリトリスを軽く弄った。
「あんっ…あっあっあっ…イッ…ク…」
静かに喘いでいるが、身体はビクビクさせながら感じていた。
そのままマンコに指を入れ、手で激しく手マンしてあげる。
「あ…ああぁ~っ!ダメぇ~!イッちゃう~!」
愛液を撒き散らしながら、またイッてしまったようだ。

さらにクンニしようとすると、手で制された。
「あん…ダメだよ、シャワー浴びてないから」
ルミさんの制止を無視して、ルミさんの綺麗な脚を抱えて強引にクンニした。
「いやぁ…もう…あん!…興奮しちゃう…」
言葉通り舐めても舐めても愛液が出てきた。
クンニをしながら、僕はパンツ一丁になり、ルミさんの顔の前に持っていった。
「すごい…おっきくなってる…」
パンツの上から舌でぺろぺろと舐め始めた。

その姿に興奮し、我慢汁が染みてきた。
「我慢汁いっぱい出てきちゃったね」
そしてパンツを脱がしてもらうと、お腹にバチンと音を立てるほど勢いよくチンコが出てきた。
「うわぁ…こんなおっきいオチンチン初めて…」
口いっぱいに頬張りながら、じゅぼじゅぼとフェラ。
「この汗の匂いとかたまらないの…」
シャワーも浴びてないのに、裏筋や玉まで丁寧に舐めてくれる。
僕はルミさんの頭を押さえて、喉奥にイラマチオまでした。

「んふんふっ…んん~…んぱぁ…」
苦しかったにも関わらず、自らの涎を拭き取るようにジュルジュルと再びフェラ。
「ルミさん、そろそろ挿れていい?」
「うん、ちょうだい…」
ルミさんがゴムを着けてくれ、正常位でチンコをマンコにあてがう。
「ルミさん挿れるよ…」
「んっ!…あぁん…やっぱりおっきい…あぁん!」
おっぱいや脚を舐めながら、ガンガン突いた。
「あぁん!あぁん!…このオチンチン気持ちいい!」
騎乗位になると、僕の乳首を弄りながらグラインド騎乗位を披露してくれた。

「はぁん…気持ちいい…あぁん!」
そのあとはルミさんを抱き寄せ、下から突き上げた。
「ああぁ~!…イクゥ~!」
はぁはぁと息を切らしながら、僕の上でぐぅたりしていた。
そんなことは御構い無しに、ルミさんを窓際に連れて行き、窓に手をつかせ立ちバック。
「あん…見られちゃう…ダメだよ…はぁん!」
「じゃあ挿れるのやめちゃう?」
「いやぁ、意地悪しないで…」
「ほら、みんなに見せつけるよ!」
僕は揺れるおっぱいを揉みながら、パンパン突いた。

「あっ!あっ!奥…奥気持ちいいよ~!」
そしてベッドに戻り、再び正常位でゆっくり奥を突いていく。
「あぁん、奥まで刺さるぅ!」
「ルミさん、最高だよ」
「んっ…私も…キスして」
ルミさんの上に覆い被さりディープキス、そしてルミさんは手と脚を僕に絡めてガッチリホールドしている。

「ルミさん、マンコどうなってるの?」
「あん!…え?んっ…○○君の…オチンチンで…いっぱいだよ…はぁん!」
「あぁ…イク…このままイクよ!」
「出して!いっぱい出して!あぁっ~!」
おっぱいを揉みながら、今日一のピストンからのゴム射でフィニッシュ。
しばらく余韻に浸ってディープキスしたあと、チンコを抜くとゴムに精子がたっぷり出ていた。

ルミさんはそれを取ってくれて、さらにお掃除フェラしてくれた。
その後2人でシャワー浴び終えると、僕はルミさんの裸に興奮してきた。
後ろから抱きしめ、チンコをお尻に擦り付けてアピール。
「ちょっとぉ…何してんのよ?」
「ルミさん最高なんだもん、ほらもうチンコ復活しちゃった」
「ホントね…しょうがないなぁ、そのかわり…これからもこのオチンチンでいっぱい気持ちよくしてね」
そのままお風呂と洗面台で2回戦。
フィニッシュする頃には明け方になっていた。

この後定期的に会ってはSEXしている。
いつもルミさんがホテル代やら食事代も出してくれる。
そしてつい先日、ルミさんと旅行に行ってきたので、その時の事も投稿する。

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