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えっちゃん

プレミアムさんから投稿頂いた「えっちゃん」。

えっちゃん
えっちゃんとは童顔、貧乳の可愛い女の子。まるで、中学生。
しかし、どこか大人っぽいエロさがある。
可愛い顔して強気なえっちゃん。

いつもツンツンしてるくせに、実はナイーブで泣き虫さん。

ある日、えっちゃんから仕事の相談があると言われ、仕事終わりに呑みに行く事になった。
しかし、時刻は深夜2時。
やってる店と言えばカラオケしか思いつかず。
2時間くらい話しをしているうちに、いつのまにか2人で寝てしまった。
ふと目を覚ますと、えっちゃんは俺の手を握りながら幼い可愛い顔で寝ていた。

そっと、その手を握りしめた。
我慢出来ず、ホッペにキス。

パッと目を開け、「寝てる隙にチューするなんて、いくじなしー。何でチューしたの?」
可愛かったから…と伝えると、「そうやって色々な人にしてるんでしょー」と手を離した。
そんな事ないよと抱き寄せると、またギュッと手を握って来た。

もう既に俺の息子はビンビン。
抱き寄せた時に、プニっとした小さな胸の感触。
手の甲でさり気なくスリスリすると、「エッチ!」と手を叩かれた笑
振りかぶった手が俺の息子にあたる。
「何立ってるの?こんなに硬くして」とツンツンされた。
自然とエッチな流れに。

キスをしながら胸を触り、スカートの上からえっちゃんの大事な所を触ると、ビクッンと小さな体が震える。
裾から手を入れると、パンツの上からでもわかるくらい濡れていた。
パンツの中に手を入れようとすると「それはダメ!お願い!」
しかし、そんな声も聞かず無理やり手を入れると、その幼稚な顔 体に合わない剛毛。
びっくりして手を止めると「ほらね…引いたでしょ…」
いや、逆に興奮した。
一気にパンツを下げクンニ。
毛が顔じゅうにまとわり付く。関係なしに舐め回す。
剛毛の中に可愛らしい局部。

「そっちゃえば?毛がない方がえっちゃんに合ってるよ。」と言うと、「バカにしてー」と俺のズボンを力付くで脱がせ始めた。
俺の息子を見ると、「えっ?マジ?これ…って、包茎…?」
急だった為、剥くのを忘れていた…
急いで剥くも、「このサイズは被ってる方がお似合いだよ」とイジワルな顔で言いながら皮を戻された。
そう、俺は短小包茎…
「人の事、幼稚ってバカにして自分が一番幼稚じゃぁん」と大爆笑…
「でも包茎好きだよ。可愛じゃん」と優しく咥えてくる。

ここがカラオケと言う事も忘れ、激しく混じり合う。
遂に挿入。
俺の小さな息子でもキツいくらい締まったえっちゃんの局部。
腰を動かす度に喘ぎながら、「包茎良い、小さいの気持ち良い」
そして、全然揺れない胸。
まるで中学生同士?のエッチ。
えっちゃんの包茎攻めに耐え切れず、数分で腹に射精。
「ちゃんと出たね、包茎くん」とキスをしてきた。
「気持ち良かったよ、貧乳剛毛ちゃん」と言い返し抱きしめた。

付き合う事となり、今では2人でパイパン。
お互いを馬鹿にしながら、変態プレイを毎日のようにしています。

長文申し訳…

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