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父の妻と…

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棒君ネロさんから投稿頂いた「父の妻と…」。

母とはもうずいぶん一緒には入っていない。
「う、うん」と恥ずかしそうに頷いてみせた俺は股間に熱い物が湧き上がってくるのを感じていた…

母が家に来てからもう2年もすぎ、すっかり慣れて、まるでホントの親子ようになっていた。
30を越えてもなお美しく自慢の母だった、仕事がら親父とはすれ違い気味で満たされているとはとても言える状態ではなかったが
(むろん理由はそれだけではなく、親父が母そっちのけで家の中のJCにいりあげていたからだが。)

女にも性欲はある。そんなことは姉や妹を見て重々理解していた。

31歳。女盛りである。

風呂場に俺を連れて行くと照れもせず、するすると衣服を脱いでいく。
目で促された俺も服を脱いでいく、先に全裸になった母は熟れた身体を隠そうともしない。
「あっ!」と声をあげた母の目に飛び込んだのは幼い日と同じくフル勃起した息子のチンポだった…。

昔と違っていたのは猛りきっているそれがもはやアサガオではないと言う事。
幼い頃から性に貪欲で、姉のあられもない姿や、実際に妹にしてきた悪戯。
およそ年には似つかわしくない性経験を経てきている俺は、早い時期から皮を剥くようにしていたし。
精通してからは床オナニーも卒業して普通にこすってオナニーをしていた。
大きさもそんなに大きいわけではなかったが、同年代の男子に比べればはるかに大人のソレに近い形状をしていた。
赤々とテカる亀頭をへそにくっつくくらいたぎらせ、母の裸を上から下まで舐め回すように見つめた。

一瞬目をそらした母は何事も無いかのように振る舞い、俺の手をとって浴室に誘う。
平静を装うその顔はあきらかに赤みを帯びていた。

小さい頃と同じように平静を保って俺に接しようとする母を見て俺も平静を装うことにした。
もちろん別の黒い意志を持って、だが…
「もう狭いから二人じゃ無理よ」という母を強くいざなって湯船に呼びこむ。
昔と違い、俺が後ろになって母を前に、そして彼女を腕の中に引き入れた。
脚の間に母の尻を入れるように挟み、下腹の辺りを抱えて後ろに引っ張る。
むっちりした尻の感触を内股に感じながら尻の溝にパンパンに張ったチンポをあてがう。

!
びくんっ母の身体が反応する。

「む。昔と逆よね」「そうだね」「だいぶ大きくなったものね」
そう言って、しまった!と思ったのか黙り込む。
「大きい?」「え?う、うん。背なんかお母さんと変わらないくらい」
「そう?小さい頃はよく一緒に入ったもんね」「そうね。よく入ったわね」
「仲良くなろうと必死だった?」「それもあるけど…可愛かったのよ」
「ふーん…。」「なに?」「ん、いや母さんと早くに別れたから俺も嬉しかった」
「そう?」「うん。おっぱい飲む真似事とかもさせてもらったりして」
と言いながら腹回りに添えていた両の手をゆっくりと上の方へ…
えっ?
と驚きの表情を浮かべた彼女の耳にそっと「飲みたい」と囁いた。

え?え?と驚きと戸惑いの中の彼女の乳房を後ろから両手で包み込み、自分は湯船に少し沈む形で下になり、反動で彼女の身体を持ち上げると
左の脇から頭を入れて彼女の横に移動した、狭い湯船での密着度が増す。

顔と顔は30センチも離れていない、左手はおっぱいに残したまま軽くもんでいく。
目線は彼女の目から離さない、股間は彼女の太股から尻の辺りに密着している。
「ダメ?」と聞くと「…だ、ダメよ…」と言い赤い顔を背けた。
背けた顔を右手で向こうから彼女の頬を押してこちらに向けさせる。

「じゃあ、ちゅーは?」「えっ」と返事をさせる間を与えず唇をふさいだ。
「ダメよ」と口を離す彼女の顔を追いかけ再び口を重ねる。
彼女の前に移動して湯船の中で向き合う。乳房を揉む手は二本になっていた。
しばらく重ねた唇を離すと彼女の口から軽い吐息が漏れた。
再び唇を重ねる。ゆっくり舌で唇をくすぐると彼女の唇は少しの隙間を見せた。

そろそろと忍ばせ上の歯をなぞる次は下の歯。
あっ…!
再び漏れた甘い吐息と共に赤い舌をのぞかせる、その柔らかい物体を俺は夢中で吸った。
ふっ!
息なのか声なのか分からない音が漏れる。
揉みしだく両の手は時折、頂のぽっちりを指先で遊んだりしながらモミモミしている。
一旦、唇をはなし「ダメ?」とまた聞いた。母はうつむいて無言だった。
頬は赤く染まり、伝わってくる鼓動は速さを増していた。

無言でうつむく母の背中に手を回し右手を尻の方へ…
驚いて俺の顔を見る母を無視して、指先を尻の溝にはわせて下の方へ。
戸惑いを隠せない母をそのまま持ち上げる。指先は敏感な所までもう少し。と言う位置だ。
どうしていいか分からない。っていうふうの母の胸は水面から完全に露出していた。
浮かび上がった尻の下に正座した自分の足を入れその上に尻を乗せる。
おっぱいは目の前にあった。おもむろに吸いつく。

!
背中に回していた左手を前に持ってきておっぱいを揉み、揉みながら吸う。
右手はまだ尻のまま、密着させるように母を引き寄せ、指先を更に奥へと忍ばせていく。
腹と腹はほぼ密着していた…、間に勃起したチンポを挟み込みながら…。
餅のようにぷにぷにした秘肉にはびっしりと黒々とした毛があって。
指先でざらざらしたその感触を味わいつつ、人差し指と中指で母の肉を押し広げていく。
そのまま中に忍ばせていくと固く盛り上がった小さな突起に触れた。

!!
「ダメよ!」強く怒気をはらんだ言葉を発した母の顔を両手で押さえ再び唇で唇をふさいだ。今度はさらに深く舌をねじ込んでいく。

口を塞いだまま、右手を今度は前から忍ばせ母の股をまさぐる。
黒いワカメがユラユラお湯の中で揺れる秘部に指先で分け入り、奥の壺の中へと漬けてゆく。
身をよじらせよけようとする裸体を左手で押さえつけ、口は口で制圧していた。
舌を舌に絡ませながらちゅーちゅー吸い付くと、ときおり声とも吐息とも区別出来ない熱い息が漏れた。
結構な時間、母の口を犯してとりあえず満足した俺は、一旦離れてまじまじと母の目を見つめる。
右手の指は母の中に置いたままだ、やさしく内壁をこねくり回していた…。
すでにメスの顔になっている彼女は、赤らんだ頬を左右に振り、拒絶の意志を示す、が、声はでてこない。
その様子を眺めてから左手でおっぱいを持ち上げ、固くなった乳首を目の前にもってくる。

じゅるじゅる。とワザと音をたてて吸いついてやる。
…はぁ!はぁ…はっふぅう…。
小さくいやらしい声を漏らしはじめる彼女の唇。
左手を背中に回してい彼女の細い腰を抱き、左右の乳房を交互にぺろぺろ、ちゅーちゅー。
中をかき混ぜる指は二本になっていた、左手は腰から尻へ…ぷりっと張りのあるお尻を鷲掴みにする。
尻をひとしきり揉みしだいて、その感触を楽しんでから中指をアナルへ…。

小6には似つかわしくない性技は親父から学んだものだったし、すでに妹で十分予行練習されたものだった。

のぼせる?そう彼女に囁いたが反応しない、ただ恥ずかしそうにうつむくだけ。
指でさんざん彼女の二つの穴を犯した俺はおもむろに立ち上がり、いきり立ったものを目の前へ。
目をそむける彼女、その顎を持ちあげ上へ向ける。
だ、だめよ。
声は出ず、口の動きだけで答える。その目を見つめながら。
舐めてと言う俺。
駄目…。
そう口を動かす彼女の唇に亀頭を押し付け。
お願いと言う。
ダメ…。

下唇に親指をあてがい、軽く押して下にめくる。
ゆっくりとチンポを母の捲れた唇に乗せ少し腰を前へ。
や…、だ…だめんむ…ぅ…。
やや力を込めて腰を前へ…、ゆっくり中へ侵入していった。
恨めしそうに俺を見つめる彼女の目には涙が。
その様により興奮を覚えた俺はピストンする速度を徐々に上げていった。
欲望のままに激しく彼女の口を犯す。
激しく何度も。
ずる向けの肉棒を喉の奥に突き入れ。
何度も何度も

やがて彼女の口いっぱいに熱い液体をぶちまけると、湯船の外に誘った。
洗ってあげるよ。
そう言って母を座らせ背中から洗い始める、手順は妹に施すそれと同じだ。
背中から腰、やがて尻へと…、いったん背中にシャワーして泡をおとす。
今度は足だ。右、左母の背後に密着したまま後ろから手を伸ばして洗う。
泡まみれのスポンジタオルを足から下腹へと移す。
しゃかしゃか洗いながら少し絞って、泡を母の黒いタワシの上に落とす。
ぁ、だめ…そこは…。

小さく呟くように言葉を絞り出す母。無視してタワシをわしゃわしゃこすって泡立てる。
毛深い陰唇を泡まみれにしながら、むにゅむにゅした感触を楽しみつつ洗う。
両手でひとしきり洗ってから、片方の手を後ろの方から尻に沿わせ、指の腹でアナルをなぞって洗う。
先ほど放出したばかりのペニスはもうすでに復活していた。
カチカチのそれで母の腰と尻を撫でるように突きながら。
前後から指で母の陰部を洗っていく。
ふ…はぁはぁ…。
小さな吐息は絶えず漏れているいくら洗ってもそこのヌメリは取れる様子もない。

長く粘膜に石鹸がつくとしみるので、ここもいったんシャワーで流す。
指でおマンコを広げてクリを露出させ、高めの水圧で刺激する。
!!
逃げようとする母を手と足で固定…右足を前に出し母の右足をロック。
左手で閉じようとする母の左足を押さえて広げ続けた。
…やめて…。
相変わらず母の拒絶する声は小さく、よく聞き取れない。
目は閉じ、口はわなわなと震えていた、シャワーを止め前に移動して向き合う。
そしてもう一度泡を両手にとり、柔らかなおっぱいを包み込む。
…駄目…。

言葉では拒絶するが、彼女の舌はそうではなかった。
二人の舌は口腔内で深く絡み合っていく。

接しあいながら時折口が外れるたび、彼女は深く甘い吐息をはいた。

長いキスを交わしながらもおっぱいは泡まみれにして洗い続けていた。
固く尖った乳首も、指で挟んで丁寧にねじったり、ひっぱたりして洗ってやった。

甘く長い接吻を終え、唇を離す。

すっかりメスの顔だ。

首筋も洗ってやってから全身をシャワーで流してやった。

髪も洗う?う、ううんいいよ洗ってあげるよ。

湯船に彼女を入れて風呂の淵に上向きに頭を寝かせやさしく髪を洗う。

そうして全身綺麗にしてやったあと俺も洗ってもらった、もちろんすべて。

猛りくるっていた俺の一部分は彼女の口で洗わせた、そして多量に放出。
喉の奥へと注ぎ込む。
その後、尿道に残る白い残液も、竿に滴り落ちた白い雫もすべて綺麗に舐め採らせた。

風呂から上がる頃にはすっかり言葉少なになった彼女に「今日一緒に寝ていい?」と告げ、答えを聞かずに先に出た。

今日、父は出先で泊まりだった。帰りは明日、それまで邪魔する者はいない。

風呂場での痴態はともかく、まさかホントに来るとは思っていなかったんだろう。
深夜に部屋をノックしてきた俺を見て驚いた様子だった。
キャミ…とはとても言えない、いわゆるシュミーズとでも言うか。
白いフリルのついた下着にパンツていう格好で俺を迎えた彼女を。
さも当たり前のように布団に誘い込み、そのまま筆下ろしをさせて貰った。
しばらくぶりだったのだろう、彼女の乱れっぷりは激しく。
朝まで何度も何度も体内に放出してやった。

以来、父不在の時はたびたび夜這いをかける事になる。

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