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素人女性四人を肛姦 二人目 紀子を調教 1

ハスラーさんから投稿頂いた「素人女性四人を肛姦 二人目 紀子を調教 1」。

愛の流刑地のように、子会社に左遷され落ち込む私の前に現れたスレンダー美女 紀子。
彼女によって性の認識が覆され陶酔の世界が開き、アナルセックスもレベルアップしていきます。
紀子は男性経験は有っても、アナルは未開発。アナル調教に成功した事が次の ターゲットを探す希望にも繋がりました。

歓迎会の後、紀子の誘いにのって二人、パブスナックで飲み直し。
彼女が中学・高校と陸上選手で地元ではちょっとした有名人なこと、今付き合っている彼氏に不満がある事などを聞いていました。
紀子は美形で肩まで伸ばした髪をポニーテールに纏めると、TVなどで目にする乃○坂の西野さんにうなじから横顔が似ている気がします。(前歯の形も)
ただ会話の内容、煙草を吸う仕草などからは、男気がかいま見え ギャップに苦しみます。

「チーフさん、かなり女遊びしてきたの?」
酔っている紀子の質問はストレートです。
私は、此処で更に不倫(妻とは事実上破綻してるが)は遠慮したいし、彼氏のいる女との過ちは重ねたくないので、黙って首を横に振る。
「これからエッチしない?」
紀子が隣り合う肩を密着し、大きな瞳で私を覗き込む。

「とても嬉しいけど、着任早々無理だよ」
「わーっ意外と臆病者ね、ガッカリ……」
紀子の美形顔からキツい言葉がついて出る。
たぶん、今まで男との恋の駆け引きには自信があり、拒絶されたことでプライドが傷ついたのかもしれない。

ただ……私もこのまま一人で部屋に寂しく帰るのは何となく惨めだ……エッチするしないに関わらず
紀子と二人でいられるなら……よし!
「そこまで言われたらホテルに行きましょう!」
店を後にし、タクシーに乗ると紀子が行き先を告げた。
どこを走っているのか解らない。

ラブホの部屋に入り、ためらわず紀子を抱きしめるが
「待って、先にシャワー浴びてくる。ごめんね。」
バスルームは透明のガラスで仕切られていて、着衣を手早く脱ぎ捨てる紀子を私は眺めていたが、心臓の鼓動がなぜか高まる。
「童貞じゃあるまいし!情けない!」全て紀子のペースで事が進むこと、主導権がないままのセックス。そんなの有り得ない!
「アウェイ……」とりあえず流されようと考え直し、紀子とシャワーを交代する。

ベッドの上で紀子の身体を隠すバスタオルを剥ぎ取り、しなやかな裸体と対面したが、乳房はまとまり小さな乳首も膨らみとのバランスが良い。
ウエストは引き締まり、陰毛はストレートで薄め。手足が長く、こちらの体型とは真逆。
少し酔っているため、荒々しく紀子のオッパイをわし掴みにして乳首を吸う
「クゥーンッ」紀子の吐息が口角の上がった唇から漏れる。

舌先で脇から下腹部まで何度もなぞり、紀子の両脚を拡げ股間に顔を埋めた。
薄めの陰毛から色素沈着のない陰裂がはっきり見え、肌色のクリトリスが肉芽を覗かせる。
左右に分け隔てた陰唇は厚みもなく整った形状。左右の陰唇が再び合わさるかのような場所に腟口、下がるとシワの少ないアナルが見える。
クリトリスに尖らせた舌先をあて下から上に舐めあげ、肉芽を隠す包皮の横から、チロチロと刺激を与える。

「アァーッ、イィーッ!」紀子の声が大きくなった、すかさず舌先で陰裂を開きサラサラ流れ出す愛液に口を付け、音をたてて啜る。
「ジュル、ズッズズー」紀子の愛液は止めどなく滴る。
体勢を変え、指で手マン開始、恥骨の裏側を人差し指中指の腹で優しく擦りながら出し入れ、
「ズボッ、ズボッ」マンコが卑猥な音を出し始め、愛液の粘りが増してきます。
指を抜いてみると、先ほどまでサラサラだった愛液が、まるで精液のような白い粘液へと変わり腟奥から滲み流れ出しています。
これ程量が多い女性の本気汁は初めて見ました。

紀子はセックスに慣れているため、体位の変化もスムーズ。
ぺニス挿入前のフェラはねっとり型で睾丸揉みも優しくまさぐる。
更に舌先を尿道口に差し入れてきます、「痛気持ちイイ」感覚。
セックスの経験が多い紀子に、私のぺニスの長さで満足させる事が出来るのか不安な気持ちで、生ぺニス挿入。

亀頭が本気汁でヌルヌルになった陰裂を分け入り、伸縮性のある腟内に収まり始めると
「ゥウウーン」紀子の喘ぎ声が漏れる。
紀子の腟内は緩やかな凹凸があり、最初は感触を確かめるように、ゆっくりぺニスを動かしてみます。徐々にストロークを長くし、腟奥に到着したその瞬間、
「!!!!」ぺニスを取り囲む腟壁が「ググッ」と締め付け始めました。
訳が解らず、慌ててぺニスを少し抜くとスンナリ解き放し、また奥に挿れると先ほどより強く「ギリギリ」締まります。
「意識して締めている?」と考えましたが紀子は「アンッアン」と快感に浸りつつあり余裕もなさそう。
「腟痙攣……」いや、あれはただの都市伝説、じゃあ今のは何?
もしかしたら「陸上女子名器説?」
聞いた事があります。陸上女子は股間が柔らかいながら、性器周りの筋肉が発達し、名器の確率が高くなる……
紀子は激しい練習で「名器」を手に入れたようです。

そうとなれば、腟の締まりに負けじと亀頭に力を集中し改めてグラインドを速めます、腟奥に到着した瞬間、その奥が開かれ肉ヒダが亀頭の先端を包むようにまとわりついて奥の奥まで呑み込む感覚。
子宮口にたどり着いた!?。
ぺニスの胴体は腟壁に規則性を持って締め付けられ、先端は子宮口に誘われるー
「これはいったい何だ!?」まさに、めくるめく快感がぺニスを溶かしてしまうようなー
すぐに射精感が高まり、私は
「あっ、あっ、あっ」と情けなく喘いだ その時、子犬のように叫んでいた紀子が「パチッ」と大きな眼を開け、
「まだ早い!!」と私に一括!
もうすぐ紀子も逝くようで、私は奥歯を噛み締め、天井を眺めながらひたすら腰を振り続け射精を我慢した。
が、もう限界を超えていて無理、無理!!
身体を仰け反らし、紀子の子宮口に亀頭を突き刺した瞬間、「ドピューン、ドクッドクッドクッ」と精液を放出した、と同時に
「あーッ、逝くッ、逝っちゃっウーッ、」と紀子がオルガスムスに達し、間一髪、二人で逝った。
腟内のぺニスの脈動はなおも続き、最後の一滴まで精液を子宮に送り込む。
ぺニスへの締め付けが強弱をつけるなか、何とかグラインドを再開した。この後戯は私のこだわり。
ぺニスの出し入れで二人の密着した股間からは
「ブヒッ、ブヒッ、ブホッ」と動物の鳴き声に近い音が聞こえる。
激しかったセックスで、私は酸欠状態になり、紀子の横に倒れ込んだ。
「ハァハァ、チーフさん、よく我慢したね。最高!ワタシも久しぶりに逝けたよ~」
しばらく二人で口をパクパクしながら快感の余韻に浸っていた。
ようやく身を起こし、紀子の股間を綺麗に拭こうと目をやると、白濁した精液と愛液が混じりあい、まるでホイップクリームを塗ったかのような有り様。
マンコが綺麗になると、紀子が
「ねぇねぇ見てて!」と仰向けに寝たまま、腰を上げ性器を見せつける。
紀子の腹筋に力が入った瞬間、開いた腟口から勢いをつけた精液が吹き出した!
凄い腟圧です。普通の女性なら息んでもダラダラ垂れる精液が吹き出すのですからびっくりしました。
「こんなの初めて見るよ!」
「まだまだ出せるよ、スゴい?」
参りました……本当にセックスは奥が深い……

衝撃的な光景を眺めてからバスルームで汗を流し二回戦。
いつまでも紀子に主導権を持たせる訳にはいきません。
ラブホの自販機でピンクローター(大小二つのローターがコードで繋がっているタイプ)を購入。
紀子をベッドの上でマングリ返しにして、天井に口を開けるマンコを愛撫する。
小さなローターは充血したクリを震わせほどなく愛液が流れ出す、
「アァーッ、アァーッ」と紀子が気持ち良くなると腟内にローターを沈め込む。コントローラを「中」にして、いよいよ紀子の肛門を揉みほぐしにかかります。
クリを舐めあげた舌先を肛門に這わし円を描くように舐めまわします。
「ええぇっ?何しての?お尻の穴やだーっ!!」
紀子は当たり前の反応で菊門をそばめる。
私の舌先は尚も力を入れ穴の中に侵入を試みる。
「ダメッ、絶対ダメッ、ワタシ便秘症で1週間、お通じがナイの!」
「じゃあ尚更、アナル調教が必要だね、前にアナルセックスした娘(有香ちゃん)も凄い便秘症だったけど、アナルセックスしたら、お通じが良くなったよ(事実です)」
「嘘~っ、信じられないよ」
「少し、私に任せてくれないかな?無理なら止めるから」
私の言葉に観念して紀子が身体の力を抜いた。
舌先の愛撫から大きいピンクローターの振動が菊門をヒクつかせ、窪みの唾液が少し開いた穴に吸い込まれると同時に、ローターの先が菊門に侵入し始めた。
「イヤ~っ」言葉と裏腹に紀子の肛門はゼリー付きコンドームを被せたローターを呑み込みます。

少し時間はかかりましたが、大きいローターは直腸に全て埋没しました。
私はコントローラを「MAX」にします。今まで「ウィーン」と鳴っていたローターは紀子の腟と直腸の間にある薄い肉壁を通して、共鳴しあい 「ブブブブッ」と振動を倍増していきます。
「あーッ、何これ!!嫌~っ、アァーッ」
紀子は初めて味わう不思議な感覚に力なくうなだれていたい長い脚をバタつかせ感じ始めました。

ようやく紀子に対して主導権を握る事が出来そうです。

アナルセックスが全ての女性に喜びを与えるとは思いません。
人によって、向き不向きがあります。
私の以前のセフレ二人もそうですが、粘膜の弱い人、肛門に支障のある人(痔など)とは、無理にアナルセックスしてもお互いが快感を味わうことにはなりません。
あくまでも肛門が健康でなければおすすめできません。
経験上、色白の方より褐色系の女性のほうが素肌と共に肛門から直腸の粘膜も 強い気がします。

次は いよいよ紀子を肛姦します。
ご期待下さい。

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