人女性四人と肛姦~その後の有香

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ハスラーさんから投稿頂いた「素人女性四人と肛姦~その後の有香」。

郊外にある少し古びたラブホのベッドの上で、有香は全裸になり、うつ伏せの体勢で長い両脚を拡げ、私の腰の動きに合わせ
「ウッ、ウッ、ウッ」と喘ぎ声を出しはじめていた。
ぺニスの動きに追従する有香の肛門は極限まで拡がり、ぺニスが奥深く挿入されると自身の直腸にのめり込み、引き抜かれる際にはあたかもぺニスと一つになったような肉穴の輪が突出する。

その回数を重ねるにつれ
「あぁ……いぃ……すごく……」と有香の喘ぎ声が大きくなり狭い室内に響く。
私のぺニスは有香の肛門の強烈な締まり具合に負けじと更に硬度を増し出し入れを繰り返す。
射精感が何度も押し寄せるが、堪え直腸の奥行きと締まりをぺニス全体で堪能する。
有香の腟口からは愛液が滴りシーツに染みが滲んでいる。

やがて快感が最高潮に達する二人。
「ハッ、ハッ、ハッ、有香!イクよ!だっ、出すよ!」
「ウッ!ウッ!出して!奥まで!」
有香の叫び声が合図となって私はひときわ深々とぺニスを直腸の奥深く突っ込み、精液を放出、
二人の喘ぎ声が合唱するかように合わさり絶頂に達した。

精液を二度三度と放出してもぺニスの脈打ちは止まらず、精液すべてを睾丸から絞り出すくらいの勢いだ。
有香のお尻全体が私の股間に密着し、上下に動く。有香も快感の余韻に浸っているようだ。
やがて、堅さを弱めつつあるぺニスを引き抜くため、有香の双丘を両手で拡げ、深々とぺニスを くわえ込む菊門を眺める。
有香の肛門は呼吸をするかのように律動を繰り返し、捕まえた獲物を離さないようにぺニスを直腸に引き込み続けている。
ゆっくりと腰を引いてぺニスを抜くと、少し拡がった肉穴の奥には暗い空間が見え、精液が留まっている気がした。
初めてのアナルセックスでは直ぐに逆流してきた精液も、放出するタイミングでは流れ出て来ない場合もある。

有香を少し起こし、ワンワンスタイルで、両脚を拡げティッシュを肛門の下にあてがい、排便の要領で息んでもらう。
「ブリッ、ブリッ!」湿ったおならに近い音のあと、息を吐き出すように拡がった肛門から精液がドロドロと吹き出した。
肛門は捲れ上がり、隆起しヒクついて直腸奥の白濁液を絞り出す。
あまりにも、非日常的(?)な光景を眺めつつ有香の肛門をきれいに拭いて、まだ濡れそぼる陰唇、クリトリス、腟口を舌先で舐め愛液をすする。処女臭をおさえるような強い酸味がするのが、有香を絶頂に導いた証なのだろう。

私の考えですが、女性は肉体的関係を持つまでは、セックスに物怖じしますが、一度経験してしまうと、以外と積極的になります。
有香も処女のまま肛姦され、何度もアナルセックスをするうちに、フェラチオも自らすすんでしますし、アナルもぺニスを受け入れ易くするため位置をきめてくれます。

1回目のアナルセックスを終えると二人でバスルームに入り、私のぺニスと有香の肛門をきれいに洗います。
通常のセックスとアナルセックスとの違いは、洗浄または排泄場所が必要か否かで、アナルセックスではシャワーとトイレが必要条件になります。(これは絶対的ではありません、二人目の紀子は車の中で十分楽しめました)

二人で洗いっこしてベッドヘ。
私が下になり、シックスナインの体勢でお互いの性器を舐め、吸いあいます。
私の指先は有香の肛門をまさぐりあるいは締まりを拡げて埋没し、まさぐり続け舌先はクリを刺激します。
有香は時折、吐息を漏らしながら一心不乱にフェラ、玉舐めと私へのご奉仕に懸命です。
フェラも丁寧で感じるポイントを責め、頭を激しく動かしたり止めたり、ねっとりと舐めまわすなど多彩で、直ぐに私のぺニスはギンギンに勃起してしまいます。

そのぺニスから「チュッ!」と唇を離した有香は自分のマンコに長い指先を這わせ、私に向き、唾液まみれの口を開いて
「何で、ココにシテくれないの?そろそろワタシも普通のセックスをしてみたいの…」
有香は少し不満気な感情を吐露した。
「有香が大切だから……」 私の言葉には何の説得力もない。
有香自身、アナルセックスが好き嫌いの問題ではなく、やはり「普通にセックスをしたい!」気持ちの表れなのだ。
「わかったよ。次ぎはセックスしよう…」この場を納めるため曖昧な返事。私は心の中で
「まだ後戻りができるかどうか」と自問したがやはり流れには逆らえず近いうちにセックスしようと考えていました。

さぁもう一度アナルセックスを始めようとした時、有香に電話があり、でると有香のオンナ友達。
彼女は、私と有香の関係を知っている良き理解者で
「モシモシ?有香?またホテルにいるの?ご迷惑だった?まさか今、繋がって(挿入して)たりして?」
「エヘッ、シテないよう~何か用事?」有香は電話で楽しそうに話を始めた。
実はこの電話を掛けてきた相手と私は有香と付き合う前に一度だけセックスをしたことがあった。お互い酔って記憶が曖昧な中の一瞬の一度だけのあやまち(?)

私は悪戯心で、電話に関心がいっている有香の脚を拡げ感覚でぺニスを肛門にあてがい、亀頭をゆっくり挿入した。
電話で話す有香の声が一瞬止まる。電話の相手が
「あれ?やっぱりセックスしてる?」
「してないよ~」有香は恥ずかしいようで必死に否定する。

私はいつもの行為にふけり、ゆっくりぺニスを動かして快感を貪り始めた。有香は脚だけバタつかせ会話をしている。その様子に興奮する私。
「有香の友達にアナルセックスをしているのを聞かせたい」そんな変態じみた衝動にかられたが、電話が終わり
「もう!!何で(ぺニスを)挿れるの!!彼女、気付いてたよ」
有香は微笑みながらこちらを向いて抗議。

やがてぺニスの動きに眼をつぶり、少し苦悶の表情を浮かべ枕に顔をつけた。
私は少し張りのある有香の腰を掴み、グラインドを早め、快感に浸りながら「パン!パン!パン!」と肉体をぶつけ合う音を部屋に響かせた。
二度目の割りには、以外と早く射精感が訪れ、またしても有香の身体にぺニスを深々と突き刺し精液を注入。
二度目でも大量の放出、有香は枕に顔をつけ言葉にならない声をあげていた。

精液が垂れないように枕元のティッシュをあてがい有香の体内からぺニスをゆっくり抜いた。

有香が股間を拭きながら
「いつもと違って、ジンジン痛い気がするの…」
「お尻の穴?」
私が聞くと
「ううん、違う。おマンコの辺り、お腹の入り口」
私は起き上がり有香の股間を開き陰毛をかき分け陰唇を拡げるて覗きこむと、腟口から僅かな出血!
「有香、もしかして、挿れる場所まちがえたかも!」
「えっ、セックスしちゃったの?」
有香も戸惑っている。

いつもなら二人でアナルの場所を自然と確認し合っていたが、今回は有香の電話姿に、悪戯心で私が勝手にぺニスを挿入したことが結果的に腟穴挿入となってしまった。
有香は私の勘違いで処女を喪失したのです。

電話をしていた有香にぺニスを挿入した時、有香の表情に違和感があった気もする、私が射精した時も声をあげなかった……
すべて後の祭りですが、有香の表情は暗くはありません。
私はすべてを納得し、有香をずっと抱きしめていました。

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コメント

  1. ケイちゃん より:

    結構新鮮でした。又次回が楽しみです。

    1. ハスラー より:

      投稿にコメントありがとうございます。
      すべて事実で、リアリティーのみ追求しているため、希望的妄想シーンがありません。
      つまらない部分もありますが、これからも投稿しますので、お楽しみに。

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