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彼女と黒人男達

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寝取られカップルさんから投稿頂いた「彼女と黒人男達.」。

昨年春、今の会社に入社した23歳の同棲カップルです。
彼女とは同棲する前に2度エッチしましたが自分が仮性短小なせいかテクニックが下手なせいか自分の彼女なのに感じさせた事も絶頂させた事もありません。

彼女を絶頂させたのは今の黒人男達だけでエッチな関係は1年近く過ぎた今も独占的に続いています。

自分は定年退職の近い工場長の見習いとして彼女は総務課の社員として入社しましたが、彼女は総務課では一番下っ端なので朝は伝達だけですが、夕方(3時頃)は進捗状況を確認し総務に戻ってから報告書をパソコンで作成するのが日課になっていました。

自分達の住むアパートのすぐ目の前のアパートの2階にその黒人男達は住んでいます。

黒人男達は自分達が付き合ってるのを最初から知っていたようで、自分に『お前の彼女可愛いな♪俺達に貸せよ、お前よりずっと気持ち良くしてやるぜ♪』とか『お前も見たいだろ♪彼女が俺達のチ○ポでイカされるとこ♪俺達のサイズはお前と違ってビッグだぜ♪30cmはあるぜ♪』とまるで自分の寝取られ願望を見透かすように言ってきただけでなく、直接彼女にも誘惑してきました。

彼女が夕方、工場へ行くと黒人男達は彼女を取り囲みニヤニヤしながら彼女のスカートをめくり股間をまさぐってきました。2日後にはさらにエスカレートしてきて下着の中まで指を入れるようになってきました。彼女はなすがままで、中に入ってくる黒人男達のしつこい愛撫に何度か崩れ落ちるもののその都度引き起こされ徹底的に掻き回された彼女は『気持ちいい…。こんなの初めて…。』というほど虜にされました。

翌日は股間をまさぐるだけでなくキスをしながら胸も揉んできました。彼女が無抵抗になっていく様子を楽しむ黒人の男達は彼女の股間を愛撫し続けました。彼女は気持ち良くされ自分から腰を使うようになってきました。黒人男達は彼女を好きにできると確信していました。予想通り次の日は彼女に舌を絡めるキスをしながら直接胸を揉み、スカートの中をもみしだいてきました。

彼女は白い下着をずり下げられ何本もの指でアソコの中を掻き回されましたが、もう抵抗することはなくなりました。黒人男達はいつでもセックスできる女になったと確信しました。黒人男達は彼女に土日アパートに来るように言いました。彼女は限界を感じ自分に告白してきました。

彼女の告白を聞いた自分は『○○ちゃんが黒人男達にされるなら凄く見たいな♪』と言うと『いいの?たぶん感じてしまうだろうけど、感じても私を解放しないと思うよ』と言ってきました。自分は『○○ちゃんが不妊症でなかったら危なくて言えないけどね』と言いました。まさかこんなに永くなるとは思ってもいませんでした。

同棲している事がこんなに便利とは思いもよりませんでしたが彼女を差し出さないといけないのは覚悟しないといけません。

最愛の彼女ですがセックスは黒人男達がしばらく独占すると思います。

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