第二セフレは中出し専用

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ハスラーさんから投稿頂いた「第二セフレは中出し専用」。

有香を処女のまま肛姦した時、セフレが二人いました。
○学生四年に先生から凌辱され続けていた 靖子は第一セフレ。
第二セフレは芳子(25才)です。

私は所帯持ちのサラリーマンですから、セフレ二人は食事代とホテル代その為 諸々お金がかかりますが、セフレは二人とも一人暮らし。
たまのホテル代程度なら、遣り繰り出来ます。

私は販売部門にいましたから、出張も多く、日当・旅費もかなり支給され、外泊も自由でした。

第二セフレ芳子
身長155B78W58H83
髪はショートカット 顔は目小さく瓜ざね型で良く云えば京風。

乳房は貧乳に少し膨らみを加えた程度。
芳子は25才ですが、完全処女です。
芳子は会社が同じですが,私は関心も無く(容姿が…)時が経ちました。
付き合いが始まったのは、会社の忘年会で、お酒に弱い芳子が、私の横に来て
「主任、ワタシの元カレに声が似ているんです」と話し掛けられた。
「あれっ、芳子さん彼氏いたのの?」
「いたけど、深刻な病気を患って寝たきり状態、恋人らしい事はなかった…」
過去を思い出して涙ぐむ芳子。

二次会の後、芳子の自宅におじゃました。
親が裕福なのか、一戸建ての一人暮らし。聞けば親は少し離れた場所で狭い社宅住まい。定年後の自宅らしい。

たぶん芳子は私を誘っている…
第一セフレの靖子の事も知っていながら…
長椅子に二人並んで、芳子を抱き寄せキスをするが、ブルブル震えている。
「ワタシ、キスしたこと無くて…」
やっぱり処女なのだ、脳裏に
「年増(失礼)の初物はキケン…」
私は挿入を諦め
「無理する事ないよ。セックスなら、お口でも出来るよ」とささやく。

芳子はフェラも初体験。
私はズボンを緩め、トランクスから、いきり勃ったぺニスを取り出し
「最初は全体を舌先で舐めてそれからカポッとくわえて」
と芳子に指示した。
芳子は吸い寄せられるかのように、か細い白い指で陰茎を起こし
ぺニスを舐め回す。
ふた舐め後、亀頭を小さな口を空けてくわえはじめてくれた。
「歯を当てないように、舌先を動かして」
私の指示に必死でフェラをする芳子。

芳子の裸も見たかったので、フェラを一時中断。ブラウスを脱がし
ブラも上にまくり上げ、乳房を露にする。さすがに生娘を全裸にできない(羞恥心が大きくなる)
胸の膨らみは残念だが、乳首が大きい!
乳房を揉みながら乳首を口に含み転がす。乳首が更に大きく隆起してくる。
「アァ……フゥ……」芳子が鼻にかかった吐息を漏らす。
乳首が性感帯なのだろう、乳首を舐めつつ、スカートを捲り上げショーツを脱がそうとしたが「?」柔らかなショーツではなく、固いガードルが手の動きを拒んだ。

ガードルは手強い。私が強引に脱がそうとしても、シラケるだけ。
芳子は私が躊躇っていることに気付き、後ろ向きになって自らガードルを脱いでくれた。
横に座らせショーツを膝まで下げて芳子の下半身を露出させる。
顔を横に項垂れ、瞼を閉じて恥ずかしさを堪えている。
長椅子に腰掛けてはいるが、上はブラを捲り上げら、小さな胸の膨らみに釣り合わない隆起した乳首をさらけ出し、下もスカートを捲り上げおへそから下股間の薄い陰毛を覗かせている。

私はなぜだか、芳子の自虐的な姿に興奮してセックスの欲情にかられ始めた。
膝で止まっているショーツを脱がし薄い陰毛に舌先を這わせた。
普通なら、女性特有の甘い香りが漂うはずだが、まったくの無臭…
わずかに石鹸の匂いしかしてこない。
私は長椅子から床に座り、嫌がる両脚を拡げ、芳子の性器をいたぶるように舐め始めた、しかし、処女特有の香りは漂わず、肛門も排泄臭が無く清潔そのもの。
体質なのだろうか…臭いに欲情する私としては物足りない気もするが、ここまできたら処女をいただくしかない!

長椅子の前にあるテーブルを押し退け、芳子を床の絨毯に座らせM字
開脚。
私は何かに取り憑かれたように前戲もそこそこにぺニスを芳子の腟口にあてがい亀頭を挿入した。
「アァっ…いやーっ!」芳子はぺニスの侵入を拒みお尻を引くが、長椅子を背にしているため、身動きがとれない。
私は女性を力ずくで犯したことはないが、今この状況は正に「犯す?」ことと同じだ。
芳子の逃げ場を無くし、亀頭を腟口に挿入し直し、一気に奥にぺニスを突き上げる。
亀頭にゴム状の抵抗感が伝わる。腰を入れると、亀頭部分が何かを押し拡げている感覚。
それは「グワーッ」とある程度伸びて亀頭の侵入を防いでいる。

「処女膜かぁ…」私はこれ程,処女膜の弾力を経験したことが無かった。
処女のお相手は五人以上は、いたはずだが、あまり気にせずぺニスを挿入していた。
芳子は眉間にシワを寄せ歯を食い縛り、痛みに耐えている。
私はゴム状の抵抗を無視してぺニスを腟奥に進める。
亀頭は狭まりを押し拡げカリ首当たりで「ミシッ!」と音が聞こえた気がした。
芳子は「ギャーーッ、アッ、イタイーッ」と叫びに似た声をあげる。
私は儀式的な表情で、狭い芳子の腟内にぺニスを出し入れする。
「もう抜いて!」芳子が懇願するが、無視してぺニスを腟奥に突き上げるが、以外と浅くぺニスは根元まで入らない。

少し腰を引いてぺニスをグラインドする。腟内はぺニスの出し入れがスムーズでいきなり射精感がこみ上げ、そのまま処女喪失 腟内射精となった。放心状態の芳子は涙を流し嗚咽している。ゆっくり腟内からぺニスを引き抜くと鮮血がまとわりつき、奥から白濁液と鮮血の混じりあったピンク色の体液が流れ出して、床の絨毯に垂れ落ちた。
更に私の股間は睾丸まで紅くなっていて処女喪失がいかに激しかったかを物語っていた。

翌日、芳子は会社を休んだため、見舞い(?)方々自宅を訪れた。
以外に元気だが、歩き方がぎこちない。「大丈夫?」と聞くと小さく頷く。何となく抱きしめキスをして帰ってきたが、その後、芳子は変わった。
勤務時間が終わると駐車場で私を待ち、二人別々の車で市民会館の無料駐車場に行き、芳子の車を置いてドライブ。
年明けから早いもので今は春先、芳子とのセックスもかなり回数を重ねている。
今日は芳子の母親が自宅に来ているため、郊外に出掛けることにした。

助手席に座ると芳子は運転し始めた私のズボンのファスナーを下ろし、トランクスからぺニスを取り出し窮屈な体勢でフェラをする。
まだ外は陽が沈んだといえ明るさは残っているが、芳子は構わずぺニスを舐め、くわえ、射精に導こうと頭を上下に動かす。
時折、大型の対抗車とすれ違うが明らかに芳子が、男の股間に顔を埋めてフェラチオをしているのがマル見えだったに違いない。
「芳子のフェラ、対抗車に見られているかも」私が言うと、ぺニスをくわえ、こもった声で
「恥ずかしいけど、止めない。ワタシ以外の女に貴方の精子取られたくないから」
それは私の妻なのか靖子(セフレ)の事なのか いずれにしても少し面倒な事になった…年増の初物…と考える間もなく、射精感がこみ上げた。

芳子がフェラを始めて30分は経っている。車を脇道に入れ停車。私は狭い車内で腰を浮かせズボンを少し下げ、ワイシャツの裾を捲り上げ、射精の準備をしたが、芳子は一心不乱にぺニスをくわえ続ける。
芳子が顔をあげたらキス。私が自分でぺニスをシゴき始めると、芳子がキスから逃れるように、直ぐにシゴいている亀頭をくわえ白い指先は玉袋をまさぐる。
私は玉舐めされるのが大好きで、芳子にもじっくり教えてある。
芳子は名残惜しそうに亀頭を先端まで吸いながら、小さな口を離し、片方ずつ睾丸を口に含み柔らかく転がし始めた。

「ウーンッ」私の声が車内にこもる。
「芳子!出る!出るぞ!」の声に玉舐めから顔を起こした芳子は、私のぺニスを口の中に収め、強く吸い出した。精液が尿道を拡げドクドクと噴出しようとしているのがわかる。「ううっ」精液はかなりの速さで芳子の喉奥めがけ飛び出し、次から次ぎへと放出され、私の身体もびくびく動くのを止めない。放出の度に、芳子は「ウーン」と声を忍ばせ、頬を脹らませ口内で大量の白濁液を溜めている。射精を終えると最後にぺニスを吸い、ティッシュを何枚も取り拡げ口から精液を吐き出す芳子。口内にまとわりつく粘液を何とか出し尽くすと「凄い量だったわ、味も濃かった」と満足気。

一度射精すると性欲は減少してしまうが、今日はこれから、ラブホテルでのセックスが待っている。

セフレが二人になると、夕方から靖子と近くのラブホでセックスし、夜中に芳子の自宅でまたセックス…と1日に何度もシャワーを浴びたりと、以外と忙しい。若さでカバーしているが、芳子との2発の射精はキツい…だが芳子にはある魅力的な行為が待っている。

ラブホに入室して立ったまま芳子の着衣を脱がす、やはりガードルは手強い…先に芳子を全裸にして私も裸になり、バスルームヘ。
スケベ椅子に座った芳子にシャワーをかけ、ボディソープを手のひらにのばし素手で性器を愛撫。
乳房も後ろから手を回し乳首もコリコリ。芳子はヌメヌメした感触に身をよがらせ、快感に浸っている。
「あぁーっ気持ちイイ」吐息と甘える声を出し、身体を小刻みに動かす。

ベッドでは、芳子の腟も潤っているので、ぺニスを即挿入。
私はバックが好きな体位だが、芳子の腟に深さがなく、子宮口を突いてしまうらしい。
「後ろから突かないで、奥が痛くなるの」とよく云われる。
女性上位の体位も好きで芳子の両脇を持ち上げ乳首を舐め吸う。
芳子は私の上に跨がるとすぐには挿れず威きりたつぺニス全体をクリトリスでなぞり体重を乗せて前後に腰を動かす癖があります。
私のぺニスの堅さが自分のクリトリスヘの刺激となり、快感が込み上げてくるようです。

今日2発目の射精が近づきます。
ぺニスを芳子の腟内でリズミカルに出し入れし、射精の瞬間、腟奥に精液を放出します。
芳子は腟内射精専用のマンコです。
生理が規則的で安全日が分かりやすく、避妊の必要がないようです。
芳子の露にさらけ出された腟口から白濁液が不規則に吹き出し、垂れ落ちます、お腹に力を入れると「プヒッ」と雫が飛んで終了。

会社では昼休み芳子の家で中出しセックス。
騎上位でぺニスを突き上げると痛がるため、二人身体を合わせ射精。
芳子が膝立ちになると、腟口から放出したばかりの白濁液がポタポタとぺニスの裏側に滴り落ち、上からそれを眺めて微笑む芳子。
その表情を見て私は、急に中出しの誘惑には何かウラがあるような悪い予感が脳裏をよぎりました。

セフレのお話しは以上です。

次ぎから「素人肛姦」二人目
紀子について投稿したいと思います。

あっ!その前に
「肛姦処女ー有香とのその後」が先でしたね。
投稿楽しみに。

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