エッチ体験談が10000話を突破しました。

人妻のお尻に押しつけ

人妻喰さんから投稿頂いた「人妻のお尻に押しつけ」。

川崎朋子46歳(仮名) 身長157センチ体重不明。
スリーサイズ:ブラカップBのみ判明。まだクビレも有り美尻の持ち主。普通体型。
黒髪は長く伸ばされ美白な肌。顔つきはシャープな久保純子。

俺は朝の通勤時間帯に痴漢をよくしている者です。この朋子とセックスできるまでの話しを投稿します。
その日も改札付近をぶらつきながら獲物を物色してました。そんな中、とても俺の眼を惹いたのが朋子でした。

シルクのブラウスにオレンジ色のフレアスカート。初め見た時は40代には見えませんでした。朋子は普段電車に乗らないらしく、その日は切符を購入しようとしてました。朋子は切符を購入すると改札を通り東京方面のホームに行ったので、俺も跡をつけた。その日のターゲットにしたのだ。

朋子の真後ろに並び電車を待つあいだ石鹸に近い香りが漂ってきた。電車はいつも通り混雑した状態でホームに入ってきた。皆がドアに向かって歩み寄る中、朋子はこの電車に乗るのを躊躇したのか、一旦歩みを停めた。俺はそんな朋子の背中を押しながら電車の中ヘと進んだ。俺に押されものだから、1回後ろを振り向いたけれど、後戻りはできないと思ったのか、朋子は車内に諦めるように入って行きました。

電車内では、長年の経験を活かし朋子の真後ろのポジションをキープ。俺はゆっくりと朋子に密着していきました。肉棒はズボンの中に収まっているとはいえ、フル勃起した状態。この勃起棒を朋子のお尻の肉に押しつけて反応を見る。こんだけ押しつけているのだから気がついているはずなのに、朋子はずっとうつむいたまま反応を見せない。俺は次の段階に進んだ。押しつけている勃起棒を、腰を前後に動かし、尻コキを始めた。朋子のお尻の柔らかさ。直ぐに射精感がこみ上げてきました。

俺は射精感がこみ上げる度に腰の動きを停めた。さすがに自分でも気づいたぐらい呼吸があがってました。深呼吸して自分を落ち着かせ、さらなる段階に進んだ。右手の甲を朋子の太腿に当ててみた。もちろん押しつけは継続中。甲で反応しない朋子。何度か太腿を甲で撫でてから、平ヘと変えてみた。平にして、俺は右手を朋子の前の方ヘと滑らせた。ちょうど朋子の内腿に入ったのだ。

ピク!としたものの、それ以上の反応は見せない。明らかに痴漢と認識したのにも関わらず、なんのリアクションも起こさないので、俺は躊躇わずにスカートの中に入れていった。朋子のスカート丈は膝が隠れるほどの長さだったので、忍ばせるのには、たくし上げる時間がかかり普段より苦労はあった。しかし、スカートの内に忍びこませると、意外な事が発見できた。朋子は、その清楚な雰囲気とは裏腹に、なんとガーターベルトを着けていたのです。

これは、何度も手で弄り確認をしたので確信しました。直でショーツだったので、朋子のクリトリスを探すのも簡単でした。俺は中指と薬指2本でクリトリスばかりを擦ってやった。その度に朋子がお尻を後ろに引くので、俺の勃起棒は圧迫されて射精感を堪えないといけない状態になりました。俺が尻コキで先に射精してしまうのか、朋子を先に逝かせられるのか…なんとか射精に耐えきった俺が朋子を指で逝かせられた気がした。
朋子は自分の指を噛みながら声の漏れを耐えていました。

電車内での行為はここまで。朋子は都内某駅で降りたので、俺も朋子の後ろを追跡した。直ぐにでも声掛けをしたい気持ちを抑えながら、朋子を追跡するとオフィス街にあるビルに入って行くのを確認しました。痴漢直後の声掛けは、朝は特に上手くいかないので、俺は実行しない。
それよりも俺はストーカー行為をしてしまったのです。俺がしばらく朋子が入っていったビルの前で観察していると、30代から50代ぐらいの女性が数多く入って行くのがわかった。

皆、朋子と同じ会社の女性達なのか?その答えがわかったのは、お昼の時間でした。
そう…俺はしばらく別の場所で時間を潰して、ちょうどお昼休みに入る15分ぐらい前に、朋子が入っていったビルに戻って来てました。12:05分頃…およそ30人ぐらいの女性が3人の男性に引率されるように出てきました。その中に朋子を発見。その集団は、近くにある割りと高級感あるレストランに入っていきました。そのレストランは貸し切りになっていて、他の客は入れないようになってました。俺はしばらくその場所から離れられなくなりました。

何故なら…どうしても、その日のうちに朋子に声掛けをしたかったからで、朝からの朋子の行動を思い返すと、切符を買ってここまで来ているという事は、今日は何かの集まりで来ているのだろうと予想したからです。13:30頃…朋子達がそのお店から出て来た時間です。ここに来た時は3人の男性が引率していたが、5人の男性に増えていました。増えたうちの1人が社長らしい人物でした。

俺は全員がその場で解散するのだろうと思ってたけど、その集団は元のビルヘと戻ってしまいました。これだといつ朋子が現れるかわからなくなり、昼飯が食べられなくなってしまった俺は、道路を渡って反対側にあるファミレスで昼食を摂ることにしました。ここだと、朋子が入ったビルの出入りが確認できるから選びました。昼食を摂りながら片時もビルの入り口から目が離せなかった。やはり、朋子が帰る時間は17時頃なのか?

そんな事を考えながら、このまま諦めて帰ろうか思案している時でした。
14:30頃…続々と女性達がビルから出てきました。3~4人ぐらいのグループがいくつもできながら女性達は談笑しながら、駅方面ヘと向かってました。その中で朋子も5人のかたまりの中で談笑してました。俺は慌ててファミレスを出て朋子を追いました。朋子が居るグループはほぼ最後尾で、しばらく立ち止まって話し始めてしまいました。

この5人でこれから何処かにでも行くのか?しかし、談笑は直ぐに終わり、幸運にも朋子だけを残して、4人は駅方面ヘと歩いて行きました。1人残った朋子は、しばらくその場でスマホを見ていました。誰かと待ち合わせでもしているのか?俺はしばらく朋子の様子を伺いました。どのぐらいだろう…おそらく5分は経ってないと思うが、朋子はスマホをしまい歩き始めました。

待ち合わせではなかったのか…朋子は商業施設に入って行きました。何軒か婦人服売り場を眺め、買うことはせずに商業施設を出た朋子。俺は声を掛けるなら、ここだと判断して朋子を呼び停めた。
俺『あの!ちょっといいですか?』
緊張から変な呼び停めかたをしてしまった。
朋子『へっ!』
ビックリした表情で俺を見た。
俺『いきなり呼び停めてすみません』
朋子『え!…何?』
戸惑いの表情が可愛いと思った。

俺『あの~とても綺麗なかたですね…一目見て、声を掛けずにいられなくなってしまって…』
とても申し訳なさそうに俺は言った。
朋子に声を掛ける前に頭の中で何度も繰り返した言葉だ。
朋子『えー』笑顔を見せてくれた。
俺『今、何をされてたんですか?』
朋子『買い物ですけど…』
俺『このあと、何かご予定あります?』
朋子『えー!何なんですか?』
こんな会話から始まりました。

覚えている限り全て書きたいのですが、かなり長くなるので、ところどころ抜粋して話しを進めます。
俺は粘り強く朋子を喫茶店に誘いました。そこで口説こうという魂胆です。俺の粘り勝ちで、徐々に朋子の気持ちが喫茶店ぐらいならと変化していくのが感じ取れた。なんとか『30分だけ』という事で朋子と喫茶店に行った。喫茶店では、まず自己紹介を俺からして、朋子の事も聞いていった。自己紹介と言っても、俺のことは仕事などは嘘を言いました。朋子の前では、俺は会社経営者。最初は警戒していた朋子も時間が経つと自分の事を話してくれるようになった。

川崎朋子。○○市に住んでいて、今日は本社に研修の為に来たと話してくれた。
俺が朋子を褒めちぎってばかりいたから『私…46歳なの』と恥ずかしそうに年齢を教えてくれた。正直、これには俺も驚いた。一見、年齢不詳なところはありました。おそらく、30代後半と言われたらそう見えるからだ。朋子は嘘がつけない性格なのだろう…俺みたいな見ず知らずの男なんだから、30代後半と言っても良かったのに、あえて本当の年齢を言うのだから。

俺『こんな綺麗な奥さんが居る旦那さんが羨ましい!』
この会話から、有り得ない方向に会話が進みました。
朋子は何年も旦那とはセックスレスになっていると言った。
朋子『どこの夫婦だって、そういうもんじゃない?』
俺『え!こんな綺麗だったら、そんな事ないと思うけどね!』
俺はとにかく朋子を持ち上げた。

そうしているうちに、こんな会話まで辿り着いたのだから、もしかしたら今日中に何とか物にできると感じていた。それに…今朝の痴漢行為になんのリアクションもしなかった朋子。勝手にドMに欲求不満な主婦なんだとレッテルを貼って見てしまった。でも、この俺の勝手な思い込みのおかげで、その日のうちに朋子を頂く事ができたのだから、間違いではなかった。喫茶店では30分の約束が1時間以上居る事になった。
俺『朋子さん、お酒飲めるの?』
朋子『私?好きですよ』
俺『そうなんだ!あんまりお酒飲むようには見えないけど、好きなんだ!』
朋子『最近、職場のお友達とよく飲みに行ったりするよ』
俺『へえー、そこでナンパされたりして?』
朋子『無い無い』可愛い笑顔で否定した。

俺『ほんとは彼氏居るんでしょ?』
朋子『私?居ないよー』
俺『本当ですか?でも浮気はした事あるでしょ?』
朋子『えーなんでさっきから、そんな事ばかり言うのー』まんざらでもないような顔を見せた。
俺『あ!その顔はあるんだ!』
朋子『ないよー私なんか誰も相手にしてくれないから』
そんな会話から、朋子を次に誘ってみた。
俺『もし良かった、この近くにとってもお洒落でいい雰囲気のお店があるんですけど…これからお酒でもどうですか?』
思い切って朋子に聞いてみた。
朋子『私なんかより、もっと若い娘誘ったら?』
俺は必死だった。

朋子はもう少し押せば落ちそうだったからだ。
朋子『あら!もうこんな時間!』
俺『まだ5時半ですよ』
朋子『こう見えても、いちおう主婦だからね…家に帰らないと』
俺『まだいいじゃないですか!研修に来た人達と飲みに行く事になったと嘘つけば?』
そう言っても朋子は帰ろうとしました。一旦二人で喫茶店を出てから、強引に再度誘ってみた。俺は朋子の腕をしっかり握り離さなかった。それどころか朋子の腰に腕を廻して、俺の方へ引き寄せてみた。この行為に、朋子は一瞬ドキ!として、おとなしくなった。やはり押しに弱いところがあるみたいだ。

俺『もう1箇所だけ付き合ってください!』
朋子は返事しなかった。おとなしくなった朋子を連れて俺はタクシーを停めた。朋子は拒むような仕草は見せるものの、先に押し込むかたちでタクシーには結局乗った。タクシーに乗り込むと、運転手に『鶯谷駅まで』と告げた。朋子の反対は何も無し。タクシー内で朋子の肩を抱いて俺の方へ引き寄せてみた。朝と同じ石鹸の香りがまだ残ってた。

俺『朋子!良い匂いがするな』
俺にいきなり呼び捨てにされて、戸惑いの表情で俺を見つめた。
朋子『何?』
俺『朝と同じ匂いがするんだよ』
朋子『何言ってるの?』
俺は思い切って今朝の話しをしてやった。
俺『今朝○○駅から電車に乗ったよな…』
朋子『え…』
朋子の顔の表情が凍りついたように見えた。

俺『今朝、ここに来る時、何かあったのか?』
意地悪な質問をしてみた。それ以後、朋子は何を聞いても、耳を真っ赤にしてうつむいたまま、何も答えなかった。タクシーを降りる時も、朋子の腕をしっかり握り、逃げられないように引っ張って降ろした。タクシーを降りると、ここがホテル街である事に気づいたみたいで、少し揉み合いみたいになった。さすがに逃げようとしたのだ。しかし、俺の力に敵わないと悟ると、抵抗するのは辞めて『こんな事はできない』と懇願して来た。俺は構わず利用したいホテルの前まで連れて行った。

朋子『お願い…許して…』
朋子は恐怖からなのか緊張感からなのか、声が出ずにやっと振り絞って出した言葉でした。そして、まったく全身の力が抜けてしまって立ってられなくなった朋子を抱きかかえるようにして、ホテルの中ヘと入った。フロントにあるパネルで部屋を選ぶ時、朋子は首だけを横に振りながら、小さい声で『イヤイヤ…』と言っていた。それが朋子にとって、その時できた最高の抵抗だったのだろう。俺は朝、確信したガーターベルトにそのストッキング、そしてどんなショーツを穿いているのか、それが早く観たかった。

ストッキングの色はベージュだった。エレベーターの中で朋子の唇を思いっきり吸ってやった。久保純子が入ったその顔がやけに色っぽく見えた。とても46歳には見えない…唇も柔らかかったし、肌がなんと言っても綺麗だった。エレベーターから部屋までは、朋子はまったく自分の力では歩けない状態でした。俺がそう感じていただけかもしれないが…部屋に入った朋子は観念したのか、うつむいたまま立っていた。まだ靴すら脱いでない、まさに玄関の扉を締めたと同時に、俺は朋子に襲いかかった。今朝から射精を我慢してたのだからね。

一目散に、スカートを捲り上げてその姿を見ると同時に、朋子のお尻に顔を埋めた。その股間からは納豆臭に似た匂いがした。いつまでも嗅いでいたい匂いだった。しかし、朋子も恥ずかしさから身を捩り逃げた。ショーツとブラのセットは薄いブルーで、特にショーツはフロント部分に生地があるが、お尻は総レースになっていたフルバッグタイプでした。今、こうして書きながらふと思ったのは、この時着ていた服装だけど、まだカトパンがまだフジの女子アナ時代に、朝の情報番組に出ていた時に着ていた服装に似てると思った。

余談ではあるが、シルクのブラウスは7分袖でオレンジのフレアスカート…朋子のこの時の服装である。この後は、朋子をベットに押し倒し、この服を脱がしにかかった。もちろん、愛撫しながらだ。Bカップの胸は小さいぶん、型崩れなく、まったく乳輪が無い乳首だけのおっぱいは、妙な色気を感じた。アンダーヘアは、まったく未手入れ状態で、特別濃い訳でもなく、薄い訳でもなかった。オマンコは薄めのビラビラでクリトリスも小さめ、オマンコ自体が小さめな作りだった。とにかく俺は朋子の身体中に舌を這わせムシャブリついていた。アンモニア臭が残る、まだ洗ってないオマンコも舐めつくしてやった。いつにない長いクンニ。朋子の身体も力が抜けきって、されるがままになっていた。

下腹部は常に波打ち感度の良さが伺える。朋子が逝っても、俺は舐め続けた。とにかく良い女だったので、徹底的に責めてみたかった。しばらく舐め続けていると、塩味が強い液体が僅かづつ湧いて出て来た。この正体はわからないが、とても美味く感じて、更に舐めたくなる味だった。
汗びっしょりになりながらクンニを続けた俺は、朋子にシャワーを浴びて来るように言った。狙いは朋子を先に浴室に行かせて、後から俺が浴室に侵入して、そのまま立ちバックで犯してやろうという事だ。

ヨタヨタとした足どりで浴室に向かった朋子…もうこの時点では言いなりになっていた。洗面台の鏡の前に立ち、乱れた髪にクシを入れ始めた。朋子に気づかれないように、後ろから写メを撮った。お尻の形が最高に良い。その後ろ姿に我慢できなくなった…鏡に前に立つ朋子の真後ろに立ち、今にも射精したくなっている肉棒をお尻の肉に押しつけてみた。そのまま腰を両手で鷲掴みすると、朋子のお尻を俺の方へと引き寄せた。朋子は洗面台に手を置いて、そのままお尻だけが突き出された。

なんにも拒まない朋子…そのまま生挿入してみた。朋子のオマンコを感じたまま書いてみる。この最初の挿入はかなりの硬度があったので問題なかったが、弾きだそうとする膣圧が強く、そして簡単に子宮口まで届くほどの浅さを感じました。膣内の体温は高く、朋子も昂ぶっているのを感じました。あっけなく膣内射精をしてしまいました。

朋子とセックスするまでの話しでした。

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