サッカー部の合宿で彼氏がいるのに一晩で同期と後輩とえっちした話

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あす(27)さんから投稿頂いた「サッカー部の合宿で彼氏がいるのに一晩で同期と後輩とえっちした話」。

大学の時サッカー部のマネージャーをしていた私。毎年の夏の合宿は大変だけどとっても楽しいものでした。
私は1年生の時から同期に彼氏がおり、とってもラブラブでした!因みに私は少し太っている深キョンのような容姿です。彼氏もいたし、お母さんのようだと、みんなからは女として見られてない存在だったと思います(><)

その年は、私たちが大学最後の合宿だったこともあり、自由なゆるい雰囲気がありました。
2階建てのキャビンを6棟貸切り、10人ずつ宿泊していましたが、女子は1年生が増えたことで15人以上が1棟で寝ることになり、少し窮屈でした。女子には担当のキャビンがあり、選手が練習している間は、男子のキャビンを掃除、ご飯を準備します。

私は彼氏とは違うキャビンの担当でした。変なことがあってはいけないから、男子が部屋にいる時はマネージャーは入らないというしきたりがあったのですが、この年は最終日は、マネージャーも担当のキャビンでご飯を一緒に食べることになりました。

そしてその後全員でキャンプファイヤーをしながら合宿打ち上げをした後、本当ならば、女子キャビンに戻るのですが、私は男子のキャビンに荷物を置いていたので戻りました。キャビンでは、同期のエースストライカーのコータがひとり飲んでました。

「あす~(私のあだ名)一緒に飲まへん?」
こーたはお酒を飲むと地元の大阪弁が出ます。
「いいよ~付き合うよ~」
入学してからサッカー部の話を2人でたくさんしました。なかには、私が知らなかった暴露話もあり、とっても盛り上がりました
途中、後輩やメンバーが入れ替わり来たり帰ったりしましたが、後輩の男の子が口を滑らせて彼氏がバイト先の居酒屋の女の子と浮気していたことを暴露されたあたりから、すごくモヤモヤした気持ちになってしまいました。

なんならお酒も入り少し泣いていたと思います。
コータは「あすのこと悲しませたあいつには、俺からきつくゆっとくな」と言ってくれていましたが、私はもうそんな言葉じゃ納得出来ないくらい、彼氏に対して仕返ししたいような気持ちになっていましたので、なにがなんだかわからないくらい、お酒をバカバカ飲みました。

そうしてるうちに気がつくと眠たくも気持ち悪くもなっていたので、抱えられて布団が敷いてある部屋に運ばれました。部屋は豆電球しかついておらず、半分空いた障子からはキャビンのダイニングの明かりが入り後輩達がゲームをしている声が聞こえます。ふと隣を見るとコータが寝転び、私の頭を撫ぜながら、「俺やったらあすをこんな泣かせへんのに。俺、4年間彼女いないやん。ってのは、ずっとお前に片思いしてたからやねん。ほんまはぜったい、言うつもり、なかってんけど、、、」

私はこの告白を聞きながら、自分の心も身体も我慢出来ないほど苦しく熱くなっていくのが分かりました。話の途中で、衝動が止められず、思わずコータに抱きつき舌を入れたキスをしてしまいました。コータも驚いて一旦肩をつかみ拒みましたが、すぐに舌を絡めてきました。私ももう我慢出来なくてハァハァ言いながら一生懸命彼の舌を舐めました。気がつくと私の手は彼の半ズボンの上からあれををスリスリしてしまっていました。

彼氏ともこんなに貪るようなキスをしたことがなかったので私のあそこはすでにぐちょぐちょでした。同期のコータとこんなに変態なことをしてると思うとどーしようもなく感じてしまい、もう止められませんでした。コータは冷静さもあったようで後輩に見られないよう布団をかけてくれました。私は下着だけになり布団の中で彼の半ズボンをずらし、ずる剥けですごく固くなっていているあれを舐めはじめました。彼の幼げな容姿と鍛えあげられた細くて小さめの身体とは似ても似つかないようなとっても太い棒がそこにはあり、筋がビンビンに浮き出て、今にも爆発しそうでした。

わたしが唾液いっぱいでかれのものを口に含むと彼はビクッとなってその度に先っちょからは透明の塩辛い汁がたくさん出てきました。早く挿れて欲しかったのですが、コータは「おれ、初めてやねんっ」と恥ずかしそうに言ってきました。わたしはこんなにかっこよくて巨チンで人気者のコータが童貞だったことに驚きましたが、それにますます興奮してしまっていました。「あすのあそこ触ってみて」と言うとパンツの上から軽くタッチしてくれて「あすのパンツぐちょぐちょすぎて、やばいっ」と言いました。私も恥ずかしさもあり、ぐちょぐちょという言葉にすごく興奮して、彼の手を掴み、パンツの中に入れて「もっとたくさん触って」と言って体を少し持ち上げ脚を開きました。

穴がすぐにわかったようで指をゆっくり1本入れてくれました。私は気持ち良すぎて自分で腰をたくさん動かしながら彼の棒を握って「指気持ちぃぃょぉ、、、腰、勝手に動いちゃう、、、もうこのまま、、生でコータの挿れて、、ダメ?」と言うと、コータが腰を引き寄せ、いよいよという時、、、「先輩、何ゴソゴソしてんすか?!」後輩が来たようで、はっと我に帰りました。こーたはズボンをたくしあげ立ち上がり何もしてないよと布団からでて、立ち上がりました。勃起したちんぽは、ズボンのゴムに挟んだみたいで、テントにもなってませんでした。

後輩は「ゲームしてるんすけど、先輩もしません??」と言ってコータをつれて、リビングに戻って行きました。私は1人になり、興奮が抑えられなかったのでコータのちんこを思い出しながら、指で激しくクリを刺激し、すぐ果てました。そのまま服を着る元気もなく、下着姿のまま寝てしまいました 。一時間程して、戻って来たのはコータではなく、先程の後輩でした。後輩は、隣の布団に座り、私は寝転んだままの体勢で話をしました。「先輩、大丈夫っすか?さっき襲われてませんでした?」「うん大丈夫!飲みすぎて寝てたんだけど気持ち悪くなってコータが背中さすってくれてた」自分でも、すごい嘘がペラペラと付けるなと思いました。

「そーなんすか?コータさん、あす先輩のとこちょー好きっすよね!いつもニヤニヤしてますもん笑」「そうかな?そんなふうに思ったことなかったや」「鈍感かょ!!笑 あす先輩可愛いし、後輩にも人気ありますよ!だからそーゆ格好してたら襲われますよ!」私は布団で隠していたつもりだったのですが、、彼は下着姿だということを気づいているようでした、、、

「てか、俺、見ちゃいました」「何を?」「オナニー」「してないよ!なんで?」「いや、大丈夫っす!俺言わないんで!いや、さっきコータさんとも、ホントはエッチしてたでしょ?めっちゃ声でてたし、わかります」「ほんとにしてない!」彼はいきなり布団を剥ぎ取りました。

「じゃ、なんで服着てないんすか?ほんとに変態ッスね」私は後輩に変態となじられたことで完全にスイッチが入ってしまいました、、、「変態じゃないもん、、、」後輩はゆっくり私の横に寝転がり、私のパンツの上からあそこを触ろうとしてきました「やめてょ、、、だい(彼氏の名前)に言うよ、、、やだっ」「じゃ、俺もだいさんにコータさんとあすさんのこと言います。てか、ぐしょぐしょになってんじゃん」「なってない、、あっ、ダメ、、出ちゃう、だめ、指だめ、、、、あんっ、気持ちいい、、、あっイっちゃう、ィク、、、」後輩がパンツの横から指を穴に2本入れてきた瞬間、敏感になっていたあそこが潮をふきながらいってしまいました。

そこから後輩に「変態じゃん」と罵られながら全裸にされ、隣の部屋に人がいるのに色んな体位で犯されました。私もすごく気持ちよくて、いっぱい声出しちゃて、もうバレてもいい、気持ちよすぎてこのままバレて色んな人に犯されたいと思いました。ずっと彼氏だけだったけど、こんなに気持ちいいの初めてで頭おかしくなってイキまくって感じまくりました。

今思い出しても濡れてきます、、、

このあと卒業までの間、結局後輩とも、コータとも、それ以外の人ともめちゃくちゃSEXしまくりました。

また投稿します。

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