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しくじり…変なおっさんと彼女のアソコ

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ぞうさんさんから投稿頂いた「しくじり」。

俺が夜勤が終わった後、よく公園の駐車場で昼食をして昼寝をする場所があった。人通りもほとんどないひっそりした場所。
俺はその日彼女の美伽と一緒に連れて行き、俺はいつものようにシートを倒して寝ようとしたら、美伽が俺にキスをくれた。

美伽が暑いねと言って、着てた服を脱ぎキャミソール1枚になって、また俺にキスをくれた。
美伽は前屈みになってキスをくれたもんだから、美伽の胸の谷間やブラジャーもよく見えてた。

俺は美伽の胸をつい揉みたくなってしまい、キャミソールの下から手を入れ揉んだ。
美伽はダメだよ。人が来たら大変だよと言ったが、俺は大丈夫。ここの公園全くというほど人が来ないからと言った。
俺は眠気が覚めてしまい、美伽のブラジャーのホックをはずし、ブラジャーを脱がせた。
美伽はもちろんキャミソールから透ける乳首や上から覗けばくっきりとみえる。

俺は美伽の胸にキスしたり、乳首も舐めたりした。
美伽も俺の胸を舐めたり、フェらもしてくれるもんで周りが全く見えてなかった。
そして俺たちは69も車の中でやったりして、セックスの段階であったが、さすがにセックスは思うように出来ず、また疲労感も強くなり、俺は少し休憩させてくれと頼んだ。

俺はまた横たわり、美伽も助手席でシートを倒し、俺より先に寝息をたてて寝てた。
それから俺は小便がしたくなってきたので、駐車場から離れた草の茂みの中に入り小便をしようと行った。
俺が小便も終わり、2本煙草を吸ってから車に戻ろうと思ってたので少しのんびりと寛いでた。
俺が駐車場へ戻ろうとした時だった。変なおっさんが俺の車の横に立っていた。

俺は様子を見ることにして、茂みからこっそりと見てた。
その変なおっさんは周りをキョロキョロして突然ズボンとパンツを脱いで、あれを出してた。俺は何をする気なんだろうかと見て、3分ぐらい経った後、そのおっさんは去って行きました。
俺は再び駐車場に戻り、車に乗ったらまだ美伽は寝息をたてて寝てた。よく見ると、美伽の胸がキャミソールからベロンと捲れて、丸見え状態と、スカートも短かったせいか、美伽のアソコも超丸見えだった。

俺は助手席側の外へ回ると、精子っぽいのが白いのが落ちてた。
あの変なおっさんに美伽の裸を見て、おなってることがよく分かった。
俺は美伽にそんなことも話せない今ですが、何だか変な興奮さが高まって、次回の投稿でしたいと思います。

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