エッチ体験談が10000話を突破しました。

初めて会った優しすぎる年上の男性と幸せエッチ

ゆきみだいふくさんからの投稿。

これは私が○校3年生の時の話です。

人間関係に悩んでいて男子とも縁のない生活だったので寂しさからチャットアプリをするようになりました。何人かと話しているうちに彼(仮:N 大学1年生)くんと仲良くなり、会いたいと言われ、会える距離に住んでいたため会うことになりました。Nくんは勉強が得意で私は勉強を教えてほしいと頼んでホテルで会いました。

ホテルのソファに並んで座っているだけで緊張してしまって、Nくんはトイレでメールを送ってくれました。

N「緊張してる?」
私「ごめんなさい…」
N「謝らなくていいよ?正直、初めて見たとき可愛いなって思った」
私(!?)
なんて返信したらいいのか分からず止まっていたら、Nくんが戻ってきて隣に座った。
N「少し慣れたかな?」
私は首を縦に振った。
N「良かった~(笑) 勉強教えなきゃね」

Nくんは塾のアルバイトをしていたこともあって教科書無くても教えられた。私はペンとノートを渡し約1時間数学を教えてもらった。
N「結構分かってるね。そろそろ休憩しようか?」
そういってペンを休めた。
N「さっきより緊張してないね?」
そう言われるとドキドキして下を向く。
N「抱き締めてもいい…?」
私「うん…」
後ろから優しく抱き締められた。
男性から抱き締められたことがなかった私は緊張感で体が固まってしまいました。

N「体が固まってるよ?(笑)ソファだと抱き締めにくいからベッド行こうか?」
そういってベッドに押し倒されてぎゅーってされた。
私「恥ずかしいから電気消して?」
真っ暗になった部屋
耳元でN「暑いからセーター脱ごう」って脱がされた。Yシャツに下がスカートとタイツをはいていた。
抱き締めながらN「これ以上脱いだら友達じゃいられなくなる…いいの?」
私「うん…」
ドキドキしていて返事しかできない。Yシャツを脱がされ見えないようにクッションで隠した。下も全部脱がされた。N「ちょっと待ってて…」ベッドから降りてNくんも全裸になった。

N「クッションいらない…見たい…」って取ろうとする。
私「恥ずかしいからやだー(笑)」って抵抗しながらもイチャイチャしていた。そんな隙にさっとクッションを奪われた。慌てて手で胸を隠す。
N「見せて…?」
優しくしてくれるNくんのいわれるがまま手を外した。
N「体綺麗……」見とれてくれていたかもしれない。
そっと胸を触る。
私「やん…」触られただけで感じてしまう。両胸を揉みながら片方の乳首に吸い付く…
私「ダメ…」感じてNくんの肩に手を置く。
N「声我慢しなくていいよ?反応可愛くてもっといじめたくなっちゃう…」
もう片方の乳首にも吸い付く。
私「ぁんぁん…」小さく声を出した。

首筋、鎖骨、胸…キス攻撃。
段々下に向かってキスされていき足を開かされあそこをペロッとされました。
私「Nくん…そこは汚いよ…」
N「そんなことない、綺麗だよ。もっとなめたい…」
顔を埋めてペロペロと攻めてきました。
私「あーーあああん はぁはぁ…」
あそこをなめられたときが一番気持ち良かった。
N「はあはあ、我慢できなくなってきた…」
Nくんの息子は大きくなっていた…。
N「入れていい?」

私は彼と付き合っていた訳ではないので入れることに抵抗があった。
私「付き合ってないからダメ」
N「そうだよね、ごめんね…先だけつけていい?」
私のあそこに彼の息子の先をくっつけて上下させていまにも入ってしまいそうスリルを味わいながら感じていた。
N「嫌な思いはさせたくないから嫌な事はしないよ」
優しすぎる彼に惹かれていました。

彼は我慢汁を出しティッシュで拭き取って、後ろから抱き締めてくれました。
私「我慢させてごめんなさい」
N「ううん、こうやって抱けるだけでも幸せだよ?」
なんて幸せなんだろう…あったかい彼の体に包まれてキュンキュンしていました。
お風呂に一緒に入ることになってお風呂を沸かしNくんは徹夜していたためそのままベッドで寝てしまいました。私は起き上がりNくんの寝顔を見つめていました。カッコ良かったです。
私が動いたためNくんが起き上がり慌ててお風呂のお湯を止めにいきました(笑)

入浴
お互いあらいっこして湯船に入る。私が抱きついたり、後ろから抱き締められたりしながらイチャイチャしてNくんはずっと私のあそこを触っていました。くちゅくちゅと音が響き渡る入浴タイムでした。

お風呂から上がってざっと体を拭いたら服を着ました。
私が先にベッドに入り、Nくんも服を着てベッドに入りぎゅー。
ぽかぽかであたたかい。
N「また胸なめたい…」
甘えてくる彼にドキドキでした。
私「いいよ」
胸だけ出して揉んだりなめたり…。
私が恥ずかしくて何もできないのが申し訳ないとも思いました。
N「おーわり♪」
時間が迫っていて、ベッドからソファに移動して「私のこと好き?」って甘えました。
N「好きだよ。他の男に渡したくないよ…」
Nくんに可愛がられてイチャイチャしながら最寄り駅まで送ってくれました。

Nくんとはあれから会ってはいないけど連絡は取り合っています。
いつかまたしたいな…ってふと思います。

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