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寝取られ妻・典子は毎月月末には寝取り男の妻になる

典子の夫さんから投稿頂いた「寝取られ妻・典子は毎月月末には寝取り男の妻になる」。

妻・典子が朝からちょっと沈んだ顔をしてた。
昨夜、同僚たちと飲み会があり、私は飲みすぎて同僚の竹野を家まで連れて帰り、寝ていた典子を起こして「飲み直しや」とさらに深夜まで3人で飲んだのだが、無理に起こされて酒の相手をさせられたことに怒っているのかとも思った。しかし怒っているというより何かを気にしているという感じだ。
私は29歳、妻の典子は27歳で、結婚して1年弱だ。2人とも公務員だが当然部署は違う。まだ子どもはいない。

共働きなのでいつもなら土曜は2人で数日分の食材などを買い出しに行く時間なのだが゛何かくずぐずしている。
私は昨夜、何かまずいことをしたのかと、思い出しそうと記憶をたどっったが、竹野と2人でウィスキーを飲んだこと、典子も初めは寝ていたのを起こされて嫌な顔をしていたけど、すぐに機嫌を直して3人で仕事の愚痴などを言って飲んでいた・・ことしか頭に浮かばない。
ただ、途中で酔いが回ってきてうとうととした時かベッドで寝ている時か分からないが「あかんよ、何すんの」という声が聞こえたことは薄っすら思い出した。しかし、少しして目を覚ました時は私は自分のベッドで、典子も私の横のベッドで寝ていた。トイレに行くと竹野はリビングで布団に入って寝ていた。確かそうだった。

朝、起きると竹野は食卓で典子の煎れたコーヒーを飲んでいた。そして彼は私に「お前も俺も飲みすぎや、典子さんに謝っといて」と帰った。
典子に「昨日は悪かったなあ。竹野の布団までしいてもろて、ごめんな」と言うと「えっ、ああ、大丈夫。たまのことやし」と言うものの、やはり目を伏せている感じだ。その後はいつも通り買い物に行ったが、何か釈然としない。

月曜に出勤し竹野に「何かウチの嫁はん不機嫌やったけど、心当たりあるか」と聞くと「何も、ないと思うけどな」としか言わない。ただ「お前、飲み過ぎてたで。途中で寝てもうて、奥さんと2人でベッドに運んだんやで」と言った。「ええ、そうやったんか、すまんかったな」と笑った。
その日の晩には、もう典子も普通だった。夕飯の後、軽くウイスキーを飲もうとすると典子に「あかん、今日は休肝日にしいや。」とグラスを取り上げられた。「昨日、飲みすぎやったからか?」と言うと典子は「そうや、アンタ、ホンマにどんだけ飲んだかも覚えてないの?」と言うので項垂れていると「途中で寝てしもうて、もう」と言いながら少し目を伏せ何か視線をそらした気がした。

「なんかあったん?」と聞くと「なんもないけど、・・・・ごめんな」と言うので「何がごめんなん?」と言うと「なんもないよ、・・・まあ、あたしが気を利かせなあかんかってんなあ」と言いながら片付けをしていた。
その晩、寝床で「何か変や、やっぱり昨日の晩、何かあったんやろ?」と聞くと「もうえいやんか。」と言う。やはりちぐはぐだと思い「飲みすぎで酩酊したのは俺やし、俺が文句言われるんやったら分かるけど、何でお前が『ごめんな』って言うんや」と言うと、しばらく黙っていたが「あんなあ、もう竹野さん連れてきたらあかんで」と言う。「何で?」と言うと、典子は「アンタも酔うてたけどな、竹野さんも酔うてたんや。まあ、あたしもちょっと酔うてたけど・・・それでな、ちょっと悪戯しはんねん」と言い出した。

「えっ?何?」と私が言うと。典子は「アンタがリビングでことんと横になって寝てしもうた時な、あたしに抱きついてきてな、おっぱい揉まれてん」と言うので、「あのアホ、そんなことしたんか?」と言うとさらに「あそこも触られてな」と言うので「あの色ボケが!」と言うと「まあ、ショーツの上からやけどな」と言う。

「それで、なあ、まだ何かされたんか?」と聞くと「あたしが一番素面やったから、手つねりあげたってんけど、まあ、・・」と言いよどんで「まあ、アンタを運ぶの手伝わせたら、ベッドでまた抱きつかれて、そんでな、キャミの中に手入れられて、オッパイ揉まれて『何すんの!」って怒ったら、フフフ、アンタが急にガバッと起き上がったから、竹野さんびっくりして、リビングへ逃げてんけどな」とと含み笑いをしながら言った。

「それで終わりか?」と聞くと、また目を伏せて言いよどみながら「その時な、キスもされてん」と言った。「無理にされたんか?」と言うと「それはそうやけど、ちょっとオッパイいじられてたからかなあ、『無理に』っていうわけでもないかもしれんみたいな・・・・・」と言うので「お前もちょっとその気になってたんか」と言うと典子は「そんなわけやないけど、一応、舌も絡ましてしもた」と言った。「ほんでもな、また手が下に来たから怒ったら、な、さっき言うた、アンタかガバッって、フフフ」と笑いだした。

典子はすっきりした顔をしたが私は胸のあたりが普段より少しカッカしてきて典子を激しく抱いた。「アンタ、妬いてんの?」となぜか笑顔で言う典子だったが、典子もまたいつもより少し喘ぎ声が高かった気がする。
いつもより交わりが良かった理由をいろいろ考えたが、結論は(少しであっても典子の肌に他人の手が触れてた)ということ以外にない。ならばもっと、典子の白い肌に俺以外の男の舌がはったり舐めたり、あるいは典子のマンコを男が・・・)と考えてしまった。
こういう気持ちは初めてではなかった。

典子には言ったことはないが、実は典子のヌード写真も撮ってある。写真が趣味で学生時代はわざわざフィルムで撮って自分で現像から焼き付けまでしていた。その趣味は典子も知っているのでコンクールに出すヌードを撮られることは「顔がモロに出んようにしてや」と言うぐらいで抵抗がなかったが、実は出品用のヌード以外にもかなり卑猥なのも撮っておいた。
それを私はいつか公開したいと思っていた。不特定多数の前に典子の白い肌、小さいめだが形の良い乳房、プリと丸い尻を晒したいと思っていた。だからなぜか胸が高鳴ってきた。

チャンスは割と早く来た。丁度あれから2週間たった金曜日、ちょっときつい仕事が一段落して、竹野は「飲みに行けへんか?」と言った。「ああ、ホンマにお疲れやったなあ、行こか」と庁舎を出たのだが、ふと竹野に「お前、帰っても誰もおらんから俺を誘ったんやろ。ほんならウチで飲もか?今日は餃子つくる予定やったし」と言うと「ええ、まあ、どっかで飲んだ方が奥さんにも迷惑かからんし」としぶる竹野を、「かまへん、餃子は俺担当やから、ウチへ来いや」と強引に家に連れて帰った。
竹野を見ると典子は私の耳元で「何考えてるん。竹野さん嫌やって言うたや」と言うのを「そう言いなや、あいつも今日は飲みたいんや。やっと片付いたんやから」と強引に竹野を中に入れた。

ウチの家はかなり公平に家事分担している。私が餃子の野菜や肉を刻んだりフードプロセッサーにかけたりして準備している間、2人には「ビールでも飲んどきや」と言ってあった。手伝おうとする典子を「まだ俺がするから」と半ば無理やり竹野の相手をさせておいた。
竹野は私より1歳年上で同じ大学だったが、大学を出てしばらくプータローのような生活をしながらバックパッカーでいくつかのアジアの国を回っていた。そのため同じ公務員として就職したのが私より2年遅く、職場では後輩だ。

典子もアジアの国が好きなので、初めは嫌がっていたがすぐに旅談議になって2人は楽しそうにしゃべっていた。
餃子の包みは3人でして、また焼くのは私が1人した。私は途中から2人に爆弾酒(ポクタンジュ=韓国、蒸留酒とビールを混ぜた酒)をつくって飲ませていた。私は妻と何回か韓国に旅行したことがあり、竹野も行ったことあって爆弾酒は知っていた。
「こんなん飲んだら、今日は私が酔っぱらうわ。あんたら2人で運んでや」などと典子もテンションが上がっていた。

食べ終わってもまだ旅談議が続いていたが、竹野に「俺の写真見るか?」と韓国の地方に行った時の写真をパソコンからテレビに飛ばして見せた。
だがこれは私の作戦だ。典子の顔が赤らんでき、竹野もまあまあ酒が回っているのを確かめて、竹野に「実はなもっとええ写真あんねん、見たいか?」と言うと「ええよ、田上(私の姓)の写真、けっこうええや」と言うので「ちゃうねん、もっとええ写真や」と言うと典子がハッとして「あんた、写真展に出した、あの写真?」と言うので「そや、典子のヌー」と言いかけたら「あかん、あれはあかんって!」と典子が遮った。

「なんで、写真展にも出してるや」と言うと典子は「あたしやと分からんから、写真展はええけど、今見せたら分かるや」と言うので「分からんかったのに、典子が今自分で言うたからや」と言うと典子は「あっ、そうやな。そやけどあかん」と言うのを無視してテレビ画面に典子のヌード写真を映し出した。典子は赤くなった顔を手で隠して「もう、嫌やって。恥ずかしいや」と言うが竹野は食らいつくように見た。

「芸術や」と竹野は呟いた。白黒で、体のラインだけを出すようにした写真だ。「そやけど、あのう・・・」と竹野が言いよどんでるので「何や?」と聞いた。「あのう、奥さん、あのう、あのやねえ、横からの写真、さっきの、乳首がビン立やった、・・・気がするけど」と言うと典子がいきなり竹野の頭を漫才師のようにはたいた。「痛!そんなら確かめてや」と竹野が言うので写真を戻したら、竹野の言う通り典子の乳首はビンと突き出るように立っていた。

「ええ、まあ、いつもこんなんやでなあ、あたしのオッパイ」と私に助けを求めるのだが写真は正直だから仕方がない。シルエットで体の線だけの写真だが「奥さん、背中からお尻にかけてのラインがホンマ綺麗や」と竹野がつぶやくと、典子は照れながらも嬉しそうだった。
「奥さん、素晴らしいモデルやねえ」と竹野が言うので私は「まだあなんねんで」というと典子は「ええ、いつ撮った?」と首をかしげている。
「まあ、慌てなや、もうちょっと飲んでからな」と言うと竹野が「じらさんと見せてや」とせがむ。

典子は少し酔いが回ってきたのか「何か暑ない?」とTシャツを脱いでキャミ姿になっていた。キャミの紐とブラの紐が妙に色っぽい。下の短パンはゆったりしたやつだが短いので立膝になっている太ももの間から濃い色のショーツが見えている。それが竹野の目に入っているはずだ。
テーブルの上が食べた餃子の皿などでいっぱいになっていたので「さて、ちょっと片付けるわ」と私は台所にそれらを運んで洗いものをしていた。耳を立てるようにして聞いていると「典子さんの、この、そうこのラインが」「嫌や、触らんといてえな、こそばいや、キャ」て聞こえる。どうやら竹野が典子に触り始めたようだ。戻ると典子と竹野の間が異様に狭くなっている。典子のキャミの背中部分がめくれあがっている。

「あんた、なあ、まだ写真あるって、それホンマ?」とソファにもたれかかった典子が聞いてきたので「あるよ。まあ、ええ1枚のためには何枚も撮るし」と言うと竹野がすかさず「見よ!なあ、見よや」と急かしだした。「そやけど無修正やで、モデルさん、嫌やろ?」と言うと典子は「何、無修正?って?」というので「ほな、1枚見て見よか?」とすかさずテレビに飛ばした。

それは典子が四つん這いになっている動画で、出品作品は横からバックライトでシルエットにしたものだが、これはカメラのシャッターを切る前のもので明るい照明の中で典子が四つん這いになってお尻の上げ方など聞いているものだ。要するにメイキングビデオみたいなものだ。
カメラが典子の周りをまわって真後ろからも撮っている。典子が「あかん!写ってるや!あかん!」と言ったときはもう遅く、典子のマンコも肛門もバッチリ見えた。竹野はテレビに食らいつくように見て、そして振り返って典子を見た。典子は呆然として、そして短パンの股間を両手で隠した。

「おまえ、何やってん?今はパンツで何も見えんやろ」と言って私が笑うと私に猫パンチを繰り出して「何してん、まだ止まったまま映ってるや」と言うので次にいった。次は静止画で体育座りをしているが、作品はマンコの前で足首を交差しているが、その前の状態なので陰毛とクリとマンコの半分ぐらいが映っている。
「あーー、もう、あかん」と典子は仰向けにひっくり返った。
「田上、お前、芸術家やなあ、そやけどその前にエロ写真家や」と竹野が拍手しながら言った。「田上、頼むから典子さんの体、直に見たい、なあ典子さん、めちゃええ体や。前からそう思うてたけど、綺麗や!なあ、田上、ちょっと触ってもええか」と言うので「俺やのうて典子に言いや」とかわした。
すると田上は「なあ、典子さん、頼む!」と言って、ひっくり返っているいる典子の胸に手をはわした。「何すんの!アホ!」と言うものの手を払いのけない。

ちょっとびっくりしたのだが典子は「そんなに見たいん?うーーん、あそこも見られたことやし、仕事も片付いたし、綺麗っていうてくれてるし・・・あたし、酔ってのかなあ」とブツブツ言いながら「ちょっと待ってや」と立ち上がって寝室に行った。脚が少しふらついており、爆弾酒で酔いが回っているようだった。
何やらガサガサ音がしていたが少しすると「電気消してーー」と典子の声がした。私も竹野も「何?」と思いながら電灯を消すと、写真用のスポットが照らされた。

「典子のストリップよ」とミニスカートとブラウスの典子が照明の中に現れた。典子はジャズに合わせて体をくねくね動かしているが、酔っているのかまるで合っていない。
下手な踊りをしながらブラウスのボタンを1つずつゆっくり外している。ボタンを全部外すとブルーと白の派手なブラが見えた。典子は丁寧にブラウスをたたんで床に置くと、スカートをめくりあげ、ブラと同じ色のショーツを私たちにチラチラ見せて踊っている。
そしてスカートのホックを外しゆっくり脱ぎ床に置いた。
妖艶な下着姿の典子だ。

竹野の前でブリッジのように脚を開いて股間を突き出したり、私の前で四つん這いになってお尻を突き出したりする。そして竹野にブラを外すように手を取ってホックに導いた。「おおーーっ」と竹野が背中のホックを外すと私にブラを取るように促した。
ブラを外されると薄いキャミを着てまた踊り出した。
薄いキャミを通して典子の乳房が見える。竹野が我慢できなくなって、手を伸ばしてキャミの中に手を入れ乳房に掌を重ねると、典子はその竹野の手を上から抑え乳房を揉むように仕向けた。

そして自分でくねくねしながらキャミも脱いだ。竹野が立ち上がって背中からお尻のあたりに手を滑らせ撫ぜている。
典子は嫌がりもせず「このラインが綺麗なんやろ」と竹野に言った。「そう!この線や」と竹野が言うと「脱がして、見たいんやろ、なあ脱がしてえ、あーーーん」と色っぽく言い竹野にショーツも脱がさせた。
竹野がお尻を撫ぜながら手を典子の股間から前に出してマンコに触れだした。
予想外の早い展開に私は胸がドキドキ打ち出した。

しばらく典子はくねくね踊りながら竹野のするままに乳房も尻もそしてマンコも触らしていた。「あんたも来てえな」と言うので私も典子の体を撫ぜていた。そんな状態が5分ぐらい続いただろうか、典子は床に座り寝転んだ。竹野はその典子の体゛にむしゃぶりつき、舌をはわせ愛撫し始めた。
「あーーん」と典子の口から吐息が漏れるのにそんなに時間はかからなかった。私も一緒に乳房を揉み乳首を吸い、竹野も太ももに手をはわせ、典子の脇の下から側面に吸い付くように舌をはわしている。

私は少し早い展開に戸惑いながらも、典子の白い肌に竹野の舌が這い、少しずつ体をよじり始めた典子の姿に興奮していた。
竹野の手がマンコをいじり始めた。途端に「うっ、あっあんーーあ」と典子の喘ぎ声が続きだした。私もしているとはいえ主に典子の体を愛撫しているのは竹野だ。3Pというより竹野の手や舌で典子は喘いでいるのだ。
竹野がマンコに指を入れた。典子は竹野の背中に手を回し竹野を抱きしめている。「あっあっ、いっ、あーーん、逝くうんーー」と典子は両脚をぴったり閉じ、竹野の手を挟み、体をのけ反らせた。

典子は荒い息をしながら上半身を起こして竹野と長いキスをした。そして私を見た。竹野の指、いや掌は典子の愛液でべったりと光っていた。
また典子は私を見た。そして「なあ、あかん?」と言う。「何?」と私が聞くと「うーーん、入れてもろたら・・・・・あかんよね?」と俯いて言った。
典子の手にはギンギンになっている竹野のチンポが握られていた。そしてもう一度「入れてもろても、ええ?」と言った。「ええよ、けど中出しはあかんで」というと「うん、わかった、ならするよ、ええんやね」と言って竹野のチンポを口に含んだ。

竹野は典子にチンポを咥えられたまま、典子に跨り、典子のマンコを舐め始めた。私は煙草を吸いながら、膨張した自分のチンポを握りしめ見ていた。典子と竹野は上下入れ替わったり横になったりしながらフェラとクンニを長く続けていた。
時々くごもった声で典子の「あーー、いい、あん」という喘ぎ声が聞こえる。息苦しいのかチンポを口から外した途端「あっあっ、いやーーん、ああ」とかなりの声で喘ぎまた咥えたり舌をはわしたりしている。

「もう来てええーー!」と典子が言うと竹野は典子の脚を自分の肩に乗せるようにして開いた。その時、典子のマンコから白い汁が流れ床まで濡れているのが見えた。竹野が乳首を甘噛みすると典子は「あっあっ!」と体をのけ反らせ、「入れてえーー」とせがんだ。竹野のチンポが典子に刺さっていくのが見えた。ゆっくり出し入れしている竹野のチンポはぬめぬめと光ってる。
典子は「いい、いいようーー、ああんああん」と私が聞いたことがないような喘ぎ声を絶え間なく発し続けている。竹野が典子の脚を今度は膝から曲げさせてその上にのるようにしてピストンをしている。「締まる!典子さん、ええ、ええわ」と竹野も上ずった声で言っている。さらに典子の脚は閉じたまままっすぐ伸ばされ閉じ気味になったマンコを竹野のチンポが突きまくっている。

「もう、もう、あかん、逝くって、逝く」と典子は竹野の前に伸ばされた脚をさらにピンと伸ばしガクンガクンとした。竹野は典子を起こし四つん這いにして後ろから突き出した。そして竹野の気に入った背中からお尻のラインを指でなぞり舌をはわせ、お尻を両手で鷲掴みにして突きまくった。また典子が「ああ、逝く、逝くの、どうしよう、また逝くのーー」と手を伸ばしオッパイは床につけ顔も床につけ「あーーん、逝くようーー」と果てた。
息が上がっような典子に、竹野は「口に出してもええか?」言うと典子は私の方をちらっと見て「いいよ、竹野さんも逝って」と口に含んだ。我慢の限界だったのか竹野は数回擦られると逝った。竹野の精液をどうするのか?と思ったが、典子はあっさりゴクンと飲んだ。

凄い、典子はエロい、典子のマンコ、典子の全身が竹野に晒され、犯され、典子は精液まで飲まされた、と私の興奮は頂点に達していた。すると典子は「出す?」と私に聞いた。「入れる?」とか「する?」とかではなく「出す?」だった。
私が頷くと典子は私のチンポを咥え吸い舐めた。私のチンポもギンギンになっており痛いぐらいだったのですぐに典子の口に出した。すると片手でしごいていた竹野のチンポがまた立っている。典子は竹野にも「出す?」と言うと激しくしごき、竹野は今度は典子の顔に精液をかけた。

私の精液を飲みながら竹野にかけられた垂れてくる精液を舌で舐めながら典子は、まず竹野に、そして私にキスをしてきた。そしてシャワーに行った。
風呂場からなかなか出てこないので見に行くと、典子はシャワーをマンコに当てながら指をはわせていた。小さな声で「ああ、あーん」と喘ぎながらオナっていた。
その後、また3人で少し飲んだ。典子は素っ裸の上にスケスケのキャミを羽織っただけで平気で飲んでいた。そして私と典子は隣の寝室へ、竹野はまたリビングに布団をしいて寝た。

私は竹野に晒した典子の裸、そして竹野の肉棒を挿しこまれて喘ぎ逝った典子の裸体、ゴクと竹野の精子を飲み込んだ典子の表情を思い浮かべてなかなか寝付くことが出来なかった。典子も隣のベッドで何度も寝がえりをしている。眠れないのだろう。
手を伸ばすと典子が握り返してきた。「ごめんね、竹野さんに見られて、アンタの前で抱かれて、逝かされて・・・・ごめんね、ああー恥ずかしい」と小声で言った。

したかったが、竹野に逝かされたまま眠る典子、という感じが良く、胸が高まったので「典子、綺麗で、無茶エロかったで。はよ寝えや」とそっと手を離した。典子は「ええの?せんでも」と言ったので「うん」と言うと典子も眠る態勢に入っていった。
眠れるわけもないが眠ったふりをしていると、10分ぐらい経ったころ、竹野がそーっと寝室に入ってきた。私の顔の前で手を2、3度振って、典子のベッドの横に行った。典子にキスをしているようだ。「あかんって、あっ、う。また明夫(私の名)さんが起きるって、うう」と言っている。竹野が「隣においでや、なあ」と小声でしきりに典子を誘っている。その間も典子の股間や乳房に触っている感じで、典子は「あーー、いや、うーーん」と押し殺した喘ぎをもらしている。

典子が竹野に応じて体を起こしてベッドを出ようとしたとき、私は「もう!あかん!」と寝言みたいな感じで叫んで典子のベッドにパタンと寝返った。
竹野は驚いたのか「こいつ、眠ってたんちゃうんか」と言いながら慌てて部屋を出ていった。典子は私の体を押し戻しながら「寝言?夢見てんの?」と言う。私が寝息を立てていると「ホンマ、ややこしいわ。寝てるんや、フフフ」と言いながら自分もまたベッドに横になった。これは典子と竹野の慌てぶりを見てやろうと思った悪戯だった。

次の日、竹野が帰ると典子に「また夜中、竹野が夜這いしにきたやろ」と言うと「何のこと?」としらばっくれているのでしつこく聞くと「もう、アンタ、寝てたん?起きてたん?どっちやったん?」と言いながら「アンタが、バタンってあたしの上に寝返ったから、また竹野さん、びっくりして逃げたわ、ホンマ、あれなんやの?」と笑いながら言った。「お前、応じる気になってたやろ」と言うと典子は「ちょっぴりな、だって、もうちょっとしてもええかなって。あっ、竹野さんキス上手いで、しつこうて厭らしいてええわ」とさらに笑いながら言った。

「お前なあ、何でストリップしたん?見せたかったん?」と聞くと典子は「もう写真と動画で見られてたや、それでな、なんかあたしテンション上がって、あーそうか、アンタ、あれ狙いで爆弾酒飲ませたんやろ」と言いながら「もう竹野さん、連れてこんといてや。恥ずかしいて、よう顔合わさんわ、もう嫌やわあー」と顔を赤らめながら言った。

私が「竹野のチンポどうやったん」と言うと「聞かんでも分かってるやろ。あたし何回も逝ったし」と俯いて言う。そして「竹野さんのん、ちょっと細いけどな、別にそれがアカンってことないんよ。トータルで良かったらええねん。男の人、じき『俺のん大きいやろ』って言うけどな、チンポだけでセックスするわけやないって分かってんかなあ」と言う。「アンタと付き合いだしてから1年、結婚してから1年、2年間、アンタ以外の人としてへんかったから、・・・まあ、アンタにごめんやけど、あーあ、良かったわ」とため息交じりに思い出すように言っていた。

それから典子と竹野と私の3Pセックスを週末にした。典子の乱れっぷりは凄くピュッピュッと潮まで吹いた。次の週末もした。
そしたら典子が「3人でするの、これで止めよう」と言い出した。「もの凄うええねん。考えてみい、口が2つ、チンポが2つ、手が4本あんねんで、そんなんで責められたら、誰でも逝きまくるわ。そやから、もうこれ以上したら2人でするのに戻られへんようになるや。無茶したいけど、もう止めよう、な」と言った。

次の週の水曜だったと思う。典子が夕飯に作った酢豚やらきんぴらなどの常備菜をタッパに詰めている。次の朝、出勤するときに「これ竹野さんに渡して」と言う。独り者の竹野がちゃんとした食事をしていないことが心配だったようだ。「職場の湯沸かし場に冷蔵庫あるやろ。夕方まで冷蔵庫に入れといてや、必ずやで。それで帰りしに渡したって」と言う。「えらい親切やなあ」というと「そら、肌合わせた仲やもん」と少し照れながら言った。退庁時に竹野に渡すと凄く喜んでいた。また次の週もこのおかず渡しを頼まれた。

そこで、私はふと思いついたことがあった。その晩、典子に「お前なあ、竹野の嫁になれや」と言った。典子はびっくりして「何言うてんの。あの晩と3人でした時以外は竹野さんとなんもしてないし、会ったこともないのに、あんた疑ってんの?」とじっと私を見て言った。「お前、竹野のこと好きなんやろ?」と言うと「そら好きやで。好きやなかったらせんし、そやけどアンタの嫁やで。アンタのこと一番好きやのに。アンタが『ええよ』って言うから、したのに。なあ、何勘違いしてんの」と言う。

「ちゃうちゃう、典子は俺の嫁で、大好きな、愛してる女や。そやけど典子は竹野ともしたし、竹野も典子のこと好いてるし、典子もまんざらでもないし、で、な、・・」と言いかけると典子は遮って「アホ!明夫のアホ、何言うてるん」と半泣きになってしまった。「ちゃうねんて、あんな、時々、竹野の嫁になれっていうことや。時々や」というと「もう、わけわからん、何それ?時々?って?」と典子が少し落ち着いてきたので「竹野ともしいや。俺、公認や」と言うと「あかん!言うてること分からん」と話にならなかった。

しかし、しばらくすると「さっきの話、あれどういうこと」と典子が聞いてきた。そこで、月末の金曜日の退庁時から土曜、日曜の昼の12時まで毎月、典子が竹野の妻として過ごす。もちろん妻だからセックスも有りやし、金曜5時から日曜12時までは私は一切干渉しない、竹野と2人で過ごす、ということを提案した。典子は「毎月の最終金曜の退庁時から・・・」とブツブツ言いながら1時間ほど考えていた。

「面白そうやねえ、ホンマにそんなんええの?」「ご飯作ったり、いちゃいちゃしたり、一緒に寝たり、ええ、無茶な話や、あかんやろ。そうなん言うアンタ、まとも?」と言うので「まともちゃうよ。アホやねん。ただしス〇イプで中継してもろたら嬉しいけどな」と言うと「ええ・・・、一緒にご飯食べたりしてるとこ?あっ、あれしてるとこ?うわ!見られながらするんや」と典子の声が上ずってきた。

その話をするために週末に竹野を家に呼んだ。竹野は驚いていたが「典子さんが月末妻か」とこれまた声を上ずらせて了解した。
典子が嫌になったりあきたら文句を言わず打ち切りにする、とか、外科的な治療が必要になるようなことはしない、それ以外は合意があればどんなセックスでも夫婦だからしてよい、とか、これはかなりの決意がいったのだが、典子の安全日がちょうどその時なら、典子との合意があれば中だしもしていい、とか、グレーの日は絶対中出し禁止とか決めた。

その2泊3日の間の行動は束縛しないが、やむを得ない事情で中止にする場合は仕方ない、とか・・・。ともかく金曜の退庁時から日曜の昼12時までは典子は月末レンタル妻になることで話がまとまった。
その話の途中から典子は私と竹野の間に座り、いやらしく2人のチンポをズボンの中に手を入れて握りさすっていた。そして典子は竹野に「ス〇イプで中継するの?あれするとき明夫さんが見てるんやで、見られもって・・・ああ、恥ずかしいやろなあ」と言いながら竹野のシャツを脱がして乳首に唇をはわせていた。「今も俺、見てるや。典子は見られたいんやろ?」と私が言うと「ええ?まあ恥ずかしいけどな」と言いながら自分のマンコをショーツの上から撫ぜていた。

この夜がたぶん最後の3Pになるとお互いに思い、典子を全裸にして竹野と2人でいじりまくった。典子は白い肌がピンクになって、早々からマンコから愛液を滲ませ垂らしていた。そして私と竹野は精が尽きるまで典子をいたぶり、典子は何度も何度も逝った。

月末レンタル妻になって1回目は、竹野の部屋(1LKのワンルーム)のテレビの前に置かれたIp〇dからス〇イプで中継が流れていた。妻・典子と竹野はぎこちなかった。やはりス〇イプが気になるようだった。典子は竹野をはじめのうちは「竹野さん」と呼んでいたが「あ、そうや、あたし今は竹野さんの嫁やから・・・下の名前何?」と竹野に聞いて、それからは「義男さん」と呼び出した。少し何でかなと思ったのが、私に対しては「明夫さん」と「あんた」だが竹野に対しては「義男さん」と「あなた」なのだ。

それにしても新婚夫婦みたいだ。典子は台所で夕飯をつくっている。テレビを見ていた竹野は我慢できなかったのか、台所の典子のスカートの中にもぐりこんだ。「嫌や、何?焦らんでもええや、あん」なんて典子も尻をもぞもぞ動かしている。「もう、義男さんーー、ちょっと!ご飯、作られへんや、あん」なんて言いながら楽しそうだ。
しばらくもぞもぞが続いたが竹野が顔をこちらに向け「岡田(私の姓)!見てるか?サービスしたるわ」と典子のスカートをめくりあげて、さっとショーツをずり下げた。典子が「な、何してん!嫌や!」と言ったが典子の白い丸い尻が見えた。「もう、あなた!やめてえな」と典子の明るい声が聞こえた。

約束でこちらのカメラはなしで音声は双方向にしてあるので「見えたで!」と言うと竹野が「飯食ってから、まあ、じっくりセックスライブ見せたるわな」と言うと「嫌や、ほんまに中継したままなん、嫌や、もう、あんたもう見んとプロレスでも見て寝えや」と言ってたが、その後、全裸の典子が「もっと、いやーーん、もっと」なんて喘いでる姿を見せつけられた。
「新婚」だから当然だが金曜の晩も土曜も、そして典子が私の元に帰る日曜の午前中も2人はセックスをしていた。土曜は2人で映画を見に行ったと言っていた。日曜の午前中にした時、竹野は典子の乳房あたりに精子を出していたが、その後、シャワーに行く様子もなかった。

「ただいま」と典子が帰宅した。「なんや、やっぱり気疲れしたんかなあ、しんど」とソファーに座ったので「どうやった、新妻は?」と言うと「何よ!こっちもまだ新婚1年しか経ってへん新妻やのに」と少しプンとした。「それに、ずっとス〇イプつけっぱなしやから知ってるやん」と言う。まあその通りなのだが「それにしてもあいつのHはねばっこいなあ」と言うと、典子は「アンタが見てるから、もう、恥ずかしいて・・・それで、な、それで、凄く感じんねん。ああ、恥ずかしいわ」と言ってキスをしてきた。そのままソファーで舌を絡ませながら典子の乳房やら尻を愛撫した。

典子はさっき竹野としたのにもう喘ぎだした。「あんた、ああ、なあ、あんた、立ったん?、見るたびに、してんの見るたびに立った?、なあ、1人でしてたん?、なあて、ああん」と言いながら私のチンポを握り閉めている。私も典子の股間に手をはわすと、典子はショーツのあの部分がすでにじっとり湿っている。
「何や?、これ?、もうべとべとや」と言うと「あんたと、ああ、いい、しかってん」とさらに喘ぐ。典子の上着を脱がしブラも外すし、乳房に舌をはわせると精の匂いと味がした。「竹野さんのんや、ごめんな。そこにかけられてん、知ってるやろ、シャワーしたらあかんって、ああん、言われて、ああ、舐めて、綺麗に舐めてえなあ・・ああ」と典子はさらに喘ぎ私の頭を押えて、乳房に押し付けるようにして、「ああ、なんも入れられてへんのに、ああーん、逝きそう、逝くーーーん」と早々に逝った。もちろんその後は私のチンポを膣に欲しがり、2人は激しく逝ったのだが。

3か月目になると、月末だけだか本当の夫婦のような雰囲気になっていた。典子も持ち帰った仕事があったのかテーブルで仕事の続きをパソコンでしていたり、その典子に竹野がコーヒーを煎れたりしている。
しかしやはり月末夫婦だけにその時しか楽しめないので冒険もしていた。その土曜は昼頃2人は「今日は外食しまーす」とカメラに向かって言って出かけた。「どうぞ」と私は独り言を言って、ためていたプロレスの録画したのを見ていると、携帯にLINEの動画電話が入った。「ミナミに来てます。こんなところに今から連れて行かれます」と典子は言いながらカメラを切り替えた。

そこはミナミの裏道にある「大人のおもちゃ屋」だ。「あたし嫌やいうたんやけど、義男さんが、典子が使うもんやからって。恥ずかしいからマスクして行きます。ご飯食べてから、もしかしたら、してから帰ったら見せたるよ」と切れた。
そう言えば長くラブホも行ってなかったが、今日は外でか、とまたプロレスを見ながら、ローターかな?、バイブかな?。もっと変なもんかな?などと想像していた。
夜10時過ぎに竹野の部屋の電気が灯った。ところが「今日はもう寝よか」と竹野が言っている。その後、シャワーを浴びていたようだが、典子が「サービス」と言って全裸でカメラの前に立ってニコっと笑い、すぐに電灯が消えた。布団の中で少しもぞもぞしていたがその後静かになった。外で思い切りしてきたのだろう。

日曜の朝は私が目覚めると2人はやはりしていた。典子の喘ぎ声と竹野の出す時のうめき声がして、典子の口にだしたようだった。
定刻に帰ってきた典子は「あんなあ、大人のおもちゃ屋って、女の子はいてへんと思うたら、あたしの他にもおってんで」といきなり言った。「ほんまか?そやけど、恥ずかしいやろ」と言うと「もうドキドキやってんで」と言うので「何こうたん?」と言うと、典子は「ごめんやで、あたしな、仕込まれそうやねん」と少し上気して言った。

「何、仕込まれるって?」と聞くと典子はパンツのままお尻を私の方に突き出して「ア・ナ・ル、お尻」と言った。
「あんたも前からしたいって言うてたやんか。お尻。そやけど指やったらもう大丈夫やけど、あんたのん、メンソレ付けて入れかけたこと2回あったや。」と言うので「そや、典子、痛いって言うて、ちょっとだけで止めたや」と言うと、典子は「それでな、竹野さん、あんたより細いや、なんとのういけるんちゃうかなあって言うたら、『慣らさなあかんやろ』って、それでな、アナルバイブって、あのちょっと細うて長いのとローションな」と言うので「買ったんかいな?」と言うとコクンと頷いた。

典子は「あれで慣らされて、竹野さんので慣れたら、あんたと出来そうや」と言う。「持ってこうと思おたら、竹野さんが『俺のんやから、俺の部屋で使う以外はあかん』って言うねん」と少し口をとがらせて言った。「で、使ったん?」と言うと「まだ。そやけどちょっと楽しみやねん。あんたとするときも指入れられたら、なんや物凄う変な感じでな、そやけどその変な感じがウンコ出そうな感じと似てるんと思うねんけど、刺激的でええねん」と言った。
典子はパンツを下げショーツも下げ、私の指と自分の肛門にメンタムを塗って「ゆっくり入れてみて、なあ」と誘った。その日はマンコにチンポを入れてる最中も尻穴に指を入れてくれとせがまれた。終わると典子は「やっぱり、あたし、恥ずかしいけどお尻すごう感じるわ、あたし変態や、変態でもええよな、ええって言うて」と私に抱きついたまま言った。

その次の月末、典子は竹野に命じられアナルバイブでオナニーをさせられていた。竹野に「典子って変態やなあ、また尻で逝くんか?」と言われて「しゃあないや、ああ、これ、凄いわ、ああん、入れてえな、また、い、逝くう」と言わされていた。竹野はアナルバイブを尻穴に入れたままの典子を舐めまわし乳首を引っ張り、マンコから垂れている白いマンコ汁を手につけ典子に舐めさせている。竹野はSっ気があるようだ。典子は竹野の上になり「凄い!義男さんのんと、ああん、いやん、尻バイブが、凄い、ああっ」と喘ぎ続けていた。

その土曜に典子の尻穴は竹野に貫通された。「お尻で、ああ、肛門で、うう、逝くの、ああ、恥ずかしい」「義男!義男!中に、ああ、な、中に出して、一緒に、逝こ!」とと典子は初めて尻穴で逝った。しばらくぐったりしていたが典子はのそっとカメラに近づき、筒のようにまだ開いている肛門を見せた。竹野の精子が流れている肛門を私に見せた。竹野が後ろでVサインをしていた。

竹野と典子は4か月目には、「遠出してるよ」と温泉宿からLINEがあった。
2人は普通のように一緒にスーパーにも買い物に行っている。
この前の金曜は偶然、典子と退庁時に会った。一緒に駅に向かった。駅に着くと「ほな、帰るわ。食材買わなあかんから、ちょっと急ぐねん」と典子は私に手を振り反対のホームに小走りに行った。(そうや、今日は月末妻、竹野の嫁やったんや)と少し淋しい気がしながら反対側のホームに立っている典子を見ていた。

こんな関係がもう1年近く続いている。私といる時の典子は以前とかわりない結婚2年目の典子だ。だが、かなり綺麗になった気がする。なんか活き活きしている。そしてセックスも以前より激しく、かなりいやらしくするようになった。もちろん、竹野に仕込まれたアナルセックスも私ともしている。近頃は「また3人で、マンコとお尻といっぺんに入れられるのしてみたい」と言っている。
今のところ、竹野も独占したいという様子は、抑えているのか一切出さない。典子もこの生活をやめたいと全く言わない。

月末の金曜の退庁時から土曜の丸1日そして日曜の正午まで、私の胸を焦がすような嫉妬と、今のところ相手は竹野だけだが。典子の白い肌、丸い尻をもっと晒したいという気持ちが混在して興奮している。まだ多分当分続きそうだ。

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