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日課の野外オナニーを○学生の前でやることになりました

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勃っチーミィーさんからの投稿

42才の男です。日課の野外オナニーを○学生の前でやることになりました。

3才年下の弟が出来婚し、7歳年下の嫁を連れてきました。長続きしない弟で転職ばかり、当時も転職し半年もしない時に「彼女に子供出来ちゃって」と臨月間近の女性を連れてきました。
費用はすべてうちの親が出し、住むところが決まるまでと部屋も提供。
子供が生まれた直後にまた転職し今度は夜勤の仕事に。

うちは自営で自分は両親と一緒に仕事をしていてプライベートな時間はほぼありません。
仕事が忙しいのは親も分かっていて何も言いませんでしたが、孫を作った弟には前にも増して甘くなりました。
弟の嫁さんが仕事を手伝ってくれれば良いのですが、「子供が」と言って手伝ってはくれません。
4人目を妊娠したとかで居間でゴロゴロしています。
弟は転職し、また夜勤の仕事に。
そう、弟は昼間家に居て嫁さんとイチャコラしてるのです。

子供に乳をやるからとノーブラの薄着で家に居て、弟を見るとすり寄ってフェラをしたり疲れてるからという弟を居間に寝かせ騎乗位で腰を振る。
両親は朝6時前には起き、作業場で仕事をはじめていて自分は書類の処理や関係各所への電話で午前中は家に居るのですが、弟夫婦は所かまわず始めてしまうのです。
弟は「兄貴が見てるよ」など言いながらもやめる気配りも無く自宅の方には来客は無いからと全裸で乳房から乳を垂れ流しマンコから精液やらの粘液を床に垂れ落としながらわざわざ人の前を通って風呂場に行く嫁。
まだ20代で、最近ではわざと見せこちらの反応を楽しむようになってきています。

夜になればだるっだるの横から乳房が見えてしまうような服を着て、「○○ちゃーん」と言いながらハイハイを子供に見せるのですが後ろからは尻の孔もマンコも丸見え、たまにバイブやディルドーが両方に入っていることも。
「やだ、入れてるの忘れてた」とか言いながら片足を自分がまだ食事中の食卓の上に置きボタボタ愛液を落としながら引き抜いたり、「見られて興奮してきちゃった」とその場でオナニーをし始めたり。

自分の部屋は襖で弟の部屋や廊下と区切られているので、プライベートな空間ではなく本や書類、ベッドがあるだけの部屋。
漫画本も結構あるので弟の子供が入り浸っていますし、嫁があんななので部屋でオナニーも出来ません。
本当の一人でいられる時間は昼間、作業場までの15㎞くらいの道だけです。
住宅地と言うわけではなく、倉庫が点々としてその間には廃屋や林があり人通りはほぼありません。
ほぼと言うのは、その道は小中学生の通学路になっているので時間帯によっては一人では無いのです。
車に乗り15㎞、1時間弱の道のり嫁の痴態を思い出しながら勃起したちんこを出し、オナホを被せじわじわとこすりながらイキそうになると車を路肩に止め車外に出てオナホを外し路上オナニーをして草むらに放出します。

嫁は匂いに敏感らしく以前車内で出した時に
「あれ?お兄さん車で抜いてるの~?私見ながらすればいいのに」とからかわれたことが有りましたので。
通学の時間帯は把握してはいるのですが、時々ズレた時に通り沿いにうちの倉庫があり、そこで隠し撮りした弟の嫁の痴態をノートPCで見ながらオナっていました、もちろん射精は野外でですが。
倉庫は2階建て分の高さがあり、明り取りの窓からは隣の中学のプールや更衣室が見えます。
たまたま雨漏りがあり、脚立で上がってみたところプールの更衣室の窓から丸見えでした。
母親や、弟の嫁以外の女性の裸を見るのは初めてでとても興奮したのは覚えています。
夏も終わり寒くならない時期に、その明り取りの窓の高さに棚を作り椅子を置き覗き部屋を作り、倉庫外に簡易的な温水シャワー室を作ったのは言うまでも無いでしょう。

母が入院し、父が作業場に泊まり込むようになりました。
母が不在になったことで弟の嫁が暴走したためです。
私だけでなく父が居ても精液を垂れ流しバイブを入れたまま家の中を歩くようになりました。
最初はわざとらしく「あ、お義父さんいらしたんですね。弟君激しくって」とか言っていたのですが、弟が夜勤に出た後「弟君寂しいよう」と言いながらバイブ音と喘ぎ声を出すようになったのです。
最初の子供はもう自我の芽生える年になり、それを見て「おかあさんやめなよ」と声はかけるのですが止めることも無く、自分の部屋に来ては漫画を読みながら眠りにつくようになりました。

最初の子は娘なのですが、母親の遺伝子を引き継いだようで家の中では薄着です。胸も大きくなり始めたため目のやり場に困ることも多々。
膨らみかけの少女の胸はとても柔らかく、しこりのある瘤を揉みほぐすようにつまみ米粒くらいの乳首を指の腹で押しつぶしていると勃起してしまいました。
部屋の中で抜くとまた弟の嫁に何か言われるような気がして屋外へ。
服を全部脱ぎ、車のボンネットに置き全裸で野外オナニー。
弟の嫁が裸族なため、以前から好奇心はあったのです。
夜だしこの辺りには民家も無く、移動はほぼ車ですし。
そんなことを続けていたので、昼間でも野外での全裸オナニーまでそう時間は掛かりませんでした。
車で倉庫へ行き全裸になりオナホ片手に林探索、倉庫からはプールが見えるのだから‥と林を歩くと蔦で覆われた金網が有り、中学生が薄着で体育をしています。
胸の大きい子も居て揺らしながら走ったり、じゃれあって女子同士での胸のもみ合い。
それを見ながらの全裸オナニー、捗ります。

魔が悪かったようです。
雨の日林の中は歩けないけれど、身体冷えてもシャワー浴びればいいかと全裸でオナホを付け道路で車のバンパーに腰を掛け、射精感が高まり直握りで出‥
たところを、弟の娘に見られました。
「うっぅっぉっ」と声を出してしまっていたのです。
見た事のある車のかげで聞いたことのある声、何かあったのかとのぞき込んでしまった娘は責められません。
のぞき込んできた彼女の顔に、服に掛けてしまいました。

「え?あっ、なにこれ?おじさん?」
全裸で勃起したちんこを握る彼女のよく知った顔。
逝った直後と見知った顔と、見られたという恐怖感で萎えかけたちんこが、驚いて傘をお落としてしまってずぶ濡れになったノーブラの膨らんだ胸で再び勃起してしまいました。
どうやら豪雨注意報が出て早めの帰宅になっていたらしい。
車の向こうには集団で学生たちが近づいてきています、慌てて彼女を抱き林の中へ。
服は車の中、倉庫はまだ開けて無かった。
カギは車の中の服の中。
倉庫の裏手にはひさしも無く、ずぶ濡れで服もスカートも身体に貼り付き、彼女が眠っている間揉み続けた胸は、その年齢にしては大きく。
ブラは持っているはずなのだが苦しいし学校でからかわれるからの理由で付けていない。

彼女の背後から勃起したちんこをお尻の割れ目に押し付け乳房を両手で掴む。
そんな体勢で集団を倉庫の陰でやり過ごす。
両手は彼女の胸から離れない、覗き見るために腰は何度か彼女から離れ、ため息交じりに「そろそろいいかな」とつぶやいた時には勃起したちんこは彼女の股から短めのスカートを持ち上げ赤い亀頭が覗いていた。
ピッタリと閉じた彼女の太ももはとても熱かった。
腰を振るのが止められなかった。

熱い彼女の太ももの間のちんこを突き入れながら、引っ掛かりが不快だったので倉庫の中には置けず偽装したシャワー裏の一斗缶からローションを出し、彼女の内ももとちんこに塗りたくり、「もうやだ」と言った彼女の口をローションまみれの手で塞ぎ腰を打ち付け、「いやだってば」と離れ、倒れてしまった彼女の乳房の間に服の上からちんこを挟み顔に射精。
まだ勃起しているので彼女の口内にイラマで突き嗚咽で吐き出されたモノを太ももに浴びながら喉奥で射精してしまった。
賢者状態になり、頭も体も冷え切って冷静になった時、彼女の泣くでもなく怒るでもない無表情の呆れた顔を見て冷静を通り越して、恐怖感しかなかった。
だらしなく萎えたちんこを露出したまま土砂降りの中、彼女を倉庫裏に置き車へ倉庫のカギを取りに行った。
倉庫内でずぶ濡れの彼女の服を脱がしてる時も無言で、一緒にシャワーを浴びてる時も無言。

作業場の父へ雨が強いので行けなくなったことを伝えた。
家にはしなかった、弟の嫁は電話に出ないし。
彼女の服を搾り倉庫内に干す。
薄暗い倉庫、作業はしないので電気は来ていない。プロパンと発電機が倉庫外のシャワー室に有るだけだ。
灯油ストーブを点ける。
倉庫内全部を暖めるには足りないが無いよりはマシな程度。
タオルはフェイスタオルが数枚あるだけなので隠しても逆にエロい。
自分の服は車の中に濡れてない状態であるが、自分だけ服を着るのは‥と思い全裸のままだ。
座るところは無く床にタオルを何枚か敷いたところに彼女が体育座りをして、膝で胸を隠していた。
隠していても押しつぶされ横にはみ出した乳房と、彼女は気付いていないのだろうか?
ノーパンの体育座りでは割れ目が見えることに。

ストーブの明かりで照らされた少女の身体を見ていたら、萎えていたちんこが勃起する。
「いや、ほら寒いし。男は生命機能に異常を感じると種の保存の為に子孫を残そうとするから勃っちゃうんだよ」
と言い訳をしてみた。
「でも、ほんと寒いね」
と、ずっと黙っていた彼女が口を開いてくれた。
「身体を直に当てて抱き合うと暖かいよ」
と言ってみた。
警戒するかな、と思ったがそこは子供か?身体を寄せて来た。
向かい合わせではなくあぐらをかいている自分の足に座るように。
背面で座る時、おまんこが目の前に近づきお尻が鼻先をかすった。
「これ、邪魔」と勃起したちんこを床に押し付けその上に座る。
手を放した反動で竿がまんこに当たる。

「変な事したらお母さんに言うから」
と言いながら体重をこちらに預けて来る。
肩にタオルを何枚かかけ彼女の体育座りをしている足ごと抱き暖めた。
暗くなって寝息を立て始め体育座りの足が緩みあらわになった彼女の胸を揉みながら勃起したちんこを扱く。
彼女を起こさないように注意しながらピッタリと閉じた割れ目に指を入れる。
射精した精液を指に塗り、ちんこを扱きながら割れ目の探索を続ける。
完全に寝入ったので床に寝かせ足をM字に開かせまんこにちんこを押し当てたまま射精。
出し過ぎた倦怠感の状態で彼女を抱き枕にして寝た。

翌朝違和感で目を覚ました。朝立ちで勃起したちんこを彼女が触っていた。
「寝てても固くなるんだね」と言う彼女の手コキで射精した。
放たれた先は彼女の顔と胸だった。

「あ、ごめん」とシャワーを浴びに外に出るとまだ雨は降っていた。
彼女の服は乾いていて、来ている最中「おじさんは着ないで、そのままオナニーしてて」と言った。
「こっち向けないで、また掛かっちゃうから」
とちんこの横にしゃがみ扱くのを見続けていた。
「お母さんに言うよ?」の言葉で午前中だけで6回射精した。
「もう痛くなっちゃったし出ないよ」と言うとその日は許してもらえた。
数日後、倉庫作業が有り出入りの業者のトラックを見送って作業場に戻ろうとした時、彼女が数人の友人を連れて来た。
「おかえりー」
と言うと、「あ、おじさん。アレ見せてよ」と言ってくる。
「あれって?」と聞き返すと平然とした顔で「オナニー、お母さんに言っちゃうよ?」
「いや、でも友達にも?」
と聞き返すと「同級生のは小さいしすぐ泣くし面白くない」のだそうだ。
倉庫に入ると、「ほら、全裸」と言ってくる。
オナニーの時は全裸になると思っているらしい。

全裸にはなるが緊張の為か勃起できない、「じゃ、Aおじさんの舐めて」
と言うと眼鏡の気の小さそうな子が蚊のなくような声で「え?でも・・」
「はぁん?クラスの男の子のはいつも舐めてるでしょう?写真有るんだよ?公開しちゃうよ」と脅していた。
小さな唇が開き半立ちのちんこに口を付ける、柔らかい舌が亀頭を這い口の中に入れようとするが、もう勃起状態。
「はいらなぃ」と口を放そうとしたがBちゃんと呼ばれた子が足を後頭部に当て蹴る。
「ほら、おじさん?私にしたように頭押さえて動かして」
と言われるがままイラマする。
「もう出そうなんだけど」
「A、口離して」
と引き抜いた瞬間、Aちゃんの口顔眼鏡がどろっどろになるくらいの射精をした。
「うわっ出た!」「すごーい」の声と
「A、舐めとって。おじさん、まだ出るでしょ?自分で扱いて。出すのはAの口ね」と指示を出した。
銜えられたし、舐めてくれたしでそういう子なのかとAちゃんの口めがけて顔に3回射精した。
帰宅を促すチャイムが鳴ったのでAちゃんにシャワーを浴びるように促したのだけれど、「この子はいいの」の声で顔と髪と服に精液を付けたままAちゃんは帰らされた。
その行為は学期が終わり夏休みが終わるまで続けられ、出す場所は口、顔、髪やプール終わりでびたびたに濡れた水着だったり。
両腕を後ろで掴まれ隠せなくなったAちゃんの真っ平らな胸だったり。

夏休みが終わり、家に警察が来た。
え・・。
と思ったが今までの事を振り返り覚悟をしてドアを開けた。
「弟さんとその奥さん居ますか?」
あれ?

弟たちが何をしたのか書くと身バレしそうなので書けませんが、4人の子供たちは奥さんの実家に引き取られました。
主導がBちゃんに引き継がれた彼女たちの前でのオナニーはまだ続いています。
先日、○学に上がりAちゃんの処女は学校内でオークションに掛けられ数人の男子との行為を動画で見させられながらAちゃんの下腹部に出した後、それをローション代わりにご褒美と言ってAちゃんに入れ中に出す許可をいただきました。
脱童貞です。
この関係がいつまで続くか分かりませんが、これで締めとさせていただきます。

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