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大好きな嫁が寝取られた苦悩②

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まことさんから投稿頂いた「大好きな嫁が寝取られた苦悩②」。

大好きな嫁が寝取られた苦悩』続き
 かなり間が空いてしまいすみません。自分の中でもまだ混乱している部分があります。これからはかずま君からの報告と合わせて書きたいと思います。少し誇張しているかもしれません

かずま君とのデートの日は嫁は息子が学校に帰ってくる夕方の5時までということでランチをごちそうになったようです

お昼の11時に待ち合わせをしてホテルのレストランを予約していたようです。
そこでの会話をボイスレコーダーで録音しようとしましたが、周りの雑音や嫁の声が小さいことからあまり聞き取れませんでした。なので、かずま君から教えてもらいましたが。ほとんどが私との馴れ初めや学生時代の話、恋愛相談でしたが、ひとつだけ気になることがありました。

かずま「あやさん、旦那さんとお付き合いしてもしくはその前から今までで旦那さんに隠し事てあるでしょ?」

あや「隠し事?細かいことはあるかもだけど、特にはないよ」
かずま「浮気とか一切ないんですか?」
あや「あるわけないでしょ。これは本当よ」
かずま「信じられない、、言い寄ってくる人を撃退してきたんだ・・」
あや「あはは、撃退ておおげさ、、あっ、、浮気じゃないけど、どうしても断れなくて1度だけ、旦那さんの知らないことはあった」
かずま「何ですか?教えて下さい、絶対に秘密にしますから。。」

あや「絶対に内緒だよ、、実は旦那さんとお付き合いしてすぐくらいにお友達からグラビアのモデルをしてみない?て誘われたの。もちろん、断ったけど、友達がアルバイトしている某女性誌で大学生・短大生を対象とした特集があってね、友達の顔をたてるということで1度だけ受けたのよ。」

かずま「そうなんですかー、、すごい、でも、どんな写真なんですか?」

あや「普段着とビキニの水着のモデルよ」
かずま「そうなんですか、、見てみたいなーでも、どうして秘密にしていたんですか?」
あや「言おうかどうか迷っていたけど、1度だけだし、女性誌の話だからわざわざ言わなくてもって友達から言われて・・・、でも、もう11年前のことだから忘れてた、」
かずま「そうなんですね、、でも、気になるなーあやさんの学生の時の写真て、、」
あや「あはは、、一応、その時に何件かスカウトされたけど、さすがに無理ーて断ってた」

ランチが終わってこれからどうしようという時に嫁のモデルをした時の画像が残っているかどうかかずま君はかなり気になるらしく、嫁をインターネットカフェに誘った。1時間だけですからと、そしてマットタイプのペアシートに入ってネットで検索をかけたよう。そしたら、普通に残っており、「この可愛い子は誰だ!」というタイトルがあったりでその当時は本人が知らないとこで少し盛り上がってたのではと感じた。

かずま「これですよね、、すごいですね、、もちろん、綺麗です」
あや「もうー、恥ずかしいわ。」
かずま「この時てどんな気持ちだったんですか?」
あや「カメラマンさんの言葉が上手くてね、すごく恥ずかしかったけど、途中で平気にはなったかな、、盛り上げ上手というか、、」
かずま「プロのカメラマンて言葉上手いですよね、、すごく綺麗ですよ、この時は旦那さんだけのものか。。いいなー、、」

そしていろいろと話していたそうだが、、緊張であまり覚えてないようであって。寝転がりながら、沈黙が続いた
そして、意を決したのか、嫁に抱き着いた

あや「もうー、かずま君ダメーよ、、もう出ないと、、」
かずま「すみません、、やはり我慢できないですよ、、大好きなあやさんが隣にいて、何もしないなんて、、軽蔑しました?」
あや「軽蔑はしてないけど・・」
それから少しやり取りがあって

再度かずま君はあやを抱きしめたが抵抗はなくなっていた、、
しばらく抱き合ってかずま君はあやの髪をなでながら、、唇にキスをした、、お互いが唇が震えていたよう、ただ、かずま君が舌を入れようとしたがそこは嫁のガードが固いようで

かずま「あやさん、今日くらいは甘えてほしいな。。」
あや「かずま君たら、、」
そしてかずま君は舌を入れた。嫁はそれを受け入れたそして
「ペチャ、ペチャ、、」しながら嫁はうっとりとしてきたようだった
そしてかずま君の手が嫁のおっぱいを触ったときに
あや「んっ、、ああ、、だめ、かずま君」

あや「かずま君やめて、声が出ちゃうから、、」
かずま「それなら、私のマンションに来てくれますか?」
あや「それはダメ、、帰らないと・・・」
かずま君は少しいじわるをしながら、
あや「行くと言わないと止めません、、どうです?」
あや「ああ、、だめ、、もう、、分かったから、、やめて」
かずま君は胸を揉んでいたのをやめた

かずま「すみません、強引すぎて、、こうでもしないと受け入れてもらえないと思いましたから・・」
あや「ほんとうよ、、遅くなるのはまずいから旦那さんに聞いてみるわ」
そしてラインをした、

あや「あなた、今かずま君と一緒なんだけど、お部屋がすごく汚いみたいで掃除してあげたいんだけどいいかな?少し遅くなるけど。」
私「分かった、今日はこれから帰るから息子の面倒はみておくわ」

あや「旦那さんの許可はもらったわ」
かずま「よかった、、」
そして2人は店を出てかずま君のマンションに向かった。途中、かずま君はあやの手を繋いで恋人同士のように歩いた、嫁は照れていたが、嫁が逃げないようにするのが目的だったようです。

長くなりました。続きは次回にします

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