教え子の高校生の性奴隷にされて分かった淫乱な私

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奴隷の女先生さんから投稿頂いた「教え子の高校生の性奴隷にされて分かった淫乱な私」。

私は中学校で数学を担当している2年生担当の29歳の教員です。
その日は夏休み中で、全市的な研修があり皆市内各地での研修に出払っていました。私は日番で、朝から職員室にいました。本当なら私も研修に行かなければならないのですが、夫の誕生日なので外食しようということで、研修会に行けばたいてい終了後に同僚たちと、あるいは以前の同僚とお茶をしたり、軽く飲んだりすることが多いので、夫との外食デートを優先して、この研修日に日番をすることにしたのです。

最近は、教員は夏休み中も校内外の研修や会議が多くなり、以前認められていた自主(自宅)研修もだめになり本当に教材づくりすらままならないのが学校現場の状態です。
時計を見ると午後3時を少し回りました。もう一人残っていた教務主任に「昼休み取ってないんで、4時半に出ますね」と確かめると、教務主任が「そうそう、2,3日前に、山下先生が1年の副担していた、えーーと、3年前や、その時のバスケ部におったA君とB君、それから、あんまり記憶にないんやけど、女の子のCさんが、先生に会いに来てたで」と言いました。

私は少し記憶をたどって副担してたAとB、女の子のCというのは?と思い出していました。「ああ、あのようできたAとBでしょ。高校もええとこ行ったらしいしね。女の子の方は、なんやなんとか高校は入ったけど、よう遊んでるって聞いたことありますけど」と言うと、主任が「それでやな、先生に会いたい言うから、今日やったら日番で一日おるでっておしえといたんやけどなあ、まだこんな」と言うので「来る言うてました?」と言うと「まあ、教え子が高校入っても会いに来てくれるって嬉しいことやな」と笑顔で書類の手を休めて言ってくれました。

私は「うーーん、ホンマに来るんでしょうかね。とにかくもう少ししたら、校内の施錠確認に回ります」と言っていたら、校門のブザーが鳴ってモニターに男子2名、女子1名の姿が映って「佐伯先生に会いたいですけど」とインターフォンから声が聞こえました。「入れていいですか?」と主任に聞くと「ええよ、はよ開けたり」と言うので施錠を解除すると3人は職員室に入ってきました。

3人は教務主任に挨拶をして、私の机の所にきて入った高校の話などひとしきりすると「先生、少しだけバスケできませんか?」というので、私は主任に「先生、施錠確認のついでに30分ぐらいですが、体育館でこの子らとバスケで遊んできてもいいですか?」と聞きました。通常はだめですが、この日は30分だけということで教務主任からもOKが出て、4人で体育館に行きました。

「窓、開けたらアカンよ。もう施錠しとかなアカンし」と私が体育館の施錠確認をしている間、3人は倉庫からボールを出して遊んでいました。一通り点検を終え、あとは倉庫と体育館入り口の施錠だけと思って私も元顧問らしくシュートのし合いなどしていたのですが、Aが「何やこのボールやわいで」とボールを交換すると倉庫に行きました。

そしたら倉庫の中から「先生!暗うて分かれへん。電気スイッチどこでした!」と叫んでいます。「もう、知ってるでしょう!入り口の壁の」と言いかけたら「分からへん!暗い」というので「もう、待ってや」と私は倉庫に入りました。すると後の2人もついてきて、突然、倉庫の引き戸を閉める音がしました。

「何!何してんの!」と私が怒鳴ると、いきなり後から入ってきて戸を閉めたBの腕が私の背後から絡みつき、私は羽交い絞めにされました。「何すんの!」と怒鳴りましたが「前から先生にあこがれてましたから」とAは言いながら、いきなり私のジャージのズボンのゴムに手をかけ、ずり下げました。
「やめ!やめや!」と叫びましたが脚をばたつかせてもパンストを穿いていたので滑りやすく腰の部分からズルと下げられ、そのまま脱がされました。

今度はCが「先生、ちっちゃいショーツやねえ」と笑いながら、パンストとショーツをずり下げ、膝を閉めて抵抗しましたがBが脚を腕に挟みCは難なく私の下半身を裸にしました。私は(まさか?まさか?こんな子らに犯される?)ということが頭を占めましたが、私のオマンコを撫ぜ始めたBの手の感触、背後から服をめくりあげブラジャー越しに乳房を揉むAの感触に(ホンマに、犯されるんやな?)とパニックの中で確信しました。

「やめや!いいかげんにしい!」と何度か言ったけれども自分でも無意味な言葉だと分かっていました。いくらオマンコを撫ぜられても、クリをいじられても何も感じません。ただ触られてるのが分かるだけです。クリは痛いだけです。乳房も同様です。プラはいつの間にか上に外されAと女の子のCが吸ったり舐めたりしていますが不快感だけです。Aが私のオマンコを開いてチンポを入れようとしました。するとCが「待ちや、アカンや、濡れてないや、こんなんで入れたら先生も痛いだけや、怪我するや」ともっともらしいことを言いながら、私のオマンコに唾をペッペッとかけました。(外もそやけど、中が濡れてないのが問題やろ)と思いましたが、私はもうどうでもよくなっていました。

ただこの状況が早く終わることだけを願っていました。
Bが「そうやなあ」と言いながらさらに唾を吐きかけています。Cはオマンコ周辺についた唾を指ですくって私の膣に指で入れ始めました。Cの指は、ついでにオマンコの中で襞を擦ったりしていますが、本当に不快感だけで何も感じません。「入れや」とCが言うとAは固くなったチンポを毛を分けるようにしながら入れてきました。「痛い!やめて。痛いって!」と言いましたがやめるわけもなく、Aはピストンを始めました。「ウッウッ」と思わず声が出ましたが、よがり声ではなく痛さによる苦痛の声が出たのです。何を勘違いしたのかAが「先生、感じてる?」と言いました。

Aはあっという間に「ウッ!」と言うと、なんと私の中に出しました。熱いAのものがドクンドクンとしながらビュ!ビュ!と膣の奥に勢いよく当たりました。続いてBが入って来ました。Bも早かったです。ただAの精液で滑りやすくなっていたので、Aよりは少し長くピストンをしていましたが、すぐに精液を大量にドクンドクンと出しました。やはり精液が出てくるときのドクンドクン、ビシャッ!という熱い感じには少し感じましたが、行為には全く感じることはありませんでした。

Cが「2人ともたまってたん?」と言いながら私のオマンコをティシュで拭いてくれました。おそらく10分ほどの出来事でした。3人は私を置いて素早くズボンを穿いて出ていきました。ただ、出しなに「先生、ありがとう。中にだすつもりはなかったんやけど、つい嬉しなって、ごめんな。そやけどバッチリ写真も撮といたし、また連絡するわな」と言いました。写真を撮られていることは知っていました。しかし「また、連絡するわ」とは、(写真をネタに私をまた犯すつもりなんや)と寒気がしました。

膣内を洗浄したいと思ったのですが、トイレしか思いつきませんでした。それも手洗いに片脚を乗せて洗う図しか思い浮かびませんでした。体育館のトイレでそうして洗いました。ジャージですが、服を整え職員室に戻ると教務主任が「あの子ら帰ったんか?部活とかクラス持ってたら、卒業してもああやって来てくれて、うらやましいわ」と言いました。私は物凄い不快感がまた湧いてきましたが、この人に当たっても仕方ないと抑えて「そうですね」と答え、「そしたら、施錠確認も終わったし私、帰りますから、警備のスイッチは先生、出るときに頼みます」と言って急いで夫との待ち合わせの駅に向かいました。

駅ではすでに夫が待っていました。
今日の予定は、久しぶりに繁華街に行ってショッピングをし、食事をして、そしてモダンなラブホへ行こうということでした。結婚して5年たち、倦怠期というわけではないですが、仕事をし、家事をし、時々はいつもの部屋でセックスをするという日常に少し変化をつけたかったのです。バックの中には買っておいた夫への誕生日プレゼントも入っています。

予定通り繁華街に向かう電車の切符売り場に行く夫に「悪いけど、今日、1人で日番して暑いし疲れてん。ゴメンやけど、もうここでご飯食べて帰ろ」と言いました。正直、電車に乗って繁華街に行く気力はなかったのです。夫は「えっ、しんどいんか。しゃあないなあ」と言ってくれたので、駅前の回転寿司に入りました。そこでも2,3皿無理に食べたら、もう食べる気がしなくなりました。

「どうしたん?」と夫は心配しています。実はショーツに違和感がずっとあったので「ちょっとお手洗い行くわ」とトイレに行き便座に座ってずり下げたショーツを見ると、思っていた通りクロッチに、もうほとんどは乾いているのですが、ベタとしたシミが付いていました。指でまだ乾いていない部分に触れ匂いを嗅ぐと、やはりあの子たちの精子でした。体育館で洗っても奥まで洗えなかったので、膣内に残っていた精子が歩いている間に出てきたのです。もう本当に吐き気がしました。その部分をトイレットペーパーで擦って、再度ショーツを穿きましたが、オマンコに精子が付いた感じがして肌に密着したくなかったです。

夫に「しんどいし、悪いけどもう帰ろう」と頼んでタクシーで家に帰りました。トイレで膣を広げてビデで洗い、さらにシャワーを当ててその勢いで洗いましたが、途中で夫が風呂場にきて「入るで」と言うので「アカン!」と反射的に言い「もう出るから、あんた、後で入って」と言うと、夫は「何で?」と怪訝そうに言いました。私はついきつく「今、出るとこやって」と言って浴槽にもつからず風呂を出ました。夫は無言で私と入れ替わりました。その夜は、どうしても誰にも体に触れられたくないと思い、「まだしんどいんか?」という夫に背を向けていました。私は寝床で、先ほどまでのいら立ちとは違う不安感が頭いっぱいになっていました。(また、写真をネタに脅されて体を求められたらどうしよう)(それよりも、妊娠したらどうしよう)(警察に告発しても、私が『淫行』ってことにされるやろうし、公になったら学校におられへん)等々、不安が駆け巡り眠りにつけず、少しうとうとしただけで朝になりました。

実は夫と私は以前、子どもができないので不妊治療を受けていました。だけど、夫も私もどこも悪いところがなく、医者からも「神の采配やね」と言われて、しばらく治療を中断していたのですが、だから反対に妊娠してたかもしれないという不安は刻一刻と増していきました。ただ告発はしませんでした。膣に裂傷もなく、それに反対になにかでバレたら私が職場にいられなくなる、いや、教師でいられなくなるとしか考えれませんでした。
そんな不安が募る日々ですから夫が「なあ、しよう」と体を求めてきても拒絶していました。夫は訳も分からずきっと嫌な気分だろうなと思うのですが、どうしても体が拒絶してしまうのです。2か月過ぎました。

私の不安をよそにAからもBからも連絡1つありません。生理が来て1つの大きな不安が除かれ、私も少し安定してきたころです。突然Aから「お元気ですか。この前、すみませんでした。中にしたの大丈夫でしたか?良かったら今週の土曜日、○○駅の東口に1時に来てください。お渡ししたいものもありますから」とショートメールが来た。

(ついに、やっぱり来た)と思いました。きっと行かなかったら体育館での写真を公開するとか学校に送るとか脅かされるに違いないと思いました。この時点でなぜ、せめて夫にでもすべて話して助けを求めなかったのか、悔やまれますが、私は(いかなあかん、なんとか収めよう)としか思いませんでした。しかし一方では(必ず、また犯される)という確信に近い思いもありました。いや、たぶん分かっていたのです。

しかし私はのこのこ指定場所に出かけました。それも夫には「友だちが今度結婚するねん。だから会いたいって言うてきたから」と嘘をつき、さらに(体臭とか匂われたらいややなあ)と思いシャワーを浴びて少し香水までして、さらには綺麗な可愛い少しセクシー系のブラとショーツまで身に着けて行きました。まるでデートをするような用意です。(私って何してんやろ)と思いながら行きました。
そこにはCだけがいました。Cは「先生、妊娠してのうて良かったね。そやけど先生、ジーンズにパーカーって、学校でもよう着てたけど、いつもそんなラフなんや」と言い、電車に乗るように促され繁華街に行きました。

イタリアンの店に入ると、そこにAとBが待っていました。「先生、何食べる?今日は教え子の招待やから好きなもん言うて」とニコニコしながら言うのでした。私は少し食べたものの味はせず無言で水ばかり飲んでいました。Aがやはり体育館での写真をベタにしてパソコンで印刷したものを差し出しました。「破棄して!削除して!」と周りの客を気にしながら小声で言いましたがBが「今日次第やな」と行って「出よ」と席を立ちました。Aは「もう行くん、せっかく先生と教え子の和やかな食事やったのに」とおどけていました。

私は出来ることなら殴り倒してやりたいと思いましたが、実際にはBにしたがって店をでました。「ここの裏手のラブホでも行く気か)と思っていましたが、予想に反してBはタクシーを止め、15分ぐらい走らせ、倉庫やら工場やらが並ぶところに連れていかれました。そこの操業していない小さな工場のカギを開け、機械類の奥にある事務室や更衣室のあるとこへ行き、一室に入りました。

私は(こんなところで、またやられるんや)と身震いがしました。その部屋には大きなマットのような物が置かれていて、その奥にトイレとシャワー室がありました。Bは「オヤジが押えてる物件や。ここを新しい工場にするらしいで」といいながら私の肩を押すようにしてマットに座りました。Aが「今日は絶対中出汁せんし、ついてきたんやから和姦やし、先生、優しい交流しよな」とニヤとして言いました。「プリントしてやつやのうて、絶対、元を削除してや」と言うと「先生次第やなあ」と3人は笑いながらいうのです。

「もう、さっさとしてらええわ。そやけど、あんたらのこと絶対許せへんからな」と言うと、AとBは下半身をもろ出しにして私に抱きついてきたので「待って、汚されたら嫌やし、自分で脱ぐから」と私はブラとショーツだけになりました。。「うわー」と3人が驚いていました。「先生、めちゃくちゃ綺麗や!」「先生!いつもそんな小さい下着つけてんの」とか興奮顔で言っていました。体育館倉庫は暗かったけど、ここは蛍光灯の下です。ふとプライドがくすぐられる気がしました。

「さっさとして、返すもんはよ返して!」と私が言うと、Aは、これが高校生のモノか思えるほどビュンと上に勃起したモノを私の口に押し入れてきました。大きさよりも、その固さに少し驚きながら、私は早く終えたい一心で、Aのものを口に含み亀頭の裏から浮きだつ血管に沿って舌を這わせていました。Bは私に横から抱きつくように乳房を揉み、舐めまわしています。

Aが「アカン、逝きそうや」と私の口から慌ててチンポを抜くと今度はBが口に入れてきました。カチカチです。私は仰向けに寝かされ、Bは私に跨り「スゲエ、ホンマ、気持ちええ」と言っています。Aは私の股間に顔を埋め、私のオマンコをべろべろ舐め始めました。時々舌を中に入れてきたりします。Cまで加勢して、彼女は私の乳房を片方は吸い、片方は撫ぜ、乳首に歯を立てたり指でつまんだりしています。私は思わず「痛い!」というと「ごめん、きつかった?」などと言いながらさらに乳房と乳首を弄んでいます。Aの舌がクリにもツンツンと押したり吸ったりして責めてきます。

このころから私は自分の体の反応に異変を感じ始めました。はじめは前と同じように何も感じず(さっさ終わる)ことばかり考えていたのに、次第に(さっさと)という考えが浮かばなくなっていました。ふと(もしかしたら、体育館の時はホンマにただピストンだけやったから、何も感じへんかったのかかも)と思うようになっていました。

そうです、少しずつですが体が熱くなり反応し始めています。Bが口からチンポを抜くとAに「替わって」とオマンコの舐め役になりました。Aは私のお尻から舌を這わし始め、次第に背中、肩、そして首筋から耳というように体を舐めまわしています。それを幾度も繰り返しています。ところどころきつく吸ったり、噛んだりします。「あっ、あかん、跡つけたらあかんって、いやーーん」と言うものの自分でも喘ぎ声が混じり始めていることが分かると、その事実にさらに興奮している自分に気づきました。

Cがいきなり「先生、この前と違うや、感じてんやねえ」と言いながらショーツを脱ぎ私の顔に跨りました。「先生、舐めてや、自分だけアーンアアーンいうてんの、あかんわ」とオマンコを私の口に押し付けてきました。「臭い!」と私が思わず言うと「そらそうや、私、さっきまで働いてたんやから、オシッコもしたし、汗もかいて蒸れてるし、そやから綺麗に舐めて!」と笑いながら言いました。その間もAとBの愛撫は止まりません。Cのムッと蒸れたオシッコ臭いオマンコに舌を這わせました。

その時、私はなぜか思わず「あっあーーっ、いやーー」と悲鳴とも喘ぎ友分からない声が今までで抑えていたのにはっきり出ました。Bはすでに膣に指を入れて上手に中の襞を擦って、かつ周りやクリを舌で舐めています。Aに耳たぶを噛まれた時、思わず「アッ、そこアカン」と言ってしまいました。Cが喘ぎ声を上げ始め、明らかにすこし酸っぱい汁を出しはじめ、それは私の舌で口の中に流れ込んで来ました。

私は「アーーッ、汁がべちゃべちゃ口に入る、もうのいてえーーな、あーーっ」と言いましたが、それは誰が聞いても嫌がっているのではないことが自分でも分かり、私は続いて「もう、もうイヤーーン、はよ!はよ!」と口走っていました。Cが「はよ!って何を『はよ』やの、あーーー、先生、舐めんのウマイ、先生、何を『はよ』か言いや!あーー」と言いました。私はもう自分でも何を求めているのか分かってしまいました。

Bが「ほら、先生の汁や、先生、凄い濡れるんやなあ、白い汁がべちょべちょや」とべっとり光っている掌と指を私に見せました。Aが「先生、欲しいの?」と言うと私は「欲しい!入れて、なあ、入れてえや」と即答していました。「何を?どこへ?」とCが意地悪く言うのも心地よく感じ「オマンコ、先生のオマンコにチンポを、あーーーっ恥ずかしい、イヤーーン、はよ、入れて」と言ってしまいました。

後ろにいたBが私の脚を肩に乗せ、反り返っているチンポをくにゅといれてきました。AはCに口でさせながら私の乳房を愛撫しています。CもAのをしゃぶりながら私の乳首をコリコリつまんだり乳房を撫ぜたりしています。再びCが私の顔に、今度はオマンコではなく肛門が口に当たるように跨りました。喘ぎながら「お尻の穴も舐めてえな、舌もつっこんでや」と言います。「嫌!汚い、嫌、ウンコ臭い!」と言いながらも私はCのマンコ汁のついた肛門を舐めまわし舌もすぼめて入れたりしました。

私はこの行為でさらに興奮しもう訳が分からなくなっていました。(むちゃくちゃされてる、ホンマに犯されてる)と思うと私の体はさらに感じ、激しく喘いでいました。途中でオマンコに入れているのがAに替わりました。こは私の口にチンポを入れて口でピストンをします。Cが私の体中を弄んでいます。本当にすごい勢いでBは私の口に精液を出しました。私はそれでも精液を涎のように垂らしながらBのチンポを吸い続けていると、たちどころに硬さも元に戻りまたBのチンポは私の口いっぱいになりました。また入れ替わりAも私の口に出しました。その間もBは私のオマンコにチンポを入れ、今度は一度出しているのでゆっくり長くピストンをしています。

私の喘ぎ声は自分でも驚くほど「アーーッ、もっと、もっと、あーあーーん」と続いてもう自分では抑えが効かなくなってしまいました。またAに入れ替わっても同じです。あの、何も感じないと思っていた自分はもうどこにもいません。夫のセックスでもこんな声は出したことはありませんでした。
2時間なほど続きました。私の口はAとBの精子を3回ずつ飲みこみ、口内も唇も口の周りも精液の匂いと味でいっぱいでした。しかし私はたまらない嫌悪感と物凄い被虐感とセックスをいっぱいしたという妙な満足感でもうわけがわからないまま終えました。しかし最後にCは、よろめく私をトイレ兼シャワー室に連れて行き、何と私の顔にオシッコをかけました。溜まっていたのか長い間ジョロジョロと出るオシッコを「飲んでや」と言いながらかけました。

AとBはニヤニヤと見ていました。「嫌!嫌!何すんの」と言いながら、私は口を大きく開けて流し込まれるCのオシッコのアンモニア臭に蒸れながら、何と最後の逝きを感じたのでした。「逝く」とつい小声ですが言ってしまいました。Cが「先生ってすごいねえ、何回逝ったん?」と聞くので、ぼんやりと「分からへんけど、—10回ぐらいかも」と答えていました。シャワーを浴び綺麗に顔も体も洗いました。体中に紙跡、吸跡がポッポッとついています。またさらに、この日はデジカメのムービーで撮られていましたが、もう何も言いませんでした。彼らだって不用意に他の人に見せたりしないだろうし、「撮らないで」とか「削除して」と言っても無駄なことは分かっていました。

工場で3人と別れ「また連絡します」と言われましたが、もう写真のファイルのことも忘れていました。帰りは電車で帰りました。「高校生、それも教え子と・・・・、凄かった、私は淫乱なんや」とぼんやり考えながら帰りました。
家に帰ると夫はリビングで寝転んでi-padでゲームをしていました。「早いねえ、飲んでくるんかと思ってたから晩御飯用意してないで」と私の方に目もくれず言いました。私は寝室でトレーナーに着替えしばらくぼんやりしていました。不安感というより羞恥心でいっぱいでした。

夫はこの間まとねなセックスはしていません。その気になれず、強く求められたら口で済ましてもらっていました。だのに私は嫌だったはずなのに、許せないヤツらだったはずなのに、ましてや教え子の高校生に10回以上逝かされたと思うと、もう何もする気が起きませんでした。夫の「もうピザの宅配でも頼もうか?」という声で我に返り「いいよ、そうして。何や疲れたから少し横になるわ」と言って、またぼんやりしていました。不思議に不安感も怒りもわいてきません。ただ疲れていました。

その晩、夫に「抱いて」と言いました。普通に戻りたいと思ったのです。ただ電灯は消しました。夫は「暗いなあ」と言いながらも久しぶりの私との普通のセックスに喜び、丁寧な愛撫を始めました。しばらくクンニをしてくれたりしていましたが、今度は夫の行為にほとんど感じないことに気づきました。私は慌てて喘ぎ声をあげ息を荒くしました。芝居です。そして「早く入れて」と言い夫のチンポを受け入れました。クンニであそこは濡れたようになっているし、時々頭の中をよぎる昼間の3人との感覚で少しは濡れていたので大丈夫でした。早々に「逝く!逝く!」と喘ぎ、体をのけぞらして終えました。夫のは口で受け止め、ベッドにおいてあるティッシュにほとんど吐き出しました。夫は無言でした。

その次の日から私は3人からの連絡を待っていました。
頭ではもう呼び出されないことを願っているのですが、もう一方では明らかに待っていました。矛盾した気持ちが整理できないまま、また1か月が過ぎました。夫とのセックスレスはまずいと思って、数日間隔でしていたのですが、本当は逝くこともなく口で「逝く逝く」と言っているだけでした。あまりに濡れないのはまずいと思い、薬局で媚薬成分の入った「潤滑ゼリー」を買っておいて、夫とのセックスの直前に塗り込むようにしていました。
今から考えたら、ゼリーでバレないはずもなく、また本当には逝っていないことも夫には分かったと思いますが、その時はそんな浅知恵しか思いつかず、連絡を心の隅で待ちわびる私はすでに本当の意味で3人に犯されてしまっていたのです。

体育館倉庫で犯された時の不快感や怒りはまだ持ち続けていたのですが、それはもう理屈の上ではという感じになっていました。しかし、3人からの連絡はなく、また2か月近く過ぎ、年末になっていました。
学校も冬休みになりました。しかし教員は28日までは勤務があるのですが、私は年休を取り出勤日がほとんどないようにしていました。まだ連絡を待っていました。
そしてやっとまたCから連絡が来ました。夫は出勤しています。私はまたシャワーを浴び、香水をシュッとし、この前よりさらに小さい面積のショーツとブラを身にまとい、顔もお化粧をして、またまたデートをする女子のような感じであの工場に向かいました。ただ顔は無表情にするように心がけました。「待ってた」なんて思われたくありません。あくまでも脅迫されて呼び出されていると自分に言って聞かせていました。

工場に行くと様子は前回と同じです。ただ違うのは無表情を装っていますが、私の胸が高ぶっていることです。ここに着くまでに何度も「犯される」「逝かされる」という言葉が頭の中で繰り返されていました。そしてそのたびにあそこが湿っていくのを感じていました。
私はわざとぶっきらぼうに「脱いだらええの?また、するんやろ?」と言って服を脱ぎました。この前よりさらに小さいブラとショーツです。彼らはまた「おーー」と言い、「ホンマは先生すきもんやろ。そやないとこんなエロ下着持ってないで、なあ」とAが言うとBは「こんなん洗濯した時、どうやって干してんの?恥ずかしいやろ」と言います。そうなんです。買うのは通販で買ったものの洗濯して干していたら、いくら工夫して干しても見られるかもしれないし、ましてや夫に見られたら困ると思い、本当はこの前のも洗濯もまだしないでしまい込んでいました。

Cが「あれーー、このショーツってクロッチもないや、全部がスケスケや」と触りました。(あっ、まずい)と思ったのですが間に合いませんでした。クロッチもないショーツの膣を覆う部分はすでにねっとり湿っていました。Cが「あーーーあ、先生、これどういうこと?」と掌を私に近づけ、私が顔を背けるとAとBに見せて触らせています。「これって先生の汁やろ、ベチョベチョや」とAが言いいました。私はまるでオモラシがバレた女の子のように赤い顔をして俯いていました。
3人は代わる代わるショーツに掌や指を当ててスケスケの上から撫ぜたり、マン筋に沿って指で擦ったりし始めました。恥ずかしさで声は抑えていましたが、もう既に感じています。閉ざした口を押し開くようにAが唇を重ね舌を入れてきました。口が開いたとたん「アーーッン、イヤンーーン」と声がもれました。

そこからはもう前回同様、3人に全身を撫ぜられ咬まれ舌を這わされ、それだけで軽く逝き、繰り返しAとBのチンポで貫かれて、私は絶え間なく「イヤーーン、アッアーーーン」と喘ぎ声をあげ続け、逝かされ続けました。もうレイプでも脅迫でもなく自分から2人のチンポをつかんで自分のマンコに入れ、口でしゃぶり、飲んでいました。Cのマンコにも肛門にも舌を入れ、彼女のまだふくらみの小さい乳房も舐めていました。もうこの世界に酔ってしまい何も考えることが出きませんでした。
2人が一通り出して、何か休憩みたいになった時、Cが「Aからの頼みやけど、あっBもそやけどな、先生のもっと恥ずかしい姿、見たいんやて」と言いました。

AとBのチンポを握り代わる代わる口に含んでいた私は「何?私が恥ずかしがるって何?」と言うとCが「私、買うときちょっと恥ずかしかったで、もうあんたら自分らで買ってきたらええのに、こんなことは私にさせるし」と言いながら「レジで黙ってんのもメチャ恥ずかしかったんで『便秘の母に頼まれて・・・』なんて言うて買ったんやで」とイチジク浣腸を5つビニル袋から取り出しました。
何をされるのか分かった私は「帰る!あんたら高校生やろ!エロオヤジみたいなこと、何、考えてるの!」と立ち上がり服を着ようとしました。しかし、素早くAとBに取り押さえられうつ伏せに抑えられました。高校生といえども男2人に押さえつけられてバタバタもがいてもどうにもなりませんでした。

Bが「俺、いつも犬の散歩してるや。ウンコなんか人間も犬も一緒や。いっつも見てんねんで。そやからウンコなんか何の興味ない。そやけどな、先生がするとこ見たいんや。先生がな、どんな顔して、どんな音出してするか見たいだけなんや」と冷たく言いました。
Cは「ホンマ、この2人変やろ、先生。私やったら見せたるのにって言うたら10万円くれても嫌やって言うんやで」と笑いながら、ビニル袋を破ってイチジクの用意をしています。Aが、すぼめて肛門が見えないようにしている私のお尻をつかんで、広げました。太ももの間に膝を入れてさらに広げ、まだ濡れている私の汁を膣からすくうようにして肛門に塗り始めました。

私は「やめて!もういい加減にして!」と大声を上げましたが、さらにメンタムを塗り込まれ、肛門がスースーします。そしてCが1本目を挿しこみ私の肛門に浣腸液が注入されました。「ウェッ、やめて!」と言いましたが続いて2本目が注入されました。うつ伏せにされた私は手首もガムテープで巻かれて、もうどうしようもありません。
イチジクは効きが早く、もうお腹に便意が来ています。私は抱き起され、再び3人の愛撫に晒されました。しかし怒りとこれから起こる恥辱であまり感じません。「先生、あんな、ウンコしたらお尻に俺らの入れたるからな。お尻やったら中出ししてもええやろ」とBがさらっと言いました。私は一瞬(何言うてんのやろ)と思考停止のようになったのですが(お尻?中出し?)とつながりアナルセックスをしようとしていると分かりました。

「アホ、何言うてんの!絶対せんから!」と言ったものの(されるんや・・・。お尻まで犯されるんや)と頭がカーッとなる気がしました。愛撫は続きますが(意地でも感じんとこ)と思い、耐えていました。しかしその間にもさらに便意は強くなってきました。「アカン、もう出そう。トイレに行く!」と言っても3人の愛撫は止まりません。
次第に感じるどころか頭にあるのは(ウンコしたい)ということばかりです。グルグルとお腹が鳴りました。我慢の限界が近づいています。「なあ、ホンマにアカンて、トイレ、行かせて、なあ」と私は哀願し始めました。Cが「ほんなら、アナルでもするんやな、それやったらトイレ行かせたるわ」と言うので、たまらず「分かった。するから、な、はよ、トイレ」と頼んでしまいました。

Aが「先生、トイレ、トイレって何しに行くの?」と意地悪く言います。私はなかなか答えられず「何って、トイレですることきまってるでしょ」と言うものの彼らは許してくれません。仕方なく「トイレに行ってウンチするから、はよ行かせて・・・」と言うと、何と私のお尻を浮かすようにして、土下座姿勢のようにしてさらにイチジクを注入しました。「何!、もう出る言うてんのに、何でまた入れるん!」と言いましたが、Cが「ウンチやて、赤ちゃんかいな、ちゃんと言うてや、先生」と言うので、私はもう早くしたい一心で「ウンコ、ウンコしますから」と言うと「先生!ドアも開けて俺らに見てもらいながらしたいんやろ、ウンコ」と更に責めて言いました。(ドア、開けて?えっ、この子らやっぱり見るつもりや)と思うと、もうたまらない屈辱感が襲ってきました。3本も入れられて本当にもう限界になっています。

Aが「ここでされたら大ごとやし、行かしたろ」と手首のガムテープを外してくれました。しかしまだ体は押さえられています。Cが空になった3本のイチジクをしきりにつまんでいます。痛むお腹を押さえながら(何してるんやろ)と思っていると、すぐに分かりました。Cは「先生、自分でこれ入れ」と言って空のイチジクを私の前に転がしました。意味がよく分からなかったのですが、早くトイレに行きたいので、言われるまま空のイチジクを自分で肛門に挿しつまみました。すると意味がすぐ分かりました。スースー空気が入ってきます。「3本ともや」と言われ後の2本もしゃがんで入れました。お腹がさらにグルグルとなりました。

Bは「もう一巡や」とさらに空気を入れろと言いました。もうお尻も太もももサムイボが出ています。私はほんの一瞬ですが(あーー、こんな格好で、自分でイチジクを入れてる、恥ずかしい)と思い膣が熱くなりました。Aが「せっかくCが買ってきてくれたんやから、全部使おう、な、先生」と更に新しい液の入ったイチジクを私に渡しました。もう限界の肛門に私は自分で「こう?これでトイレに行かしてくれるん?」と言いながら注入しました。私はまた一瞬、この屈辱的な自分の行為に膣が熱くなっているのを感じました。再び私の手首はガムテープで拘束されましたが、トイレに行くことを許され、お腹を押さえながら行き便器に跨りました。

限界になっていた便意はいきなり「ブーッ」というおならから始まりました。慌てて水流音で音を消そうとしましたが、手が拘束されていてどうしようもありません。「聞かんといて!お願い!あっち行って!」と言いましたが、おならは止まらず「ブーッ、プップ、ブー」と立て続けに出ました。いくらすぼめても無理です、空のイチジクはこれが狙いだったのです。
そして便が直腸から肛門へ降りてきているのが分かりました。「ウッウっ、ウウン」と、きばる声も漏れます。3人は「臭!まだおならやのに」とか言っています。ついに「ブッ、ブッ、ブリブリ」という排出音とともにウンコが出始めました。「アカン、ホンマにあっち行って、見んといて、お願い」というものの、もう今度はウンコが出し切らないと腹痛は止まらないので、顔を恥辱で真っ赤にしながらウンコをだしました。

「草!先生のウンコ、臭いで!」と笑いながらいう高校生の前で私は泣きながら排便をしました。
し終わると、Cが流してくれました。ペーパーで拭くこともできません。Cがやっとガムテープを外してくれました。お尻を吹き終わるとCがシャワーで肛門を洗ってくれました。泣きじゃくる私に「ちょっとあの子らやりすぎやんな。先生が可哀そう」と言いながら、Cは肛門に石鹸をつけ、丁寧に洗ってくれています。さらに肛門の中に石鹸のついた指を挿しこんで動かしています。洗っているのか弄んでいるのか分かりません。Cの指は次第にかき回したり抜き差ししたりして動きを大きくしてきました。

私は屈辱感からか泣きながらもつい指の動きに「あーーっ、あかんて、そんなにしたら・・・イイイ、ウウーーン」と喘ぎ声を出してしまいました。いつの間にか指は2本になっていました。「先生、こんなんダンナさんとしてたんや、ね、そうやろ?」と耳に口を当ててCが言いました。「うん、時々いじられてた」と私は小さな声で答えてしまいました。「先生、ほら」とCはもう一方の手を私に見せました。そこにはべったりと私の膣から出た汁がついていました。「イヤーーーン、もう許してえな、なあ、もうやめて」と甘い声でCに私は囁き、Cの唇に舌を入れました。

私は少しガニ股になって顔を下げCの乳房にも舌をはわせました。Cのオマンコに指を入れて、突きました。Cはさらに指を3本に増やしして私の尻穴をいたぶり、私は「あっ、こんなんで・・・、あーーっ逝く」と口走ってしまいました。同時にCも体をガクンと震わせ「イイーーッ、アッアーーーン」と逝ったようでした。

実は夫とアナルセックスは4、5回はしたことがあります。初めての時は、私が飲み会でかなり酔って帰った時でした。私は何かつい獣のような気分になって夫に尻穴に入れてくれとねだったのでした。しかし何の準備もしてなかったので火が付いたような痛さしかなく「締まる!締まる!」という夫の興奮ぶりに我慢したのですが、2日ほどはお尻に何か突っ込まれているような違和感があって、その後、しばらくはしなかったのですが、2人でアナルセックスのAVを見て、ムラムラして再度しました。

この時は、Cにされているように指でよくほぐしていたからでしょうか、普通のセックスよりも大きな喘ぎ声を出して絶頂に達しました。その後は、やはり普通のセックスよりも何か刺激が強いのか、とても良かったのですが、恥ずかしくて夫には「いい」と言えず、していませんでした。

Cが「先生、もう大丈夫みたい、いけるで」と私をマットに連れて行きました。私はAとBを見ると、先ほどのオナラの音や匂い、排便の音や匂いを聞かれ匂われしたことへの恥ずかしさから、全身が赤くなり俯いて黙ってしまいました。3人の手が私の体にまとわりついてきました。(もうやられる。お尻の穴も、やられる)と思い、あきらめと異様なドキドキ感が触れられたとたん湧き出しました。

また狂宴が始まりました。
排便まで見られた私はもうすべてをこの子たちに委ねるしかありませんでした。それに数分愛撫されただけで、私の体は熱くなり口を吸われただけで軽逝きしてしまう感じでした。工場に私の「あーー、あうーーーん、あっ、そこ、そこ、あーーっ、もっとつまんでえ、乳首、咬んでえーーー」と言う喘ぎ声が響いていました。

Aが最初に入ってきました。四つん這いにされてCに頭を抑えられ目の前にはBのそそり立ったチンポがあって、それを舐め吸っている時でした。グイと肛門の襞壁を押し広げるようにAがチンポを肛門に入れたのです。Cにずっと指で広げられていた肛門は、さほど痛さもなく、ただ棒をねじ込まれるような圧迫感はありましたが、難なく入ってきました。
「あっ、うっ、うえっ、お尻の穴も犯されてるーーー、あうーーーん」と思わず言いました。そしてこの言葉がさらに自分を熱くしているのが分かりました。Aはゆっくり、しかし徐々に深く入れてピストンをしています。熱いです。Aは私のお尻を何度も平手で叩きながらチンポを動かしました。「叩いて!もっと叩いて!」と叫びながらAに尻穴を犯されています。

CがBを押しのけて私の髪の毛をつかんでオマンコを。私の口に擦り付けています。私は舌で舐めてやりました。Aが「締まる、チンポ全部が絞められてる、すげえ」と言いながらピストンを徐々に速め、そして根元まで入れてきました。
「あーーっ、うっうっ、あーーん」と私は、たぶんオマンコの時よりも悶え。喘ぎ声を上げ続け「ケツマンコで、尻穴で・・・逝くっ逝くって!」と叫びました。Aは「あかん!もう、出る!」と尻穴に熱い射精をしました。私はもう自分が壊れていることに、自分のこの卑猥な姿に酔ってしまったのかBに「入れて!入れてって!」と尻穴への挿入を懇願していました。
Bはもう難なく入る私の尻穴にチンポをズルズルと入れました。

Aが私の前にきてお掃除フェラを要求しています。私は(お尻に入れてたのを、舐めって?)と思っているのに、すぐにAのチンポを舐めていました。Bのピストンにも激しく応えている自分の声や痴態に酔いしれ、またすぐに逝きました。そしたらCがまた指で尻穴をかき乱します。
Cは「これも使ったら気持ちええよ、先生」とローターをクリに当てました。私は体が波うちました。またAが、今度は仰向けになった私の脚を肩に乗せ尻穴に入れてきました。Cがクリに当てていたローターをオマンコに入れました。

「ホンマはぷっといバイブの方がええんやけど、先生、これで我慢してな」とローターの入ったオマンコを圧したり、指まで入れたりします。もう私は抑えが効かなくなっていました。尻穴に入ったAのチンポとオマンコに入ったローターが膣襞1つでこすれ合ったて、私の尻穴とオマンコは震えながら熱く熱くなり「壊れる!みうアカン!逝くって、逝く」と押し寄せる快感に身を任せました。その後、Bも同じようにチンポを尻穴に、ローターをオマンコに入れて、また射精しました。Cが鏡で私に「見て、先生」と私の肛門とオマンコを見せました。
2回ずつ計4回の射精を受けた肛門はめくれて口をすぼめたように穴が開きっぱなしで、そこから精液が流れ落ちています。オマンコは周りに半透明の白い愛液でぺちゃべちゃです。私は自分が壊れエロ人形のようになっていると思うと涙が溢れました。しかし信じられないぐらい感じ、私の肉体は濡れ濡れになっていることが本当の姿です。

帰りのタクシーでもまだ肛門に棒が刺さっている感じがしました。小さいショーツはもう意味をなさず紐が捻じれて肛門に股縄のようにこすれています。私は家に帰ってから夕食の用意をするときもこのままこのショーツでいました。動くたびにこすれます。押し寄せる夫への罪悪感と幾度拭いてもベチョと濡れてくるショーツとが私の中で同時にあって、私は混乱しました。夕食の下準備だけすると私はテーブルの角にお尻を押し当て、手はオマンコに這わせ、オナニーに耽っていました。テーブルの角では物足りなくなって、気が付いたら指で膣と尻穴の両方をついていました。
ピンポンが鳴って夫が帰ってきました。私は太ももまで流れ出したベチョベチョの愛液を拭きもしないで、ただジーパンをずりあげ、無表情に「お帰り」と言いながら夫を迎えました。

その夜、私は夫を求めました。レイプされたとき、はじめて工場でめちゃくちゃにされたときは、犯されたことへの嫌悪感、感じてしまった自分への嫌悪感、そしてなによりも夫への背徳感で私は固く体を閉ざしていたのに、この日の夜は求めました。
久しぶりに私に求められた夫は「えっ」という顔をしていましたが応じてくれました。ただ、電灯は消してしました。さらに久しぶりに喘ぐ私に夫は少し怪訝な様子でしたが、私の口の中にたっぷりと射精しました。私は逝きましたが、夫には悪いと思いながらもAやB・Cの肉棒やオマンコを思い浮かべながら逝ったのでした。
夫に私のドロドロのオマンコや尻穴を浄化してほしいと思いましたが、中出しはいつものようにしませんでしたし、ましてや尻穴には入れることもなく終えました。(こんないけない私の全部の穴にあなたの精子でいっぱいにして)とは言えませんでした。

その後、Aたちからはまた何の連絡もないまま2か月が過ぎました。
私の職場や日常生活には何も変わったこともなく日々が過ぎていきました。新学期が始まり私は多忙でした。しかし彼らのことを忘れたわけではありません。ただ、どうやらウワサにもなっていないことに少し安堵しましたが、体は彼らを求めていることを自覚していました。
私はある日たまらず半休を取ってCのバイト先に行きました。

そして分かったのはBの一家はどこに行ったのか分からない、事業が悪化し姿を消した。ということでした。Aもまた東京に移ったということでした。Aの方は事業の拠点を東京に移し、Aも家族と一緒に東京に行ったということでした。そしてCから「Aから頼まれてたんけど、先生と会うのもなんやしと思って、そやけど会ったら渡そう思て」と封筒に入ったSDカードを3枚渡されました。
CはAが好きだったみたいですが「援交してるような子とはせん」と一度もセックスをしてくれなかったと言っていました。「AとBはホンマに先生のこと好きやってんで。」と少し不満げに言われました。このSDカードには工場での狂宴がたぶん入っていると思うとあそこがじんわり熱くなってきました。Cはバイトも終わってたので2人であの工場へ行ってみました。「売り物件」と張り紙がありました。そして繁華街に行き、いつの間にか手をつなぎ、自然の成り行きのように裏のラブホに行きました。

考えればCはまだ未成年の教え子です。淫行です。部屋に入るとCは高飛車に私に「先生、裸になり!」と命令口調で言いました。なんと私は「はい」と返事をして全裸になりCの前に立ちました。Cも全裸になりました。Cの裸は綺麗でした。肌はピンと張りたるみもなく綺麗でした。「先生に渡したのたぶんコピーやで。AもBも私も持ってるからな。先生は3人の奴隷やった言うこと忘れたらあかんで」と言われまたしても私は「はい、3人のおもちゃでした」と答えました。
Cはタオルで私の手首を縛り、私を風呂場に引っ張っていき、浴槽に少しお湯をためると、別のタオルをお湯に浸しました。一瞬(何?)と思ったのですが、その瞬間、濡れたタオルが私の乳房をバシャ!と打ち据えました。「ウギャッ!」と思わずうなってしまいました。

そして背中やお尻、所かまわず濡れタオルでバシャバシャしばかれました。重い痛さがそのたびに走り、「ウギュ!アッウッ」と私は悶絶しました。Cは「なんで先生ばっかりもてるん?私も好きやったのに!」と言いながら私の体を打ち据えました。体中赤くなり、私は「許して!もう、お願い、許してええーー」と泣きました。するとCは私を風呂の椅子に座らせ私の顔に股間をグイと近づけ「舐め!はよ!」とオマンコを口に押し付けてきました。
私はこの情景にゾクゾクしてしまいました。教え子に無理やりオマンコを舐めさせられる、ということに私はいつしか欲情していました。一生懸命舐めました。クリを舌先で突き、吸い、襞をかき分けるように舌を這わせ・・・臭いです。マンカスもついていました。でも吸い、舐めました。

Cは後ろ向きになり「先生!お尻の穴もな!」と押し付けてきました。さらに臭いです。でも尻穴の周辺も舐めつくし、自分でもなぜか分からないまま、舌を肛門に突っ込んたりもしました。Cの喘ぎ声が風呂場に響いています。「臭いやろ?」と言われ私は「はい、凄く臭いです」と言いながら、私は何もされていないのに愛液が流れ出ているのを感じていました。
その後はCも私のオマンコや肛門を舐めたりお互いの乳房を弄んだり、電マでクリを刺激し合い、2人とも数回逝きました。でも最後にまたCは命令口調で「オシッコ飲み!こぼしなや!」と言い、再び風呂場で仰向けに寝かされ私の口にオシッコをジョボジョボジャージャー注がれました。体中にもオシッコをかけられました。その時、また私はCのお尻を抱きしめ「逝く!逝く!」と小声で思わず言いました。

教え子の高校生にオシッコを飲まされかけられ体がビクンビクン震える自分に、私は驚きました。Cは残酷でした。自分は風呂に入り体をきれいに洗いながら私には顔と髪しか洗わせてくれません。入浴もシャワーも「したらあかん」と禁じました。私はベチョベチョのオマンコにショーツを穿き、体にはかけられたオシッコがついたままです。臭いです。アンモニア臭が自分の体から匂います。
私はオシッコの匂いが漂うまま帰らされました。帰りの電車ではCは私と少し離れて立ち私が俯いて恥ずかしさをに耐えている様子を見ていました。周りの人が「エッ!何か匂う」という感じで私を見る恥辱に体の芯が熱く熱くなっていました。(恥ずかしい、絶対オシッコの匂いとわかるんや)と思うと私のオマンコからはそれでまた愛液がにじみ出ていました。

私は家に着くとすぐにシャワーを浴び、ショーツも履き替えようと思ったのですが、何とまだ4時過ぎなのに夫が帰ってきていました。出先から直帰したといいました。私が半休を取った、むろんCに会いに行っていたことを知らない夫は「どうしたん?忙しい言うてたのに早いや。しんどいんか?」と言いました。私は「うん、しんどうて時間休取ってん」と言いながら足早に風呂場に行きました。脱衣していると夫がトイレにきました。慌てて私は脱ぎかけたキャミソールをまた着ました。夫は「何してんの?はよ入りや」と言います。

脱衣するところとトイレはつながっているので普段なら夫の行動は何も不自然ではありませんが、私は至る所につけられたCのキスマークや噛み跡を見られてはいけないと思ったのです。次の瞬間、私は困惑しました。脱いだショーツが、それもクロッチ部分がひどく変色し、さらにまだ濡れて光っている部分まであるクロッチが上向きに脱衣籠にあることに気が付いたのです。
トイレに来た夫は「何や臭いで、何の匂いや?」と立ち止まりました。下半身が裸でキャミ姿の私を、ほんの一瞬だと思うのですが凝視しました。夫はもう2週間はご無沙汰状態だったので、夫は私の半裸姿に欲情したのかもしれませんが、私は気が気ではありません。その夫の視線がショーツに向けられました。夫は(?エッ?)という顔を一瞬しました。「はよトイレに行きや!」と私が言うともう一度半裸の私を見てトイレに入りました。

私は慌ててキャミソールを脱ぎショーツと一緒に洗濯機に入れました。心臓がドキドキでした。それだのに、シャワーを浴びていると体から匂うCのオシッコの匂いや乳房につけられた噛み跡を見ると欲情し声を殺してオマンコをいじってしまいました。(もう私はどうかしてる)と本当に思いました。
その晩、やはり夫は求めてきましたが、私は「しんどい」と言ってお口で我慢してもらいました。

2、3日が過ぎた日、私は仕事に追われ頭からは彼らのことが離れないままでしたが、それがいっぱいになる暇もなくばたばたしていました。夫が「なんや、だるいから仕事休む」と言った時もさほど気に留めていませんでした。ただ少し不安感はありました。何かを探られるという具体的な不安ではなかったのですが、いつもなら8時近くまで働いているのですが6時過ぎに帰りました。

夫は「しんどい」と言っていたのに夕飯の用意もしてくれていました。「ありがとう」と言うとただ「うん」とだけ言いました。その夜、持ち帰った仕事をしようと机に向かうと何か違和感がありました。机上にあったものはあるし、だけど何か微妙に昨夜の机上とは違う気がしました。ハッと思い引き出しを開けUSBなどを入れてあるケースを点検しましたが異常はありません。そこには例のSDカードも入れてありましたがわざと他のメモリーカードと混ぜ込んで、小さな点だけつけて自分には分かるようにしていたのですが、それもありました。
さらに下着入れの奥にあるはずのあのエロ下着もちゃんとビニル袋に入ったまま元の場所にありました。これらは早く捨てようと思いましたが少しホッとしました。

その夜、また夫は求めてきました。あまり拒否していると変に思われるので応じてセックスをしましたが、夫は少ししつこい感じがしました。

その3日後でした。
夜、仕事で疲れていた私は夕食後持ち帰り仕事をすますと、まだ10時ぐらいでしたが先に寝床に入りました。すぐに寝付いたと思います。しかしふと目が覚めると、夜中の1時ぐらいでしたが、夫はまだ寝床に入っていませんでした。
寝室の隣の夫が仕事部屋にしている部屋から薄明かりが漏れてきます。(まだ仕事してるんかな?)とそっと引き戸を少し開けると夫はパソコン画面を見ながらオナニーをしていました。ドキッとしました。私は夫がオナニーをしている姿など見たことがありません。しかし、背中越しですが確かに右手を規則的に動かしています。(またAVでもダウンロードしたんかな?)と画面を見ると、少し離れているし戸も少ししか開けてないのではっきり見えたわけではないですが、工場で私が3人に弄られアナルを犯されている映像に間違いありません。

私は愕然とし体が震えました。それから布団を頭からかぶり(見間違いや・・・)と思おうとしましたが、間違いなくあの映像です。頭がパニックになり、それから眠れないまま朝になりました。夫も寝室の私が寝ている布団には入ってきませんでした。
オドオドしながら朝、夫と顔を合わせましたが、夫は少し眠そうなだけで行動はいつもと変わりがなかったです。
その日から私は(どうして?あの人が工場の動画を?どうして・・・?何もかも知ったんやろか?)と不安で頭がいっぱいになりました。
その日、私は5時チンで帰宅しました。夫は最低8時までは帰ってきません。慌ててもう一度SDカードやエロ下着を確かめました。確かにありますが、やはり微妙に位置が違います。SDカードをパソコンに挿して見ると何と何も中がない空のSDカードでした。

エロ下着も重ねている順番が違います。私はさらに慌てて夫の仕事机を物色しましたがカードは見つかりません。
夫のパソコンを起動し夫のパスワードを入れてフォルダーを探しました。なかなか見つかりませんでしたが、1つのフォルダーにパスワードが設定されているのを見つけました。夫の使うパスワードはたいてい知っています。案の定2つ目のパスワードで開きました。愕然としました。そこにはあのSDカードがコピーされ、私が悶絶して逝っているあの動画が全部入っていました。
私は体中の力が抜け血の気が引きました。パソコンをシャットダウンし、ふと本立てを見ると磁石で区役所の封筒がありました。そしてその中を見て私はさらに血の気が引きました。それは夫の署名が既に入っている離婚届でした。

私は夫のセックスにもうほとんど感じなくなっていましたが、家事もお互い助け合い、仲が良いとは言いませんが普通の夫婦のつもりでしたし、3人に弄ばれるセックスは凄く感じましたが「離婚」の2文字は全くなかったから、本当に涙があふれ「離婚」という言葉が頭の中で渦巻いて、もう何も考えれなくなってしまいました。
夕食の用意もしないで暗くなったリビングにただ座っていました。夫が帰ってきました。私の異様な様子をしばらく見ていましたが黙ってラーメンを作って食べていました。

(体育館でのことからすべてを話すべきか、どうしょう)と私は混乱し、ただただ泣いていました。仕事を休むわけにはいかないので早く週末が来て、すべてを話すなり、謝るなり、離婚を告げられるなりしたとばかり考えていました。
人間ていうものはなかなかへばらないものだと思います。呆然自失だったのはその日だけで、2日目からは見た目には普段通りの生活ができていました。やっと週末の金曜になりました。私は(話すかどうか決めなあかん)と思っていましたが、その間も夫は何も言いませんでした。
夕方4時半ごろ会議中でしたが夫からメールが入りました。「悪いが、今日、大学時代の友人のDと一緒に7時ごろ帰る。飲みたいので用意しといて」とありました。なんだかあまりに日常的で、ある意味、戦闘モードになっていた私は気が抜け「了解」と返しました。(どういうつもり?あの離婚届は?)と思いながら、駅前で食事の用意の買い物をして帰りました。

Dさんは時々遊びに来たこともあり、私も夫の友人の中ではよく知っている人です。ですからあまり気も遣わず食事の後は和やかに飲んでいました。
親しい友人と言うこともあり私はジャージのパンツにブラの上にTシャツというラフな格好で時々話の輪に入ったり、おつまみをちょっとつくったりしていました。少し酔いが回ってきたのかDさんが私たち夫婦の夜の生活の話をしきりに聞き始めました。
夫は「普通やなあ」と言っていましたがDさんは「果歩(私の名前)さん相手やったら、俺やったら毎晩やなあ」とか「果歩さん全然体型も崩れてへんし、なんせくびれがあるやなあ。ウチの嫁なんかだんだんタンクみたいになってきたで」とかしきりに私の体を褒めてきました。夫は「そうかなあ、まぁ2人とも仕事が忙しいから、あんまり・・・やな。そういや、果歩のヌードも近頃みてへん」とか言っています。

夫が「腹減ってきたから、お好み焼きでも作ろか?」と言うので「うん、いいよ」と台所に行こうとすると「あっ、ええで、お好み焼きやったら俺にまかしといて」と夫が台所に行きました。私は場を持たそうと「奥さんとは、毎日?」などと聞くと「あかん、あかん。子もおるし、嫁は嫁やのうて、母親やなあ」と言いながら、Dさんはさっきまで夫が座っていた私の横にきて座りました。(エッ!)と思ったのですが、さほど気にしないでいたらDさんの手が私の太ももに置かれ、さらに太ももを撫ぜ始めました。(エッ!酔うてんかなあ)と思ってそっと手を払うと私の肩に手を回して「一回でええから果歩さんとしてみたいんや」と耳元でささやきました。「酔ってますよね、少し横になったらどうです」というと「一緒に横になろか」と言って私の体に密着してきました。夫は台所でキャベツを刻んでいます。

「もう、ダメですよ!」とあしらおうとしましたがDさんの手がまた太もも、というよりもっと中心部を撫ぜ始めました。「奥さんに言いますよ」と小声で言うと「嫁も果歩さん綺麗やなあって言うてたから、3人でしょうってなるで」と笑いながらいうのです。Dさんの手はジャージの上からですがぴったりオマンコにあてがわれ、指を滑らしてクリの位置が分かったのか、そこをしきりに撫ぜてきました。
私は夫の方を見ましたがまるで気が付いておらず、ひたすらお好み焼きの準備をしています。Dさんの片方の手はTシャツをめくりあげブラの上から乳房を揉み始めました。私は逃れようと思って立ちあがろうと腰を浮かした瞬間、ズリっとパンツが引き下げられました。思わず「イヤッ!」と思わず声を上げました。

夫に気づかれたと思って台所を見ると、ジャージャーお好み焼きを焼いていてまったくこっちを見ていません。膝までパンツが下げられ、お気に入りの紺と白のショーツがもろ出しでむろん太ももも丸見えになっています。すかさずDさんは太ももからオマンコ周辺を撫ぜ始めました。その手を払おうとした瞬間、いきなりDさんの唇が私の唇に重ねられました。脚をばたつかせたのですが舌も侵入してきて私の舌に絡みつきました。やっと首をふって払いのけると今度はいきなりTシャツの背中部分を引っ張られ脱がされました。
夫はすぐ近くの台所にいます。ブラとショーツだけにされたのにまったくこちらを見ないでお好み焼きを焼いています。夫はそこにいるのです。ブラも強引にたくし上げられDさんの生暖かい手が乳房を揉み始めました。

私は、また、そうです、また(犯される、それも夫の目の前で)と一瞬思いました。
そのとたん、私のショーツが湿った気がしました。そのショーツの中にDさんの指が入ってきました。「あかん、何してんの、やめて」と小声で言いましたが、くちゅくちゅ指でかき回されてしまいました。Dさんは指を抜き、私の目の前に立てて「果歩さん、濡れてるや、な。そうやろ?」と濡れた指を私の口に入れてきました。
「アッウーーン、嫌、嫌やて」と言いながら私はそのDさんの指をしゃぶってしまいました。お好み焼きがジュウジュウ焼けている。夫がもうこっちに来る)と気が付いて、私は力を入れてDさんから体を離しました。慌ててブラを戻しTシャツを整え、ジャージのパンツも腰まで上げました。
夫は「できたよ!」と楽しそうにお好み焼きを持ってきました。Dさんに元の位置に戻るように小声で頼みましたが遅かったです。でも夫は気にとめる様子もなく、私とDさんの向かいに座りました。

「熱いうちにはよ食べや」と言いながら、夫は私やDさんにもビールを注ぎました。私はドキドキしながら食べてビールを飲んでいましたが、しきりにDさんがお尻を撫ぜてきます。
夫が「何や、2人、近いなあ」と言うとDさんが「果歩さんええ匂いするから接近密着やねん。お前はいつでも出来るんやし、今日ぐらい大目にみてや」と言うと夫は「ああ、かまへんで。果歩も喜んでるみたいやしな」と言うのです。私は「何言うてんの、ホンマDさんだいぶお酒回ってるやろ、超近いって」と言いましたが夫は平然、Dさんのお尻撫ぜも止まりません。ジャージの上からですから感じるってことは余りないのですが、撫ぜられてるという感覚が少し気持ちいい感じになりました。

食べ終わると夫はゴロンと横になって、しばらくDさんとしゃべっていましたが、どうもウトウトし始めたようでした。座布団を枕代わりにうつ伏せになって、とうとう寝息を立て始めました。(Dさんは帰らへんのやろか?泊まるんやろか?)と思いながらも次第に大胆になるDさんのお尻撫ぜを止めると、というか今席を立つと夫が目を覚ますと思うと(もうちょっとして完全に寝入ったら、はよ私も寝に行こう)と思ってじっとしていました。
Dさんも夫の眠りが完全かどうか気になるようで、私に小声で耳元に近づいて「ええお尻の張り具合やなあ。果歩さんは乳も尻も極上やで、あいつ1人のもんやて勿体ないと思うで」とか言います。吹きかけられるDさんの息にゾクゾクとしてしまいました。「アカンよ。これ以上変なことしたら、出入り禁止にするし」と小声で言いましたが、小声のために顔を近づけていたので、またDさんが唇を重ねてきました。長いです。なかなか唇を離してくれません。

そのうち、Dさんは私のパンツとショーツを一緒にグイと脱がしにかかりました。私は「ホンマ、アカンって。酔うてると思うて辛抱してたけど、ええかげんにして!」と唇を離しながら言いましたがDさんはお構いなしです。
夫を起こそうと「あんた!起きて!」と普通の声で言いましたが夫は反応しません。しかし私は自分でも(どうして?)と自分のことを思いましたが、自分でつい腰を浮かせて脱がせやすくしたのです。ズルと一気に下半身がむき出しになりました。私はゾクゾクしている自分に気づいていました。
私のお尻をDさんの手が直に撫ぜています。その手はだんだん下に前に移動して私の肛門からオマンコあたりまで撫ぜられ始めました。私は「イヤッ!ダメッ!」と言いながらもDさんがしやすいように腰を浮かせて横にねじった姿勢になっていました。

机1つ向こうには、寝息を立てているとは言うものの夫がいます。Dさんはついに私の股間に顔を埋めクンニを始めました。ピチャピチャ音を立てて舐め、吸い、舌でクリやオマンコの襞を執拗に責めます。(もう、あかん、もっと吸ってほしい)と私はゾクゾクしながら、夫を見ながら口には出しませんでしたが、思い始めました。そう思ったら「あ、あ、あうーーん、いやーーん」と小さい声が漏れてしまいました。
そしたら、Dさんはオマンコを舐めながら、アナルに指を這わせ、尻穴の皺を私の愛液とDさんの唾液が混ざった汁でほぐすように撫ぜ、少しずつ指を尻穴に入れ始めたのです。私は思わず「あかん、そこあかん、汚い、あかんって、やめてえーー」と言いながらDさんを押しのけようとしましたがDさんの指の動きに体が反応してしまいました。

「あかんてか?ほら、喜んでるや、な、果歩さん、こんなとこが感じるんや」とDさんはまた耳に熱い息を吹きかけながらいいます、「ちがうって、きたないや、なあ、やめてえなあーー、あっあっあうーーーん」と言いましたがそれはもう喘ぎ声でした。Dさんの指は根元まで私の尻穴に突き刺され、抜き差しされ、それを曲げて、ねじるようにまわされて、私は「うっあっ、うふーーん」と喘ぎ、Dさんに吸われているオマンコから白い本気汁が出ていることが自分でも分かりました。
「味が変わったで」とDさんに言われ「いやーーん、言わんといて、ホンマにもうやめてえー」と言いながら、夫を見ました。気持ちよさそうに寝息を立てています。でも(喘ぎ声で目覚めるかもしれないのに、私は感じてる)と思うとさらに声がでました。もう気づいたらTシャツもブラもずり上げられ乳首もDさんに弄ばれています。乳首が固く立っているのが自分でも分かりました。

「どうしよう、こんなんしてたら、隆志(夫の名前)さん、目覚ますよ。なあ、やめてや、なあ、うっうっふんーー」と私はDさんに喘ぎながら言いました。でもDさんはやめるはずもなく、私は本当に困惑と快感と不安でパニックになってしまいました。またDさんの唇が私の唇に重ねられ、執拗に舌を絡ませてきます。Dさんの顔で周りが全く見えません。
ずり上げられていたTシャツとブラが脱がされた気がします。さらに膝あたりにあったパンツとショーツが完全に脱がされています。私は全裸にされていることの恥ずかしさに胸が高鳴りました。夫の友人で私もよく知っているDさんの前に完全な裸体を晒されている、それもリピンクテーブルの向こうには夫がいるのに、と思うとそれだけで息が荒くなってしまいました。

でも、「あんたあーー、起きてえやーー、なあーー、あっアカン、あっあうーーん」と助けを求めながら夫の方を見ると、いません!いないのです。私はその瞬間、Dさんが押さえつけているにもかかわらずガバッと体を起こしました。一瞬にして狼狽しました。すると起こした上体の背後から両方の乳房がもまれ、背中や肩や首筋に舌を這わされていることに気が付きました。
Dさんは私の脚の間にいます。両手でオマンコとアナルをいじり太ももも舐められています。背後から私を愛撫しているのは夫です。
「何!何?あんた?隆志さん?」と言うと「続けや、お前、こういうの好きなんやろ」と耳元で夫が囁きました。「何?やめてや!何やの?」とただただおろおろしながら、私は夫とCさんと2人がかりで責められていることが分かりました。私は「隆志さん!ちゃうって!私、ちゃうねんて、嫌や言うてんのに、ああーん、無理やり、うっうふんーーーん」と言い訳をしようとしても快感で言葉が続きません。

夫とDさんの愛撫は執拗に続きました。2つの舌と4本の手が体のいたるところに絡みつき撫ぜ、舐めまわされ、オマンコとアナルも夫の指なのかDさんの指なのか、あるいは入れ替わったりしているのか、絶えず刺激されます。
もう私は声を抑えられなくなり、「あーーっ、うあーーーん、あんあん、そこ、そこ」と口が乾いてしまうほど喘いでいます。「もうーー、やめいえーー、変になる、許してえーー」と言いながら恥ずかしいぐらい乳首はコリコリに立ち、クリも勃起しているのが分かりました。もうこの状況も何も考えれません。
寝ていたはずの夫が私の体を責め、夫の友人のDさんの厭らしい手や舌が絡みつき、もうどうしようもなく、今まで見せたことがないような痴態と喘ぎ声を夫に晒していることに酔いしれました。
いつの間にかアナルに入れられていた指も2本に増えています。それが肛門の中でうごめくたびに私は体をのけぞらし「あっ、あっ、いやーーーん」とDさんや夫にしがみつくようにして爪を立てていました。もう愛撫と2穴の指だけで何回も逝きました。愛液は敷いていた座布団の上にまで大きなべちょとしたシミをつくっています。ダラダラと流れ出る感じです。両方の乳首をつままれ、ねじられて「あっぐっえ、いやあーーん」と体を捩るとオマンコに2本、アナルに2本挿しこまれた指が一緒にねじる感じになり、私は「あーーん、ああーーん」と喘いだとたんオシッコとは絶対違う汁がピューピューと小さな弧を描いて飛びました。

夫が「潮ふきよった!」とにやけていうので「違う、違うって!あーーん」と言いましたが、その時の絶頂感はすごかったです。私は2人のチンポを両手に握っていました。それを口に含んだり、手でしごいたりしていましたが、快感の波が寄せるたびにおろそかになってしまい、Dさんは「ちゃんとしゃぶれよ!」と私のお尻をパンパンと叩きました。「あっ、あっ、もっと。もっと叩いて!なあ叩いて!」とDさんに懇願している自分のはしたなさに、またさらに軽逝きしました。

夫が「入れてもらいたいんやろ?」と言うと、私は「えっ、入れてもろうても・・・いいの?」と聞き返しました。「隆志さん、許して!なお、ホンマに入れてもろうてもいい?」と再度言うと夫は「うん」とだけ言いました。
なぜ、夫ではなくDさんのチンポを求めたまか自分でも分かりませんが、Dさんのチンポは夫のと太さも長さもさほど違うと思わないのですが、夫のものより固く、カリが大きく、反りもあったからかもしれませんが、・・・たぶん夫の目の前で他人に貫かれる、ということだったと思います。
「よっしゃ!」というとDさんのチンポが私の中に入ってきました。いきなり奥まで突く動きで「あっあっ、いいーー」と私は思わず叫びました。Dさんの動きは激しいものでした。「壊れる!逝く逝くーーん」と悶絶するのにあまり時間はかかりませんでした。

逝くと今度は夫まが入ってきました。いつもより固く太いです。「隆志さん、凄い!凄い」と私は叫びながらまた逝きました。またDさんが私を四つん這いにして後ろから入ってきました。その間にも夫の乳首や背中への愛撫は続いています。Dさんはまたお尻をパンパンと叩きながら突いて、さらにアナルに指を入れて抜き差ししています。もうたまりません。するとDさんが私を抱きしめながら下になり、下から突き上げてきました。もう私の喘ぎは絶えることなく続いています。
ズンズンと下から突き上げられ、また「逝く!逝くってえーー」と叫ぶと、夫が私の上に跨ってきました。「何?何すんの?」と言うと「お前の好きな、オマンコより好きな穴が空っぽや」とアナルにチンポを入れようとします。「無理!無理!そんなん、あかんし、壊れる」「やめて、ウンコついたらどうすんの?」ともう恥ずかしい言葉も何もあったものではありません。

しかし下からDさんにしっかり抱きしめられていて身動きが取れません。夫のチンポが、もう2本指で柔らかされていたアナルにぎゅーーっと入ってきました。「アアーーーッ!」と思わず声が出ました。Dさんのチンポと夫のチンポが膣の壁一枚で擦りあわされ、私は何というか満腹感のような感じで、2人のチンポの動きにただ叫ぶような喘ぎをもらし「あかん、狂う、気が狂う、ええー、こんなん、ああっああーー、こんな、はじめてや、狂う」と何度も叫び逝きました。

Dさんの「俺ももうあかん、逝きそうや」と言う声で我に返り、「中はアカン、中は隆志しかあかん!」と言うと、2人は入れ替わりました。夫はいきなりオマンコに入れようとするので「あかん、やめてや、ウンコついてたらどうすんの」と言うと慌てて台所でチンポを洗ってオマンコに入れました。
アナルにはDさんのチンポが入っています。今度は正常位のような体制で2人にオマンコと尻穴を突かれまくり、私はもう体中から汗を吹きながら、入れられピストンされながら、また潮を吹きました。オシッコかもしれませんが。Dさんは熱い精子を「果歩さんのケツマンコ!最高!」と言いながら私の尻穴に出し、夫は久しぶりに膣に中だししました。狂い逝きというのでしょうか。高校生にもアナルも犯されましたし、もちろんオマンコも犯されましたが、そして3人がかりで責められましたが、まるで質が違います。2つの穴に同時に、ということもそうだし、愛撫の質も違います。比べ物にならないぐらいの狂い逝きを繰り返しました。

時刻は既に午前2時を回っていました。3人で風呂場に行き、2人は私の肛門からと膣から流れ出る精子を洗ってくれました。でも洗われているうちにまた私は愛液をにじみ出させてしまい、2人もまた私がチンポを洗ってあげていたら元気になり、風呂場で石鹸をつけて撫ぜあったりして、ますます元気になり、またリビングに戻って2人がかりで私を責め始めました。
たぶん4時ぐらいまでしていたと思います夫は私の膣への中出しとアナルへの中だしとお口へ、Dさんはアナル2回と口へだったと思います。私は本当に逝きっぱなしでした。最後はもう膣にも尻穴にも、お口の周りにも精子がいっぱい付いたまま、全裸でウトウトし朝9時過ぎに目が覚め気が付いたら余りの痴態に我ながら愕然としました。夫とDさんの2人はちゃんと服を着て「先に朝ご飯たべたからね。シャワーでも浴びて食べや」と私の朝食の用意までしてくれていました。

夫は、昨夜、お好み焼きを食べてビールを飲んだら本当に眠くなってウトウトしていたと言っていました。でも、もう私がDさんにオマンコを舐められ喘ぎは声をもらして時に、その声で目が覚めて、しばらくは狸寝入りしていたそうです。
私が朝食を食べ終わり歯を磨くと、Dさんは奥さんにするように当然のように唇を重ねてキスをしてきました。私も舌を長い間絡ませて応えました。もちろん夫ともです。また私はショーツが湿ってしまいました。
Dさんは「果歩さんにしつこう泊まってって言われてなあ、遅まで飲んでたから、電話するタイミングがのうて、ごめんな。今から帰るわ。ホンマ、見かけによらんで。果歩さん、酒乱やで」と私のお尻を撫ぜながら家に電話して帰りました。その間、私もDさんのチンポをズボンの上からつかんで撫ぜてやりました。夫はそれを笑いながら見ていました。

その晩、夫は何か月も前からの私の態度の変化に気づいていたこと。会社を休んでついにSDカードやエロ下着を見つけたことを話してくれました。
私は、体育館でのことから正直にすべて話しました。はじめはレイプだったけど2回目からは、私は感じまくっていたも話しました。
夫は少し間をおいて離婚届を持ってきました。夫は「SDカードの記録日から順番が分かった」と言い、「初めはレイプだったのも写真だけだし私の表情で分かった」と言いました。2回目と3回目も順番は分かったが「はじめは嫌がってたのに、途中からお前は自分から求めて逝き続けてた」とも言いました。

「それでDに協力してもらうことにしたんや。お前のホンマの姿を見て確かめたかったからな。そやけどDには何もいうてへんで。『果歩がその気になったらやってもええよ』とだけは言うといてん」と言いました。
そしてどう考えたのかは言わずただ離婚届を破りました。ただし条件がありました。私が、私自身が気づいていなかったとしても、本当は夫とだけでではセックスに満足していなかったのだから、と、切り出されました。「他の男としてもいい。だけど俺がベースやで。絶対、する前に言うこと。どうしても間に合わんかったら、詳細な報告をすること。どこで誰とどこを舐められとか。それが出来るんやったら離婚はせん」と。私は「ホンマにええの?許してくれるの?」と聞きました。夫は「昨日の果歩は凄かった。また見たいもん」というのです。
その晩、私は初めて鞭でお仕置きされました。

通販で買ったというバラ鞭で乳房からお尻から、そしてオマンコまで叩かれました。私は痛さに「ウギャッ!痛!許して、もうせえへんから、お願い、許して、あっあっ」と叫びながら、愛液を流しながら(自分でも「エッ私って鞭で叩かれて感じてる」とびっくりしました)お仕置きを受け、土下座して許しを請い、「して!抱いて!」と懇願し、本当に久しぶりに夫とセックスで絶頂を感じました。でも、昨夜の絶頂には比べ物になりません。でも、本当に久しぶりに夫と愛し合いました。

余談ですが夫との約束を守っているわけではありません。Cとのレズ関係も捨てがたく、続いています。Cにはやはりいつもオシッコを飲まされています。あの匂いいは私にはたまらなく極上の臭さなんです。
また、Cの青臭いオマンコも大好きです。夫への報告義務は半分ぐらい守っています。私の服装はちょっと派手になり、体の線がなるべく露になる服装になりました。パンツはなるべくショーツの色が透けるような素材になり、極小のブラとショーツをほとんどの日に身に着けるようになりました。たまにはクロッチのないショーツと薄く白い透けるパンツで仕事帰りに電車に乗り、複数の痴漢に触られいじられこともあります。電車を降りるときにはぐっしょり濡れたショーツがクロッチがないのでぬめりを吸収しないでパンツにまで染みてきて変色したまま帰ったりします。夫が帰ってくるまでそのまま脱がないでいて、痴漢され濡れたことを白状します。夫はパンツとショーツを点検し匂いを嗅ぎショーツを私に頭からかぶせてオマンコをいじってくれます。

でも、1対1のセックスはさほど興味がないので、ナンパされても滅多に応じません。応じるのは、不潔感が漂い厭らしい目をした男にだけです。こんな汚い男に汚されると思うと胸が高鳴ります。夫に報告するのは夫とのセックスの前戯みたいになる場合だけです。夫が嫉妬で私を責めてくれそうな話の時だけです。
それとDさんとも夫には内緒で続いています。3回に1回ぐらいは報告しますが、あれからも2か月に1回ぐらいは3人でしています。これはやはり凄いです。2穴同時は一度味わうと忘れられないです。何度しても狂い逝きします。

Dさんと2人きりでした時、私のあそこの毛を全部剃られてしまいました。夫に「するよ」って言ってなかったので「バレるから嫌!」って言ったんですがパイパンにされました。その夜、夫に報告しないままでいたら夫に求められ、バレました。夫は嫉妬で「お仕置きせなあかん!」と久しぶりに私の体を鞭で叩きました。私は痛さと、お仕置きをされる情景に体が波うち、「あっぎゃー、うっうっ、マンコも、つるつるにされたマンコも叩いて、もっと叩いて」とのたうち鞭で逝ってしまいました。その夜は夫もギンギンになりすごく激しいセックスができました。

夫はDさんとは別の友人(私も知っている人)を何人かリストアップしているようです。「2人にされるのと3人にされるのとどっちがええ?」なんて聞きます。私は「分からへん」と言っていますが、たぶん近々新しい知人とすることになりそうです。
そして思ったのですが、私はマゾっ気の淫乱妻ということに今は気づいています。

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コメント

  1. がな より:

    長っ!

  2. トシ より:

    会話が関西弁なのに
    オメコでなく、
    どうしてオマンコ
    なんだろう?
    誰か教えて? 

    1. 匿名 より:

      はじめオメコって書いていたのですが、一般的なの直しました。

  3. ゆみ より:

    奥様のようにお◎◎こやおっぱいをお仕置きされたらいいなって思います

    1. 鬼畜くん より:

      わたしでよかったら、してあげますよ。

  4. 鬼畜くん より:

    今度は、旦那さんにろうそくを渡して、これでお仕置きをしてください。と頼んだら、クリトリスにろうそくを垂らされると快感らしいよ。

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