母との10年間・・・はじまり

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隆さんから投稿頂いた「母との10年間・・・はじまり」。

母と肉体関係になってからというもの、10年の年月が経っていました。
始まりは中学生の時。性に対して強い興味があり、本来の中学生というものは年齢的にも近く若い女性を意識する傾向がありますが、僕の場合は、母に対して性的感情が生まれてしまいました。

「親子だから」という理性が働き歯止めがきいていましたが、エッチなビデオを見るとムラムラは収まりきらず、とうとう母に手を出してしまいました。
その日、父がいないことを見計らって実行に移しました。
「母さん。久しぶりに一緒にお風呂にでも入らない?」
「何言ってるのよ?子供じゃあるまいし・・・冗談はやめなさい」
当然の如く断られましたが、それでもめげないのが俺

「いいじゃん!親子なんだから!母さんの裸見たくらいで興奮なんかしねーよ!久しぶりに入りたかったから言っただけ」
「じゃあ一人で入りなさいよ!」
「やだ!母さんと入るって決めたんだ!!」
頑なに下がらないのにはある理由がある。それは母は「押しに弱い」「頼まれると断れないタイプ」ということを経験上からしっているから数分の攻防戦が続きようやく観念した母がついに口を開いた。

「わかったわ・・・先に入るからあとで入ってきなさい。」
ため息を吐くと着替えを取りに自室に向かう。
心の中でガッツポーズをし、母がお風呂に入ったのを確認したところで
お風呂場へ・・・・

「母さんって胸ちっちゃいんだな。」
「Bよりの?だから当たり前でしょ!・・・」
小さいころはそれほど気にはしていなかったが、改めてみると、ほんとに小さい。だが乳首の形といい、位置といい、ふっくらとした加減は好みだった。
目の前に広がる裸の女性といっても母親だが・・・興奮した俺のチンコは反り返るように勃起している。
「母さん・・・俺もうっ!」
ブレーキが効かなくなった俺は強引にキスをして片手で胸をつまむようにして揉む。

「やめて!!隆!!!」
引きはがそうと母は最初必死に抵抗するが部活で鍛えられた力に女が勝てるはずがない。力で勝てないとわかると、途端声だけになってしまった。
ただ俺自身も勢いづいてキスや胸を揉んだりマンコを触ったりと色々するもののそれはビデオで見ていただけの知識であって、それ以上のテクはない。だからと言って引き下がれるわけもない。
俺はむりやり母さんの足を広げさせてマンコにちんこを入れると激しく腰を動かした。

「あっ///たかっ///しんっ///!やめ・・・・て////」
「きもちい すげー!!母さんの中いいよ///」
確かそんな言葉を母さんの耳元で言いながら夢中になって腰を動かしてたと思う。
初めて広がるちんこの不思議な感触と母とやっているという興奮が合わさりすぐさま数分足らずで逝ってしまった。

わかりづらい文章ですみません 
これがきっかけです

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コメント

  1. ひねくれおやじ より:

    産まれ故郷がいい息子(爆)
    立派に育った姿に母親感激、涙をだして悦んだ

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