カコさんから投稿頂いた「乱暴にしないで」。
私の人生は馬鹿な夫に一変させられました。それは夫があるサイトに軽い気持ちである言葉を書き込んだ事から始まります。その言葉とは「妻を貸し出します」それは夫の自己満足、虚栄心でしかなく夫がそんな馬鹿な行動をするとは考えもしませんでした。
勿論、そんな夫の話を私がすんなりと受け入れられる筈がありません。ですが私が葛藤している間も話はどんどんと勝手に進んでいき男性を選ぶ段になっていきます。私は夫に「この人はどう?」と男性からのメールを見せた。
はじめましてノブと言います。年齢は36歳で見た目は普通のあっさり系の塩顔です。職業上、お客さんと接するので身なりは気を使っています……勿論、メールは鵜呑みしていません。どの男性も私の身も知らずの男性で誰でも良かったんです。正直に申しますとまだ実感も無かったですし想像も出来てなかったんです。
夫は「男性がご馳走もしてくれるって書いてるし良いんじゃないか」と気にも掛けない様な素振りでした。私が良ければ誰でも良いよと言う感じです「本当に良いの?」ノブさんとの待ち合わせはホテルの部屋でした。出張で泊まってられるのだとか?私はドアをノックしました。
「ノブさんでしょうか?」私は招き入れられた。立っているだけで私の足が震えてくる様な緊張です「そこに座って」するとそこへ突如、浴室から二人の男性が現れた。その男性は仮に田中兄弟だとします。私は三人の男性に囲まれていました。
世間話をしながら複数の手が私の体に伸びてきます。兄「奥さん見えてますよ」私は男性に見られていると恥ずかしさでいっぱいです。すると弟「ベッドに行きましょうか」と言います。私は「ノ、ノブさん」と助けを求めて男性の顔を見ます。私は弟に抱えられてベッドに(あ、あなた……)勿論、夫は三人の男に私が姦されてる事は知りません。私は三人の男からレイプ状態です。
(夫以外の人に……恥ずかしい所を……撮られるなんて…)「あっ!ダメェ…指ィ…拡げないで……」私の秘部は既に奥までずぶずぶで蜜汁が溢れ出しています「そ、そんなっっ……かき回したら…ひ……は!!」「入ってる!!」もうおわかりですよね?私が誰ともわからない会ったばかりの三人の男性に…入れ替わり立ち替わりに休む間も無く色々な体位で…男のモノが私の膣を抉って上の口も下の口も塞がれました。
「んっ……んんん……」私は直ぐには立てなかった。フラフラとした足取りで浴室に向かいますが体の節々が痛くて自分の体じゃ無いみたいです。私は何回イッたのかも?どのぐらい時間が経ったのかもわからなかった。
これで終わりならば良かった。一度だけなら私も……夫は平然とした顔で実は私の帰りを楽しみに待っていました。夫は私の顔色を窺うかの様に「遅かったね」と、私は「ええ、帰りにお食事に誘って貰ったから……駅前のスーパーにも寄ったから……」と夫に当日は正直に言えませんでした。
その後、日を置かずに夫は「Nさんありがとうございます……と礼を言っていたよ」と私に言うと遅くなると言って外出します。その日は、ノブさんが「お礼・報告と次の計画」と言って夫を呼び出していたんです。私は知っていたので行かないでと願っていましたが、夫が切り出した話で私が止めても夫が行く事はわかっていました。
夫と入れ替わる様に自宅のインターホンが鳴ります。私は(アナタ!!ごめんなさい)とドアを開け、田中兄弟を招き入れます。まず兄が「ありがとう。今日は先日のご褒美を持って来たんです」と言うと、兄の後ろから弟が小さな紙袋を出してきました。
紙袋の中には黒い首輪が入っていて、私は玄関先で弟に首輪を付けられます。私が首輪を装着したのを見て兄が「それじゃ~準備をして貰おうか」と言いました。勿論、私が嫌だと拒絶する事は既に出来ません。私が断れば私は兄弟に何をされるか……「は、はい」兄弟のリクエストは下着を着けずにガーターにスケスケのワンピースでした。
私は考えます。ですが兄弟を待たせる訳にもいきません。私はガーターベルトにガーターストッキングを着けるとスリップを着けて兄弟の前に出ました。ドキドキもし兄弟からスケスケのワンピースじゃないとダメ出しが出たらどうしょうかと口から心臓が飛び出しそうな思いでした。
兄は「じゃ~始めて貰おうか」と、私は「はぃ」と小さく頷き両手で胸を揉み始めました。私は兄弟の前で首輪に鎖を繋げられ自慰行為を課せられていたんです。皆さんは既にお気付きでしょう……女性が乳房を揉んだり乳首を摘まんでいつまで経っても同じ場所を触っていれば結果は…「あぁん」
私は自らの指で大陰唇を左右に大きく開いて見せた。なので……陰核は大きくなり淫汁が溢れて私の身体は既に受け入れモードに突入しています。
いえ、興奮しているのは私だけではありません。田中兄弟も…「しゃぶれ」と興奮していて、そして私に「触り続けろ」と「早く奥まで咥えろ」と激を飛ばします。私は四つん這いになり兄の物を咥えながら私はクリを触り弟にクンニされてる状態です。
その時、「兄貴良いかい?」と弟の声が聞こえました。兄が頷くと弟は……私のアナルにローターを押し込んだんです「だめ、だめです!!」兄は私に上になるように指示をします。兄は前に入れると「う~ん振動して気持ち良い」と弟に言っていました。勿論、私は騎乗位で「イクッ!嫌っ!イッちゃう」と大変でした。

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コメント一覧 (4件)
毒を食らわば皿までを
素知らぬ顔で楽しめばいい
嫌な事をさせられて可哀想だなとハラハラしてましたが、いっぱいイカされて大変だったみたいで安心しました。
旦那の精神はまともじゃない。
その気がない妻を寝取らせて楽しむなんて変態以外の何者でもない。
こんな事が続けばカコさんは便利な性処理女にされちゃうよ。
輪姦されて三穴同時挿入されて逝くことに慣れたら、それを期待するエロ妻になっちゃうね。
この際バカな旦那は放っておいて他人棒とのセックスを楽しんじゃえば?
妻を貸し出す夫の心理は最愛の妻を他の男に自慢したいからです。
「こんなにいい女を抱く権利が俺にはあるんだぜ。オマンコなんてめちゃくちゃ気持ちいいんだぜ。うらやましいだろう。お前もお試しで抱いてみるか?お前に妻を逝かせられるか?」
自己満足と虚栄心に満ちた身勝手な男。妻が他の男に逝かされるのを見て喜ぶ変態です。
そんな変態の口車に乗って他人棒で楽しむ女も結構いるのです。私の妻もそうです。
私も目の前で妻が犯されるのをマラを扱きながら見て楽しんでいる変態です。男の射精に合わせて私は妻の顔に射精してあげます。
大人の遊びです。
世の中楽しんだもん勝ちですよ。