エッチ体験談が9900話を突破しました。

巨乳家庭教師の処女をもらった童貞

シコシコタイガースさんから投稿頂いた「巨乳家庭教師の処女をもらった童貞」。

高校3年の受験の年に苦手科目があったので姉が頭のいい友達がいるからと紹介してもらい格安で家庭教師をしてもらってました。
姉の中学からの親友で国立大に通ってるめぐみさん(20)は姉御肌だけど童顔でスタイルが良い上に巨乳で顔はタレントの足立梨花にそっくりだった。
夏に入ってめぐみさんの服装の露出度が増してからモンモンとする日が続いた。

ある日僕の大好きなワンピースを着ためぐみさんを見て限界がきて、問題集の答え合わせをしてる時に後ろから抱き付いて胸を揉みしだいた。

「ちょっと!僕くん、なにしてるの?やめて。いや!」突然の事に激しく抵抗するめぐみさんを僕はかついでベッドに引きずっていきキスをして舌をねじ込んだ。「やめて。僕くん。やめて。お願い」とまだ抵抗するが中学高校と柔道部の僕には何の問題もなかった。

「めぐみさん。ごめん。ずっと好きだったんだ。もう我慢できないよ」僕はおかまいなしに背中のジップを下ろしワンピースを脱がせてブラジャーを外すとぷるんとゆれて現れた2つの巨乳にしゃぶりついた。ここまでくると抵抗していためぐみさんも諦めたのか目を閉じて早く終わってくれという感じだった。

唾液でべちょべちょになるまで巨乳を舐めまくり、乳首を吸い舌を転がすと「ん!あぁ!」とよがってきた。
パンティーを脱がしてクリを舌てはじきながら吸うと腰をくねらせて「あ、はぁん、んん」とエロい声になってきたので同時におまんこに中指と人差し指を2本入れるとすでにぐちょぐちょでした。ゆっくりしたリズムで掻き回すとぴちゃぴちゃとエロい音を鳴らしてどんどんまん汁が流れてくる。

「めぐみさん、好きだよ」とキスをすると今度はめぐみさんも受け入れてくれて激しいキスがしばらく続いた。唇を離すとトロ~っと糸をひいてめぐみさんの口に入った。
「めぐみさん。入れるよ」と言うと「あたし初めてなの。優しくして。」と涙目でいうめぐみさんに痛いくらい勃起した。「僕もだよ。大丈夫。ゆっくりするから」とベトベトに濡れたあったかいめぐみさんの割れ目にちんこをあてがい、ゆっくり少しずつ中にグッグッと押し入れていく。
「はあああっ」と深い溜め息を吐きながらめぐみさんは僕にぐっと力強く抱き付いてきた。

「めぐみさん、大丈夫?」「うん。ちょっと痛いけど思ってたより大丈夫。動いていいよ」「めぐみさん、気持ちいいよ」
僕は少しずつ腰を動かしていくとめぐみさんもだんだん喘いできて自分から腰をグラインドしてポイントを探しているようだった。吸い付くあったかいおまんこの中はめちゃくちゃ気持ちいい。

少しずつテンポを上げて腰を突いていくと、おまんこがグッと締まってきてめぐみさんが「だめ。いく。イッちゃう」と僕の身体にしがみついてブルブル震えたあと力が抜けてベッドにパタッと倒れ込んだ。「めぐみさん、イッた?」「うるさいなぁ。しらないっ」照れるめぐみさんにイタズラしたくなる(笑)「イったの?」「・・うん。気持ち良かった」と言われてキスをするとまた腰を突きまくった。髪を振り乱して「あん、ああ、んんあっ」と喘ぎながら巨乳が揺れ乱れるシーンは最高に興奮して夢中で腰を振る僕にすぐ限界がきた。

「めぐみさん、もうヤバイ。いくよ!」「中はだめだよ」「わかってる」と言うとラストスパートでギリギリまで腰をふり寸前でちんこを抜いて巨乳とお腹にドクドクドクっと精液をたっぷりとかけた。
僕らはベッドに並んでしばらく呼吸を整えると「めぐみさん、気持ち良かったよ。可愛かった。初めての相手になってくれてありがと」「ううん。あたしも初めてだったし。優しくしてくれてありがと。きもちよかったよ」とキスをして笑い合った。

ウェットティッシュでめぐみさんの体をきれいに拭いて下着と服を着ると「明日からはまた厳しく勉強だからね」「はい」と言ってその日は帰った。次の日からはまたいつものめぐみさんで勉強を見てくれて、週に一回はセックスしてくれた。そのかいあって無事志望校に合格した。めぐみさんとはそのあと3年くらい付き合っていたがめぐみさんが就職で東京に行ってからは疎遠になり自然消滅した。

14+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!