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水泳部のコーチ中に倒れた巨乳後輩を医務室まで運んでセックス

いつかオリンピアんさんから投稿頂いた「水泳部のコーチ中に倒れた巨乳後輩を医務室まで運んでセックス」。

俺は今年の春大学を卒業した。俺は強豪大学の水泳部でそこそこの速さであり水泳の強い企業の就職も決まっている。
卒業式の前日も一回生連中のコーチを頼まれて地獄の練習量で厳しくしごいていた。体の良い憎まれ役だ。

練習も中盤にさしかかった時1人の部員がプールから上がった途端気を失ってそのままプールに落ちた。一回生の奈南だ。

幸い俺がすぐに気付いて飛び込み救助したので大事には至らず医務室に運んでベッドで寝かせていた。

一旦プールに戻ったものの練習に集中できない。自分のミスで危うく事故が起きるとこだったのだ。他のコーチに任せて医務室に戻ると常駐医はもう帰っていてベッドにはカーテンがしてある。

そっと近づきカーテンを開けると奈南が水着を脱いで体をタオルで拭いてる最中だった。奈南はきゃっと体を手で隠したが溢れる巨乳と黒い股間は隠せていない。

俺はゴクリと唾を飲みながら「もう大丈夫なのか?」「はい。ご迷惑かけてすいませんでした」「いや。俺もマネージメントできてなかった。すまなかった」と頭をさげて「体拭いてやるよ。タオルかせよ」と冗談のつもりだったのだが奈南は「お願いします」と素直にタオルを渡してきた。俺はカーテンを閉めてベッドに乗り奈南の体を押し倒した。

「先輩。抱いて下さい」「いいのか?俺は冗談通じないぞ?」「はい。ずっと先輩に抱かれたかったから」俺は自分の服を脱ぎ捨てて奈南の体にむしゃぶりついた。前戯もなくいきなり挿入して突きまくった。

奈南はずっとあえぎ続け快感の中「先輩好き!おちんちんきもちいい!いっぱい突いて!好きなの!」と巨乳をゆらしたがら俺の体を離そうとしなかった。10分ほどしかもたず俺は奈南に中出しした。

服を着ながら「先輩。赤ちゃんできたら責任とってくれますか?」「バカやろ。お前はもう俺の女だよ」と言って抱きしめてキスをした。お互いに東京オリンピックを目指して練習する日々だ。

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