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陸上部の朝練前に部室で先輩と付き合うきっかけセックス

おたふくさんから投稿頂いた「陸上部の朝練前に部室で先輩と付き合うきっかけセックス」。

僕はまさき。高校時代陸上部に入って朝練に参加していたが学校が辺鄙な地方にあったのでほとんどの部員は参加してなくて、学校の近所だった僕は毎日参加してた。

ゴールデンウィークに入ったある朝いつもどおり部室に行き扉をあけると中で耕平先輩とゆき先輩がエッチをしていた。

僕ははじめて人のエッチを生で見てしまって固まってしまったが耕平先輩は見られた事に焦って部室からゆき先輩を置いてさっさと逃げて行ってしまった。ゆき先輩はそんな耕平先輩を呆れたようにため息をつくと「見られちゃったね。まーくん、こっちきて」と優しく僕を呼んでジャージや下着を脱いで裸になって僕を裸にした。

ゆき先輩は色白で巨乳でパイパンだった。僕はガチガチにたったチンチンが恥ずかしいのと興奮で話せないでいるとゆき先輩がフェラしてくれた。「もう剥けてるね。まーくん、童貞じゃないん?」「はい。彼女いたから」「そうなんだ。今はいるの?」「いません」「じゃああたしと付き合って」「え?ゆき先輩と?」「耕平とは別れるよ。あんなヘタレ最低。まーくんかわいいし、おちんちん立派だしね。あたしが彼女は嫌?」「ううん。ゆき先輩きれいだし好きです」「嬉しい。ほら、入れて」と壁に手をついてお尻を突き出すゆき先輩に僕は立ちバックで突き挿します。

僕はがむしゃらに腰をふりまくり、まだ朝が早いので誰もいないこともありゆき先輩は大声で「あん!あん!あ!きもちいい!いい!すき!まーくんすき!いいの!おちんちんいいの!」と喘ぎます。

僕はゆき先輩の巨乳を揉みながらすぐにイキそうになり「ゆき先輩、もうヤバいです」「あたしもイっちゃうよ。一緒にいこっ?中に出していいよ。大丈夫な日だから」僕はたまらずゆき先輩の中にドクドクドクっと出しました。

抜くとゆき先輩はフェラできれいに掃除してくれてジャージを着たあともキスをしながらイチャイチャしました。ゆき先輩とは僕が同じ大学に入って先輩が卒業するまで付き合いました。身体の相性が良かったんだと思います。

スマホがなかった時代なので先輩が海外の商社に就職が決まって別れてからどうなったかはわかりませんが、結婚して子供を持ちいい中年になった僕のいい思い出をくれた女性でした。

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