エッチ体験談が10000話を突破しました。

変態開発されて11人と輪姦プレイした 長編

ジムで顔見知りの女性に誘われて家に行ったらレズ・アナル・変態・野外露出開発されまくった 長編 続編。

私はこの期間に調教されていたというか?
ひたすら自分の欲望を満たすための変態三昧でした。

Yさんも呆れてしまったのか?Nさんという人を紹介されました。
そして野外露出、野外排泄などあらゆる羞恥プレイをしました。

深夜のスナックでハダカになり、他のお客さんにオナニーをみていただいてから、バイブを挿入されながら、会ったばかりの人のおちんちんをおしゃぶりしました。

女性は私一人に対して男性は複数、それも十人とか二十人とかの輪姦プレイも受けました。

輪姦プレイの様子はカメラやビデオにも撮影され、おまんことお尻に同時に挿入されながらおしゃぶりをして気を失うほど感じてしまう様になりました。

もちろん、おしっこやうんちをするところも皆さんに見てもらいます。

全部、私自身が希望したことです。
自分でも変態だと自覚していましたが、ここまでド変態だったことには少し驚きもあります。

もはや普通の世界には戻れないかもしれません。

自分が撮影されたビデオを見てみました。
それは想像以上に淫乱で猥褻なものでした。

このビデオは私が合意の上でやっていることを証明し、かつ参加男性が後で変な気を起こさない保険?の為のものだそうです。

その日は参加男性は少し少なく11人、それにNさんとYさんです。
場所は新宿の某ホテルのスイートルーム。
時間は午後2時からでした。

別室で待機していた私がNさんに部屋に案内されるところから撮影が始まっています。

そのビデオの様子を客観的に記述してみたいと思います。


黒地の布で目隠しをされた私。
グレーの膝丈のフレア系のスカートと白の7部袖でブラウスです。

にやけた感じですが、それは緊張の余り…

Nさんに手を引かれ、ゆっくりと椅子に座ります。
部屋に立ち並ぶ参加者がざーっと写されます。

皆、シャワーを浴びて下着だけの姿ですが緊張している様子。

部屋の隅に準備されたティッシュとコンドームの山、アナル用のローション、ゴミ袋、テーブルの上のバイブや浣腸器などの責め具が写されます。

普段着のNさんが私の後ろに回り、ブラウスのボタンを一つづつ外していき、水色のブラジャーが見え始めた所で一旦ストップ。

立たされた私のスカートが捲り上げられ、白い素足と水色のショーツが見せられます。
男性陣からため息のような声が少し漏れ始め、少し空気が動き始めます。

Nさんに手招かれた一人が、ブラウスとスカートを脱がせ、私は下着姿。
ギュッと唇を噛み締め、俯きながら羞恥に耐えている私の手をNさんが脱がせた男性の股間に持っていきます。

それは充分に硬く大きくなっています。
「ハァ・・・」と小さく息を漏らした私はトランクスの上からおちんちんを撫ぜています。

Nさんに何か囁かれた私は少し躊躇した後、その男性の前に跪き、手探りでトランクスを脱がせます。

目隠しをされ、また立ったおちんちんが引っ掛かり往生していると、その男性は恥ずかしそうに周りを見回した後、手助けしてくれました。

おちんちんを手探りで探し当てた私は何回か擦った後、ゆっくりと口に含み、ピストンを始めました。

気持ち良さそうに目を閉じる男性や固唾を飲んで見守る男性陣、下着姿の私が撮影されています。

Nさんの指示により男性陣はハダカに、私はブラジャーを取られて、ベッドにペタンと座ります。

そして少し上向き加減で大きく口を開き、舌をベーッと出します。

並んだ男性陣の最初の人が硬くなったおちんちんを私の舌に載せます。

私はそれを合図におしゃぶりを開始します。
少しすると次の人に代わり、皆、思い思いに私のおっぱいを触ったり、髪を撫ぜたりしていき、11人の固くなったおちんちんをおしゃぶりしました。

一周すると、男性陣が立ち並ぶベッドに寝かされ、脚を大きく広げられます。

男性陣の『おっ!』という声があり、私の股間のショーツがアップになります。

そこは既に濡れ出して、小さな丸い染みができていました。
一旦脚を閉じた後、Nさんがゆっくりとショーツを脱がせます。

指示された男性二人がそれぞれ私の脚をつかみ、Nさんの『セェ~ノゥ~!』という掛け声と共に脚が広げられます。

パチパチッという拍手の後、Nさんはまだ開ききっていない私のおまんこを開けて、サーモンピンク色に光る私のおまんこの中身を見せます。

クリトリスも剥いて見せます。
男性陣は順番に食い入るように見つめています。

Yさんが私の股間を大きく広げ、顔を埋めます。
ピチャピチャという音がし、切なげな吐息を漏らす私の顔がアップになります。

受入態勢が整ったことが確認できると、一人の男性が促されて、コンドームを装着します。いよいよ挿入の開始です。

私はあお向けに寝て、脚を軽く膝立てで開きます。
ゆっくりと男性が挿入を始めます。

身体を強ばらせていた私は根元まで挿入されると「はぁ~…」と大きく息をつきました。

それを合図のように男性陣から拍手が沸き起こり、掛け声やら感嘆の声やらが起こりはじめます。

挿入している男性もハッスルして腰を動きを大きく早くします。
私も「あっ、あっ…」と小さな声が出ています。

最初の男性が呆気なくイってしまうと、すぐに2人目が挿入します。
2人目も呆気なくイってしまいます。
イった人はシャワーを浴びに行きます。

3人目の方は両手で私の足首を持ち、脚を広げながら、じっくりと腰を動かします。

腰の動きを早めながら、私の身体を折るようにします。
私もかなり昂奮してきて、時折大きな喘ぎ声をあげ始めました。

カメラが後ろに回ると、挿入部分のおまんこもアナルも丸見えになっています。

おまんこは濡れて、光っています。
出たり入ったりするおちんちんには白い汁がまとわりつき、「クチュクチュ・・・」と卑らしい音がします。

エッチなジュースはアナルを伝って、シーツを少し濡らしています。

男性が挿入したまま動きを止めるとガラス製の浣腸器がアナルに挿入され、薄められたグリセリン溶液が2回注入されます。

アナルをヒクヒクさせながら、私はじっと耐えています。

私が浣腸液が漏れないようにアナルを締め付けるとおまんこも締まるようで、『締め付けが、す、すっごい・・・』とうめきながら男性がピストンを再開します。

私も「あっ、あっ」と切羽詰った呼吸になり、顔を左右に振りながら、快感と便意に堪えています。

そして私の目隠しが取られました。
まぶしげに目を開けた私は自分を取り囲み覗き込む沢山の男性がぼんやりと写り、「いやっ!」と目をつぶります。

私の素顔が出たことで、雰囲気は一気にヒートアップし、歓声みたいな声が出ます。

挿入中の男性も腰を激しく打ち付けます。
私は目を固くつぶり、眉間に皺を寄せながら、快感と便意に耐えています。

「あ、あ、ああ、ああっ…」「だ、ダメっ・・・」「も、もう・・・」
うわ言をあげながら激しく首を左右に振っています。

『う、ううっ…はあ~~…』と先にイったのは男性の方でした。

私はベッドから降ろされ、ビニールシートと新聞紙を敷いた上に置かれた大きめの洗面器を跨いで立たされます。

『ちゃんと目を開けなさい!』というNさんの指示。
ゆっくりと目を開けるとおちんちんを立たせた男性陣がじっと私を見ています。

「あぁっ~」羞恥の極みにも関らず、電流の様な見られる快感が身体を突き抜け、膝に力が入らずによろけてしまいます。

男性陣に支えてもらい、洗面器の上を跨いで座ります。
かなり便意は高まっており、額から脂汗が垂れています。

少し時間が止まります。便意と痺れで膝が少し震えてきます。

Nさんの指示で一人一人の目を見ながら
「こ、これから裕美がおしっことうんちをするので見ていて下さい。」とお願いします。

少し緊張した様子で怖い表情ですが、私は被虐感に酔いしれているのです。

尿道を緩めると「チョロチョロ…」とおしっこが出ます。
それ以上力を入れるとうんちも全部出てしまいそうなので一旦ストップです。

そのまま便意が耐え切れなくなるまで我慢です。
私の呼吸に合わせて、ヒクヒクするアナルが写っています。

次第に呼吸が短くなり、アナルはすぼまったままになります。
限界が近づいています。男性陣はしゃがんで覗き込んでいます。

「も、もう出そうです・・・」か細い私の声が入ります。

茶色みがかった浣腸液がアナルからにじみ出てきます。
「ダメッ!」「はぁ~…」その瞬間、アナルから浣腸液がジョーと勢いよく出てきます。

アナルがすぼまり、一滴二滴としずくがアナルの皺に溜まっては、ポタンと落ちていきます。

「お、お腹が痛い…出しちゃっていいですか?」許しを得た私が少し息むと、おしっこが出始め、アナルが盛り上がっていきます。

藤壺のように盛り上がったアナルから太めのうんちが顔を出しますが、
「ふぅ~…」と力を抜くと、アナルの中に吸い込まれていきます。

『すげ~っ!』とか『頑張れ!』とか声が出始めます。
「んんっ!」と息むと、太いうんちが顔を出し、『もう一回息め!』と言われて、踏ん張るとニュルという感じで太い固い部分が出てポトンと落ちました。

後は、柔らかめの細いうんちがニュルニュルと出ました。
『全部出た?』「ちょっと残っているかも…」アナルは広がりますが、液が少し垂れてくるだけです

一番恥ずかしい姿を見られながら、私は最高に昂奮して、そして感じていました。

するとおまんこの部分から、粘り気のある透明の液が垂れてきます。
男性陣が声にならない声をあげています。

「あぁ~」感極まっていると、ブリッとオナラが出て、下痢状のうんちが少し出ました。

「全部出たみたいです。終わりました…」か細い声で報告すると、参加者の一人がおしりを拭いてくれました。

そこで休憩です。私はシャワーを浴び、バスタブにゆったりと浸かりました。

バスタオルをまいて部屋に行き、ジュースをいただきました。

休憩が終わると私のオナニーショウです。

休憩が終わると私のオナニーショウです。
ベッドにあお向けに寝転がり、バスタオルを開きます。

13人の男性が見つめています。
私はゆっくりとおっぱいを揉みながら、乳首を刺激します。

乳首はピンっと尖り、快感が走ります。
ゆっくりと脚を開いておまんこも見てもらいます。

『開いてきた、開いてきた!』
おっぱいからの快感で私の閉じた小陰唇がゆっくりと開き、ピンク色のおまんこの中身が見えてきます。

「あぁ~、恥ずかしい…恥ずかし過ぎる・・・」
この恥ずかしさを感じたくて、自分からお願いしたのです。
おまんこの中からエッチなジュースが湧き出るのが感じられます。

人差し指で愛液を掬い取り、固く尖ったクリトリスをなぞります。
「あぁッ!」快感が電流のように走り、身体がビクッと震えてしまいます。

そのままクリトリスを弄りながら、私を見つめる男性陣の真剣な眼差しを順番に見ていきます。

「あぁ、恥ずかしい…」快感と極度の羞恥感に頭が朦朧としてきます。

「気持ちイイです~…」
「裕美の淫乱なおまんこの奥の奥までじっくりと見て下さい!」

私は更に脚を開き、指でおまんこを大きく開きながら、はっきりとした大きな声でお願いしました。

顔は上気して真っ赤になっています。
目は潤み、口がだらしなく開き、とってもエッチでスケベな顔が写っています。

それから、私は右手の人差し指と中指を使って、小さく回しながらクリトリスを弄ります。

「気持ちいい、気持ちいいんですぅ~」
指を二本、おまんこに挿入して、動かします。

「クチュクチョ」とかいやらしい音がします。
ラブジュースがお尻の方まで垂れていきます。

私はおまんこから抜いた人差し指でラブジュースを掬い取り、アナルの周りにまぶしながら、ゆっくりとマッサージします。。

そして人差し指を挿入します。

「は~ん…」

沢山の男性の前でアナルに指を入れるという、はしたない行為をする自分に酔っています。

Nさんがアナル用の細いバイブを手渡してくれます。
私は自分の手でそのバイブをアナルにゆっくり挿入し、出し入れします。

お尻の中がバイブでこなれてくると、おまんこ用の普通サイズのバイブを貰い、それをおまんこに入れて、濡らしてからアナルに挿入します。

このサイズに慣れると、おまんこ用の大きめのバイブを貰い、それもアナルにゆっくりと挿入します。

「は~ぁん・・・」

アナルは大きく広がりながらも、バイブを飲み込んでいきます。
根元まで飲み込むと男性陣の歓声と拍手が起こります。

「あぁ、恥ずかしい・・・」

私はもう一本、おまんこ用の大きめのバイブを貰い、今度はおまんこにゆっくりと挿入していきます。

二本の大きなバイブが根元までおまんことアナルに挿入されました。

「ス、スイッチを入れて下さい・・・」二本のバイブにスイッチが入り、「ビーン」という音で細かい振動が発生し、「クニュンクニュ~ン」という音でいやらしくくねります。

「あぁん、す、すごく気持ちいい~…」
「おまんこもアナルもお腹一杯で気持ちいいのぅ~…」

大きく開いた脚の間に太いバイブが二本突き刺さっている場面が写されます。
私は両手で二本のバイブを出し入れします。

「あぁん、気持ちいい…気持ちいいのぅ…」
「ね、ね、誰か変わって!」と二本のバイブを二人の参加者に任せました。

二人はゆっくりと出し入れをしてくれます。
出し入れされるバイブに白く濁った私の本気汁がついています。

私は空いた手でクリトリスを弄り、乳首をギュッと摘み上げます。
「あぁん…」電流の様な快感が身体に流れっぱなしになります。

「あん、も、もうイきそうです…」脚がぶるブルッと痙攣します。
「ロ、ローターを貸してっ!お願いです。」少し悲鳴がかった声でお願いします。

長めのローターが渡されるとスイッチをマックスに入れて、剥き出しになったクリトリスに押し当てます。

「は、はぁん、んっ、んっ…」と身体を痙攣させながら、ほつれ髪が汗で額に貼りついた顔を左右に振りながら、目を閉じて、歯をくいしばっている私が写ります。

「や、やだぁ~、ビリビリくる、ビリビリきちゃう、きちゃうのぉ~…」
二人の男性がバイブのスイッチをマックスにし、ピストンを少し早めます。

「い、いや~ん、も、もうダメっ、ダメっ…」
私は震える脚で踏ん張って、少し腰を上げます。

「あ、ああん、い、いやっ!」私が叫ぶと
『おおっ!』歓声が上がります。

バイブを2本差し込まれ、ローターをクリトリスに押し当てられた私のおまんこのローターとバイブの間から「ピュッピュッ!」と潮吹きをし、覗き込んでいる男性の顔にかかったのです。

私はもう訳がわからなくなった状態で、一際腰をせり上げると「イ、イきます、イきますぅ~!」と叫ぶと「んっ!」と唸り、身体をピ~ンと張り詰めてから「ふうぅ~」と腰が砕け落ちました。

グッタリとベッドに横渡り、手で合図してバイブを抜いてもらうと、肩で息をつきながら、時々身体を小さく痙攣させています。

何故か頬に涙が流れていました。

ジュースを一口もらって再開です。
ハダカでベッドにあお向けに寝転びます。

4人目の人が、私の脚をとり、おむつを変える姿勢にし、私のアナルを舐めます。
アナルのすぼまりを中心に舐めまわし、舌先を尖らせて、アナルに差込みます。

私は無言で堪えています。
唾液で湿らせた人差し指がアナルに挿入され、ゆっくりと抜き差しされます。

慎ましやかにすぼまっている私のアナルは唾液で光りながら指を受け入れています。
充分なマッサージを受け、こなれたアナルがいよいよおちんちんを受け入れます。

私は膝頭を抱きながら少し脚を開きます。
コンドームを装着した亀頭がアナルにぴったりとくっつけられ、アナルの弾力を確かめます。

入れやすいように指で支えられたおちんちんに力が加えられ、少しずつアナルにめり込んでいきます。

グッと一際力が込められると「ヌプッ」という感じで亀頭がアナルに収まりました。

あとは「ズズッ」という感じで根元まで咥え込みます。
より奥までの挿入のために男性がお尻の筋肉に緊張を走らせながら、腰を打ち込むようにします。

それからはアナルの感触を確かめるように、ゆっくりと、しかし腰のスライドは大きく動きだします。

根元まで挿入されると、私のアナルも引きずり込まれるように窄まります。

今度は亀頭が出てしまうくらいまでおちんちんが引っ張り出されると、私のアナルも引きずりだされ、火山のクレーターのように、藤壺のような形になります。

この動きがゆっくりと繰り返されます。
最初はじっと耐えていた私も、徐々に高まる快感に息が少し荒くなり、時々「はぁ~」と切ない声を出しています。

男性も少し息が荒くなり、スライドが少し乱れてきます。
動きが少し速くなり、私も「あっ、あっ」と動きに合わせるかのように短い声が出ます。

『うっ!』と唸りながら、一際強く腰を打ち付けて、4人目はイってしまいました。
アナルの中でピクピクしながら、ドクンっとカルピスが放出されるのを感じていました。

5人目の方がベッドにあお向けに寝転びます。
私はコンドームをつけ、軽くおしゃぶりをします。

そして、腰の上に跨り、おちんちんを手に取って、おまんこにあてがい、ゆっくりと腰を沈めていきます。

おちんちんを味わうかのように、いやらしく自分で腰を動かします。

ギュッとおまんこで締め上げながら、腰を上にあげ、ストンと落とします。
『あ、あぁん…』と女性のような声を出して感じてくれます。
そこで一度動きを停めます。

いよいよ同時挿入です。

6人目の方が5人目の方に跨る私の脚を少し広げ、お尻を割ります。
お尻が広げられると窄まっていたアナルが少し開き気味になり、皺の間からアナルの中身のお肉が覗きます。

6人目の方が5人目と私を跨ぎ、ゆっくりとおちんちんをアナルに近づけていきます。

バイブとおちんちんの挿入ですでに柔らかくなっている私のアナルはニュルという感じで呆気なくおちんちんを受け入れます。

6人目の方が奥までの挿入を確認すると、ゆっくりと腰を動かします。
するとおまんこに挿入している5人目の方も下から突き上げる動きを始めます。

目を閉じて、眉間に皺を寄せ、何かに耐えているような私の表情が写されます。

それは、おまんことアナルに男性を受け入れ、目一杯に埋めてもらっている充足感と、私の内部で二本のおちんちんがニュルニュルと動き、おまんことアナルの粘膜の摩擦による快感と二本のおちんちんが薄い皮を通して擦れ合う、何とも言えない快感をじっくりと味わっているのです。

最初は動きが噛みあわなかった二人の男性ですが、6人目の人が体勢を入れ替え、私や5人目の方に体重がかからないようにすると、5人目の方が下から激しく突き上げ始め、その方の恥骨がクリトリスも刺激してきます。

私も肘と膝で5人目の方に体重がかからないようにすると、強いリズミカルな突き上げをしてくれます。

「あっ、はぁ~ん…」快感に耐え切れず、大きな吐息をつくと2人の男性は更にハッスルします。

少し不自然な体勢で動き辛かった6人目の男性も慣れてきて、5人目の方と息が合った動きができるようになりました。

「あぁ、気持ちいい~…」「す、すごいのっ!」「あっ、あん、あっ!」
私は訳が分からなくなってきています。

「ねっ、ねぇ、もっとパンパンして!してぇ~!」とクリトリスへの更なる刺激を求め、「も、もっと奥まで、奥までしてぇ~!」と深い挿入を求めます。

「ね、ねぇ、おちんちん同士擦れ違っている?」
「おちんちん気持ちいい?」とか訳のわからないことも言います。

『あ、あっ、まじーィ、で、出そう~、あっ、で、出る~っ!』
先に5人目の方がイってしまいます。

6人目が『あっ、ドクンッドクンしてるのわかるっ!』と言うなり、『あ、俺もダメっ!』とイってしまいます。

「んっ!」二人が私の中でおちんちんをピクピク痙攣させながら、ドクドクっとイっているのを感じ、私も軽くイってしまいます。

お二人がおちんちんを抜くと、アナルはポッカリと口を開け、徐々に窄まっていきますが、普段のキュッと窄まった可憐さは無く、お尻の穴の縁が出てきてしまっています。

おまんこの方もパックリと口を広げ、普段はピンク色なのに、充血して赤くなっています。

全体が濡れ光り、ヒダヒダもすっかり広がり、ヒダヒダの縁にすこし色が着いている感じです。

クリトリスの皮も充血して、捲りあがり、大きく尖ったクリトリスがすっかり顔を覗かせていますが、クリだけは余り赤くならず、白く光る感じで真珠のような可憐さといやらしさがあります。

7人目の方が力なく横たわる私の脚を広げ、クリトリスの皮を更に引っ張り、クリトリスを目一杯に出してから吸い付いてきます。

甘噛みされると、快感で私の身体はビクンっと動きます。
そしておまんこに吸い付いてジュルジュルと音を立てます。

それから7人目の方はあお向けに横たわります。
私はその方の顔にお尻を向けて、固くなったおちんちんにアナルを沈めていきます。

根元まで埋まると、今度は顔の前に突き出された8人目の方のおちんちんをおしゃぶりします。

そして補助されて7人目の方に背中から横たわります。
7人目の方におっぱいを揉まれながら、8人目の方をおまんこに受け入れます。

しばらく二人で動こうとしていましたが、私と8人目の方の体重がかかる7人目はじっとしていることになりました。

代わりに8人目の方がかなり激しく動きます。
比較的、普通の正常位に近い8人目の方は私の腰をがっしりと捕まえながら激しく腰を使います。

8人目の方が強くおまんこを突き上げると7人目の方のおちんちんが抜けるようになり、8人目が腰を引くと、7人目の方のおちんちんがアナルに奥深く挿入されます。

感じすぎて声も出ず、「はぁはぁ…」と息をつく私の口にある男性がおちんちんをあてがってきます。

私は手を使ってしっかりとつかみ、ほっぺたを凹ましておしゃぶりします。

私の胸はいつしか他の2人の男性が片一方づつを揉んだり、摘んだり、吸ったりしています。

さらに8人目の方が私の膝を曲げて抱えてピストンしだすと、別の男性が腕を伸ばして、クリトリスを弄り出したのです。

浅黒い男性に囲まれて、私の色白さが妙にエッチな感じがしていたのですが、男性に囲まれてしまって、ほとんど私は写っていません。

スッと伸ばされた脚が妙に色白く、真っ赤なペディキュアが塗られた指が快感を耐えるかの様にうごめいているのが見えるだけです。

「あ、あはん、あん、あんっ…」と余りの快感に耐え切れず、すすり泣く私の顔が写されます。

もうおちんぽを咥えている余裕は無いものの手にはしっかり握り締めていますが…

少し動きが止まっていた8人目の方がフィニッシュに向けて激しく動きだします。

7人目と8人目の方のおちんちんがアナルとおまんこに交互に出たり入ったりします。

「あははぁ~ん…」何か変な喘ぎ声を上げながら、頭の中ではシーソーがギッタンバッタンするのを考えていたのを覚えています。

おまんことアナルへの挿入感・充足感を感じながらも、もう一人がクリトリスをコリコリと弄るものだからたまりません。

「ああああっ~」「・・・」「ああああっ~」口をパクパクさせながら、顔をクシャクシャにしながらも目はしっかりと開けている私が写っています。

『あっ!…』イってしまったのは、まだ挿入をしないで見ていた人です。

自爆してしまったようです。
『元気だね!』『若いっ!』と冷やかされながらドッと爆笑が起こりました。

スゴスゴとバスルームに向かう姿が写ります。
私を含めて、7、8人目の方は何のことかわからず、ちょっとストップしましたが、すぐ再開です。

「あっ!ダメっ!イきます。イきますぅ~…」「…」「はふ~ん…」「ああんっ!」

脚をピクピクと痙攣させながら私が昇りつめます。
『お、俺も・・・ダメっ!』と8人目の方も一際大きく腰を打ち付けてドクドクッとイってしまいます。

何とかこらえ切った7人目の方は私を四つん這いにさせ、バックからアナルに挿入します。

膝が冷たいので見てみると10センチ大の丸い染みがシーツに出来ていました。
7人目の方は自由な動きを堪能する間もなく、『あぁ~!』とイってしまい、力が抜けて私に倒れこんできます。
私も倒れこんで、痙攣を背中に感じました。

9、10人目の方は普通の一対一のおまんこへの挿入でした。
色々な体位を取りながらのおまんこですが、私の身体にどこか隙があると周りの男性がイタズラします。

お口に咥えさせたり、おっぱいを揉んだり、アナルに指を入れたりです。

私はさすがに疲れているのか「あぁん」「いやぁ~」「だめぇ~」とか言いながら為されるがままになっています。

お二人が終えられるとさっき暴発してしまった方が満を持しての登場です。

Nさんの指示で周りはチャチャと入れないで見守ることになりました。

ベッドサイドに座ってジュースを貰って飲んでいる私の右に11人目の方が座ります。

左手で肩を抱きながら、右手でおっぱいを優しく撫ぜ、揉んでくれます。
時々乳首を摘むようにして首筋にキッスされます。
恋人同士の様な愛撫が心地良いです。

11人目の方は私からジュースを取るとそっとベッドに横たえます。
両手でおっぱいを愛撫しながら首筋やおっぱいを舐めたり、吸ったりしてくれます。

そしておっぱいへの愛撫とキッスを続けながら、右手は股間に移り、そっとクリトリスを弄ります。

指先でトントンと刺激したり、指腹を湿らせて、コリコリと刺激したりします。

「あぁ~ん、気持ちいい・・・」私は11人目の方の肩に手を回します。
敏感になっている私のおまんこはこれだけの刺激でジュワ~っとお汁が湧き出てきます。

11人目の方は指をおまんこに挿入したり、った指先でクリトリスを刺激しながら、おっぱいへの愛撫も忘れずにしてくれます。

『一回出してるから余裕だなぁ~』とつぶやく声があります。
私の息も少し荒くなり「入れて!ねぇ~」と小さな声でお願いします。

11人目の方は頷くと、私の両足を広げ、股間に顔を埋めます。

クリトリスに尖った舌先で押さえつけ、指をおまんこに入れ、クチュクチュされます。「はぁはぁ・・・」かなり感じてきています。

『いっぱいおちんちんを食べたけど、まだ欲しいみたいだね…こんなに濡らして…』
アナルにも指が挿入されます。

『僕、お尻は初めてなんだけど・・・凄いねっ…』
「あぁん、いやっ…~」「ねぇ、入れて!」

それだけでビショビショになって、お尻の方まで濡れ光るおまんこと11人目の方の指をクイクイと食い締めるアナルが写ります。

背中の方にむず痒いような何とも言えないような快感があるのです、アナルセックスで気持ち良くなってくると…
ジワーッと、でも確実にかなり高い快感まで来ています。

本気汁がコンコンと溢れ出てシーツを濡らし、お尻が生温いです。

11人目の人はアナルセックスが初めてと言っていた割には、すごく巧いんです。

かなり早い動きをしながらも、おちんちんが抜けそうで抜けないギリギリまで引いてから、ググッと力強く入ってくるのです。

「あぁん、ダメっ…い、イきそう~…」
『ぼ、僕ももうちょっとで…』
「あ、あんっ!」
「んっ…イク、イきます~っ!~…」

上半身がピンッと硬くなり、それから小さく痙攣します。

「あっ!ダメっ!」11人目の人はまだ腰を動かします。

「んぐっ!ダメッ!ダメ~っ!」
「続けてイきます、イきます~っ…イっちゃう…あ、あんっ」

両手を男性の腰に回し、脚も男性に絡めてギョッと抱きしめながら痙攣しています。

私の強い力で動きを止めていた男性も「はぁ~ん…」と私の力が抜けると、また動きだします。

「う、うそっ!…」「も、もう、だ、ダメっ…」

「壊れちゃう~…裕美、壊れちゃうぅ~…」
「あ、あっ、か、感じるぅ~っ…」
「だ、だめっ!はやくキテっ!キテぇ~!お願いぃ~」支離滅裂です。

「あ、だ、ダメッ!へ、変っ…」「…」
「あ、あっ、で、出ちゃう、出ちゃうっ~~…」

いわゆる潮吹きなのか、おしっこなのか良くわかりませんが、透明な液がピュっピュっとかなりの量が出ました。

カメラの角度が良かったので全部写っていました。

「あ、あ~…ダメっ~~~っ」身体をガクガクさせながらイくと『ううっ~』とうめいて11人目の方はイってくれました。

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