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人妻との初恋

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Eijiさんから投稿頂いた「人妻との初恋(長文)」。

これは、俺の大学時代の話です。俺は、東京の某有名医大に入学し、上京しました。
志望校に入るため、中学から高校卒業までひたすらマジメに勉強してきた。遊びは、一切せず。おかげで中高校は殆ど良い思い出もなく、彼女なんかも当然いない歴18年の完全な童貞君でした。

大学に入ってからもバイト生活。初めてバイトしたのが、下宿させて貰ってた老夫婦の紹介で家庭教師。

相手は16歳の女子高生。将来獣医になりたいらしく、出来れば俺と同じ医大に進学したいとの事で請け負った。
父親は、有名商社マン。母親の結衣(仮)は専業主婦。俺の生徒は、恵(仮)という一人っ子。

バイトを始めて半年位した頃のある日、家の近くの最寄り駅に隣接するスーパーで、結衣を見かけた。日用品コーナーで化粧水の裏をマジマジと読んでいた。次の瞬間、俺は自分の目を疑った。結衣は、その化粧水を鞄に入れたのを目撃したのだ。とんでもない現場をみてしまったと自分はやってないが、動揺し、やっかいな事に巻き込まれる前に気づかれない様に立ち去った。

それから3日後に同じスーパーでまた結衣を見かけた。俺は、当時iPhoneの初代ユーザーだったため、こっそり影からシャッターチャンスを待った。思っていた通り、彼女は万引きをした為、現場を気づかれない様に夢中で連写した。

結衣がスーパーを出たところで捕まえて、偶然出くわした様に声をかけた。挨拶すると彼女は車出来ていた為、家まで送ってくれることに。
家の前に着いた時、俺は満を持して切り出した。写真を見せ2回目の目撃だったが、今まで何度も見かけてと言うと彼女は黙り込んだ。俺は、自分の生徒である恵の母親が万引きの常習犯なんて信じられない。また道徳的に許さないと彼女に行った。もし見つかり捕まれば家庭が崩壊しかねないとも。
彼女は写真を削除してほしいと言ってきたが、激怒した振りをし、部屋に帰った。
少しすると結衣が部屋を訪れ来たため部屋にあげた。

部屋は狭く、ベットに結衣は腰掛け、俺は向き合う様に勉強机に座っていた。
彼女は改めて写真削除と口止めを依頼して来たが、俺は旦那さんに見せて相談すると一旦拒否して見せた。彼女が黙り込んだ瞬間、俺は彼女に襲い掛かった。抵抗し、暴れる結衣に「旦那さんに見せるぞ。恵の学校にも送る。」と言うと俺を卑怯なケダモノでも見るかの目で睨み返して来た。俺は構わず、彼女のセーターとブラをを強引に一気に捲り上げ、乳房に吸い付いた。40過ぎだか、Fカップの巨乳でまだ垂れていない。女性との経験は一切ないが、アダルトビデオから得た知識で、結衣の巨乳を揉みしだき舐め回した。

無理矢理スカートからパンティを剥ぎ取り、暴れて抵抗する結衣に「大家さんが来たら困るだろ?」って言うと彼女は抵抗をやめた。知識もテクニックもない。結衣のまんこをただ舐め、唾をたっぷりつけたところで俺は挿入した。結衣は、俺の身体を押し返し、叩きながら抵抗したがお構いなく正常位で無心で腰を振った。1分持たないうちにイキそうになり、結衣にイクとだけ言うと彼女の中に出した。彼女は、必死に押し返し、「イヤァ…」と良いながら抵抗したが時すでに遅し。
俺は我に帰ると近くあったスマホで、結衣の写真を撮った。必死に自分を隠し、スマホを奪おうとしたが、抵抗虚しく力づくで一通り撮影した。

それからは、写真をネタに結衣とやりまくりの生活が始まった。
恵の授業で家に行ってもたまに恵に模擬試験をさせて、「論文を下で書いてる」と言い、下のキッチンで結衣を犯した。最初は「口でするから許してください」と言いっていたが、何度もするうちに諦め、キッチンでフェラからパイズリから立ちバックで中出し。旦那さんを「俺のザーメンたっぷり入ったまんこでお出迎えしろよ」と言うと「はい…」と従う様に。

昼間も大学をサボり、旦那さんと恵が家を出た後、週3で朝から結衣とやる様になった。最初の頃は抵抗し、「もういい加減にして。近所に知られたらどうするの?」と言っていたが、何回目かにはもう吹っ切れ、俺が朝家に着くと玄関からいやらしいく舌を舐め合う様にキスして迎え、リビングのソファーまでキスしながらやちんぽを咥えさせて移動し、まず一発。その後、家の掃除をしてる間、コーヒーを飲みながらリラックス。もう付き合っる仲の様に色々話し楽しい時間を過ごし、お昼は結衣の手料理を食べながら、結衣にフェラとパイズリをさせるように。これも最初の頃はかなり抵抗していたが、何度目かからは当然の様になり、何も言わなくても自分から積極的にするようになった。

昼過ぎに恵が帰る前にもう一発。俺はドS癖が開花し、結衣に「旦那のちんぽと比べ物にならない」とか「結衣のまんこは、英二様のやりまんザーメンタンク」とか「結衣は、英二様の性処理奴隷。貴方と恵が出ている間は、毎日やりまくり生活。貴方の貧ちんより、英二様のちんぽ中毒。英二様は、毎日私のまんこ、顔、口、おっぱいにザーメンをたっぷり出して、私を英二様のものと認識させてくれる。」など言わせ、iPhoneでムービー撮影なとして過ごす様になった。

そんな日が半年続いたころ、結衣から生理が来ないと相談を受けた。同じ大学の知り合いに親が産婦人科を開業していた為、そこでおろさせた。
おろした後は、薬の副作用や麻酔のダメージから10日間はセックスを禁じる様に言われたが、すぐにお構いなくやり始めた。そして俺はやりながら結衣に「もう心配要らない。また妊娠したら、おろさせてやる。奴隷らしく、俺のザーメンタンクとして、俺の性処理を生き甲斐に生きていけ」っと言うと結衣は俺を見つめ「もう昔には戻れない。英二様の言うとおりに何でもします。私の変態化したやりまんザーメンタンクを貰ってください」と言うと首にしがみつき、腰に両脚を巻きつけ、”大好き抱っこ”をしながら喘ぎ狂った。

その日、結衣から旦那さんが浮気している事を初めて聞かされた。始まりは、もう3年位前からになるらしい。最初は接待でキャバクラにお客様と同行しなくちゃならなくて…っと言ってたらしいが、最近は出張などを理由に外泊も増え、旦那さんとは全くご無沙汰らしい。ただ、旦那さんに浮気を問い詰めも離婚して一人では経済的に生きていけないし、ましてや恵がこれから医大に進学するならなおさら旦那さんに逆らえないことなどの理由からストレスで万引きする様になったと。

俺は、結衣に「もう少しの我慢だ。俺が医大を出て医師になったら、結婚しよう」と言うと「私、もう45よ?あなたには、これからごまんと女性があなたを欲しがる様になるじゃない」と言い、「俺は”ごまん”より一人の結衣のまんこが欲しい。旦那さんが浮気してるなんて、悔しいよ。こんな素敵な結衣を妻にして、他の女にうつつを抜かすなんて。だから、これからは少しずつ俺の妻になる準備をしろ。結衣は、俺の物だろ?」と言うと泣きだした。

泣き止んだ結衣は、何かが吹っ切れたように見えた。俺のちんぽにしゃぶり付くと「私、英二様の本物の奴隷になりたい。妻なんて贅沢言わない」と言い、また復活した俺にまたがり、騎乗位で腰を振り始めた。「英二様、私をしっかり調教して。英二様に全て捧げます。」と言いなら俺の両手を取り、自分の胸を揉むようにすると激しく腰を振り始めた。俺は下から結衣の巨乳を揉みしだき、俺の上で喘ぎ狂るう結衣を見ながら優雅感に浸った。俺は、結衣を四つん這いにさせるとバックから挿入し、結衣のパンティを拾い上げ、後ろから結衣に馬の綱のように猿轡代わりにし、引き上げた。結衣は苦しそうに「うぅ」と応えた。

俺は、「なんだ?このおばさんパンティは?こんなセクシーでもない、クソ婆婆が履く下着は?俺の前で今後一切許さない。Tバックやエロい下着だけにしろ。後は、これからバックでやる時はこうやってマゾメスにするからな?いいなぁ?」と言い、結衣のケツを引っ叩いた。結衣は、「はい。英二様。今まで配慮が足りず、申し訳ございませんでした。英二様のマゾメスにしてください。お尻もっと叩いて。英二様の征服愛を感じたい。」と応えた。
その日結衣のケツが真っ赤にミミズ腫れし、口にパンティの跡が残り、必死でアイシングしてごまかしたらしい。

今まで週末は、旦那さんが家にいることから会う事がなかったが、その日以降、土日も買物帰りに俺の部屋に訪ねてくる様になり、時間もないからと俺の部屋の玄関でフェラや壁に背を押し付け、半ば駅弁スタイルでやるようになった。

恵が夏休みに入るころ、結衣の母親が倒れ入院の世話ため、結衣だけ実家に帰った。結衣が山形に帰郷して1週間程した時、山形の田舎街だからろくな病院がなく、山形市の某医大に転院したいが満床のため断られていると恵から聞いた。俺は、教授に相談すると快く紹介状を書いて貰い、結衣に届けるため山形へ行った。

結衣は最寄り駅まで車で迎えに来てくれ、紹介状を渡した。結衣も驚き、同時に歓喜した。
そのまま結衣の実家に行った。家には先立った父親の仏壇がリビングにあり、母親は入院中。母親一人では広過ぎる位の平屋の一軒家。
家に着くと結衣は自分の部屋に行こうと手を引いたが、俺はあえて仏壇のあるリビングで結衣に「脱げ」と命令した。「ここは…お父さんの…あるし」と言ったが「関係ない。お前が俺の変態奴隷で東京では毎日俺とやり狂ってる事を父親に見せるんだ」と言うと恥ずかしそうにゆっくり脱ぎ始めた。

「俺は溜まってる。お前のために教授に頭を下げて、紹介状を貰ってやったんだぞ?分かるよな?3日間しかいれないから、3日間ザーメン処理をしっかりしろ」と言うと「はい…英二様。」と言い、仏壇にあえて見せるようにフェラやパイズリをさせ、リビングのちゃぶ台に寝転ばせると仏壇に見せるようにM字開脚させ、クリトリスとまんこをしっかり舐め回し、指まんでクチャクチャと音を立てて、仏壇に見せた。

「英二様、やりまんザーメンタンクにちんぽください」と言わせると仏壇に向かい結衣を四つん這いにして、バックで入れた。結衣に仏壇に向かい「お父さんごめんなさい。私、実は英二様のマゾ奴隷になりました。東京では、毎日英二様とやりまくり、英二様の子を孕んでもおろし、旦那が外で働き浮気し、恵が必死に受験勉強してるのをよそに英二様のやりまんザーメンタンクにしてもらってます。これから3日間英二様は、ここに泊まり、私達は狂ったオスとメスのようにやりまくります。もうお父さんは、死んでちんぽなんて立たないと思いますが、娘の変態マゾSMセックスを指を咥えて見ててください。

英二様のちんぽ中毒な親不孝な結衣の姿を存分に見せます」と言わせ、いつもどおり中出しをした。イッタ後も少し腰を振り、あえて結衣のまんこの中でちんぽにザーメンを付けるようにしてから抜き、掃除させた。抜くと勢いよく「ブリブリ」とまんこから空気が抜ける音がし、「英二様のザーメン付きちんぽは奴隷結衣の至極の一品です」と言わせた。

それからの3日間、母親の転院をさせ、世話をされる以外は結衣の実家の墓に行き、墓の前でスカートをまくり立ちバック。夜中に病院の前で車の中でやり、家では風呂に父親の慰霊と写真を持ち込んでフェラやパイズリさせ、ベッドでもやりまくりの生活を送った。

東京に帰った後、結衣からまた妊娠したと知らされた。急に産みたいと言い出したので、勝手にしろと言いそのまま別れた。

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