職場の女性たちと

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将大さんから投稿頂いた「職場の女性たちと?」。

俺は某企業に勤める正社員だ。
俺の支店には男性が5名、女性が2名いる。
男性陣はどちらかというとイケメンでは無くて平凡で、女性二人は夏美と恵で二人とも20代前半です。
夏美はおっぱいも大きくて、スラッとしたモデル体型で恵は小ぶりなおっぱいながらも魅力的なヒップを持っていました。

ある日、俺と彼女たちの3人は年齢が近いこともあり飲みに行くことになりました。
夏美も恵も酒豪でたくさん酒を飲みベロベロになっていました。
俺もベロベロでタクシーに3人で乗り込み自宅まで各々が帰る予定でした。
しかし、夏美と恵は「○○ホテルへお願いします~」と呂律が回らないまま、タクシーの運転手さんに伝えました。

俺は「なぜ?」と思いながらも、そのホテルへ数分で到着しました。
俺はそのホテルをパッとしか見ずに、二人に連れられて強引にフロントまで行かされました。
「お泊まりは3名様ですか?」と受付の女性が聞いてきます。
「いや・・お泊まりは」と言いかけると恵に口を手で覆われてしまいました。
すると、二人は「3名で~す」と強引に伝えて部屋の鍵を受けとります。

俺はその部屋まで強引に連れて行かれると服を脱がされました。
「逃げたら承知しないわよ~」と夏美はバスルームへ向かいます。
残された俺と恵は水を飲んで酔いを覚ましていました。
しばらくして、徐々にながら正常に戻ってきた時です。「あっ!!ここはラブホじゃないか!」とようやく自分がどこに連れて来られているかがわかりました。

しかし、酔いが覚めたからと言って逃げ出そうとは考えませんでした。俺は彼女も大学の頃からしばらく居なかった事もあり、欲求不満だったのもあり、楽しい一時を過ごそうと考えていました。

すると、恵も酔いが覚めたようで「私もシャワー浴びてくるね!」と言い残して去って行きました。
俺は理性を取り戻している事もあり、シャワールームを覗く事を考え、どんどんシャワールームへ足を運びます。

シャワールームはガラス張りになっていて中が丸見えです。
そこに居るのは裸で抱き合う夏美と恵でした。
夏美の大きなおっぱいが恵の小ぶりなおっぱいにめり込む形で変形しています。
濃厚なキスを交わす中、シャワーの音がジャーーーっと聞こえています。
俺はそろそろ近づきながら、しばらくそのまま眺めている事にしました。

夏美の腕が恵の大きなおしりを撫で回しています。
夏美も恵に片手でおっぱいをもう片方の手でおしりを撫で回されています。
俺はその光景を見ながら、ただただちんこをシゴいていました。
数分間は静かにシゴいていましたが、彼女たちのおっぱいやマン毛、おしりを見ていると興奮してきて「ウッ・・」と声が出てしまいました。

それに気づいた二人はビクッとなるなり、「勝手に覗いて~!将大も参加したい??」と聞いてきます。
俺はその時の二人の声がまるで天使の囁きの声に聞こえ、躊躇なく彼女たちに向かっていました。
「まずは身体を洗ってあげるからね??」と二人係で俺の背中から腹部分を洗って来ます。
夏美は乳首を必用に責めてきます。
「あっ!そこは・・・」と俺は徐々に感度を上げられていました。

さらに下を責めだした恵は、ちんこに石鹸をつけて優しく優しくシゴいて来ます。
上下の責めに乳首責めをしている夏美のおっぱいが胸板に当たり興奮しっぱなしで直ぐにでも暴発しそうです。
恵は「あ!ビクビクしてるよ~」と言いました。
それを聞いた夏美は「恵、交代よ?」と今度は恵が乳首を責めて、夏美がちんこを責め始めます。

数分続けられて、俺はイッてしまいました。
「私たちよりも先にイクなんて許せないわね?」と俺の暴発したちんこをトントンしました。
二人で俺が発射した精子を舐めています。

俺は横に寝かされる形になりました。
風呂場で横になった事なんて無いので、とても床が冷たかったのを覚えています。
横になった俺の顔に夏美のおっぱいが近づいて来ます。
「ほら、舐めて揉んで?」と言われ、俺は興奮してきた思いを込めてひたすらに揉み、尖って来た乳首にしゃぶりつきました。
気分は子どもに戻った気分です。
ちゅぱちゅぱっと音が出るほど舐めつくし、形が変わるほど揉みほぐしました。
引っ張ると千切れ落ちそうな程の柔らかいおっぱいで綺麗なピンクの乳首はピンピンに尖っていました。

さらに、下では恵が自慢のおしりを俺のちんこに擦り付け尻コキをしていました。
俺のちんこがどんどん大きくなり、我慢汁も出始めていると恵は「やらしいお汁が出てきたわね!私もジュンと来ちゃった~」と自分のおまんこを触り始めました。

その姿を見た、夏美は競うように自分のおまんこを触り、おっぱいは俺の口元や顔を行ったり来たりします。
おっぱいの暖かみと、下では恵の口の暖かみが伝わって来ました。
しばらく、その状態でしたが夏美が先に仕掛けて来ました。
夏美は下で俺のちんこをしゃぶっていた恵からちんこを取り上げると、自分のおまんこを俺の口元へ、俺のちんこは夏美の口元になる69の体勢になりました。
おまんこはジュクジュクでやらしい臭いがツーンと鼻に響いて来ました。

俺の脳は蕩ける寸前です。
夏美も俺のちんこをチュパチュパと音が出るように舐めています。
パッと上を見上げると、恵は立ちながらその光景を見て、自分でおまんこを弄っていました。

俺は夏美のおまんこを舐めながら、隙間を開けて「恵もこっちにおいで」と呼んであげました。
恵は素直にこっちに来ると、俺が舐めていた夏美のおまんこに2本指を突っ込むとおもいっきり掻き回し始めました。

まさに、早くイッて交代して貰いたいという女の争いがそこにはありました。
俺は舐めて、恵は夏美のおまんこを愛液が飛び散る位掻き回しています。
ぐちゅぐちゅというやらしい音とアッ、アッ、アンアンアン~~という夏美の卑猥な喘ぎ声がホテルの一室で響き渡ります。

夏美のおっぱいは俺の身体に完全に密着し、押し潰されている状態でした。
恵の攻撃は止まずに、俺の顔は夏美の潮と愛液でびちゃびちゃになっていました。
すると、恵はその潮を舐め取ってくれています。
夏美もイキそうになりながらも、必死で交代させないように我慢しているようでしたが、俺の舐め技と恵の指使いで5分もしないうちにイッてしまっていました。

潮を大量に撒き散らし、おまんこをベチョベチョに濡らしまくり、ピクピクしている夏美を横目に恵が俺に跨がり69の体勢になりました。

恵のおまんこは綺麗なお尻と同様に綺麗な色と臭いを放っていました。
まさに、メスのフェロモンが滲み出しているような状態でした。
ペロペロっと舐めてやると、ビクッとした反応とアッアッという小さな喘ぎ声を放ち出しました。

小ぶりなおっぱいが俺のお腹に当たっています。
恵も俺のちんこに吸い付くと離そうとはせず、無我夢中で舐め吸いを繰り返していました。
チュパチュパという音とジュルジュルという舐め合う音が響き続けます。

恵もしばらく舐めて指を突っ込んでやると、おまんこの中はもうグチョグチョで指を抜くと透明のやらしい汁がたっぷり指に巻き付いていました。

俺は興奮し、それを舐めると指を2本突っ込み、無我夢中で掻き回します。
すると、先ほどの愛液がピュッピュッと飛び出ます。
アッ、アッ、アンアン!と大声で喘ぎ、夏美よりも直ぐにイッてしまいました。

俺が少し休憩を取ろうとしていると、夏美が回復し、俺に跨がりちんこの先におまんこを擦り付けて膣口に捩じ込みました。
ウッ、アッ、アン!と喘ぐと自ら股を上下左右に腰を回し始めます。
見上げると大きなおっぱいが振り子のようにブルンブルンと暴走しています。
俺はそれに興奮し、下からおまんこをおもいっきり突き上げてやると夏美はガクンガクンとなり、イクッという言葉も忘れて喘ぎ逝ききっていました。

さらにガクンガクンしてる所をパンパンパンと激しく打ち続けてやると、「ア~~もう、無理~~!おまんこ壊れるから~~!」と夏美は恥ずかしげもなく卑猥な言葉を口にしてまたイキました。

俺は夏美がしばらく回復するのを待ってやり、回復した直後をさらに打ちやってやると「アーーーー!待って待って、早いよ~~」っと涙目になっていました。
おまんこからは白濁した汁がちんこに絡みついていて、涎も垂らし始めていました。

汁を垂らしてイキ狂っている中、俺は「中に出して良い?」と聞くと、夏美は急かさず「良いよ~、今日は安全日だから・・・」っと大きく股を左右に開き、おまんことちんこの結合部が丸見えになる体勢になりました。
俺はおもいっきり振り立てて、中にたっぷり出してやると「あ~~良い、気持ちいいよ!」とおまんこをピクピクさせておっぱいを俺の胸に密着するようにもたれ掛かって来ました。

3分ほど動けずに居ると、夏美が立ち上がりました。
ボトボトっとおまんこからは精液と愛液の混じった汁がたっぷり出ていました。さらに、血もついていて俺は「今日は安全日だよね?」と聞くと、夏美は「嘘だよ、今日は女の子の日なの!あなたの赤ちゃん産みたいから?」と何とも嬉しいことを言ってくれました。
しかし、それはまずいと言おうとした所、「夏美だけズルい!」と恵が立ち上がり、俺の精液を出したちんこにおまんこを直接入れて来ます。
あっ!と思っても遅すぎました。

恵は自分勝手に動き回り、俺のちんこをロックします。
あっあっアンアンと少しづつ興奮の喘ぎ声を放ち出した為、俺はまたスイッチが入ってしまい、パンパンと打ち放し始めました。
恵のおまんこはとても窮屈で圧迫されてしまい、ちんこが言う事を聞かないので、恵のおまんこにされるがままでした。
恵は自由勝手に動かし続けて、「あっ、だめ~~」とイキました。
ロックされていた為に、逃げ出せず俺も中に熱い精子を放っていました。

幸い恵は危険日では無かったのでホッと胸を撫で下ろしていました。

その後は、夏美の妊娠が発覚し、デキ婚で結婚しました。
でも、結婚して現在まで6年経ちましたが、今でも長期休みなどには夏美が恵を呼んでホテルなどでヤリ合っている今日この頃です!

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コメント

  1. 匿名 より:

    俺もしたい

  2. ひねくれおやじ より:

    夏実ギリギリセ─フ
    恵、浮気防止になるゎ

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