口封じ

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加代子さんから投稿頂いた「口封じ」。

半年前の話をします。38歳の主婦です。結婚して10年になりますが子供はいません。
夫は九州に単身赴任してて私は東京で一人住まいです。

私は去年まで学習塾で英語を教えていました。
最後の年に教えてた生徒のひとりが当時中学1年の「雄くん」です。

雄くんの母親とは今はやめましたが料理教室の少しだけの知り合いです。
今年の5月に2年生になった学校帰りの雄くんとバッタリ顔を合わせました。
その頃は私は塾で教えるのをやめてましたが、それがきっかけで家で時々英語を教えてあげるようになりました。
私の意図的な誘惑に負けて雄くんが迫って襲ってきて関係に持ち込みました。
今月になって雄くんのお母さんに2人のことが感づかれてしまいました。

「夫とあなたのご主人 に2人のこ とを話します。その前にあなたの所に行って話を聞きます。」
夫の耳に入ったら私は家を叩き出され家庭崩壊してしまいます。
私は恐怖に怯えました。なんとかしなければ・・・・・・雄くんを呼び出してバレたこと男親に知らされることを話しました。
「私も破滅しちゃうし、雄くんも私を襲ったんだから無事には済まないし」そう言うと雄くんは怯えてました。
「雄くん、お母さんの口封じをしようよ」
そして立てた計画が2人がかりで母親を襲って、雄くんに近親相姦させるするという悪魔の策です。

「両手はテープで縛って暴れないようにおばさんが抑えつけてるから、どんなに泣け叫んで抵抗してきても、雄くんひるんじゃ駄目よっ」
「僕のためにも、加代さんのためにも絶対失敗 しないでやるよ」
「必ず中に出さなきゃダメよっ。2回目は指と舌と硬いおちんちんで逝かせること。雄くんお母さんにできる ?」
「加代さんの目の前でやるのって恥ずかしいけど絶対やるから」
私には確信がありました。
雄くんには前戯と挿入のポイントは全部教えてきたし、それに中2のくせに持久力が凄いんです。
母親が私の家に乗り込んで来るという日の前日に、雄くんと緻密な計画を練りました。

万一にも失敗することが出来ないからとにかく2人とも必死です。
幸い私は高校の時柔道部に入ってて、強くはなかったけど雄くんのお母さんを組み伏せられます。
更にこの家の前の持ち主がピアノの趣味があって防音壁になっていることです。
次の日、雄くんのお母さんが来ました。逆上して怒鳴り込んでくると予想してたのに、落ち着いた様子に逆に恐怖をを感じました。
口を突いて出た言葉は厳しかったです。
「ご主人には全部お話しさせてもらいます。あなた覚悟は出来てるわよね。何か言いたい言訳があったらお聞きします」
「このベッドで子供の雄ちゃんを誘惑したのね」
私は彼女がベッドに座るこの瞬間を待ってました。逃がさないようのしかかるように飛び掛かりました。

「雄く~ん !」隠れてた雄くんに声を掛けた瞬間、彼女はびっくりして戸惑いのスキができ両手を私に取られました。
すばやく雄くんが母親の両手をベッドのパイプにガムテープで固定しました。
「雄ちゃん何するの ! 馬鹿なことしないで早くテーぷ剥がしなさい!」雄くんは無言です。 
母親のわめき叫ぶのを無視するのが不安感をあおって効果的だって昨日から決めてたんです。 
「雄ちゃんお母さんの言うこと信じて、お願い手を解いて!」
「雄ちゃんはその女に騙されてるだけで、何にも悪くないんだから本当こんなことやめて!」
私に向かって「あなた私に何したいの ?こんな事許されると思ってるの ? 」
こんな言葉は全部筋書きに入っていきます。

「雄くん、お母さんが私達のことバラスって言ってるから言いつけられないようにお母さんの裸の写真撮っちゃおう」
それを聞いた彼女の暴れ方は半端じゃない。「馬鹿なことはやめて!」
手を拘束してるから私は馬乗りになってブラウスをはだけてブラを外しました。
下は予想してた以上に物凄い抵抗で、身体を左右によじってスカートをはだけて足をばたつかせて暴れまくった。
私と雄くんの2人がかりで腰を抑えたり足を抱えても簡単にパンティは脱がせられない。
「スカートが破れて帰りに困っちゃうんじゃない」って脅かしてなんとかスカートは通過。
スカートを取られて観念したのか、ひどく暴れ回ったあげく疲れ果てたのか、パンティに手がかかってもさっきより抵抗が弱まってきた。

「雄ちゃんこの女狂ってる。雄ちゃん見ないで。お願いこの部屋から出てって」
写真を何枚か撮りました。
「これで気が済んだでしょう。今日はもう帰ります。ほどいてください」
これで終わりの訳ないでしょ。
「分かったわ。じゃあ最後にあとひとつだけで終わりにしてあげる」
雄くんが下半身を露出した格好でベッドに近づいた。
その瞬間彼女はすべてを悟って、猛烈に暴れ出した。

「あなた達なに馬鹿なことするつもり ? 雄ちゃんそんなこと絶対ダメ。
騙されないでお願い目を覚まして」
私のマウントで足をばたつかせる抵抗も限界です。大柄な雄くんに足を抱えられるのも時間の問題です。
当然濡れていない彼女の秘所にたっぷりとローションを塗り込めました。
「いやー、やめてー。駄目、駄目、それだけはやめてー。お願いだからやめてー!」
「雄ちゃんそれだけはしたらだめ。親子でそんなことしたら人間じゃなくなっちゃう」
「夫にもあなたのご主人にも言わない約束するから、お願いやめてー。本当にお願い、お願い、お願い」
泣きながら懇願してる。

挿入しちゃうまでは絶対無言を貫いてプレッシャーを与える計画なんです。
ようやく足をがっちり抱えることが出来て、雄くんのものが母親のおまんこの割れ目を擦り始めました。
「いやぁー、だめ、だめ、やめて、やめてー。雄ちゃんそれだけはしたら駄目、駄目ぇー」
若い雄くんが何分も擦るだけで我慢できる訳はありません。ローションで濡濡れ濡れのおまんこの穴にとうとう・・・・・
「ダメぇー、入れちゃぁ駄目ぇー。抜いて、抜いて、抜いて。親子で駄目ぇー」
抜こうとして身体を上擦らせ、腰をひねります。
「あら、雄くんのおちんちんが気持ちよくって腰が動いちゃうの ?」耳元でで私はいじわるを言います。

前戯のクンニを省いてるので盛り上がりを埋め合わせる分、雄君は私が教えた通りゆっくり出し入れしてます。
抜くのを諦めた彼女は雄くんの挿入をもはや受け入れて、ただ、感じないようにプライドを保つ方に切り替えている。
2分位かしら私は雄くんに合図を送りました。『イカせなくっていいから中出ししちゃって。イカせるのは次』
雄くんのおちんちんはポルチオをついてるから彼女も感じてるはずです。
でも気持ちよくなるのを懸命に我慢してるのが分かります。
『今はそれでいいわよ。2度目は歓喜で泣き叫ばせてあげるから』
雄くんのピストンが射精に向かって早くなって1分も経ったでしょうか、彼女も雄くんの限界の気配を感じたのでしょう。

「雄ちゃん、なに考えてるの、駄目よ、だめ抜いてー。お願い抜いてぇー」
「出しちゃ駄目。中は駄目、中に出しちゃ駄目。お願い抜いて、いやぁー、いやぁー出すのやめてぇー !」
雄くんはたっぷり奥に注ぎました。短いですけど動画を撮らせてもらいました。
「後で私のアフターピルをあげるから妊娠のことは安心してね」言ってあげました。
雄くんは中学2年にしては抜群に体格がよくって、少し細身だけど長くって若者らしい硬い肉棒を持っています。私がセックスを教え始めた頃でも持続力と回復力は抜群でした。回復力は若いから当然ですが『ああ、こういう持続力の能力って訓練じゃなくって天性のものなんだな』って知りました。

母親は雄くんに両足を抱えられておまんこの一番奥に中出しされた後は絶望感からでしょうかしばらく放心状態でした。
おまんこからは雄くんの精液が垂れ出してきてます。
この時私は『近親相姦中出しさせたし、その動画も撮ったからもう口封じは出来てる。もういいか !』とも思いました。
「雄くんが我慢しきれないでお母さんの中に出しちゃったみたいだから、私がきれいに拭いてあげる。恥ずかしいでしょ、だからアイマスクしてあげるね」理由にもなってないこと言って彼女に目隠しをしました。私も雄くんと経験したことがありますが、目隠しされた女性は異常に淫靡になります。

やっぱり、もっと虐めたいって咄嗟に思いついた次の責めの作戦のつもりです。
「雄くん 、さっきは雄くんだけが気持よくなって終わっちゃって、お母さんをさんを置いてきぼりのままにしてたら悪いでしょ、お母さんのおまんこの割れ目とかクリトリスを舐めて気持ちよくしてあげたら」
私の言葉に我に返った彼女が暴れ出しました。
「雄ちゃんやめて駄目。母さんにそんなことしたら駄目、絶対イヤ。お母さん気持ち良くなんかなりたくない。お願いもうさっきので終わりにしてー」
「ふたりのことは絶対誰にも言わないし言える訳ないでしょ。もう勘弁して」
そんな母親の言葉を無視して、雄くんは咄嗟に足を抱えて股の間にうずくまりました。目隠しの効果なのか諦めなのかレイプの時の疲労困憊なのか暴れ方は全然弱い。雄くんには4ヶ月以上も手ほどきしてきたんだものクンニは凄く上手なんです。雄くんにはクリの焦らし責めをしっかり教え込んであります。子供なら
なら直ぐにクリにむしゃぶりつきたいはずなのに、最近は私としてる時でさえ怖いほど焦らせるんです。

長い舌が母親の割れ目をえぐって舐め上げてもクリから逃げていって吸い付付いてくれない。
汁が溢れ続けて「やめて ! もうそんなことやめてぇー、お願い堪忍してー」。懸命に耐えてる彼女の顔は歪んでます。
母の方からまさか『お願い、意地悪しないでクリを吸ってぇー』なんて求められないですものね。
雄くんは執拗な前戯と自慢の持続力で母親を悶絶させたいと思ってる筈だし、私も少年の肉棒で狂乱する母親を見てみたい。

「雄くんいいわよっ」私のその一言だけで雄くんは次の責めを悟ってくれました。
ついに雄くんがひたすら舐め上げてただけの舌がクリトリスをとらえて吸いい付きました。
「ィヒャぁんっー」突然に襲われた強いグリグリに悲鳴を上げました。
唇に含んだクリトリスはもう舌先が離しません。ペロペロ、チョロチョロ、グリグリ、ブルブル・・・
雄くんに教えた当の本人の私がこの快感を一番知っています。

「おっ、おっ、はぉっ、はぉっ、んぉー、んぉー、んぉー、あっ、あっ、あぁっあぁっ、あぁっ、あぁぁっ、・・・・・・・・}わたし彼女の耳元で。「気持ちいいんでしょ ? 我慢しないで逝っちゃっていいのよっ。ほら、、イッて、イッて、イッちゃいなさい」
耳元で囁かれたらたまったもんじゃないでしょ。太腿を痙攣させて「ダメ、ダメ、ダメぇー、ゴメンなさい、ひあぁー、ひああぁー、イっ、イっ
イっ、イっー 、いぃっー・・・・」
「頑張れなかったの ? 雄くんにひと舐めされただけで逝っちゃったじゃない」
執拗なクリ焦らしの後の一撃だもの1分と我慢できる訳がない。荒い息づかいが絶頂の余韻をあらわしてます。

禁断の空気の中で、私と雄くんの二人ともただエスカレートした精神状態になってます。目隠しの母親に聞こえるように「雄くん、お母さんにとどめを刺してあげたら」彼女が甲高い悲鳴を上げました「いやぁー、もうやめてぇー、お願いだから堪忍して」そんな彼女ももう暴れる力が残っていない。
雄くんは硬くそり返った肉棒の亀頭を膣穴に照準を合わせて一気に押し込んだんだ。
「ひゃぁー、いやぁぁー」
肉棒が汁と絡みついてグチョグチョ音を立ててる。『いくらおまんこから気をそらそうとしたって、もうすぐ身体も動き出すし、喘ぎ声だって
我慢し切れなくなるわよっ』
「はぁー、あふぅー、はぁー、あふぅー、はぁー、あふぅー」ほら危なくなってきた快感を口から吐き出そうとしてる。
「あっ、あうっ、ああぁっ、んはぁぁっ、あっ、あうっ、ああぁっ、んはぁぁっ」少し腰が動いて、吐き出す喘ぎ声が変わってきてる。

母親の変化を感じた雄くんの膣壁を擦るピストンの動きに力が入った。フィニッシュにフィニッシュに追い込むんだねっ。 見てる私は異常な興奮状態になると同時
同時に強い嫉妬心が湧きました。
「はっ、ああっ、あああっ、んはぁっ、んはぁっ、いっ、いっ、いっ、いぃっいぃっ、いぃっ、いぃっ、いぃっ・・・・・・」
「駄目ぇー、いゃぁ、いゃぁ、いゃぁー、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー !」!」
雄くんまだ包茎の子供なのに、私との時もその頑張りに驚いちゃいますが、今も母を逝かせたっていうのに未だ射精してないです。
正常位の体勢から母親の足を上の方に曲げて、おまんこに嵌ったままの硬いい肉棒をズイっと奥に押し込みました。ポルチオを突いて狂わせるつもりなんです。『わたしが教えた私だけの為の秘儀なのに』って思うとまた嫉妬する気持ちが湧いてきます。

腰を上下や左右に動かしておまんこの奥にあてがった亀頭をグリグリしたり揺さぶったり、突いたりしてる。前後の早いピストンじゃない腰の動きはかえって卑猥です。『ポルチオを開発されてなかったら感じないかも』の不安がありました。
騎乗位やバックならポイントを女性もコントロール出来るんだけど、今の体勢ではそれは望めません。
「ンンッ、ンぅー、んん~、うぅ~、んんんぅぅ !」こらえる低い喘ぎ声がが少しづつ出てきた。私の懸念は払拭出来そうです。
雄くんも実の母親の喘ぎ声を引っ張り出せて、ここぞとばかりにおまんこの奥の揺さぶりに気合が入ってきた。
「うほぉー、んおぉー、うほぉっっー、んぅぅぅんっ !! うほぉー、んぉぉーんぉぉー、はふぉぉっっー、・・・・・」
どんどん押し上げられてきてる。
「んんほぉぉぉー・・・ふむぉぉぉぉー・・・くっつぉぉぉー・・・んほぅぉぉぅぅぉー・・・ふもぉぉぉぉー・・・うふぅぅおぉぉぉー・・・」
「それ駄目ぇー、それしちゃイヤぁー、動かさないでぇ ! ほんとに駄目だからぁーだからぁー、そこ動かしたらダメぇー!」
雄くんのスイッチが入って、ピストンと奥のグリグリ。
「ああっ、ああっ、あぁっ,擦っちゃ駄目ぇー、動いちゃイヤァー、おかしくなる、おかしくなっちゃう !! いいっ、イイッ、いいっ、駄目ぇ、駄目ぇ、ダメぇぇぇぇぇぇー、やだぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~ ! いぃっ、いぃっいぃっ、いぃっ、いっちぃ~・・・・・・」

禁断でも肉親同士は相性がいいらしくって、親子一緒にイっちゃった。子宮の中には雄くんの精液がたっぷりと注ぎ込まれてる。アイマスクを外し
て手のテープもほどいてあげた。
「雄くんに3回もイカしてもらえて、中に2回も出してもらったんでしょ。凄く気持良かったみたいだったよね。ねえ、よかったんでしょ ?」

私は大きな声で罵倒される覚悟でいました。
でも、彼女は何も言えないぐらい虚脱になってて、だるい感じで下着を拾って身に着けました。
彼女は気怠い身体でも一刻も早くここを出たかったのでしょう。「帰ります」
私「約束のアフターピルあげる。それから撮った写真ここでいま消すね」
彼女は放心状態で帰りました。今も私は雄君と続いています。
問い詰めていませんが、雄君は母親とも続けているかもしれません

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コメント

  1. カズ より:

    読みながらフル勃起してしまいました

  2. JJ より:

    雄君に母親との関係を問いただしてみて、関係があるならお仕置き3Pやピル無し調教などに発展させて欲しいです。
    後日談、お願いします。

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