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私のセフレが語った「子供同士のセックス」

Elmacさんから投稿頂いた「私のセフレが語った「子供同士のセックス」」。

会話パートでは私の二人称を「@」と名義する。
※今回は私自身の体験談ではありません。

「Lちゃんから教えてもらった子供同士のセックス」
ある日セフレのLちゃんから珍しい話を聞いた。
なんと、子供同士がセックスしている現場を見たのだと言う。

「え、もしかして覗いたの?」
「いや、見せてもらった」
「うん?」

私は理解できなかった。

「こっそり見てたんじゃなくて、ちゃんと許可もらって見せてもらったの」
「すまん話が全然理解できない」
「だからこの前さ、平日休みだった日のお昼に買い物行ったんだよ。そんで帰りに通った公園のトイレの裏の茂みで男の子と女の子がセックスしようとしてたんだよ」
「バカ言うなよ、なんでセックスしようとしてたって分かったんだよー」
「だって服脱がしてたもん」
「・・・・いや子供同士ならありそうだけど」
「もぉ、とにかくヤろうとしてたの。だけどあんな見つかりやすい場所じゃ危険だと思ったから、もっと見つかりにくそうな場所教えてあげたの、私の家」
「お前・・誘拐犯だぞ・・」
「でも私の家なら見つかんないよ、あんなちっちゃい子たちがセックスしたのが見つかっただけで家庭が壊れるようなことがあったらそれこそ可哀想だよ」
「普通は注意するけどね」

あまりにも犯罪的すぎて注意しようと思ったが、私たちの初体験も野外だったことを思い出し、余計な事は言わないようにした。
そしてLちゃんは具体的に状況と情景を説明し始めた。

~ここからLちゃん視点(Lちゃんの話を基にした想像)~

私は二人をそのままにしておくこともできず、とりあえず家に誘ってみることにした。
最初は賢い子供らしく「知らない人に付いて言っちゃダメ」といったしっかりした答えを出していたが、私がセックスはもっとイケないことだと教えると、女の子の方が行こうと言いだした。
私はこういった対応が出来るなんてすごいしっかりしているな、なんて思いながら二人を連れて自宅に帰った。

とりあえずジュースを出してあげて、二人の名前を聞いてみた。
男の子がGくん、女の子がRちゃんとしよう。
私はなんでセックスしようとしていたのかを聞いてみると、GくんとRちゃんはネットでエッチな動画を見たらしく、Gくんが動画のマネでRちゃんの体を触るようになったのがきっかけなのだという。
Rちゃんはなんとなく人前でやっていいことじゃないと理解していたらしく、トイレの中や先ほどの様な茂みの中で触らせてあげていたらしい。
そんなある日、RちゃんはGくんが勃起することに気付いたらしく、動画の様なセックスも試してみたいと考えていたのだと言う。
ここまで話してくれると、Gくんの方がなんとなく恥ずかしそうにしていて、Rちゃんの方が楽しそうにしているのに気付いた。
私はなんとなく昔の自分と@を思い出し、懐かしい気分になった。
そして私は改めて、二人にセックスを本当にしたいかどうかを確認した。
「GくんはRちゃんのことが好き?」、とか「RちゃんはGくんのこと好き?」などと、一応聞いてみた。
二人は同じように「うん!」と返事をし、私は二人の恋をしっかりと守ってあげようと決意した(らしい)。

私はセックス用ローションを用意し、二人を布団に案内した。
恥ずかしそうに手をつないでついてくる二人はとても可愛らしかった。
布団にたどり着き、二人を向かい合わせて座らせると、私はまずキスをしてみるよう促した。
GくんとRちゃんは、くっつけたらすぐ離すような初々しいキスを繰り返した。
一回キスする度にこちらを向いて照れるように笑い、そんなキスをしばらく私は眺めていた。
しばらく経ち、私は服を脱いでみようと促した。
二人はいそいそと服を脱ぎ始め、上のシャツだけ脱いで上半身裸になった。
そしてお互いの裸をじっくり見つめるように言ってみた。
しばらく二人を観察していると、Gくんのほうがもぞもぞと落ち着かない動きになってきた。

私はニヤニヤしながら、Gくんのズボンの上から性器をつっついてみた。
「Gくんおちんちんおっきくなったね」と聞いてみる。
Gくんは「え、や、あ・・の」といった驚いて声が出ない反応だった。
私は「間違った反応じゃないよと」説明し、Rちゃんにも触ってみるよう言った。
Rちゃんは上からさする様に男性器を触り、「なんか硬くて不思議な感じ」と言った。
そして私は二人に「服も全部脱いじゃおうか」と催促した。
そしてこんどはRちゃんに「Gくんのおちんちん舐めてみようか」と言ってみた。
Rちゃんも最初は不安そうにしていたので、私も手伝ってあげることにした。
Gくんはまだ皮を被っていて、剥いてあげると、すこし汚れていたため、濡れティッシュで優しく拭いてあげた。

Gくんも敏感だったようで、「あ、あ、お姉ちゃん・・」と感じているような声を出していた。
亀頭も綺麗になり、私がゆっくり扱いてあげつつ、Rちゃんにも触らせてあげた。
少しずつ触っていると、Rちゃんは自分から顔を近づけ、男性器を舐め始めた。
Gくんは予想以上に気持ち良かったらしく、息を荒くさせながら私にもたれかかってきた。
Rちゃんも夢中でしゃぶり続け、時折楽しそうにGくんに笑いかけていた。

またしばらくして、「今度はRちゃんのおまたを触ってあげて」とGくんに言った。
Rちゃんは布団に仰向けになり、足を大きく開いた。
私はRちゃんの性器にローションを塗ってあげて、Gくんの手にも少し塗ってあげた。
そして私も膜を少し広げてあげたりと手伝いながら、Gくんに触らせた。
Rちゃんはあまり痛そうにしている素振りは無く、Gくんも不安そうな手つきだったが、中にまでちゃんと塗れているようだった。

そろそろ頃合いかと私は踏み、Gくんの性器にローションを塗ってあげた。Gくんは戸惑った表情だったが、私が「安心して」とつぶやくと照れくさそうに笑っていた。
そしてRちゃんを私の膝の上に乗せ、足を開いてあげて、Gくんが挿入しやすいように整えてあげた。
Gくんは勃起した性器を手で弄りながら、Rちゃんの性器にこすり始めた。
私はRちゃんを支えながら、Gくんの性器を調節し、Rちゃんに挿入させた。

Gくんは入れた瞬間足ががくがくと震えはじめ、強い快感を感じているようだった。
Rちゃんはというと、すこし辛そうな顔をしていたが、そこまで苦しそうにしていなかった。
初めてなのに、あまり痛みを感じない人もいるんだとびっくりした。
私が不思議そうに見ていると、Gくんは「早く動きたいよぉ・・」と訴えかけてきた。
Rちゃんに大丈夫かと聞いてみると「Gくん動いていいよ」と笑って答えた。
私はGくんにゆっくり動いてあげてとお願いし、Gくんもゆっくり腰を動かし始めた。
そしてしばらくゆっくり動いていたのだが、しばらくするとGくんの腰の動きが早まってきた。

Rちゃんに辛くないかと聞くと、「平気・・なんか不思議な感じ」と答えた。
Gくんは小声で「お姉ちゃん漏れちゃう・・おしっこ漏れそう・・どうしよう・・」と訴えかけてきた。
私は「うん、大丈夫だよ。おしっこじゃないよ。このまま出しちゃいな」と言った。
そして答えてからあまり時間もたたず、Gくんは喘ぎながらぶるぶると体を震わせた。
Rちゃんもあまり声は出していなかったが、このときは「あ、うわぁ・・」と何かを感じるように声を出していた。
しばらくするとGくんは腰が抜けたように後ろに座り込み、性器も抜けた。
Rちゃんの性器を確認すると、ピンク色に染まった薄い精液が垂れてきた。
私は二人に血を見せるのもどうかと思い、二人がぼーっとしているすきにティッシュで拭きとってあげた。

二人とも初めての経験で疲れたようであり、ときおりあくびをしながら座っていた。
私が「どうだった?」と聞くと、Gくんは「なんか気持ちよかった気がする」と言い、Rちゃんは「楽しかった」と答えた。

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「見たってより、手伝ったってのが正しいな」
「確かに、私も話してて気づいた」
「で、その後どうしたの?」
「うん、もう疲れたみたいだったからそのまま帰してあげたよ」
「・・・お前捕まんない?」
「平気だと思うよ。Rちゃんも「お姉ちゃんとGくん三人だけの秘密だね」って言ってたし」
「Gくんは?」
「「恥ずかしいから二人の前だけ」みたいなこと言ってた」
「本当に平気かよ、子供は口軽いぞ?」
「あんまり心配しないでよ、私も@以外にはしゃべらないからさ」

そう言って楽しそうに微笑むLちゃんは、俺よりもよっぽどヤバいオーラを出しているように感じた。
私自身も、彼女には今も昔も、これからも振り回されそうな気がした。

以上が、Lちゃんから聞いた、「子供同士のセックス」の話である。

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