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昨日会った中出し・アナルセックス大好きな子はアイドルの卵

中出し総理大臣さんから投稿頂いた「昨日会った中出し・アナルセックス大好きな子はアイドルの卵」。

昨日の話。前月彼女にフラれて久しぶりに出会いアプリを登録した。19才のみさ(仮)の「アイドルの卵してます」の掲示板につられてメッセージを送った。10分ほどして返事がきて会う約束をしてすぐに向かう。あんまり期待せず待ってると後からやってきた女の子は意外とちゃんと可愛かった。さすがアイドルの卵。

手を繋いでラブホテルに入ると2人だったでお互いの事を話ながらお風呂に入って洗いっこして、体をふきあいっこして、頼んでたスイーツとお酒を食べた。ベッドの上でだらだら話ながら、みさが僕のちんこを触ると、僕はみさの唇にキスをした。

くちゅくちゅと舌を絡ませ唇をはなすとえろい糸を引いた。舌を胸にうつしペロペロ舐めると、ちっぱいだが乳首はコリコリと固くなって口でちゅぱちゅぱ吸うとピクピク反応する。「あ!はぁん!やぁ!」「きもちいいの?乳首好きなんだ。エッチな体だね」「いやぁん。気持ちいい。体中舐めて」「特にどこがいいの?」「おまんこ」「あとは?」「おしりの穴」「そうか。みさはおまんことおしりの穴が好きなのか」「やだぁ。恥ずかしいよぉ」僕はみさをうつ伏せにして背中と腰、お尻を丁寧に舐めて、両膝をつかせお尻を突きださせ脚を開けさせた。ぱっくりピンクのおまんこが開いて、とろ~っとおまんこから汁が垂れてる。

「入れて。おちんちん入れて」とお尻を振るみさ。僕はみさの腰を持ちアナルにギンギンのちんこを根元まで突っ込んだ。意外とすんなり入った。ちんこを突いては出し、突いては出し、「ああ!ああ!んああ!」とみさの叫ぶようなあえぎ声が犯してる気になり興奮が増していく。正常位にしてアナルを突きながらクリを責める。ピシャ~ピシャ~と潮を吹きながらみさは「出しちゃったよぉ。出ちゃったぁ」と痙攣している。

僕はみさのヨダレをズズズと全部すすり舐めて、また唇にねっとりとキスをした。「みさ、可愛いよ」「僕君、好き。好きだよ」「俺も好きだよ」「生でおまんこに入れて」「おまんこにいれてどうしてほしいの?」「みさの子宮に精子かけて。中に出して」と腰をぐりぐり押し付けてきた。僕はアナルからおまんこに穴をかえて激しく突きまくった。いい締まり具合であまりもちそうにないが、あまりのきもちよさに腰の振りが止まるはずがない。「いい!あたる!おちんちんの先が子宮に当たるよぉ!ああ!ああ!イっちゃう!いくよー!ああん!だめぇ!!」みさの開いた両脚が僕の腰にギューッと巻き付く。

腰がビクビクとなってる。僕はさらに打ち突けて限界がやってきて「あっ!あっ!」の声とともにドクドクッドクッとたっぷり中出しした。ベッドでゆっくりと休んだ後お風呂に入ってイチャイチャしながら過ごした。帰ってきてみさからのLINEに〈私達付き合お!今度はお泊まりがいいな〉とありました。次のデートが楽しみです。

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