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小学生のときに家に居候していた秋田美人と無知でした

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小学生のときに家に居候していた秋田美人と無知でしたエッチ体験談。

小学校1年生の時 家が商売をしていました
年頃の女店員が沢山いました

その中に由美子がいました
田舎から出てきてまもなく部屋さがしの間2階にいました

色が真っ白で丸顔の秋田美人です
歳は19才

なぜか私はその子が好きで
夜になると遊びに行ってました

その内一緒寝るようになったのですが
勿論 子供のことです ただその子のそばに寝ていただけです

ある夜ふと目がさめるとその子が
あっ あっと声を出して身体を振わしています

小さな声で
いい いい気持 あっ ううう
私はおねーちゃんと声かけました

彼女はびっくりして やめました
不思議に私は彼女に抱きついていました

彼女は見ていたの聞きますので
うんと言いますと 誰にも言わないで耳元で頼みました

彼女の胸の辺りにあった顔を押しつけ
母親のおっぱいの感触を思いだし
顔を擦付けていました

もう片方のおっぱいは手でさわっていました
しばらくすると彼女はおっぱい飲みたいと聞かれ
うんと答えると下着をぬいて゛おっぱいを出しました

おっぱいをちゅうちゅう吸っていますと
彼女の声がいい気持

こっちも変りばんこにちゅうちゅうしますと
彼女が声を出しながら下半身を僕の足に擦りつけています

彼女は下着を履いていません
僕のももがぬるぬるするので手を下にしますと
彼女の下の方がぬるぬるになっています

どうしたの だまって手を取りここさわって
こういうふうに もう少しそっと 彼女が声を出し初め
その声が聞きたくて一生懸命いじりました

その内彼女の手が僕のちんちんをにぎっています
さわっている指がぬるぬるの中に穴があるのをみつけ入れてみました
びくっ身体を振わせます

その内 ぼくのちんこ
大きくなっているのを感じました
彼女はちんちんをここに入れてと言います

言われて彼女の穴に僕のちんちんを入れました
彼女は僕のおしりを押えて奥に入れ
腰を動かしながら出し入れしてと言います

なま暖かく 僕のおちんちんをくわえたた
穴が僕をすごくいい気持にさせています

その内急激にいい気持になり
おちんちんの先からなにか出ていきます
おねーちゃんはもっと腰を動かし声をだしています

しずかになっても おねーちゃんはおちんちんを抜かしてくれません

おねーちゃんの穴が締ると凄くいい気持です
すぐに又大きくなりました

続けて抜かないで3回やりました
抜いた後おねーちゃんの中から白いのが一杯でてきました

しばらくして寝ているおねーちゃんの下の方をさわっていますと
寝ながらうんうんと声が又出ました 僕は上にのり又はめました

おねーちゃんの寝ている中に出しました
その後 彼女が結婚する2年後まで毎晩入れていました

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