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マッサージ師の幼なじみと再会してマッサージをされたら勃起してる俺。このあとやることは1つのみ!

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つるつるツルタロウさんから投稿頂いた「マッサージ師の幼なじみと再会してマッサージをされたら勃起してる俺。このあとやることは1つのみ!」。

俺・かずやは大学を出た後に入社した会社の赴任先が海外だった。7年経って退社、地元に戻っていた。偶然幼稚園~大学まで同じで親友だった幼なじみの女の子・えりと再会した。連絡先を交換したその夜に「マッサージしにこない?」とLINEが来た。確かに疲れてるのでご飯を食べた後向かった。「こんばんわー」「来たねー。いらっしゃいませ。こちらにどーぞ」と黒のタイトな制服でお出迎えしてくれ、施術台に誘導。揺れる巨乳が目立つよ、ほんと。

「じゃあ始めますねー」とまずは背中、肩、首、腰、尻、脚と揉みほぐす。「やべー、気持ちいいわ。すごいな、えり」「そりゃ5年もやってればね。もう慣れたよ。はい、じゃあ上向いて。足裏と、太ももと、腕と、顔・頭するから」「全身だなー」と体勢を変えて施術を受けてるといつの間にか寝てしまった。ふと目が覚めると頭をマッサージしてくれていた。ヤバい!勃起してる!「あ、起きた?よく寝てたねー」「気持ちいいからさ。いい夢見たよ」「スケベな夢でしょ?」「違うよ。学生時代の夢さ」「ほんとかなー。勃ってるよww」「申し訳ない」「気にしないで。勃っちゃう人って多いから」

「そうなんだ」「血行がよくなるし、仕方ないよ。女性も濡れてくる人いるしね」「なんだ。えりの巨乳に勃ってたんじゃないのか」「変態。ほんとエロいんだから」「痛いな、何だよー。巨乳だろ。ほんとの事言って何が悪いんだよ!」「じゃああんたもデカチンじゃん!見せなさいよ!」「おい、やめろ」と止める手をガードしてえりは俺のスウェットとパンツを下ろしてガン見した。俺は諦めて身を任せた。

「我慢汁出てるよー」と手でシゴきながらフェラし出した。「えり、まじかよ。気持ちいいけど、いいのかよ。こんな事」「いいの。あたしはかずやが好きだから。気持ちよくしてあげたいの」えりは制服も下着もすべて脱いで抱きついてきた。「えり。俺もずっと好きだったよ」「遅いよ、バカかず!」「ごめん。でも綺麗だよ、えり。いい体してる」「恥ずかしいよ」「裸でフェラして何言ってんだよ」俺はえりの唇にキスをして、えりを施術台に寝かせ、ガチガチのちんこを早速えりのおまんこに挿入した。

「ああっ!もう入れるのっ!大きいよっ!かずや!」「えり、愛してる。愛してるよ」「嬉しい。私も。かずやの赤ちゃん欲しいよぉ」俺はパン!パン!パン!パン !と店内に響き渡るほど強く打ち付けた。「あん!やん!ああ!すごい!いい!」と乱れたえりを抱きしめて「えり。最高だ。綺麗だよ。もう離さないよ」「私も絶対離れないんだから!かずや。好き!」俺はえりの喘ぎ声と腰使いに「えり、もうだめだ!いくよ!」とすぐ中出ししてしまった。俺達は繋がったまま3回も中出しした。帰り際に「妊娠するまで毎日エッチするからね!」と宣言されて3ヶ月後妊娠がわかり、今更ながら両家に挨拶を済ませ籍をいれた。今は一緒に住んで、挙式は出産後に予定している。

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