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3Pデリヘル呼んだら同じマンションの2人で、セフレになれた。

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ムサシ40号さんから投稿頂いた「3Pデリヘル呼んだら同じマンションの2人で、セフレになれた。」。

私は独身中年40歳、はるおです。もちろん彼女なしで、友達もおらず仕事と家の往復だ。繁忙期に入り1ヶ月ほど夜勤が続いて、帰りは駅前のうどん屋で食べて家に着いたらすぐ寝る。夕方起きてシャワー浴びて駅前のラーメンで済ませ出勤の繰り返しでした。ピークを越えて数日の公休をもらえて時間ができたがやる事が見つからず、デリヘルを呼ぶ事にしました。 考えると1ヶ月近くオナッてなかったんです。

携帯で探しておまかせで女子2人の3Pコースを頼みました。一時間後会ったらビックリ!同じマンションの1階の奥さんの瑶子(31)。同じ階のOL桃華(28)でした。瑶子は2児の母でちょっとぽっちゃり気味だが巨乳で愛想が良くてNHKの有働アナに似てる。桃華はスタイルがいいロリ系の顔で、きゃりーぱみゅぱみゅを髪を肩まで黒髪ウェーブにした感じだ。

このマンションには空き家も多く、大学生は卒業したら退去、新婚さんも子供が大きくなると退去するので、若い人は特に少ないから2人は気が合い付き合いが始まったらしい。デリヘルもお互いに小遣い稼ぎにいいだろうと始めたらしい。顔見知りだけに俺はさらに大興奮。料金を払うとすぐに裸になって桃華にフェラ。瑶子は胸を揉みながらキス。2人のオマンコに指を入れると2人とも濡れてた。

中はダメだと言われたので、2人を裸にして感度がいい桃華はフェラさせながら乳首攻撃するとアニメ声であんあん言ってた。瑶子はキスと乳首なめを交互に楽しみながら手まんをするとすぐイった。時間が迫ってきたから2人でフェラさせて顔射した。2人がシャワーを浴びて出てきた順に試しに別々に携帯番号と金額を書いたをメモを渡した。

1週間後、瑶子から連絡があった。俺は真夜中にエレベーターで会う条件を出した。最上階は老人しかいないから人の心配はないし、下の階でこの時間にエレベーターは誰も使わないのはチェック済みだ。奥さんはもう1つの条件通りノーパンノーブラにTシャツにスカートできたので俺は奥さんのスカートのポケットに金を入れるとキスをしてエレベーターを最上階で止めた。ジャージを下ろして、奥さんの片足を膝裏を持って上げると、「え?ここで?いやだ、待ってよ。誰かきたら・・」という奥さんの抵抗も無視して、勃起したチンコをまくりあげたスカートの中のオマンコに突き刺した。

「あんっ!」何もしてないのにヌレヌレだ。大人しく俺に抱きつき感じる奥さんに躊躇なく激しく腰を振る。「奥さんも好きだね。楽しみにしてたのかい?いい具合だよ、オマンコ」「そんなこと、ありません。あっ。んっ」「エロい顔と体だよなぁ。俺ずっと奥さんのエロい体見て妄想してたんだ。旦那が羨ましいよ」奥さんはまん汁をたらしながら「彼は立たないの。子供は人工妊娠。男と女じゃないわ」「1度もかい?」「そうよ」「そうかい。じゃあ楽しもうか。俺は大歓迎だよ」となおも激しく、時にゆっくりを交互に突き続けた。

瑶子は「やん!いや!いくっ、いい!いいの!あっ!イっちゃう!そこぉ!」と暴れ始める。俺にも心地いい放出感がやってきて「俺もいくよ、奥さん。出すよ!あーっ!」ビューっビュっビュと子宮に精子が注がれたその瞬間俺と奥さんは繋がったまま固く抱きあって動けなかった。しばらくするとチンコが縮んでしまい抜いた。俺はジャージを上げて、奥さんはまくったシャツとスカートを下ろして最後はキスをして俺は自分の階で降りた。家に着いたら瑶子から次からはもう金はいらないと連絡がきた。今では週1ペースの関係が続いている。

桃華は忘れた頃の1ヶ月後に連絡がきた。桃華には夜は鍵をあけておけと連絡しておいた。深夜俺はそっと桃華の部屋に入り、テーブルに金を置き、リビングの布団の中に忍び込んだ。
!?
裸だ。しかもシーツにシミまでつけて待っていたんだ。「桃華、変態だな、お前。おしおきとして、声出しちゃダメだぞ」と後ろから桃華の耳元でささやくと、胸を指で優しく触れて乳首をつねって、またそっと胸を指で優しく触れていく。さらにクリトリスを指で擦り、コリッコリッと弾く。

桃華は素直に声を出さないが体の反応を見れば正直なものだ。オマンコはちびったみたいにびしょびしょで、オマンコの中はアツかった。「濡れ方すごいな、桃華。何本入れてほしい?」「3本」「よし、3本あげよう」3本入れてゆっくり出し入れしてるとだんだん締まりが良くなり「ひゃ!ああん」とイってしまった。2本にして指の腹でGスポットを丁寧にこすってると「いやん!いやぁ!だめぇ!出る!もれちゃう!そこはとまんないとこぉ~」と叫ぶとシャー、ジョー、プシャーっと大量の潮がどんどん飛び出してきて部屋が水浸しになった。まだ出そうだったがとりあえず俺がそろそろ出したかったのもあり正常位で挿入した。

桃華はイキすぎて方針状態だが入口が狭くて中は吸い付き良好と抜群だ。しかも見た目がロリじゃ暗くても興奮度はMAX。俺はパンパン突きながら、結合部で泡立ってる濃いトロトロのまん汁を指にたっぷりつけて、アナルにねじ込んだら第2間接までは楽勝だった。桃華は「あぁ!ダメぇ。そこ汚いよぉ。うんこ出すとこたのに。うんこでちゃうよぉ」と言ってたが、だんだん慣れてくると「そこいい!その指いい!おちんちんと当たるのぉ」と慣れたようだった。やがて俺のチンコも限界にきて何も言わずに中出ししてやった。アナルから指を抜いて臭うと意外と臭くなかった。

オマンコからでた精子を口に入れたら笑いながら舐めていた。「変態OLだな」とキスをしながら乳首をキツく摘まむとジョロジョロと尿をもらしていたみたいだ。賢者タイムは普通に2人で風呂に入って、ベッドで抱きあって、イチャイチャしながらたくさん話をして朝まで寝た。起きると朝立ちしたチンコをスーツ姿の桃華がパンティーを脱いで騎乗位してきたので、また中出しした。そのまま桃華はパンティーをはいて「テーブルの鍵あげるから持ってて。連絡するから、またしようね。次からはお金いいから」と爽やかに告げ仕事に行き、俺は休みなので自分の部屋に戻った。桃華とはお互いの部屋で泊まり合う事もあり週3ペースが続いている。

この投稿サイトを見ては抜いて、「こんな話あるかい!」とボヤき、
ずっと冴えなかった中年の俺の人生にも、少しずつ彩りをくれている2人には感謝でいっぱいだ。これを最後まで読んでくれた読者諸君にも信じて欲しくて初めて投稿した。どうか諸君らにもこの先に彩りが訪れる事を心から祈る。

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