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熟女覚醒

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ハルトさんから投稿頂いた「熟女覚醒」。

25歳頃の体験です。当時自分は、旅行会社に勤めており添乗員として伊豆へツアーに出かけた時の事です。
土曜日の宿泊の為、宿は混んでおりバスのドライバーさんと私は部屋が一緒でした。
夕食が終わって部屋に戻って来ると、今回ツアーに参加されてた、40~45歳の看護師さん3名がドライバーさん(46歳)知り合いらしく部屋に遊びに来てました。

伊豆でもひなびた温泉地であった為、外に出て飲む処がなく二次会は部屋で始まりました。
当時、自分には歳下の彼女がいて、歳上の女性というか熟女世代の方にはまったく興味がありませんでした。

始まって一時間もするとHトークが弾んで来るのですが、普段自分らがするHトークとは次元が違うというか、話しを聞いてるだけで、ち◯こはビンビンになってました。悟られないようにもぞもぞしてると三人の中で一番歳をとった女性(婦長さん)にはだけた、浴衣からおっ勃ったち◯こをみんな前にさらけ出されると婦長さんが「硬い.硬い」といいながらシコシコ始めました。

そうすると瞬く間に先っぽから我慢汁が出始めました。
「ヤダ~お汁がでてる」
自分は恥ずかしいやら気持ちいいやらで、顔を赤らめてる姿を他の三人がみてると興奮し始めたらしく乱行プレイが始まりです。

最初ドライバーさんが二人を相手して自分が婦長さんと行為がはじまりました。
フェラ、騎乗位の腰の振り方、は歳下の彼女の性技とは比べ物にならなく、オッパイ、お腹は弛んでいても、お◯ん◯の味は味わったことの無い最高の味でした。
いわゆる、ミミズ千匹ってやつですね。その内パートナーが入れ替わり自分が他の二人を相手をするのですが、初めての3Pの為どうすればいいか戸惑うところでしたがお二人に優しくリードされて知らぬ間に射精してました。

最後になるとドライバーさんは疲れて寝てしまい、自分が女性三人を相手というか強姦(チン)状態になってしまいました。
「若い子はいいねほら、又勃ってきた」
「私のお◯ん◯も舐めて」
「私がいくまで、いっちゃダメよ」
夜更け迄に四回くらい射精した覚えがあります。
よく看護師さんはエロいといいますが正しく実感した時でもありました。

部屋からの帰りぎわに婦長さんが「明日もよろしくね」って言ってビタミン剤を頂いたのを憶えてます。
次の日は看護師さんは何事もなかったようにバスに乗って来て、何事もなかったように二日間の旅行は終わりました。

それ以来、熟女に目覚めて結局彼女とは別れて、三歳年上の女性と結婚しました。
結婚後の女遊びも年上の人妻、熟女が対象ですがミミズ千匹の女性は未だかつて、あの時の婦長さんがだけです。

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