エッチ体験談が11,000話を突破しました。

えっちな本買いたくて書店に行ったら・・・

PR

レモンティーさんから投稿頂いた「えっちな本買いたくて書店に行ったら・・・」。

あたしだってエロ本見たいよ。当時16才だったからコンビニとか大きな書店では買えなかった。
繁華街から離れた場所に小さな書店があった。ここなら大丈夫かなと思い店に入った。
数人客がいる。店員さんは怖そうなおじさん

エロ本コーナーに近づくと『んっんっ』と変な咳してこっちを見る。やっぱ無理か。店を出た。

夜またあの書店に行くと中学生ぐらいの男の子が店番してた。
他に客はいなかったからエロ本コーナーに行った。

こっちをちらっと見たが何も言わない。3冊取ってレジに行く。
『お姉さん18才以上ですか?』
『そうだよ』
『そんな風に見えない、身分証明見せて』
そんなの持ってない。なら駄目だと言われた。
そんな事言わないで売ってよと言ったら『駄目です』と言う。

ならこれでどうだ。スカート捲ってぱんつ見せた。
『何やってんだ?』更にぱんつ脱いであそこも見せてやった。
『あわわ、何見せてるの?』これが証明だと言って毛見せた。
ぽかーんと口開けてる。『売ってくれるかな?』
『ああ分かったから早く隠して』よしっ、ぱんつ穿いた。
今回だけだぞと売ってくれた。
また来るね『もう来るな』

数日後、また書店に行った。客はいない。
『こんばんは』『また来たな、もう売らないぞ』
あの手使うか。スカート捲ってぱんつを脱ごうとしたら『もうその手には乗らん』と言う。
ちくしょーならこれならどうだ。上着脱いだ。
『待て待て、今度は何する気だ?』
ブラジャー外しスカートとぱんつ脱いで裸になった。
『あんたアホか、早く服着ろ』売ってくれ、売らない。
そんな押し問答してるとき客が来た。

『まずい、隠れろ』カウンターの中に押し込まれた。
衣類もポイポイと投げ入れる。少年が応対してる、目の前に下半身が。
股間をスリスリすると体がびくっとなる。おもしろいな。
ズボンとパンツを下げたら元気なおちんちんこんにちは。

軽くしごいて咥えてやった。
『うひっ』『どうしました?』と女性の声。
『いや、なんでも無いです』客がなにやら話かけてる。少年は必死に話してる。
片手を腰に回し根元をしごきながらフェラ続けた。腰がガクガク震えてる。もういくかな?
スピードアップ・・・んっ。口いっぱいに出した。
咥えたままごくんと飲みまだフェラ続けた。

『ありがとうございました』客帰ったみたい。
あああと言って座り込む『いっぱい出したね』
『変態女だな』『本売ってね』
『もうマジ来るな』また来てあげるよ。

19+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR