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○8歳JDとの浮気セックス(ネカフェ⇒ラブホ)

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サグラダさんから投稿頂いた「○8歳JDとの浮気セックス(ネカフェ⇒ラブホ)」。

社会人となり数年が経ち、相変わらず彼女もいない俺。今日も出会い系でタダマン相手を探していた。そんなある日の2月初旬、某出会い系サイトで一人の女子大生と仲良くなった。名前はヨツハ。大学一年の18歳、黒髪ロングの清楚系だ。流れるようにSNSを交換し、最初のやりとりから3週間で会う約束を取り付けた。

約束の時間は12時。わざわざ俺の地元まで来てくれた。出会い系のプロフ写真だとふっくらしていた彼女だが、実物はすっきりした可愛い顔立ちだった。年相応の童顔でくりくりした目をしている。

ベージュのコートが女子らしい柔らかさを演出し、オレンジのロングスカートが元気な印象を与えている。今回の女子も当たりで安心した。

早速適当な飲食店に入り、2人で仲良くパスタを食べた。どうやらヨツハは2年付き合っている彼氏に浮気されてしまい、その寂しさから出会い系を始めたらしい。不憫な子だ。俺が癒してあげる必要がある。早々にパスタを平らげ、のんびりくつろげるカフェに向かうことにした。ただカフェはカフェでもネカフェだけどな!2人で寝っ転がれるタイプのやつ!

ネカフェは初めてというヨツハをエスコートし、個室に入った。彼の浮気を許すかどうか真剣に相談される。男としての俺の意見に真剣に耳を傾けるヨツハ。時には涙ぐんでいた。そんな話で場を温め、スマホの動画を見せる体で隣に近づき、何気なく頭を抱き寄せた。恥ずかしがって足をバタバタするヨツハ。ただ本気で嫌がっている訳ではないため、そのまま後ろからハグする体勢へ移った。顔は見えないが多分真っ赤だろう。

ゆっくりとお腹に手をまわし、自然に胸に手を滑らせる。ちなみにコートの下は白ニットで、しっかりと胸が主張していた。指で乳首を服の上から押し込むと、恥じらいから笑っていたヨツハから急に色っぽい喘ぎ声が出る。乳首だけではなく、バスト全体も揉みしだく。めちゃくちゃ気持ちいい。出会った女とエロいことができたこの瞬間が一番好きかもしれない。

そのあとは正面を向いて抱き合い、ディープキスを繰り返した。全く口臭がない。じっくりと舌を絡ませてもらった。キスに満足したら服をずり上げ、紺色のブラも外させ、薄ピンクの綺麗な乳首にしゃぶりついた。こいつブラを盛っていやがった。C~Dと見せかけたBカップだ。ただ色・ハリ・形が素晴らしく、大きさ以外完成されたおっぱいだった。もう夢中になって舌と指先を駆使してバストを蹂躙した。

相変わらずヨツハは顔を手で覆いつつ、声を押し殺そうとしながらも漏らしている。その反応と胸の敏感さで俺のチンコは腫れあがっていた。もう無意識にパンツを下ろし、一物をヨツハの口元に近づけた。するとヨツハは驚いた。こんなに大きなものは見たことがなかったらしい。ヨツハの小さい口に挿入を試すも、亀頭すら入りきらない。それでも目を閉じ、舌を使って丁寧に俺のモノを舐めまわしてくれた。目も閉じていることだし、記念に何枚か無音カメラで写真を撮っておこう。

ただ流石に舐められるだけでは射精にまで至らない。手マンからの本番を打診するも、ここにきてグダが発生。生理が始まりかけで汚れるのが嫌だと言う。ならホテルに行くまでだ。乱れた服を整え、近くのラブホへと抵抗なく連れ出した。

ラブホには夕方から21時まで滞在し、やることは大体やった。後日聞いたのだが、この時ヨツハは「彼氏に浮気されたし、今日は自分も浮気してやる!」と意気込んでいたらしい。

まずは二人で風呂に入り、10代の肌を全身で味合わせてもらった。以前抱いた女性は20代前半だったが、やはり肌質が全然違う。瑞々しさが比べ物にならない。十分と堪能した後、チンコをしごかせて精子を飲んでもらう。彼氏のより濃くて苦いらしい。ちょっと優越感。

賢者タイムに入ったため、一度風呂から上がり、2人でバスローブを身に纏った。そして仲良くベッドに倒れ、笑いあいながら前戯を楽しんだ。次第にチンコが再度立ち上がり、マンコがしっとりと潤い、俺とヨツハ共に合体の準備が整った。ヨツハの要望から部屋の照明を下げ、手早くゴムを付け、正常位でゆっくりとヨツハの秘所に入れる。大分痛いらしく、少し進む度にヨツハが悲鳴を上げた。確かにキツい。彼氏はどれだけ粗チンなんだ。

5~10分かかったが全て突っ込むことができ、ピストン運動に移った。もちろんゆっくりとだ。やはり狭い、、、膣内がゴリゴリして、拡げている感覚がストレートに伝わってくる。改めて体を見るとウエストが本当に細い。すぐに射精してしまうことを恐れ、一度引き抜いた。次にヨツハをひっくり返し、寝バックを行なった。この体位は余計膣の狭さを感じたが、何とか堪えて味わった。まだ射精は我慢だ。最後に騎乗位を試したい。ヨツハを俺に股がらせて腰を振らせる。俺もタイミング良く突き上げる。ヨツハは騎乗位初めてらしいが息がぴったりと合った。体の相性は本当に良いみたいだ。

流石にもう限界だ。俺はヨツハの腰の動きに負け、精子を放った。最近のセックスでは一番気持ち良かった。当然ゴムに溜まった精子はヨツハに飲んでもらった。その姿を見ると嫌でも欲情する。ホテル退室の時間ギリギリまでハメ続けることになった。ベッドは血と愛液が混じった汁でベトベトになっていた。

チェックアウトを済ませた後は晩飯でも食べるつもりだったが、2人とも疲れ果てていたため解散することにした。電車に乗り込み、ピロートークの延長をしながら乗換駅でヨツハと別れた。非常に満足した一日だったが、生挿入だけ叶わなかったので、次会う機会で済ませよう。

ヨツハとは毎日のようにSNSが続いた。彼氏とはしばらく距離を置いて関係性を考え直すことにしたそうだ。「首元に付けられたキスマークが取れない、、、バイト先で目立っちゃうよ、もう付けないでね!」「あそこが拡張された。今もまだ痺れてる!」「また太いチンコでしっかり仕込んでもらいたい!」といった内容が頻繁に届いている。また一人、未来のセフレが誕生しそうだ。

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