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悪友の結婚式で新しいセフレみつけました。

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欲しがりません立つまではさんから投稿頂いた「悪友の結婚式で新しいセフレみつけました。」。

先週大学の友人の結婚式に行ってきた。披露宴でべろべろに酔っ払った新郎が二次会前にトイレで寝てたのを発見して休憩室に運んでいたら、ウェディングプランナーの雅美(26)ちゃんが運ぶのを助けにきてくれた。俺は新郎を雅美に頼んで二次会場に行き状況を説明。新婦も参加メンバーもとりあえず安心して二次会は進行していた。俺はもう一度新郎がいる休憩室に様子を見にいくと、新郎が雅美に抱きついていた。

「いいだろ?いいだろ?」とべろべろに酔いながら下半身裸でおっ勃てている。今も新婦以外に5人の女がいる新郎は6人目のターゲットを雅美にしたらしい。雅美はついに押しきられ「口だけですよ!それ以外は絶対無理です!さわってきたら大声出しますよ!」とキレた。その迫力に新郎は「早くやって!早く出したいから」と仰向けに寝転んだ。雅美は酔っ払いに呆れながら、まずは手でゆっくりしごき出すと「どびゅっ」と雅美の顔と髪の毛、ブラウスやジャケットに大量に精子が飛び散った。特に目に入ったらしい。新郎はいつの間にかイビキをかいて寝ている。

「やだぁ、もう。信じらんない。なによー、これ。最悪」と舌打ちして新郎を蹴り、キレながら急いで服を脱いでシミをふき、鏡で顔と髪の毛をおしぼりで拭いている。俺が休憩室に入ると、すごい形相で俺を見て「違うんです!これは!」「何が違うの?これは言い訳できないでしょ」と言うと涙目になりながら「誰にも言わないで下さい」「わかった。言わないよ。まだ仕事残ってんの?」「いえ、本日はこちらのお客様が最後で、あとは少し事務作業があるだけです」「じゃあ早く身なり整えて戻らないと。誰か探しに来たり新婦が来ちゃうと大変だよ?」と言うと、雅美は上半身ブラのまま顔を個室の隅に設置されてる小さな流し台で顔と目を洗っている。

俺は後ろからブラのホックを外して胸を揉んだ。乳首が固くなってる。スカートをまくり上げ、パンティーを下ろした。「え!ちょっと待って!待って!」と静止するのも聞かず、ままバックから入れた。「あぁ、入れちゃった。入ってるぅ。かたいのがぁ」雅美の全身の力が抜けた。俺はお構い無しに突きまくり、「あっ、あっ、んっ」雅美のエロい体に抱きついて触りまくってるとすぐに果ててしまった。もちろん雅美が顔を拭いてた布巾を手にとり、抜いたチンコに押し当てて放出。ほんの10分くらいの出来事だった。俺達はお互いに服を急いで着て、とりあえずは新郎の名誉の為にパンツとズボンははかせた後、水をのんで話をしながら冷静になると連絡先交換をして、雅美は小走りで休憩室を出て行った。

それから40くらいして新婦のアキ(29)が戻ってきた。二次会参加者は皆帰ったらしい。最初に集合写真を撮っといて良かったなどと話して、式場スタッフの人も「お疲れでしょうし、最後なんで、まだゆっくりされても大丈夫ですよ」と酔い潰れ爆睡中の新郎を横目に出ていった。するとアキがドレスを脱いでニップレスだけの裸になった。「どう?ちょっと痩せたでしょ?」「おー、ほんとだ。頑張ったんだね。2ヶ月ぶりに見たら、さらにエロい体になったな」俺らは抱きあい激しくキスをした。実は俺とアキはもう2年ほど前に、元々女癖が悪い新郎の愚痴を聞いていたのが、ある時一線を越えてからは月に数回セックス込みのカウンセラーって仲になっていた。俺達は新郎が寝ている横のソファーで騎乗位一回戦を楽しみ、タクシーを呼び式場から俺が新郎を背負い2人を自宅に送った後、アキとラブホへ直行。朝まで3発中出しセックスしと2人で疲れ果てて眠りについた。

目が覚めると昼前だった。アキはまだぐっすり寝ている。俺は水を飲んでスマホを見ると新郎からの着信とLINEが大量にあった。電話すると「昨日は悪かったな。二次会から全然記憶にないよ」と言うので、雅美の事は省いて説明すると「背負って運ばせてすまん。タクシー代は今度返すよ」と謝ってばかりだった。「奥さんはまだ寝てんのか?」と聞くと「今風呂入ってるよ」と嘘をついてやがった。別の女といるのかもしれないと思うと、目の前で寝ているアキを抱きたくなった。電話をきると、俺はアキの足の裏を舐めた。次に足の指。足の甲。足首。脛。ふくらはぎ。膝。太もも。足の付け根。お尻。この辺になるとアキも起きていて、くすぐったいとケラケラ笑ってたが感じだしていた。

腰。背中。肩。脇。二の腕。腕。手首。手の甲。掌。手の指。脇腹。腹。へそ。デコルテ。胸。首。あご。鼻。まぶた。眉。おでこ。頬。耳たぶ。耳の裏。耳全体。唇。歯。歯茎。舌。激しいキスをしながら手は恋人繋ぎ。乳首をゆっくり口に含み舌で転がす。へそを舐め、クリをジュルジュルっと吸い、舌で転がす。また優しく吸う。「うぅん!あっ!はぁん!」とあえぎ、自然とまん汁が溢れてくるとアキは足を広げて「入れて」の合図だ。俺は一気に根元までぶち込むと最初はベッドのバネを利用してアキの好きなポイントに強くリズム良く当てる。「あぁん!いやぁ!あぁん!うぅん!はあっ!」声を飲み込むようにキスをして息がしにくいのも興奮するらしい。ツバがダラダラ顔にかかると膣が程よく締まるのがわかる。

喘ぎ声が低くなり、だんだん自分から腰をくねくねさせるとイキそうな証拠。そうなると俺も好きな角度とゆっくり目にしたスピードで限界に追い付き、同時タイミングでイくのが最高に気持ちいい。もちろん中出しだ。俺達はしばらく体を重ねたまま「何か今日は激しかったね」「アキが可愛いから興奮したんだよ」とキスをした。昼過ぎにラブホを出ると俺達は別れた。昨日は雅美とラブホに泊まって今朝までセックスしまくった。

人妻のアキとはもう潮時だろうし、これからは雅美と楽しもうかなー。

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