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妻の妊娠中に手伝いにきてくれてた義姉と義母と、まさかのスッキリ関係に。

カーリング女子好き小僧さんから投稿頂いた「妻の妊娠中に手伝いにきてくれてた義姉と義母と、まさかのスッキリ関係に。」。

俺は裕二(40)。結婚2年で妻・亜香里(32)が初めて妊娠して以来、妻の姉・由香里(34)がよく妻の身の回りの世話に来てくれて、家に泊まる事も増えた。仲のいい家族で、普段からマメに連絡をとっているのもあり、協力してくれて助かっている。俺の事もすぐに受け入れてくれて、ずっと昔から知る家族か親戚のような感じになっていた。

妻はつわりがひどく、トイレも近くなったので、妊娠してからはリビングにクイーンサイズのエアベッドを置いて、皆で川の字になって寝るスタイルをとっていた。妻は甘えん坊で、いつも俺とキスをしながら眠りについている。

妻は童顔巨乳で、水卜麻美アナウンサーを細くした感じで、いつものようにくっついて寝てると、仕事で忙しくてオナニーしてなかったために勃発してしまった。その日は義母と義姉が来ている。俺は寝室に移動しスマホでエロ動画を見ていると寝室の扉が開き、義姉の由香里が入ってきた。下半身裸でビンビンのモノが丸出しだ。
「うわ。すごい立派だね。裕ちゃん、相手になるわ。あの子が妊娠してから我慢して溜まってるんでしょ?」と義姉がジャージとブラ、パンティーを脱いで覆い被さってきた。由香里はスタイルがよく程好いサイズの美乳で、中村アンに似た活発な人だ。「あんた達のキスを見てて、オナニーしてたの。もう濡れ濡れよ。今すぐほしいわ。」といきなりモノを掴みマンコにあてがい、体を沈めて根元まで挿れた。

「あぁぁ、すごいね、中でビクンビクンしてる。気持ちいいわ。」とゆっくりと腰を振って激しいグラインド。「おぁ、やばっ。由香里気持ちいいっ。すごい締まるよ。」と俺はされるがまま。体にしがみつきキスをむさぼる由香里に、下から突きまくると、「あん、あん、あん、いい、いっちゃう!いっちゃう!ん~!」とガクンと方針状態。俺は人形のような由香里を正常位で突き続けて「いきそう」と言うと、足を絡めて「中に出して!いいから、お願い!」由香里の中に放出した。お互いにはぁはぁと息を切らせて見つめ合う。チュッチュッとキスをする。

由香里が「赤ちゃんできちゃうね。ちんちん気持ち良かった。」「良かったのか?」「うん、旦那種ないみたいだし、裕ちゃんと同じBだしね。バレないよ。」と言うとまたキスをしてきた。「亜香里には内緒で。またしようね。」と言うとジャージ来てベッドに戻って行った。でもまだビンビンが収まらない。仕方なくまたエロ動画を見ていると、また寝室のドアが開く。義母だ。「お義母さん!」と焦ると、「いいのよ、裕ちゃん。まだ若いものね。でももう少し静かにやらなきゃ。あの子起きちゃうわよ?」「え!もしかして今の・・」「見てたわ。でも由香里もずっと子供欲しがってたから。相手してあげて。」

俺は意外な言葉に「はぁ、わかりました」と答えた。お義母さんはベッドに座る俺の前に座りビンビンのモノを優しく手こきして、亀頭を舌先でレロレロと舐める。「あっ、お義母さん!」と俺が感じながら、お義母さんの胸元を見ると巨乳が揺れている。俺はさらに興奮した。俺の視線を感じたお義母さんは「裕ちゃん、おっぱいがほしいの?すけべね。」と笑い、上着をとブラを脱ぎ 「舐めていいわよ」と抱きしめてくれた。

俺は義母の巨乳を揉みまくり、舐めまくり、ツバだらけにした。そうしてる間に義母の手こきが激しくなり限界が。「お義母さん、もうダメです!」と言うと義母はモノを口いっぱいに入れて、精子を絞り出した。あまりの快感にベッドに倒れた俺を残して義母は上着をまた着てリビングに戻っていった。俺は風呂に入ってからリビングのベッドの妻の横に戻り、朝までぐっすり寝た。これから妻が出産するまでの間は、相手に困る事はなさそうだ。

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