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オナニーの仕方が分からない中学生の相談にのった保険医

オナニーの仕方が分からない中学生の相談にのった保険医のエッチ体験談。

「僕の精液、白くないんです。病気ですか?」
「え?どういうこと?」

亜希子はここの中学で保健教師をしている。
思春期真っ盛りの中学生からは様々な相談を受ける。

当然、性に関する相談事も。前にもこれに似た相談を受けた。

カウパー腺液を精液と勘違いしているのだ。
この様な勘違いをする生徒が毎年1人はいる。

精液を膿だと勘違いした生徒もいるくらいだから、この程度は驚くにあたらない。

しかし、いきなり「それはカウパー腺液だ」と言っても生徒は分からない。
この種の相談事に答えるには順序が必要なのだ。

「もう少し詳しく話してちょうだい。
この時間なら誰も保健室には来ないから 安心して話して。」

「はい、でも……、なんか恥ずかしいです。」

「私は保健教師よ。生徒の性に関する相談を受けるのも仕事なの。
どんなことを聞いても笑ったり、馬鹿にしたり、人に話したりしないわ。
だから話して。ね?」

亜希子は優しい口調で諭すように言った。
生徒はやっとのことで話しだした。

「この前、友達にオナニーっていうのを教えてもらってやってみたんです。」
「そう。それで?」
「…………やっぱり話すの恥ずかしいです。」

「オナニーのことを話すのが恥ずかしいの?
君ぐらいの年の男の子は、オナニ ーをするのが普通なのよ。
しない方が変わってるの。なにも恥ずかしがるこ とはないわ。
続きを話してちょうだい。オナニーをして、それで?」

「はい。それじゃあ話します。
オナニーしたんですけど、僕の精液は白くな かったんです。」

「どうも話が飛んじゃうわね。
もう少しきちんと順を追って説明してちょうだい。どういうふうにオナニーをしたの?」

「えっと、その……」生徒の声が小さくなる。

「コラ。何度も言わせないの。
恥ずかしがらなくていいって言ってるでしょ。
大切なことなのよ。もしも本当に病気だったらどうするの?
病気じゃないっ てことを確認するためにはきちんと話してもらわなくちゃ。」

「……分かりました。どこから話せばいいんですか?」

「最初からよ。エッチな雑誌を見ながらオナニーしたの?それとも想像で?」

亜希子は必ずオナペットのことを聞くことにしている。
それによって話のもっていき方が変わってくるからだ。

「エッチな雑誌を見ながらしました。」生徒が答える。
「そう、じゃあ、そこから。エッチな本を見たらすぐにおチンチンは大きくなった?」

亜希子はわざと「おチンチン」という幼児語を使った。
「おチンチン」と言った方が生徒は話に乗ってくる。

「はい。すぐに大きくなって固くなっちゃいました。
それで、友達に言われたように右手でおチンチンを握って
上下にしごいたんです。そしたら、しばらくして精液が出ました。」

「ちょっと待って。何分ぐらいしごいていたの?」

「1分ぐらいです。だんだん気持ちよくなってきたら、
おチンチンの先から精液が出たんです。
でも、僕の精液は友達が言ってたのとは違って、
透明でネバネバしているだけだったんです。
それに、友達が言ってたみたいに勢いよくは出なくて、にじみ出てくる感じでした。」

「先生、射精って本当は勢いよく出るもんなんでしょ?」

「そうよ。勢いよく、ピュッ、ピュッ、ピュッ……ていう感じで出るわ。
特に 中学生ぐらいの男の子は2メートル以上飛ぶ人もいるわよ。」

「そうなんですか……。やっぱり僕は病気なんでしょうか?」

「心配しないで。そんなことはないわ。
だけど、そのことを確認するためには、この目で見てみないとだめだわ。」

「え?どういうことですか?」
生徒は亜希子の言ったことの意味が分からなかった。

「私の目の前でオナニーしてちょうだい。
そうすれば、ちゃんと分かるように説明してあげられるわ。」

「そんな、無理ですよ。」

「だめよ。オナニーするの。そうしなきゃ病気かどうか分からないわ。
私は保健教師なのよ。中学生のおチンチンなんか見慣れてるから
何にも恥ずかしがることはないわ。」

「……分かりました。やってみます。」

「えっと、それじゃあ、オナペットが必要ね。」

亜希子は机の引き出しの中から、ヘアヌード雑誌を取り出した。

「はい、これを使って。」

「何でこんな雑誌を先生は持ってるんですか?」生徒は不思議がる。

「それはね、前にもこの様な相談があったからよ。
その子の場合は、オナニーの仕方が分からないから教えて、という相談だったの。」

「先生がオナニーの仕方を教えてあげたんですか?」

「そうよ。だから、私の目の前でオナニーをするのは
キミだけじゃないってこと。安心した?」

「はい。」

「それじゃあ、遠慮せずに、オナニーをして見せて。
家でやったのと同じようにしてちょうだい。ベッドに横になってオナニーしたの?」

「いえ、いすに座って、机の上にエッチな雑誌を広げて、
それを見ながらオナニーしました。」

「じゃあ、そういうふうにしましょう。
ここに座って、この机にその雑誌を置いて準備してちょうだい。」

「はい。」

生徒がいすに座り、机に雑誌を広げた。

「さあ、ズボンとパンツを脱いで、おチンチンを出して。」亜希子が促す。

「はい。」生徒はズボンとパンツをひざの所まで引き下ろした。

まだ皮のむけていないペニスがやや勃起している。
見られることで興奮しているのかもしれない。

雑誌をぱらぱらとめくり、お気に入りの写真を探し始める。
ペニスがむくむくと大きくなり、完全に勃起した。
亀頭が半分程度露出している。

「おチンチンは準備万端ね。始めてちょうだい。」
亜希子が耳元でささやいた。

生徒は勃起したペニスを右手で握り、上下にしごきだした。
息使いがだんだん荒くなってくる。
そのうち、尿道からカウパー線液がにじみ出してきた。

「先生、精液が出ました。ほら。やっぱり白くないでしょ?
それに勢いよく出ない。」生徒が不安そうに尋ねる。

「これはね、カウパー腺液といって、精液が出る前に出てくるものなの。
心配しないでいいのよ。」

「え?そうなんですか?じゃあ、精液はもっと後で出てくるんですか?」

「そう。このままもっと激しくしごき続けるの。
そうすると射精できるわ。さあ、おチンチンをしごくのよ。」

「はい。やってみます。」

生徒はさらにペニスをしごき続けた。
ますます息使いが荒くなってくる。射精はもうすぐだ。

「先生、先生、ア……、何だか、う、うわあ。」

ペニスの先端から、ビュッ、ビュッ……と勢いよく精液が射出された。

第1撃
は1メートル以上飛んだ。第2、第3撃……。
精液が雑誌のヌード写真に飛び散った。

「どう?これが本当の射精よ。気持ちよかった?」

「はい、ものすごく。こんなに気持ちがいいとは知りませんでした。」

「よかったわね。目の前の雑誌に付いた君の精液を見てみなさい。何色してる?」

「白い!」

「ね?これで君は病気じゃないってことが分かったでしょ?でもね、
もっとよーく精液を見てごらんなさい。真っ白?」

「白というか、ちょっとだけ黄色っぽいような……。」

「乳白色っていうの。精液は真っ白じゃないのよ。ついでだから覚えておきなさい。」

「はい。分かりました。」

飛び散った精液をティッシュでふき取りながら亜希子は、
「これからは心配しないで思いっきりオナニーしてね。
オナニーは好きなだけしていいのよ。医学的に何の害もないことが分かっているの。」

「そうなんですか。こんな気持ちがいいことなら、何回でもしたいです。」
生徒が明るい表情で答えた。

「ふふっ。この前私がオナニーを教えてあげた男の子は、
教わってからは毎日3回はオナニーしているそうよ。
朝起きて1回、学校で昼休みにトイレで1回、そして寝る前に1回。」

「へー。僕もそれくらいしたいな。」生徒がつぶやく。

「2、3日前には、トイレが空いてないからって、ここでオナニーをしていったわ。」

「僕も学校でオナニーする時には、ここに来てしていいですか?」
生徒の羞恥心はすっかりなくなったようだ。

「もちろんよ。ここで好きなだけオナニーしていくといいわ。」

「ありがとうございます。そうします。」

「今日は相談にのってくれて本当にありがとうございました。」
生徒の表情は明るかった。

「いいえ、どういたしまして。また何かあったら相談してね。」
亜希子は微笑んだ。

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