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早朝ジョギングのお楽しみは美女のおしっこ

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がまん青汁さんから投稿頂いた「早朝ジョギングのお楽しみは美女のおしっこ」。

これは僕が高校生の時にあった話なんだけど、朝早く起きて走ってた時期があった。
いつもの堤防コースを走っていると、とある地点で決まった犬を散歩してる女性(たぶん30歳前後)とすれ違っていた。
服は黒のスウェット上下。当時の僕には大人びていて、飯島直子に似ていてエロく見えていた。

いつしかすれ違い際に会釈するようになり僕はあとをつけるようになった。
するといつも決まって橋の近くでいなくなって見失っていた。

ある日僕は橋の下に降りて探してみると、その女性が犬を置いて、オシッコをしていた。たまにうんこも。
僕は女性がオシッコやうんこをしてるのを初めてみたので、ガン見してしまい、フル勃起していた。
女性はいつもノーパンノーブラで、同じスウェット上下で、だいたい同じ時間帯にきて、同じ場所で用をたしていた。

いつからか僕は毎日先回りして橋の下に待ち伏せして女性を待つようになり、女性のおまんこが見えて、かつ向こうから見えない位置でオナっていました。そんな事が半年くらい続いたある日、いつもの場所でスタンバっていると、後ろから気配がして振り向くと、その女性が!驚いて逃げようとすると、目の前でスウェットを脱いで座りオシッコをして僕に見せています。

女性は僕のジャージを下ろして勃起してギンギンのチンポを出すと握ってシコシコし出した。僕が思わず「気持ちいいっ」と言うとニコッと微笑みながらキスをして抱き寄せてくれた。シャンプーのいい匂いがして興奮した。だんだんシコシコするスピードが上がり、「あっ、いく!」と僕はあっさり精子放出。女性は僕のチンポを口でキレイに舐めてくれて、スウェットをはいてそのまま犬と帰って行った。

どころがなぜか次の日からその女性が堤防にも橋の下にも現れる事はなかった。今だに時々実家に帰る途中に堤防を見ると思い出す記憶だ。

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