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息子・歩がプールでくれた女子大生姉妹との出会いでスッキリした

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みすたーながまちんさんから投稿頂いた「息子・歩がプールでくれた女子大生姉妹との出会いでスッキリした」。

今年の夏、いい思いしました。息子の歩(4)とプールに行った日の事です。
妻が巨乳のせいか歩は巨乳を触ると安心するようで(僕似かも笑)、その日は客があまりいなかったので貸し切り状態で、見張り係りの人もいないくらいでした。

歩は浮き輪で泳いで楽しんでいたので、少し休みながらLINEを返しつつ、ふとプールを見ると歩が見えません。「ヤバいっ」とすぐプールに入り探すとキャッキャと子供が笑う声が。歩でした。女子2人組が遊んでくれてました。

僕はホッとして「すいません、お相手してくれてありがとうございます」と話しかけました。聞くと2人は姉妹でどちらも女子大生らしくて、子供好きとの事でした。「良かったらご一緒にどうですか?歩もなついてますし」と言うと、「いいんですか?なんか嬉しいねー。歩くん可愛いし、歩ぱぱかっこいいし楽しそう。」と、おのののか似で童顔巨乳の姉の美波が歩と遊び始めた。

妹の美麗はスレンダーな峰岸みなみ似で、大人しい感じでプール端にもたれてニコニコしながら遊ぶ2人を見ていた。僕は美麗の隣に近づき2人で話をする。「歩は人見知りするんだけど、あんなの初めてみるなー」「姉は子供好きで、早く結婚して子供いっぱいほしいって言ってるから。」「そっか。そういう人は見て子供は安心するのかな」「そうかも」としばらく会話をする間に密着し、足をからませ、そっと腰に手を回した。美麗は「えっ?」って顔で僕を見たが、かまわず背中、尻を触り、アナルをツンツンすると腰をよじらせ感じていた。

僕は続けて指を前に移動しビキニの中に手を入れた。美麗は慌てて手で抵抗するが、強引におまんこに指を入れて、ゆっくりと出し入れを繰り返した。同時に美麗の手を僕の海パンの中に入れて、アツいフル勃起したちんこを握らせた。美麗は「えっ!?硬い。これって。」と恥ずかしそうに僕の顔を見てうつむいた。僕は美麗のおまんこに2本入れるとGスポットを丁寧になぞりながら、ちんこを握らせた美麗の手を激しくしごいた。美麗はあまりの快感に後ろを向いてしまい、小声で喘ぎ出した。僕は美麗の手の感触と表情に限界がきてすぐに果てた。美麗は温かい精子が手にかかってもちんこを握っていた。それに興奮したのか美麗はその後すぐ「あっ!」と言う声と共にぐったりとしてイッたようだった。僕がまた美麗の尻を触り楽しんでいると、美波と歩が戻ってきた。美麗が「ちょっとトイレ行ってくるね」と僕らから離れる。

僕らはプールサイドのベンチに腰掛けて、歩の体をタオルで拭きながらジュースやおにぎりを食べさせて、話をしていた。
「歩くんかわいいですね」「いやいや、わんぱくで困りますよ。ご迷惑かけませんでしたか?」「うーん、あったかも笑」「なんです?」「胸を揉まれました。わりと長めに笑」「それはすいません。いつも妻にしてるんで、美波ちゃんの胸見てやってしまったんだと思います。」「奥様も胸大きいんですか?」「美波ちゃんほどじゃないけどね。そうだ。このあと一緒にご飯どうですか?もう少ししたらこの子疲れて寝ちゃうと思うんで。お詫びに何かおごりますよ。」と言ってると、美麗が戻ってきた。
友達から電話があり帰ると言う。僕を避ける態度で嘘なのはわかった。それでも2人を駅まで送るよと言い、遊び疲れてウトウトしてる歩をチャイルドシートに乗せ、姉妹も乗せて車で駅まで送った。

近くのコンビニに着くとすでに歩は爆睡中。海パンを脱がせてTシャツと短パンを着させて再びチャイルドシートに。コンビニで飲み物を買い助手席に置いた時、プリクラを見つけた。あの姉妹のプリクラだ。裏には番号とLINE IDが手書きされていた。

僕はすぐ車を出し歩を家まで送る。その途中美波に電話をして、一時間後に駅前のターミナル前で待ち合わせをした。歩を家に置くと、我が家で女子会中の妻には男子会だと言ってさっきの駅まで引き返した。もちろん途中の薬局で精力剤を3本飲んで笑い。
バスターミナルに着きLINEをすると美波と美麗が乗ってきた。意外だったが、美波から「2人だけど、大丈夫?」と聞かれて「もちろん」と答え、3人で焼肉を食べて、一時間カラオケをした。そのあと車に乗ると美波がスマホで何か調べて「とりあえず左曲がってまっすぐ行って」と言った。「了解。まだ行きたいとこあんのか?」と聞くと「そこは3人でも大丈夫なんだって」と言われ、「ふーん」とチラっと後部座席の美麗を見ると照れた顔で外を見た。

僕は車をラブホまで急がせ、中に入ると3人でベッドに寝転がり、裸になった。

「すごい。こんなガチガチなの久しぶりに見た」と美波はフェラをする。ちゅぱちゅぱ、じゅるじゅる。と音を立てて自分でクリと胸を揉みながら楽しんでる。

僕は美麗とキスをしながら手マンをした。美麗はすでにべちゃべちゃで、声を出さないように我慢していたが5分もしないうちにイッた。
「美麗ちゃん、敏感なんだね」「いやん、言わないで。歩ぱぱが気持ちいいから。」と可愛い顔で言われて急に射精感がきて、美波が亀頭を舌先でペロペロしてる時にイッた。当然顔射状態。髪の毛にも大量に精子を浴び、美波は笑いながらお風呂に直行した。

美麗と再び激しくキスをすると僕のちんこはすぐ復活した。美麗は「うわっ、もう元気だね。今度は美麗に入れて。」と言われて、遠慮なく即挿入。

細い腰を懸命にグラインドさせて、小ぶりの胸を上下に揺らす体がエロい。

僕は両手で腰を持ち、力いっぱいちんこをまんこに突き続けた。
パンっ、パンっ、パンっと部屋中に音が響く以上に「あんっ、あんっ、あんっ、あうんっ、うんっ、うんっ、あぁんっ」と美麗の可愛い喘ぎ声がリズムよく響く。

美麗のまんこの締まりが良くなってきた。「そこ、そこ、そこだめ!だめ!いくっ、いくっ、イッちゃうから!そこいいのぉっ!」と身体中に力がこもり抱きついてくる。僕も射精感が込み上げてきて「俺もイキそうだよ。出すよ。」と言うと、美麗は涙目になりながらヨダレを垂らして頷く。僕は快感と共に激しく腰を振り、精子がドクドクと出た途端に挿したまま動きを止めた。
僕らはキスで気持ちを落ち着けてからヌポンッと抜くと、まだ丸い穴を空けたまんこからまん汁に混ざった白い精子がトロっと出てきた。美麗はその様子を見て照れながらポカリを飲んた後、疲れて寝てしまった。

僕が風呂に入るとアダルトチャンネルを見ながらバイブでオナニーしてる美波がいた。僕はバスタブに入って美波を見ていると、またギンギン状態に。
美波はバスタブの中に僕と向き合って入ってきて、そのまま挿入して抱き合った。

「気持ちいいっ。バイブより生のおちんちんがいいね。」と言ってキスをしながら腰を振る。僕は揺れる巨乳にしゃぶりつきながら尻をつねったり叩いたりした。美波は「ああっ!!いたいっ!!もっと強くつねって!強く叩いて!いたいのがいいよぉ~」とダラダラとヨダレを流しながらキスをしてきた。
「変態だな、美波。ほんとはここもほしいんじゃないか?」と指の第一間節までアナルに突っ込むと、「あっ!あぁっ!」と白目をむいて仰け反った。けどそれは僕の趣味じゃないので、それ以上はしなかった。

お姫様だっこでソファーまで運び、アナルとクリを指先で円を描くようになぞりながらクンニをすると、勢いよくシャーっと潮が吹き出してきて、止めずに責めると黄色いオシッコを大量に漏らした。フローリングの床は潮びたし。合皮のソファーにはオシッコ溜まりが出来ていた。今度はベッドに移動して正常位で突き続ける。お互いの下半身は美波の潮とオシッコとまん汁で濡れて、鈍い音になりながらも激しく響く。

美波は巨乳を揺らしながら疲れて果てた犬のように「おんっ、んっ、おん、あぉん、あんっ、はんっ」とか細い声で、しかしびしょ濡れのまんこで感じているのは確かだった。しだいにヒクヒクと締まりが良くなり、「あああんっっ!」と腰を突き上げるとまんこがジュルジュルと音を出してアツくなった。かまわず突き続けると僕にも限界がきたのでそのまま中に出した。すぐに抜いたが、エロい体に興奮し、しばらく胸を揉み・舐め・乳首を舐めたり噛んだりつねったりして、美波が感じてクネクネと体を動かすのを楽しみながら弄んだ。

しばらく休んだ後、ソファーのオシッコやフローリングの潮をタオルに染み込ませて拭いたあと、風呂に入って着替えても、2人はまだ疲れて寝ていたので、僕は1人でラブホを出て帰った。

翌日美波からLINEで「昨日はお疲れ様でした。またお願いします。」ときてきたが、今後どうなっていくのか、楽しみでしかない。

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