エッチ体験談が11,000話を突破しました。

仲良しの友達が寝取られ、、気づいた恋から

PR

かつさんから投稿頂いた「仲良しの友達が寝取られ、、気づいた恋から」。

話が長くなりそうなので何回かに分けるかもです。
何年か前の話になりますが、私には中学から仲の良い女友達がいました。
名前をしおりとします。彼女は当時からかなり可愛く年を重ねるごとに奇麗になっていきました。芸能人では木村文乃さんにかなり似てます。
私は普通以下の顔立ちでモテル時期は全くなかったのですが、なぜかしおりとは気が合い普通に気兼ねすることなく接していました。

周りからみていると普通はあの2人は付き合っているのでは?と思われそうでしたがそういう風に見られていないのはしおりのストレスのはけ口が私なんだろうと思われていたみたいです。周りからもしおりが私のことをそういう扱いをしていると聞いていましたし、、だから告白する勇気もなく、今の良い友達関係がベストと自分に言い聞かせていました。

しかし、しおりは中学、高校とよく告白されてはいても付き合うことをしなかったのは不思議でした。よく「また告白されたよー、でも、お断りしたけどね。」と私に報告してきたものです。だから、あの時まではしおりは処女だったことになります。

前置きが長くなりましたが本題はこれからです。
私としおりはなぜか同じ大学に進学しました。それも同じサークルに入りました。当然のことでしおりは先輩からかなり人気者でチヤホヤされていました。先輩たちも皆いい人ばかりでそれもあって私もしおりもすぐに馴染んでいきました。でも、私としおりが同じ高校で仲がいいことは皆感じていたにも関わらず、カップルのはずがないと思われていたのはやはりカップルとしては不釣り合いなんだろうと思いました。

順調に大学生活が始まって夏休みも近くなってきた頃にしおりの様子が少しおかしいなと感じたので

私「しおり、、何かあったの?少し表情暗いけど、、」
しおり「え?そう見える?」
私「無理して笑顔作っている感じ、、」
しおり「あは、かつ君には分かってしまうよね、、実は・・・まさき先輩に告白されたの?」
私「えっ?そうなの?」私はその時すごくドキドキしました。まさき先輩はかなりのイケメンで紳士的な人で周りの女性からもモテテいた人だったからです
私「まさき先輩て彼女さんがいるんじゃないの?」
しおり「私もそう思って、、彼女さんに悪いですよーて避けようとしたんだけど、、彼女はいないて信じてて言われた、、」
私「どう答えたん?」
しおり「その場では何も・・ まさき先輩からは真剣に大事にしたいって・・」
私「そうか、、しおりも真剣に考えないとね」と思わず言ってしまった・・・ここが私の情けないとこと後で後悔することになります
しおり「うん・・・そうだよね・・」しおりは悩んでいた

それからしおりはどうするんだろうと気が気でなかった。ここが私にとっての潮時かと言い聞かせている自分がいた。

その後、サークルでしおりとは普通に話していてどう答えたのか聞きだせないでいたが何かアクションを起こしていたのだろう。いつもの明るいしおりに戻っていた。その時はうまく断ったんだろうと思ったし、まさき先輩としおりが仲良くしている光景もなかったのでそう思っていた。
そして夏休みに入り、まさき先輩から今日の夜俺のところで皆で飲むんだけど来るか?と誘われた。珍しいこともあるなーと行ってみると
まさき先輩と他の仲の良い先輩が2人いてそこに私が加わることになった。どうして呼ばれたのかその時は分からなかったが理由はすぐに分かった。しばらくワイワイ飲んでて

まさき「皆聞いてほしいんだけど、、実はしおりちゃんに告白したんだよねー」
皆「えーそうなの?でも、まさきなら当然そうするかー」
まさき「かつ、、しおりちゃんから何か聞いてる?」
私「いいえ、そういうことまでは話す仲ではないですし、、」
まさき「そうなんか、、てっきり話していると思ってな」
皆「で、、どうなったんよー」
まさき「まだ、付き合うとこまではないんだけど、、友達からならって言われた」
皆「しおりちゃん、可愛いなー、本当に純な子なんだね」
まさき「そうなんよ。そこがすごくいいんだけどね。まだ、俺のことよく知らないからって」
皆「それだけでもすごく羨ましいよー」
まさき「だから、これからが大事なんよ」
まさき「そこでかつにしおりちゃんのこといろいろと教えてほしくてな」
そしてしおりの趣味や好きな音楽や好きな食べ物などを聞かれた

皆「いいよなー、しおりちゃんと付き合えるなんて羨ましいよ、、あの体がまさきのものになるなんてよー」皆がかなり酔ってきているので下ネタな話になっていく

皆「今、どの段階までいってるんだよー」
まさき先輩はうれしそうに答えそうな雰囲気になったところで私に気を使ったのか私につまみの買い出しに行かされた。ただ、私は気になっていたので出て行ったが窓側に回って先輩たちの会話を聞いていた

まさき「しおりちゃんとデートしたのはまだ2回なんだよ」
皆「でも、2回も2人きりで・・・いいよなー」
まさき「1回目のデートの時、どこまで許しているのか試したくてな手を繋いで歩くのは大丈夫だったんだけど、、助手席を倒してもいいて言われたからいけると思ったんだけど、抱きついたら抵抗されてな」

皆「そうなんだー、やはり処女だな」
まさき「ああ、、そう言ってた、こういうことよくわからないて」
   「でも、キスだけは許してくれたよ、フレンチキスだけだけどな」
皆「えー、、そうなんだ、しおりちゃんの唇奪ったんかよー」
まさき「目をつむってくれてな、、少し震えていたけど、、柔らかい感触だったよ」

皆「2回目のデートはどうだったんよ」
まさき「しおりちゃんも少しは覚悟してきてたみたいでな助手席を倒して抱き合いながらキスしたよ。今度は舌まで入れた、かなり照れてはにかんでて可愛いよなー、、服の上からだけど胸触って、、」
皆「おっぱい触ったの?どんな感じ?」
まさき「こうこうで、、Cカップかな、、しおりちゃん、少し抵抗してたけど、、顔背けて我慢してたみたい、、ああ、あ、あ、とか少しあえいでだ」
まさき「しおりちゃん、、まだ大丈夫そう?優しくするから・・て」
皆「それで、それで?」皆が興奮しているようだった
まさき「俯いているだけだから、いけると思って、服のボタンを外していって・・・ブラの上から愛撫した、、」
皆「すげぇー興奮する、、」
まさき「でも、それも少しだけでここまでてなったのは残念だった」

それからいろいろと自慢話になり
まさき「次のサークルの集まりでバーベキューが終わったらしおりちゃんと抜けてここに誘おうと思う」
まさき「だから自然に抜けれるように協力してほしいんだよね」
皆「自分だけいい思いしやがって、、条件としてその時の会話くらいは残してくれよ」
まさき「できるだけそうしてみるわ、、よろしくな」

そんな会話があった。そして私が戻ると普通にワイワイ状態に戻っていた。
私は会話を聞いたショックで立ち直れない状態になった。しおりとはできるだけ顔を合わせないようにしていた。平静を保てないだったので

しおりも少し心配してくれていたようで、電話があった。
そしてサークルのバーベキューの集まりには用事が入ったと理由をつけて休んだ、、しおりにもそう伝えていた。

そしてしおりの処女が奪われる・・・日がきた。私は寝込んでいた。そしてしおりは本当にまさき先輩の誘いに乗ってくるのか、、、我慢ができずにまさき先輩のマンションに向かっていた。
到着するとまだ帰ってないようで部屋の電気が消えていた。部屋が1階の角部屋のため窓の外に隠れて帰りを待った。
そして夜の8時頃に2人は帰ってきた。楽しそうに会話している2人を見てお似合いのカップルと普通に思えてきた。
窓にはカーテンで中の様子は分からなかったがクーラーの室外機の音以外は何もなく中の会話は聞ける状態だった、、、そして・・・

続きは次回に書きます。

26+

エッチ体験談投稿募集中

みんなのエッチ体験では皆様のエッチ体験談を大募集しています! 現在投稿して頂いた体験談を2500話以上配信しています。 どなたでもOK!!素敵な体験談の投稿をお待ちしています!

PR