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高校最後の思い出に男友達と…。

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ゆうなさんから投稿頂いた「高校最後の思い出に男友達と…。」。

先日起きたことをお話します。私は高校3年生のゆうなです。
私には3年間とても仲の良い男友達の松坂慶くん(仮)がいました。

なんでも話せる仲で恋愛感情を持ったことは一度もありません。
私も松坂もお互いに彼氏彼女がいた時期などもあり、よき相談相手でした。

また少しえっちな相談も彼にならできました。
まぁ、前置きはこのくらいにして…。

高校も卒業間近となり、私と松坂は初めて二人で遊ぶことになりました。
私には遠距離の彼氏がいました。
最初はその相談にのってもらおうと思ったのと、純粋に松坂と二人で遊んだことがなかったので、普通に楽しみでした。
二人ともゲームと話すことが好きなので場所は私の家です。
その後、二人でゲームをしたり相談に乗ってもらったりとしました。

そして、眠くなってきたのでベッドでうとうとしていました。
松坂「ゆうちゃん?寝ちゃうのー?」
私「昨日夜ふかししちゃったんだもん」
松坂「どーせゲームしてたんでしょ」
私「正解!!!」
松坂「寝ちゃうと襲っちゃうぞ!」
私「そんな勇気ないくせに」
私は松坂が私の事をそんなふうに見てないことくらいわかっていたので挑発にのりました。

まぁ私たちはよく冗談を言い合う仲だったので冗談だと分かってくれるだろうという気持ちでした。
すると松坂が私の太ももを触ってきました。
私「んっ…。」
松坂「ゆうちゃん感度いいじゃん」
私「もう!彼氏いるからだめだよ」
松坂「さっきいいって言ったじゃん」
私「いいとは言ってない!」
松坂「ふーん」
そう言いながら全身を優しく触ってきます。

私「はぁ…はぁ…んっぁ…」
松坂「気持ちいい?」
私「きくな…////」
そうして松坂は私の服を脱がしてきました。
男友達に裸を見られてるという事に興奮を覚えました。
松坂「綺麗な身体してる…。」
私「恥ずかしい…。」
そのままブラを外し胸を責めてきました。
松坂「乳首たってるよ」
私「ん…んん、そんなんじゃないもん」
松坂「じゃあなんなのこれは」
私「あっ、んん…はっ、あ…」
そしてさり気なくズボンを脱がしてきました。

松坂「めっちゃ濡れてんじゃん」
私「もう…言わないで…」
私は恥ずかしさのあまり顔を手で隠しました。
松坂「そんなゆうちゃんも新鮮で可愛いよ」
私「そんなこと今まで言ったことないくせに」
そうすると松坂は私のパンツを剥ぎ取りおまんこを舐め回してきました。
あまり男性から舐められたことが無かったので恥ずかしさと気持ちよさでどうにかなってしまいそうでした。

そして松坂がゴムを取り出してきて私に挿入する準備を始めました。
松坂「ゆうちゃん、いれていい?」
私「もう、こーいう時くらいゆうなって呼んでよね。いいよ。慶くん」
それと同時に一気に奥まで挿入されました。
松坂「ゆうな…ゆうな…可愛いよ…」
私「んぁ、ん…け、いくん、はっ…あ…」
正常位の体制で乳首を責めながらピストン運動してきました。
松坂「俺も…も、う、いきそ…」
私「ん、いっしょ、、いこ…あっ…」
そして私たちは一緒にいきました。

その後は一緒に世間話でもしました。
松坂「そろそろ俺帰るね」
私「来てくれてありがとう、じゃーね」
そしてどちらからともなくキスをしました。
きっとエッチの最中にしなかったのは彼氏がいる私への配慮だったのでしょう。

後から聞いた話なのですが、いつも「松坂!」呼ぶ男勝りな私が、挿入前に「慶くん」と呼んだのに対して理性が飛んだらしいですw

それからも私達は変わらず友達です。
あんなことは一回きりです。
私も彼氏とは未だに続いています。
これは二人だけの秘密です

拙い文章ですがありがとうございました

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