隣に引っ越してきた親(母)とその子と・・・

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そうろうタローさんから投稿頂いた「隣に引っ越してきた親(母)とその子と・・・」。

去年の年末、お隣さんの母と子とそれぞれエッチしました。
私はユウ35歳、仕事で体を壊して現在無職でマンションに一人暮らしです。
2ヶ月ほど入院していた間に、警備員のおじさんだったお隣りさんが引っ越して空き家になってて、びっくりしました。

彼は50を過ぎてましたがデリヘルが大好きで、毎週違うデリ嬢を呼んでは金で中出し交渉していて、全て5つの隠しカメラで盗撮をして、それをDVDにやいてよく貰ってたので、入院中オナ禁してた俺はショックでした。
体調も春頃はまだ体調も悪くて家に引き込もって、布団で寝てるだけの生活でした。

ある日玄関のチャイムが鳴り、たまたまカップ麺を作ってたので出ました。
「はーい、どなたですかー?」
「あ、ごめんなさい。お休みになってましたか?」
俺より少し歳上っぽい長澤まさみ似の綺麗系の女性でした。

「いや、今は起きてましたけど・・・何か勧誘ですか?」と警戒してると、
「あ、違います。先週隣に越してきた保田といいます。親子3人なんですけど、夫は来月から単身赴任でいなくなるんです。大学生の娘と2人なんですが宜しくお願いします。引っ越した日にチャイム鳴らしたんですけど、お留守だったんでご挨拶だけでもと」
と今時珍しい丁寧な人だ。

「ご丁寧にどうも。この階は5部屋のうち今は俺と一番角部屋のおばあちゃんだけなんで、お気遣いなく。俺は退院したばっかりで寝てて気付かなくてすいませんでした」
「そうなんですか、お大事に。」

久しぶりに人と話して気分が良くなり、カップ麺を食べて薬を飲んだら、すぐ寝てしまった。

1週間ほど経ち少し体調も落ち着いてきた。久しぶりに風呂に入ってヒゲを剃りスッキリしたついでに、警備員のおじさんからもらった盗撮DVDでも見ようと、セットして再生した矢先、チャイムが鳴った。

俺は音を消してドアを明けた。隣の奥さんだった。
「あの、ちゃんと栄養とってますか?良かったら、うちで作った漬物と昨日のお鍋の残りです。食べて下さい。」

久々の良い匂いに「グー」っと腹が鳴る。正直言うとありがたい。
「ありがとうございます。じゃあ頂きます。助かります。」
「あの、体調悪いようなんで、私温めますよ。上がっていいですか?」
「え?あ、助かりますけど、いいですか?」
「いいですよ。弱ってる時は動きたくないですし、困った時はお互い様ですから」
「じゃあ、どうぞ。上がって下さい。」

奥さんはさすがの手際でちらかった台所とテーブル周りを片付けてくれた。
俺は急いでテレビを消して、テーブルの椅子に腰掛けた。
台所に立つ後ろ姿の奥さんは、ブラ紐がTシャツから透けて見え、パンティーの形がはっきりわかるタイトなスカートに興奮した。

漬物と鍋とお粥を出してくれたので、旨すぎてペロッと食べてしまった。
奥さんはそれを俺がお礼に出したビールを呑みながら微笑んでいる。胸が大きいのがブラ越しでもわり、じわじわ半勃起ち状態になった。

薬を飲むと「早く寝た方がいいよ。治り時が肝心だからね。」と俺を布団に寝かせてくれ、俺が寝るまで、自分の家族の話をしてくれた。
奥さんはミホ42歳パート、娘マリナ19歳大学生、夫カズシ45歳全国チェーン店の店長で他県に単身赴任中。お見合い結婚。不満はないがスレ違いが多く、何年もキスもしてない。愛人がいるのを知っても何も思わなかったらしい。酔ったせいか、いつもより饒舌だ。

「やっぱり出産した妻は女じゃないのかな。寂しいけど。」
「そんな事ないですよ。ミホさん綺麗ですし、魅力的ですよ。」
「えー、そうかな。でもありがとうございます。若い男の人に言われたら元気になるな。」
「ほんとですよ。ほら、俺も元気になってますし。」
布団を蹴り上げ、股間のテントを見せると、「うわ、すごいね。元気で良かった。大丈夫だね。」

と言ってキスをしてくれた。しかも舌を絡めた激しいやつを。前にかがんだキスのせいで、奥さんのVネックの胸元からはブラも谷間もモロ見え。テントはフル勃起し、我慢できずに思わずさわってしまった。

奥さんの息が荒くなり、高いエロ過ぎる声が唇から漏れてきた。嫌がらない。

よし、いける!

俺は頭を唇に押さえつけて、服の中に手を入れてブラのホックをはずして乳首を指先でコリコリいじった。
奥さんは体をよじって感じはじめ、胸を揉むたびにキスをやめてしまうほど反応していた。
「ミホさん、胸弱いんだね。大きい人は鈍いっていうけど。」
「私昔から乳首も胸も弱いから。恥ずかしいけど、ちょっとおもらししたかも」
確かに奥さんの太ももから流れた汁で少し畳が濡れていた。
「すごいね。大丈夫。ミホさん、布団に入ってよ。一緒に寝ようよ。娘さんまだ飲み会なんでしょ?」
「うん。」

奥さんは自分でシャツとブラを脱ぎ、スカートとパンティーを脱ぎ、裸で布団に入ってきた。
こうなるとやめる理由はなかった。キスをしながら俺も服を全部脱ぎ捨て、上に股がってきた奥さんの巨乳を舐め回した。

チュパチュパピチュピチュツバだらけになるまで音を立てて舐めて、乳首を甘噛みすると奥さんは「あぁん。いいわぁ。それ気持ちいい」と俺の顔を胸に押し付けるほど抱き締めた。下の口は何もしなくてもトロトロと汁が垂れてきている。

精子を溜めすぎいきり勃つちん○は爆発寸前。
「俺、2ヶ月以上ヌイないだよ。すぐイクかもしれないけど、入れていい?」
奥さんはニコっと笑うと、後ろを向いて四つん這いになって、お尻をつき出した。

「きて。私も3年ぶりのセックスなの。すぐイっちゃうと思うから。がまんしないで中に出していいからね。」
俺はすぐ肉棒を奥さんのま○こに一気に突き刺した。緩いと思ったが意外と締まる。めちゃくちゃ気持ちいい!後ろから奥さんの体に抱きつき、両手で巨乳を揉みながら腰を突き続けた。

奥さんの声が次第に大きくなる。
「すごい、すごい、すごい、硬い、硬いち○こ、すごい。もうダメ、ダメ、イク、イク、いくぅー!!!」
奥さんは膝から崩れ落ちて白目を剥いて布団に倒れた。

俺はもうちょいでイキそうだったので、すぐに正常位にして、即挿入。休まず思い切り腰を突きまくった。
奥さんはやや低い声で、「あぁぁぁ、やぁあぁぁぁ、もぅむりぃぃぃ、いぐぅぅぅ、また、だめぇぇ、いっちゃう、いっ、いっ、イクっイクぅ!!」

奥さんがイった後も突き続けた後潮が吹いた感じがあったが、俺もイキそうだったので、そのまま突いて
「あぁミホさん、イクっ。出すよ、中に出すよ。」
奥さんの中での射精はなかり続いた気がする。腰を押さえてないと抜けてしまうほどの量が出た。
俺は抜いた後も奥さんの体を抱き寄せながら、お互いの熱の冷めるのを待った。

次第に奥さんも正気に戻り、キスをしていると、またフル勃起したので、
「やっぱりまだ若いんだね。手でしてあげるね」と言って自分のまん汁を亀頭につけて、キスをしながら、しごいてくれた。

その時は母のような、姉のような優しい奥さんで、また興奮して、すぐいってしまった。
2人でシャワーを浴び、洗い流した後、「なんかありがとうね。お布団汚しちゃってごめんなさい。」
「いえ、いいんですよ。古い布団だったし、買い換えるつもりだったんで。こちらこそありがとうございました。」
「おやすみなさい。じゃあね。」

奥さんが帰って行った後、まん汁と潮と精子ですぶ濡れの布団を丸めて紐で縛り、急いでごみ置き場まで運んだ。
俺はすぐにネットでベッドを注文し、その夜は寝袋で寝たら、意外とグッスリよく眠れた。

朝の薬を飲む為に起きて、昨日奥さんが作ってくれたのを食べて薬を飲んだり、コンビニでかったビタミンドリンクを飲むと、また眠ってしまった。

そんな調子で小分けにして2~3日分確保して、薬の時間だけ守って食っちゃ寝して何日か経ったある夜は、
物音と怒鳴り声で目が覚めた。

どうやらお隣さんだ。単身赴任の父親が帰ってきたらしいが何やら娘と言い合ってるようだ。
奥さんが泣きながら「やめて!」という声が何度も聞こえ、まもなく玄関のドアが「ドンっ!」と強く閉まる音がして静かになった。
なんだったんだろ?とトイレを済まし、シャワーで汗を流し着替えて冷蔵庫を開けると、何もない笑

コンビニでもいこうとすると、隣から奥さんのアエギ声が聞こえてきた。
久しぶりの夫とのセックスに感じているのだろうか。でも、もし娘が帰ってきたらどうすんだろ?

なんて思いながらコンビニに出掛ける道すがら、マンション前にある公園のブランコで女の子が泣いていた。
公園を通りすぎる時に目が合ったので、お互いに会釈はしたが、そのままコンビニへ。

何日分かの食料とビール、ビタミンドリンク、お菓子を買い込み帰っていくと、まだ公園に女の子がいた。

「あの~、隣の井口だけど、大丈夫?」
「どうも。え?何がですか?」
「いや、すごいバトル聞こえてたからさ。大丈夫かなって。」
「あ、聞こえてんだ。すいません。かなり怒鳴り合ってたし、聞こえますよね。」
少しずつ距離を縮め、少し離れたベンチから話しかける。
「まぁ、さすがに内容まではわかんないけどね。負けてなかったよ、すごいじゃん笑」
「やめて下さいよ。恥ですから。思い出したらムカつくだけですし」
「そっかぁ。そういう時はこれかな。ほいよっ」と女の子に缶チューハイを投げる。

「ノンアルだから酔わないけど、気分は落ち着いてくるよ。呑めないならお父さんにあげなよ、仲直りのきっかけで」
女の子は笑って「保田さん親切なんですね。ありがとうございます。でもお父さんにはあげなくて、自分で呑みます。」

「どうぞぞうぞ。じゃあ一緒に帰ろっか。お隣だし」
「はい笑」
家まで歩きながらよく顔を見ると土屋太凰似の美形で、チアダンスをしてるだけあってスタイルもいいし、母親似の巨乳。

「あのさ、お隣さんだし、タメ語でいいよ。それにもしこれから親子喧嘩で家飛び出した時は公園とか街中より、俺の家来なよ。マンガもゲームもあるし、ネットあるからスマホゲームし放題だよ?」
「まじで?私んとこはネットしつないから助かるかも。じゃあ今はLINEだけ交換しといていい?」
「もちろん。いつでもいいから、連絡くれたらカギ開けとくからさ。」

案外あっさり交換できた。
「けどお母さんから聞いたけど、今体調崩してるんでしょ?迷惑じゃないの?」
「退院してだいぶ経ったしね。だんだん回復しててきてるから、遠慮しないでいいよ。」
「ふーん、わかった。ありがとう。じゃあね、ユウくん。あ、私の事はマリナでいいよー。」
早くも家に到着したので、お喋り終了。そっと部屋に戻ろうと、静かにドアを開けて入って行った。

家に帰って冷蔵庫に買った物を入れていると、LINEが入った。マリナだ。
「今から部屋ダメ?」
「大丈夫、今開いてるよー」
すると、マリナがすぐ入ってきた。
「どした?」
「なんか、今は邪魔みたいだから今日は泊まるかも」
「また喧嘩したの?」
「じゃなくて、その、お父さんとお母さんがイチャイチャっていうか、エッチしてて。終わりそうにないから」

「そ、そうなんや。そら気まずいかもな。まー夫婦喧嘩してるよりはいいじゃん。」
「そうだけどさぁ、なんか調子狂うよ。お父さんのアソコおっきいから、お母さんハマってるみたいで。」
「なんで知ってんの?お父さんがデカいって。もしかして、お父さんの勃起したちん○見たとこあるの?」

マリナは照れくさそうに缶チューハイを飲みながら、
「うん、何回か。前のアパート狭かったから私が寝てる横でエッチしてたの。
小さい時はわかんなかったけど、小・中の時はさすがに寝たふりしてて。お母さんがあんまり気持ち良さそうだから薄目で見てたら、すごいおっきいから、私もムラムラしてた事あってさ。最悪だったよ。」

「そりゃたまらないね。親はねー。」
「あれ?ベッド買ったんだ?」
「そうそう、まだフレームは着いてないんだけど、マットだけが今日着いてね。」
「へー、いいね。ベッド。私まだ布団だからなー。」
「今日泊まるんだろ?寝ていいよ。俺は寝袋あるから大丈夫だし。」
「うそ、いいの?やったー。おやすみなさーい」と大の字で寝てマンガを読み始めた。

ミニスカから見える太ももをガン見してるだけで勃起してくる。体勢を変えると巨乳も揺れてる。なるべく記憶して風呂でオナるのもアリかも・・・と思って風呂に入ったが、いざとなるとガチガチには勃起せず、数日前にマリナの母親とエッチをしたのが懐かしい。

そして今、隣で夫とエッチ中とは。風呂場にもめちゃくちゃ声が聞こえてくる。すごい声がでかい。興奮してるんだろなーって思って服を着て洗面所を出ると、

マリナがテレビをつけて、あの盗撮DVDに釘付けになっていた。
風呂場に聞こえてた声はデリ嬢の声だったんだ。
盗撮だから当然無修正。おじさんのちん○から目を離せないでいる。

俺はそっと後ろから優しく抱きつき「きれいに見えるだろ?おちん○んとおま○こ。」と耳元で言うと、画面からは目を離さず静かに頷く。
太ももに手を置いて、ミニスカートの中に入れると、もうパンティーは濡れていて、中に指を入れるとクチュクチュ音をならすくらいだった。

生本番と中出しシーンがこれからの無修正DVDは見せといた方がいいと思って、あえてキスはせず、ベッドにマリナを寝かせて、シャツを脱がして、ブラは上にずらして巨乳の登場!Eカップはある。

もしかしたらとおっぱい&乳首責めをすると、
「あんっ、いやんっ、うぅん。いやぁん。そこやばいよぉ。気持ちいい。初めての感覚だよぉ。ユウくんすごい。おっぱいもっと舐めてぇ。」と腰を動かしていたと思うと、チョロチョロっと少しずつ潮を吹きだし、ぐったりした。タオルを下に敷いといて良かった。

そこで剛毛のおま○こをかき分け、生でゆっくり挿入しながら、キスをすると、マリナも積極的に舌を出して攻めてくる。

締まりが良く吸い付くような感覚に、長持ちしそうになかったので、テンポよく出し入れを繰り返すと
「気持ちいいぃ、あぁん、すごい、おち○ちんやばい。気持ちいい!すごいよぉ!」と腰を足で挟み、キスをして頭を離さない。

「お母さん、こんなに気持ちいいの?お母さんこんなに気持ち良かったの?しびれるよぉ!電気走るよぉ!イっちゃうのぉ!」
と叫び続いた挙げ句、俺の方を歯形が出来るくらい噛んだ。痛かったが、俺もイキたかったので、そのまま突き続けた。

「あー、もういくよ。出すよ。口に出していい?」
「うん。精子飲みたい、精子ちょうだい、たべさせてー!」
イク寸前に抜いて、マリナの口に近づけるとパクっと根元までくわえた瞬間、
びゅうぅぅ~っ、びゅるるぅっ、びゅーっっと出し切った。
マリナはむせたが全部飲んだ後、キスをしたがったので、しばらくキスをして、またおっぱいやち○こやま○こをいじってイチャイチャした。

いつの間にか寝ていたが、マリナは深夜3時過ぎに服を着て家に帰っていった。
すると朝チャイムがなった。出るとミホさんだった。

「おはよう。朝ご飯一緒にどう?」癒される笑顔が最高だ。
「いつもありがとう。どうぞ。」と部屋にあげる。

朝ご飯の用意をしてくれて、2人で食べながら、
「ねぇ、昨日エッチなDVD見てたでしょ?女の子の声聞こえてたよ~。もうちょっとボリューム抑えた方がいいよ。私もムラムラしゃうから笑」

まさか娘だよとは言えず、「あ、聞こえてたかー。恥ずかしいなー。次から気をつけるよ。」と返しといた。
奥さんはその日ジャージ上下とラフだったが、ご飯を食べた後、ノーパンノーブラで来た事を知り、ついつい襲ってしまった。中出し2回。終わった後、昼からパートに出掛けた。

今のところ奥さんミホとは週に0~2ほど、娘マリナとは週1~3ほどとバラつきはあるが続いています。

母子丼とかってありかなーと計画中です笑。

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