混ざり合う精液

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豊川 篤さんから投稿頂いた「混ざり合う精液」。

北国で暮らす結婚5年目の夫婦です。
妻は35歳 (仮名)千春
私は43歳でお互い再婚同士で3年間の遠距離恋愛を経て結婚しました。

出会った当時、私は都内でサラリーマンをしており、妻が中学生だった息子を連れ関東圏へ旅行中、偶然のきっかけからメールアドレスを交わし交際がスタートしました。

私は千春のエスニックな中東的な顔立ち長くウェーブのかかった黒髪姿に一目惚れしてしまったのです。
千春のファッションはブラウスにしてもスカートにしてもタイトな物を好み纏います。
年齢の割には体系の崩れもなくスレンダーです。
胸サイズはかろうじてD ながら決して大きくありません。

巨乳が苦手な私には理想的で、ツンと上を向いた乳房は形が整っており胸元がザックリ開いたタイトなワンピースを着た時は身体の線をより美しい輪郭で晒してくれます。
出産当時母乳を与えていた期間が僅かだったせいか乳輪の黒ずみや乳首の変形もなく、正に美乳です。
夫の私が言うのもなんですが銀座 有楽町界隈で見かける魅力あるホステス風な美しい妻です。

そんな千春の性格はと言うと、外見の女性らしさからはかけ離れ、竹を割った様な言わば男前な性格で普段から女々しさなど微塵もなく勝ち気で嘘が嫌いな真っ直ぐな人間です。
交際に当たっても生い立ちなどから全て包み隠さず話してくれ、最初の結婚での失敗談、これまでの男性経歴など自分自身を取り繕う事なく打ち明けてくれました。

中でも1番衝撃を受けた告白はその頃の千春の職業でした。
その職業とは【愛人】でした。

お相手は地元企業の社長さんで60代の紳士な方で、妻はマンションを買い与えてもらい月々十分な生活費も戴き申し分のない生活ぶりでした。

私は心に複雑な思いを抱えながらも、千春への折れない愛しい気持ちと嘘のない私に寄せてくれる愛情を信じて二人の交際をスタートさせたのです。

私は交際をはじめてから必ず週末は千春が暮らす北国のマンションで過ごしていました。
最初はいつパパさんが来るかと気持ちの落ち着かない日々でしたが家庭をもたれている為、週末に訪れる事などないとの千春の言葉に毎週末帰る生活を重ねていました。
そんなある日の昼下がり、ふとした事で口論となっていました。
原因は私自身の中で依然として整理がつかないままでいる愛人としての千春の仕事に対するわだかまりからでした。
ふと漏らした言葉が彼女の逆鱗に触れ、話は拗れてしまい、挙げ句の果てには千春が自分の様な女にさっさと見切りをつけて別れてくれとまで言い出す始末で。

そんな間の悪い時でした。
突然二人の会話を遮断する様にインターホンが鳴ったのは。

千春は冷静な言葉でインターホン越しに応対をし慌てる事もなく1階のエントランスの扉のセキュリティを解除するボタンを押していました。
あまりの冷静な対応に私は宅配便でも来たのか?とぐらいに考えていたのです。しかし、窮地は突然訪れるのです。

パパさんの訪問です。

その日は9月の三連休の祝日、金曜日でしたが今までの平穏に送っていた生活の慣れから
私も千春も完全に危機感が抜けていまっていました。どんな事にもイレギュラーはつきものなのです。

マンションの千春の部屋は6階にありましたがあと数分の猶予しかなく、
私は事態を飲み込む間もなく出掛けて留守中の息子の部屋に逃げ込み隠れました。

息子の部屋はリビングに対面したところにあり、私は僅かに出来た扉の隙間から息を潜めてリビングの様子を伺っているしかありませんでした。
その僅かながらの隙間からの光景に死角はなく正面には出窓に背を向けて置かれているソファーが見えました。

部屋に入って来たパパさんは、そのソファーに身を置き千春に話しかけながらタバコに火をつけていました。
灰皿を手渡す彼女の声も鮮明に聞こえています。

珍しいですね、今日は会社休みじゃないんですか?

会社の中庭を植木屋さんに手入れしてもっていたから少し見て来た帰りだよ。

そうですか。
何か飲みます?

冷たいお茶あるか?

千春は何も答えずグラスにペットボトルのお茶を注ぎ手盆のままパパさんに渡しています。
その挙動や素振りには全く違和感もなくパパさんは私が息子の部屋に隠れているなどと知る余地もなかったと思います。

その後、普通の会話が30分ほど続いていましたが長年の愛人関係にある男女の営みは、なんの前触れもきっかけも必要なく始まるのでした。

パパさんは少し離れてフロアカーペットに座る千春に言葉なくソファーの座面を軽く叩く仕草で招き呼びました。

タイトな装いが好みの千春も部屋着はゆったりとした物を選ぶのですが、その日は薄いグレーがかたブルーで首元の開きがちょうど肩の骨で止まっている感じの膝丈ワンピースを着ていました。

パパさんの合図とも読める仕草を理解したか千春は立ち上がり、パパさんの座るソファーの後ろにある出窓とベランダに面した窓のカーテンを閉め、さっきまで座っていた位置まで戻るとおもむろに上半身を少し屈め、膝丈のワンピースの裾に両手をすっと差し入れか思うと、腰骨まであがった両手は親指に下着をかけゆっくりと降りて来たのです。

そして、パパさんの横に直角になるような形で正座し少し股を開きながら伸びるように膝立ちの状態になました。
パパさんは肩の骨だけで止まっているワンピースの胸元から片手を滑らせ大きな掌でまさぐる様に千春の乳房の感触を楽しんでいました。

時折パパさんが仕掛ける親指の爪で乳首を弾かれる動作に千春の身体はピクピクと電気でも流されているかの様に反応し微かに甘い吐息を漏らしていました。

吸い付く様にパパさんの口に含まれた千春の乳首は赤くカチカチに立っています。
舌が乳首と唾液の糸で絡まる淫らな音が私の脳を強烈な勢いでシビレさせて行きます。

既に私のペニスは痛いほど勃起し前立腺から溢れる来る官能の汁が熱いマグマを吹き出す様に突き上げ溢れ出てくるのがわかりました。
激しく脈打つ血流と共に、今まで感じた事のない興奮と刺激が私のペニスを増大させていました。

乳房を堪能し尽くしたパパさんは満足気な表情でした。
依然、膝立ちしている千春の全身を観察しては陶酔したような眼で眺めゆっくりとした動きで彼女のすべすべとした内ももを撫でています。

そして千春を見つめながらこう呟きました。

いつものようにどうなっているか僕に見せておくれ。

すると千春は表情を変えぬまま躊躇いも恥じらいもなくワンピースの裾を掴みお臍の高さまでまくし上げたのです。

胸に負けないぐらい形のいい綺麗なお尻と、細く薄っすらと整えらたヘアーが閉めきったカーテンを通す光の中に浮かび上がっています。
それから数分パパさんは千春のお尻を撫でながら、美しい花を慈しむ様にオマンコを眺めていまた。

もっと開いて中まで見せておくれ。

そう呟いたパパさんの言葉に従い千春は自らの指で花弁を開き糸を引いて見せました。

そして、パパさんのペニスの先には輝くダイヤの粒の様に官能の汁が水玉を成していました。
そして、ボーリングの玉を手に乗せる様な手つきで中指と薬指を立て
千春のヘアーを掻き分け花弁の中へ深く指を沈めて行きました。

指が動くたび、とろみを帯びた水分が空気と混ざり合う音が聞こえてきました。

ヌプゥ ヌプゥと千春の膣から発する湿った響は、パパさんが放つピチャッピチャッと言う指の音と共に私の頭蓋骨の中で響鳴し、息をすることも忘れてしまうぐらい遠くに意識が囚われていきました。

今、千春の膣の中で自分以外の男性の指が動めいている。

そんな姿を目の当たりにした時、
私の中で閉じ込めていた何かが弾け開花した様な気がしたのです。

嫉妬や怒りではない
言葉に出来ない思い
自分の性癖や性欲 逸脱した倫理観や理想の全てが織り込まれた
至高のAVの撮影現場に立ちあっているかの様な感動とでも言うのでしょうか。
言葉に出来ない悦楽の思いを知ってしまったのです。

いつの間にか千春のオマンコから抜かれたパパさんの指は、艶やかに輝き粘液が絡んでいる事までしっかり私の目にとれました。

そして気がつくと、
千春はソファーから降りていてパパさんは真っ裸になって大きく足を開いて座っていました。

彼女は股関に顔を埋め、パパさんの太く長く血管の浮き立った立派なペニスを根元から舐めあげる様にして何度も舌を這わせていました。
そして、
あえてキツく接ぐんだ唇から加え込んで本格的なフェラが始まりました。
千春の両手はパパさんの腰やお尻、太ももを擽るように優しく爪で撫でながら
ノーハンドフェラでした。
グチュ・グチュ
と音をたてながら彼女の唇がパパさんの聳え立ったペニスを呑み込んでいます。
根元まで呑み込んではカリの先まで戻し
またゆっくりと喉奥まで納めて行くディープスローで、カリまで戻ると舌を巧みに使いながらのエラの周囲をぐるぐると円を描いていくのです。
パパさんのペニスの根元は溢れ出る官能の汁と千春の生唾が混ざり合い、
泡を吹いた様に玉になって溜まり裏筋から袋へと垂れていきました。

パパさんの乳首を攻める時には彼女の細い指がそそり立つ太いペニスを握り
親指は尿道の割れ目やカリのクビレを辿ったりする事も怠りませんでした。
しなやかな千春の指の動きが私のペニスにまで伝わってきます。

そんな悶絶しそうなフェラに耐え兼ねたのか、パパさんは今までのゆっくりとした動きではなく、荒々しく千春をカーペットに押し倒し上に乗って行きました。
その時の押し倒された方向が悪く千春の表情を見る事は出来ませんでしたが、
膣にペニスが捩じ込まれ行く様は手を伸ばせば届く程の距離で見る事が出来ました。
こんな至近距離で男女の結合部分を見た事はありませんでした。
千春の膣の中へピストンを繰り返すパパさんのペニス。
膣から出し入れされるペニスに絡み引っ張られ伸びる千春の粘膜やオマンコの花弁。

一瞬たりとも目を離さず直視していた私は、その淫靡な光景と千春の姿にどんどん魅了されて行くばかりでした。

そして気付いのですがパパさんはコンドームをつけていませんでした。
当然、外出しするのだろうと思っていたのですが容赦ない激しいピストン挿入の末、大量の精液は千春の膣で放たれていきました。

衝撃的過ぎ愕然としました。

子宮の入り口で留まり切れなかった白濁した液体がねっとりと漏れ出しる様は
今も脳裏から離れません。

千春の膣から肛門へと伝たう濃い精液は、まるで尾の長い幼虫が穴から這い出し歩いている様でした。

その後パパさんは崩れる様に仰向けになり、千春は条件反射の様に身体を起こしまだ少し芯の残るペニスを口に含みソフトなフェラをしながら静かに口の中で納まるべき形に戻して行くのでした。

ソファーを軽く叩いたり
パンティーだけを脱がせたり
フェラの仕方や挿入のタイミング
射精後のフェラ

これはパパさんと千春のルーティンと呼ぶべきか、不偏のストーリー、シナリオの流れなんだと思います。
千春は愛人としてこのシナリオを忠実に演じるキャストなんだと。
魅力的に淫らな振るまいをする中にも、そこにいる女性は私と一緒にいる時の千春ではありません。
千春はいつも固くなに
愛人は仕事だと言いきって来ました。
私には、愛人の仕事の意味や職務を理解しきれていませんでした。
単なる不倫や恋愛の延長に過ぎないとしか思っていませんでしたが、愛人とは僻をや欲ゆ受け止める契約なんだと、私はその時初めて千春が伝えたかった愛人と言う仕事の意味と役割を理解しました。

そして何事も無かった様にパパさんはシャワーに行き服を着て帰って行きました。

千春はパパさんが帰った後も暫く私を呼ぶ事もなく、
何事も無かったかの様にシャワーにもいかず、ただリビングで一人カーペットの上に座りタバコを吸っていました。

私は潜んでいた息子の部屋から出て彼女の隣に腰を下ろしました。
それからも暫く無言が続きました。

どれくらい時間が過ぎた頃か千春が私に言葉を投げ掛けて来ました。
いつもの様に
男前なぶっきらぼうは言葉でした。

一部始終を見てらしたんでしょう。

もう、触るの嫌になったんじゃないですか?

見切り、付いたでしょう。

今からでもまだ飛行機、間に合いますよ。

申し訳ありませんがお帰りはタクシーでお願いします。

箇条書きの様な途切れ途切れの千春の言葉は私の心に沁みるどころか、
耳に留まる事なく通り抜けて消えた。

私は言葉を選び何か声をだそうとしたが言葉にならず、
言葉でなく気持ちを伝えていました。

正直、パパさんに身体を委ねる千春を見て綺麗だと思った。
でも、俺が知る千春ではなかったよ。

なんて言うか・・・、
普段見る事が出来ない仕事をしてる姿を初めて見た。
女優の彼女のシークレット撮影現場に立ち会ったそんな気分だよ。

私はそう言って千春を抱き寄せ普段通りのキスをしましたが、
ついさっきまで他人のペニスに絡みいていた唇に触れると想像を越えるまでの生々しく香る精液とチンカスの香りが私の心が掻き乱し
再びあの興奮が蘇ってきました。
その香りは私にとって悦楽を思い返す媚薬だったのです。
千春の全てが愛しく、急激に飢えた獣の様に独占欲を剥き出しにして
激しく舌を絡ませて彼女にディープキスを求めていました。

千春は驚き私の身体を突っぱね様としながら動揺した声で

あんたバカ?!
頭イカれちゃったの?!
ホント、大丈夫?!

そう言って怒鳴りました。

私は興奮から言葉にならない声で

愛してる!
パパさんに抱かれいる姿を見ても
気持ちが折れるどころか千春は綺麗で美しいと思えた!!
自分でも信じらないぐらいとても興奮して見ていた!!
嫉妬や嫌悪や怒りじゃなく素敵な映画を見ていたような気持ちだった!!

私はそう叫んでいたそうです。

千春は取り敢えずシャワーに行きたいといい身体を反らしましたが
私は強く手を掴み放しませんでした。

そして、押し倒し嫌がる千春の股関を無理矢理に開き強引に顔を沈めました。

陰毛にはまだパパさんの精液がまとわりついて精液独特のツンとした匂いがしましたが、その非日常では有り得ない現状と他人の精液にまみれた千春のオマンコのすえた匂いがより一層の興奮を膨らませ、今まで心の中に潜んでいた性癖が急激に開花して行く事に抗う事が出来ませんでした。

流れ出たパパさんの精液は千春の陰毛を数本束ねるように絡み付いていたした。
キスの比にならない強烈なエロの香りが鼻を突き、今や全身が性感帯になったかの様に研ぎ澄まされていました。

千春はまだ必死に抵抗していましたが、抵抗する力が入れば入るほど膣からパパさんの精液が溢れ出て気泡となり
プチュー
と音を立てながら搾り出す様に流れて来ました。
私はそんな事に全く構わず
桃の木の開きかけた蕾の様に
固く紅色に色づいた千春のクリトリスを舌で転がしながら吸い付き愛撫し続けました。

彼女の抵抗する力は既に快感を堪える事にシフトされ、掴みきれないロープを探るような手付きでカーペットに爪を立て心の葛藤と身の捩れる堪え切れないエクスタシーと戦っているようでした。

千春は股関に埋もれる私を見つめ
苦しげにダメ!ダメ!と叫びながら腰をくねらせていましたが時には愛しげに頬を撫でてくれました。

そして、次第に彼女の顔色は赤く染まり
腰をからオマンコを突き上げて行くのでした。
私の髪を鷲掴みにし、かん高い唸り声とともに快楽の頂点に登り詰めた千春はその後、全身を床に打ち付ける様に崩れ堕ちていきました。
私は骨組みのないゴム人形の様にふにゃふにゃになってしまっている彼女の両太股を腕で持ち上げ膣の入り口にペニスをあてがいました。
オマンコは太股を持ち上げ開脚された事で自然と開かれ、様々な体液がひしめき合い潤っています。

白濁した精液
膣口から分泌された透明な粘液
私の唾液
それらをひとつのものに練り上げるかの様に私はペニスを指で支えながらクリトリスから膣口に這わせ素股を繰り返しました。
ペニスの尿道から溢れるガマンの汁が新たに加わり千春のオマンコは体液で溢れかえっていました。
素股の突き抜けそうな刺激で私のペニスはピクピク脈打ち、指で支え切れないぐらい跳ね上がりました。
そんな暴れ馬の様なペニスを宥め落ち着かせる様に千春は腕を差し伸べそっと掴んでリードに導かれるまま
泉が溢れる桃源郷の入口を漂っている気分でした。

カリの裏に感じる彼女の熟したクリトリスのコリコリとした固さ。

ペニスがオマンコに触れるピチャッ・ピチャッっという響きは
まるで泉の畔で美女が肌温かい源泉で戯れてる様な幻想さえしました。
その戯れの姿に魅了され続けていたいとさえ思っていました。
そして、
私の周りを被い尽くす様に漂う
ねっとり、とろみを帯びた蜜が醸し出す
淫らな香り
千春の温もり、体液の湿り
五感を通し全神経から伝わってくる快感が脳幹を貫きアヘンに溺れる人の様に私を狂気に変えて行きました。

彼女は細い声で、
もうダメ、入れて欲しい・・・
と、せがんで来ました。

普段はキツく締まった彼女の膣口も、その時ばかりは肥大した私のペニスを呑み込んで行きました。
千春は、のたうち回る様に身を捩らせ私の身体にしがみついて来ました。
彼女が背中に回した手の爪をが食い込む痛みを感じました。
正常位で抱き抱える様に千春の身体を包み込み深く深く、
子宮の中までペニスが入るぐらい深い挿入でした。

私は普段からあまり激しいピストンをするタイプではなく
膣の中を肉棒でかき回すタイプの挿入をします。
腰を回すたびに、ニュプと鈍い音が。
千春の膣や子宮の入口には獲物を待ち構える蜘蛛の巣の様に無数の愛液の糸が張り巡らされているのだろか。
淫靡なその音は蜘蛛が糸を飛ばしている音なんだろうか。
私は膣壁の快感に意識を奪われながら
ふとそんな取り止めない事を考えていました。

そして、このまま獲物として
ずっと捕らわれていたいと願っていたのです。
その巣の主を胸に抱きしめたまま。

そして、また新たに千春の膣と子宮に
大量の精液が注がれ、
この瞬間彼女の体内には二人の男の精子が共存しているのだと飛んで行く意識のなかで思っていました。

ペニスをそっと抜いたとたん溢れる出た
混じり合う愛液を、私は吸い込む様に口に含み
そして、契りの盃を交わす様に千春の唇に口付けをし静かにゆっくり流し落としたのでした。

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