非常勤講師 涼香の娘との秘密のセックス

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こうさんから投稿頂いた「非常勤講師 涼香の娘との秘密のセックス」。

非常勤講師の人妻、涼香とは平日毎朝エレベーターで合います。勿論、月に1、2回関係を続けています。
8月に入ったある朝、涼香と一緒に女の子が乗って来ました。

「お早うございます」僕が挨拶すると涼香は、「この子、娘の夏陽です」と答えます。
初めて会ったときは、大学生の息子さんがいると聞いていたのでびっくり。夏陽は、ショートカットで、涼香そっくりでどぎまぎしました。

「田辺です。お母さんにはお世話になっています」挨拶すると、ペコリと頭を下げます。

「Uターン就活で里帰りしても、今から毎日就活なんです。では」
と言いながらエレベーターを降りました。

どおりでこんなに暑いのに、就活スーツをバシッと着込んでるなあと思いながら、夏陽の後ろ姿をみました。

初めて年下にドキドキしてる自分が、いました。

その夜、涼香からいつものように短文メールが来ました。

「娘が里帰りしてるから暫く会えないかもしれない、ごめね」
「仕方ないよ。涼香を思いながらオナニーに励むよ」

お盆も近い金曜、祭日出勤の僕はいつもの時間にエレベーターに乗り込みました。

祭日は、涼香が休みなので5階からは誰も乗って来ません。ところが5階で扉が開き、
夏陽が一人で乗って来ました。

「お早うございます」と声をかけても扉の方を見て無言です。

スーツを着た、 夏陽の匂いが欲望をそそります。

扉が開くと突然、夏陽が振り返りメモリアルを渡すとお辞儀して走って行きました。

ドキドキしながらメモを見ると夏陽のものと思われるキスマークと、メアドが書いてありました。

涼香に似て、大胆な子だなあと思いつつ二十歳の年下に告白されたような嬉しさに包まれました。

電車の中から「さっきはメアドありがとう。何かあったの?連絡下さい」夜になって一人飲み中連絡がありました。

「明日から二日間、両親がいません。父は実家に里帰り。母は高校の学力アップとかで、泊まりの合宿です。私は就活で父にはついて行きません。こうさんに相談したいことがあるので、就活終わって伺って良いですか?…良かったら夕飯作って差し入れます。返信待ってます」との内容でした。差し入れなんて母親とアプローチの仕方が一緒で、血は争えません(笑)

「構わないけど、因みに何時くらいになる?それと僕のしたの名前何で知ってるの?」と返信しました。

すぐに「ありがとうございます。夜、7時くらいに伺います。因みに母が二人っきりの時、したの名前で、こうさんって嬉しそうに呼ぶからです(笑)」どきっとしましたが、「了解。楽しみにしてます」と返したと同時に涼香からメールです。

「明日から急に高校の合宿参加。1泊2日。旦那が里帰りで会えると思ったのに淋し…」メールが来ました。
「淋しよ。可愛いがってあげたかった」と白々しく返しました。
「ちんちん起ってるの」
「勃起してる」
「我慢出来ない。もう少ししたら行って良い?」
「え、ご主人と娘さんは?」
「旦那は飲み会で午前様。娘は、今からお風呂。15分で良いから」
「娘さんがお風呂から上がったらばれるじゃん」
「娘は、長風呂一時間。出るとき空メール入れます。剥いて待っててね」
意外な展開に勃起しました。
「了解」全裸になり、ちんぽ剥いて扱きながら空メールを待ちました。

メール音がなり、玄関のロックを開けました。

ちんぽを扱きながら涼香を待ちました。

ドアが開き涼香が抱きついて来ました。ドアロックして唾液の交換です。

膝下まであるTシャツとサンダルで、非常階段をかけ上がって来たらしく汗だくで息が乱れています。

僕の反り上がって剥けたちんぽを握りしめ、「嬉しい」と耳元で囁きます。

「早く」と言いながら髪を掴みちんぽを咥えさせます。
じゅぽじゅぽんと舐めながら「欲しかったの」と言います。

「涼香、気持ちいい」と言うと吸い付く激しさが増します。

じゅぽんと、ちんぽから 口を離すと「入れて」と言いながら四つん這いになりました。

後ろから指でまんこを撫でると、やはりじゅくじゅくに濡れまくっています。

「入れるよ」
「早く」
挿入すると「おう…いいいいい」
と激しくよがります。

最高のシチュエーションに射精が近づいて来ました。
「涼香、ごめん、出そう」
「お口にちょうだい」
いつものように、パンパンパンと卑猥な音が響きます。

「出る」膣から引き抜き、勢い余って捲り上げたTシャツに射精してしまいました。

涼香はすぐに振り向き、ちんぽにムシャブリつきました。

ごくりと喉を鳴らして、精子を飲み込むと「やっぱり、こうが最高」と言いながら精子の匂いがする唇で首筋にキスマークを付けました。

「帰ったらしてね」と時間を気にしてか、帰って行きました。

夏陽にばれなかったかすぐにメールしました。

「大丈夫、今上がったみたい。少しヤバかったかなぁ(笑)ソファーに座っています。出たら私が入るわ。こうもゆっくり休んでね」

とりあえず、ほっとしましたが夏陽の入浴を想像して、また勃起していました。

僕もシャワー浴びて飲み直そうとテーブル(こたつ(笑))に座るとスマホにメールが入っています。

開くと夏陽からでした。
「夜分すいません。何してますか?私はお風呂上がってソファーで、テレビ見ながらビール飲んでます(笑)」

「もうビール飲めるんだ?飲み過ぎ厳禁(笑)僕はシャワー浴びて焼酎だよ。ところで、お母さんは?

「気になる?今お風呂だよ」

「夏陽ちゃんとメールしてるのばれたら、やばくない?」

「ばれたらヤバイの?じゃあ、明日は密会だね(笑)」

「悩み事聞くだけだから良いんじゃない?」期待とは裏腹のつめたい返信です。

「私がお風呂から上がったら、お母さん汗だくでソファーに座ってたから、どうしたのと悔いたら『醤油切らしてたから走ってコンビニで買ってきたのよ。明日あなたが、彼氏に肉じゃが作るって言うから…』なんて言ってた。尋常じゃない汗だくで…座ってたソファーの背もたれに、どろどろしたのがついてたし、転んだんじゃないかな?因みに彼氏はあなたですか?」

それは、僕の精子だよとは言えないし…僕は彼氏でもない…
「汗かきひどいみたいだからね。涼香さん」

「涼香さんって呼ぶの?山田さんではないの」鋭いメールです。

「夏陽って呼んで良いかい。焼きもち焼いた(笑)」

「なんでもいいよ。あ、お母さん上がって来た。バスタオル巻いたまま、少し離れてスマホ打ってる」

今度は 涼香からメールです。「バスルームでもおなっちゃった(笑)まだ濡れてる。娘が横にいるから触れないわ」

夏陽が「お母さんだれとメールしてるのかなあ?嬉しそう。まさか、こうさん(笑)」

同時に返信、涼香には「ゆっくり触ってごらん、僕も触るから」

夏陽には「まさか、友達じゃないの?夏陽も早く寝たら。彼氏におやすみメールして」

涼香「あん…寝室行くわ」
「おやすみ」

夏陽「いないもん、別れたばかりだし」
「お母さんはまだいるの」
「寝室に行ったみたい。寝るのかな」

「夏陽も明日、就活だから寝なくちゃ」

「こうさんも彼女と楽しんだんじゃないの?まだ物足りない?」

「してないよ。僕も寝るよ。おやすみなさい」

「寝れないようにしたげる。明日、宜しく。おやすみなさい。」

暫くすると夏陽から「自撮りサービス」との題名で、唇から舌をだし、舌舐めずりする動画が送られて来ました。

これが、何を意味するか明日になってわかりました。

次の日は、朝から雨風強い1日でした。日頃の疲れを癒しながらも、夜相談に来る夏陽のためにビールを買いだめに出かけました。

5時頃アパートに着きエレベーターに乗ろうとすると、びしょびしょのスーツの夏陽が飛び乗って来ました。

上着を脱ぐとYシャツはびっしょり濡れまくって、白い下着が透けて見えます。
スーツも濡れてショーツの形が見えます。
素敵なスタイルです。この子が、僕の部屋に来るのかと思うとドキドキです。

「夏陽びしょ濡れやんか。出掛けるとき風呂入れてたから、入り」と言いながら肩を抱きました。
こっくりうなずき、夏陽は脱衣場に入って行きました。
湯船に使った折り合いを見て脱衣場に「僕のやけど、とりあえず着ときよ」とTシャツとジャージをおきました。

暫くすると浴室から出てきた夏陽は、上手く着こなしていました。

「こうさんありがとう」と言ってこたつに座ります。
「可愛いなあ」と褒めると「子供扱いはやめて」と怒ります。

「そんな事ないし、出てるとこは出てるし立派だよ」と言うと顔を赤らめます。

「ありがとう。夕飯、朝作ったから持ってくる」といって自分の部屋に戻りました。

暫くすると鍋と刺身(誘惑された時の涼香と同じメニュー(笑))で、血は争えません。

帰って来た来た夏陽は、明るさが戻っていました。

ちょっと早いけどビールで乾杯。夏陽は、一気に缶ビールを飲み干します。
「凄いなあ」「好きだから」

就活のことなどで話しは盛り上がりました。

するとメールが入りました。
静香からです。「会いたいけど我慢する」

夏陽は、「誰から?」

「友達だよ」

「女の子」

「男だよ」

「ふうーん」 夏陽は、信じていないようです。

話題を変えようと「ところで相談って何?」

「あのね、うちのお母さん誰かと浮気してるみたいなの」と言います。
さすがに返事に困りました。

「え、誰と?」

「わかんないけど、こうさんレギンスって知ってる」

「知ってるよ」

「穴開きボディーストッキングは?」

「なんとなくわかるよ」

「それが、化粧台の一番下に入ってたの。お母さんの昔からの隠し場所に」僕はびっくりしました。

そして「この前、帰省した夜びっくりさせようと思って静かに居間のドアを開けたらお母さんが…」

「お母さんがどうしたの」

「後ろ姿しか見えなかったけど…スマホ見ながら何かしてたの」

僕とメールオナニーしてる時だってわかりました。

「お母さん、お母さんと声をかけても振り向かないの。三回目でやっと気づいてだけど、髪をかきあげて『お帰りなさい』って言う声が変で…目も潤んでた」

「居眠りしてたんじゃない」

「右手がべっとり濡れてたの。すぐにキッチンで洗ってたけど…私、オナニーしてたと思うの」

「まさか、ご主人とは仲良いんだろ」と聞くと「私が高校の時まではね。今は、口もあまり訊かないみたいだから…」と夏陽は答えます。

暫く沈黙が続いて夏陽が言います。「浮気相手、こうさんだよね」

答えに困りましたがもうかくしきれません「うん、夏陽の言うとおりだよ。でもなぜわかったの」と聞きました。

「こうさんのこと、凄く楽しそうに話すし、前はメールなんてあまりしなかったのに夜、凄くメールしてるの。お父さんが帰ると居間ではしなくるし…」

「それだけで、相手が僕とわかったの?」

「えっと…いろいろ見ちゃったの。さっき言ったレギンスやボディーストッキング、そしてスマホのメールよ」夏陽は、あっけらかんと言いました。

「お父さんがいるときは、バッグに隠したりしてるけど…私と二人の時は、トイレ、お風呂にいくときはテーブルの上に置きっぱだから」と笑います。

「で、お風呂に入ってる時に観たんだね」夏陽はうなずきます。

「こうさん、昨日の夜、30分くらいお母さんと会ったでしょ?」

「会ったと言うか、ハンカチ貸してたから返しに来てくれたんだよ」と嘘ついてしまいました。

「嘘。40分くらいでお風呂出たら、お母さん、Tシャツも髪も汗で濡れてたの。どうしたのと聞くと『お醤油切れてたからコンビニに買いに行ってたの。夏陽が明日肉じゃが作るって言ってだでしょ』って答えたの。苦しい言い訳だよね」また夏陽は笑いながら言います。

そして「私と入れ替わりにお風呂に入ったの。お母さんが座ったあとは、汗でびしょ濡れで…バスタオルで拭いた後、私も顔の汗をぬぐったら汗じゃない匂いのべとべとしたものが付いてるし…」今度は顔を赤らめます。

僕は開き直り夏陽を虐めてやろうと考えました。

「それってなんだったの?」

「男の人の…」口ごもります。

「男の人の何?」

「男の人が、女の人とするときに出すあれよ」ちょっと怒って言います。

「精子?お母さんのシャツに、精子が付いてたって言うんだ」僕はにゃりと微笑みました。

「何回か嗅いだことある」

「夏陽は、男の人としたことあるんだね」

「当たり前でしょ。経験あるわ」と不機嫌になります。

「そうだよね。夏陽可愛いから男がほっとかないよね。で、何人と関係したの?」

「そんなの、こうさんに関係ないでしょ」

「じゃあ、昨夜のことも教えてあげない」と言うと暫くしてから「二人…」ぽつりと言います。

顔を真っ赤にして僕を見つめています。
「大学生になってからだね。彼氏はイケメンかなぁ?」と聞くと
「高校の時と大学に入ってすぐに…二人とも1ヶ月も続かなかったし…一年以上彼氏なしだから…」

「ごめん、変なこと聞いて」続けて僕は「じゃあ、ほんとのこと教えてあげるね。昨夜、お母さんは僕の部屋に来たんだよ」

「やっぱり」僕の目を見て言います。

「今日のこともふくめて絶対内緒だよ」と言うと夏陽が体を寄せて来ました。

「どんなことしたの」

「凄くエッチなことだよ」

「どんな?」

「お母さんから、夏陽は、長風呂だから30分くらいなら大丈夫。剥いて待っててね。行く時、空メールする」ってメールがきた。

「あ、それみた」と笑いながら「剥いて待っててってどういう意味なの」

「恥ずかしいけど見せてあげようか?コンプレックスだったけど…君のお母さんが、克服させてくれたんだよ」

「 何がコンプレックスだっの?」

「僕、包茎なんだ。だけど剥けて勃起すると20センチくらいになるんだよ。30分しかないから、剥いて勃起させてお母さんの中に入れる準備をしててってこと」

夏陽は、僕が貸したジャージの股間に両手を挟み興奮してるようでした。

「私もコンプレックスあるし」

「付き合った二人とも、一回セックスしたらお別れしちゃった。二人目の彼氏から別れ際に『可愛いんだからしたのお手入れしたら』と言われたの。それからネットとかで調べて私が剛毛だとわかったの」と寂しそうに言います。

「剛毛好きだよ。それが好きな男性沢山いるよ」

「本当に…嬉しい」と言って夏陽は、僕に抱きつきました。

僕は耳元で「後でみせあいっこしようか」と言うとぎゅっと力を込めます。okの意味だと取りました。

そして、ジャージを脱ぎ僕は、ボクシングパンツ一枚になり、無理やり夏陽の頭を持ち膝枕しました。

夏陽は恥ずかしそうにしていましたが、ショートカットの髪を撫でながら昨夜のことを話してあげました。

涼香を全裸で玄関で待っていたら、入って来るなりフェラされたこと。
まんこ(パイパンのことは言わない)を舐めて、バックから突いたこと。
口に出すつもりが、勢い余ってTシャツに大量の精子が付いた。
綺麗にちんぽをなめ尽くしたことを話しました。

話していると、少し勃起してきました。「包茎見たいか?」夏陽に聞きました。

起き上がり、僕の股間に顔を埋めて言いました。「この匂い大好き」とスースーと音をたてて嗅ぎます。
涼香そっくりです
興奮が最高潮になりました。

「夏陽、素敵だよ」夏陽の陰毛を舌でかき分け、クリトリスを撫でました。

「こう、恥ずかしい、恥ずかしいけどいいいいい」母親の涼香より高い声ですが、凄い乱れた声です。

クリトリスは涼香より小さめですが、感度は最高です。

「ダメ…昨日からシャワー浴びてないし、汚いよ」

構わず舐めます。夏陽のまんこは、匂いがきついのに気づきました。

「夏陽、昨日オナニーして洗ってないのか?」

夏陽は、無言です。

「臭いけど美味しいよ」

「いやぁ、ダメぁあ」

僕は、優しく舐めまくりました。

「毎日オナニーしてるんだろ」

「してないよ」

「ほんとのこと言わないとやめるからな」

「してないから」

「やめた、やっぱりお母さんとするよ」

「ダメダメ、やめないで。してるの。してるの」狂ったように言います。

「指でするの?見ててあげるから、してごらん」

「いやぁ、恥ずかしい」

「やらないとやめるぞ。お母さんは、言うとおりにするよ」

観念したように
、夏陽は指で、クリトリスを撫でると、いきなり三本の指をまんこに入れて出し入れします。

じゅぽん、じゅぽんと泡を吹きながら、指がピストンします。

「夏陽、舐めさせて」アナル付近に滴り落ちる汁を舌先で掬いながら、飲み干します。

「いやぁ、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい、気持ちいい気持ちいい」

「剛毛女…変態…でも可愛いよ」

「こう、気持ちいいよ、気持ちいいよ、気持ちいいよ」繰り返し叫びます。

「泡が出てるし、もっともっと、声だして。指入れて。舐めてあげるから」

「あ、出る、こう、出てるし、あああ」

涼香と一緒、潮吹く前兆です。

「夏陽、夏陽、出して、飲むから、飲むから、いっぱい出して」

「はああ、出る、こう、ああ」

母親と同じように、勢い良く吹きました。

「おおおおぉぉ」激しい声を出して逝ったみたいです。
放尿シートを敷いてなかったから、布団はべとべとです。

カーペットの上に横たわり、髪を撫でてあげました。

可愛い過ぎます。

全裸で剛毛の可愛いアイドルみたいな子が、白眼剥いて横たわっています。

膝枕して、暫く過ごしました。

「ううん」夏陽が気がつきました。

「私どうしたの、こう、」

「指と舌で意識を失ったんだよ、可愛いかったし」

お互いに抱きしめあっていました。

「こう、のおちんちん柔らかくなってる(笑)こうすると、大きくなるのかな?」と剥きます。

「 夏陽が可愛いから硬くなる…」

「お母さんと夏陽にどっちがいい?」

「まだ、夏陽に入れてないから、わかんない」

「剛毛は、大好き、関係ないよ。夏陽の全部が好きだよ」

「こう、お母さんよりがんばるから、嫌いにならないで」

「夏陽、可愛い…もっと気持ち良くしてあげるから」

僕は、上向きに寝ると夏陽に一物を触るように催促します。

「ゆっくり扱いてごらん」

夏陽は一物をを凝視しながら、右手で扱きます。「あ、どんどん大きくなるよ」「凄い凄い」等と言いながらもてあそんでいます。

「夏陽、お尻を顔に向けて、舐めてあげるから」

「こうするの」陰毛が愛液で濡れています。舌先で膣の入り口をチロッと舐めると夏陽は「恥ずかしいよ」と言いますが顔に押し付けて来ます。

顔を横に降りながら、じゅるじゅると舐めると「ダメ、ダメ」と可愛い声を出して腰を降ります。

「気持ちいい」と言いながら要領が掴めたのか、勃起した一物を喉奥で楽しんでいるようです。

そして、「こんなのが、私に入るかなあ」と呟きます。

僕は、乱暴に夏陽に馬乗りになり、キスをすると「大丈夫だよ。ゆっくり入れるからね。行くよ。」

夏陽の入り口は、小さくゆっくり亀頭を刺しました。

「痛っ」夏陽は顔をしかめますが、ゆっくりゆっくり中に入れていきました。

一物が膣の奥に当たりました「あっあ、あ、あ、」夏陽はうめきます。

ピストンを始めると呼吸が荒くなりました。唇を噛みながら腰を動かします。

本能なのか僕の腰に脚を絡ませます。

「痛くない?」聞くと

「なんか変、熱い、あ、初めてああぁ」

ピストンを早めると「おおおおぉぉ」と母親そっくりの声を出します。

乳首をつまみながら腰を動かします。

「乳首いいいああ」

強くつまむと
「うっ」とうめきます。

「夏陽。素敵だよ。気持ちいいよ」と言うと僕の目を見てキスをせがみます。

唾液をたっぷり出してキスしながらピストンすると、夏陽は僕の唇を噛みながら「なんか。気持ちいいかも…オナニーよりなんかいいよ。いいよ。いいよおおおおお」

絶頂に達しようとしてるのがわかります。

僕は膣から一物を引き抜きました。「ダメ、やめないで、もっとして、こう、」

「また、いれてやるから口でして」と言うとマン汁で汚れた一物を舐めまくります。

「これって、大好き」と笑いながらシャブリます。

僕も射精寸前になりました。

「夏陽、お母さんと同じようにしてほしいんだろ」
うなずきながらシャブリます。

「同じようにしてやるからな」と言いながら立ち上がり、夏陽を玄関に誘います。

「膝まづけ…ちんぽに唾液をたっぷりつけろ」

「どうするの」

「ちんぽに唾をつけるんだよ。夏陽のまんこに、入りやすいように」

猛暑で玄関の暑さは、半端ありませんが、夏陽の唾液と汗で僕の準備はできました。

「四つん這いになれ。ここでお母さんとしたんだよ」

夏陽のまんこも、十分濡れています。

「入れるぞ」

「ゃあ、恥ずかしい…いやぁ」

「ほら」ヌルリと僕の一物が夏陽の中に入りました。

「気持ちいいか?夏陽最高だよ」

「なんか、気持ちいい。奥に当たって…いやぁ、気持ちいい」

自然とピストンする度に、尻タブを叩きます。夏陽は「あん、あん、あん」と吠えます。

「お母さんより良いよ。夏陽好きだよ」

「こう、嬉しい…もっともっともっと」

「行くよー、出すから、背中に」

「はああ気持ちいい」

ピストンを早め、奥に当たった瞬間少し中に出してしまいました。勢い良く抜くと、夏陽の顔の方に回り顔に精子をかけました。

可愛い顔に白い液がかかりました。僕は夏陽の口に汚れた一物を突っ込みました。

「舐めて、飲め」

夏陽は、本能でシャブリ、飲みます。

いとおしくてたまりません。

僕は、夏陽を抱き寄せ汚れた顔と唇を舐めてあげました。

玄関の床は二人の汗でびしょ濡れでした。

時間は十二時を回っていました。

夏陽のおしっこで濡れた、布団をベランダに干して夏陽は階下の部屋で一緒に寝ようと誘います。

脱衣場に脱ぎ捨てた夏陽の汗で濡れた、就活スーツと下着を着せて僕達は夏陽の部屋に向かいました。

この後、夏陽の性癖に僕も興奮してしまいました?

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コメント

  1. 匿名おやじ より:

    私も親子丼したことありますが、逝くときの叫び方は遺伝しますね!

    挿入した感触もそうです・・・

    続編期待

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