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隣の女性にセフレにと迫られました

勇治さんから投稿頂いた「①隣の女性にセフレにと迫られました?」。

社会人になった時に、独り暮らしを初めました。
最寄り駅前に、新しい居酒屋がオープンしたんです。
本日は、飲み放題のチラシがあった事を思いだしました(^o^)/
扉を開けると大盛況で満席だった。

「お一人様のカウンターは、満席ですのでしばらくお待ち下さい。」って言われた。
ならば諦めてと店を出ようとしました。
「あら( ゜ェ゜)●●さんじゃあない( ^∀^)」って声をかけた人が、いました。
アパートで、隣の奥さんだった。

「せっかく来たんでしょ?私達と一緒に飲みましょうよ(=^ェ^=)」って誘われました。
そこには、やはり隣の女の人がいた。
アパートは、僕以外は回りはほとんどが、家族所帯だった。
お隣の沙織さんだけは、独身みたいだけども、詳しくは知らなかった。
築15年以上の安いアパートだったから昔からの人ばかりなんですよ。
まあ若者は、まず敬遠ですけれども家族間取りの3部屋もあります。そのわりと安いので引っ越したんです。
お仲間に入れてもらい話を聞いた。

アパートの仲良し女性達3人で、予約したが、一人キャンセルになってしまったらしいんです。
そこに僕の姿を見て誘われたんですね?
まあ会費も、3000円だから合流してね?
と言う事でした。
まだ始まったばかりなんですよ。
たっぷりと飲み放題を楽しみましょうねぇ?
完全に奥さんのペースにはまってしまった??
同じアパートだからといって、女性達は、安心していましたね。
奥さんを送って、隣の女性も送った。
隣の女性は、沙織さんは30才位の独身?かなぁ( o´ェ`o)

ドアの前で、帰ろうとしました。
「●●さんお茶しませんか?」って誘われました。
「独身の女性の家に僕は、入れませんよ(^_^;)」って断ろうとしたら、いきなり引き釣り込まれて鍵を閉められちゃいました。
「●●さんは、お堅いんですねぇ?硬くするのは、ここだけですよ( ^∀^)」ってズボンの上から、ちんこを握られました。
沙織さんは、ちんこをもみもみしたらば、直ぐに勃起してしまいました。
「まあ?元気な息子さんね?」って素早くズボンを下ろされて、パンツ姿にされた。
さっき迄おとなしい女性だった沙織さんの目付きは、ギラギラ????だった。

さらにパンツも下ろされて、勃起したちんこが、グイーンと上を向いていました。
「うわあーヘ(゜ο°;)ノー凄い大きいんだ?」ってパクってくわえられてしまいました。
いきなりの攻撃に、立ち固まりましたね。
「沙織さんちょっと待ってくださいよ。いきなりそんな関係は、いけないよ」ってパニックだった。
しかし沙織さんも、パンティーを脱ぎ棄てて、後ろ向きで、誘惑するんです。
こうなればぶちこんであげましょうか(;^o^)
俺は、沙織さんのお尻を掴みバックから、まんこを触ってみました。

すでにぬるぬるだったから、亀頭を擦りつけて、じわりじわりと挿入して行きました。
「あーん?久しぶりだからね?優しくしてね?」ってうるうるだった。
スキンも着けずに生ちんこをぐりぐりと根元迄挿入してあげました。
「あーん?凄く大きいから広がつっちやうよ?」って声が、大きいんですよ(^_^;)
「あっ?」って沙織さんは、自分で口を押さえていました。
パンパンと音が、リビングに響きました。
「●●さん奥の部屋で、しましょうよ(^_^;)」って言われた。
寝室で、沙織さんに俺の服を全て脱がされました。

更に自身も、脱ぎ全裸になりました。ベッドに押し倒されて、キスをされた。
痩せていましたけれども、大きいおっぱいにかぶり付きました。
おへそ辺り迄舐め廻したならば、反撃があった。
俺の下に潜り込み69の体制で、ちんこをくわえられてしまいました。凄く激しいんですよ。
まだまだセックスの経験が、浅い俺は、沙織さんの愛撫にかなわないんです。
ペースは、完全に沙織さんに取られてしまった。

ちんこや金たまを舐め廻して、あっという間に、射精してしまった。
「ウッ」ってあえぎをあげて沙織さんの口に大量の精子を放出していました。
沙織さんは、口の周りを手ですくって、ゴクリと精子を飲み込みましたΣ(´□`;)完全に撃沈だった。
ベッドで、落ち込む俺に沙織さんが、寄り添いました。
「いきなりで、ごめんなさいね
「私は、お酒が入ると欲しくてたまらない性格なんですよ?」って甘えてきました。
「ごめんなさいね?男が、先にダウンしたら、情けないよ?」って謝りましたΣ(´□`;)
「●●さんは、まだ若いから大丈夫でしょ?」って言われた。

「たぶん大丈夫だと思うよ(^_^;)」って答えました。
「●●さんは、童貞ではない事はわかっているけれども、彼女はいないの?」って言われた。
「まだ社会人一年生だから、現在はまだまだ余裕はありませんよ(^_^;)」って答えました。
「ならば沙織を彼女にして下さいよ。別に結婚をしてなんて贅沢は、言わないからね?」って見つめるんですよ。
「あまりに急ぎ過ぎませんか(;^o^)二人共に、まだまだお互いを知らないんですよ(^_^;)」って答えました。
「アノね?ここのアパートは、壁が薄いんですよ?周りは、家族だからといって夜中は、夫婦のセックスの声が、聞こえちゃうですよ?
独身は、私達だけなんですよ?聞こえませんか?」って言われた。

「俺は、深夜にヘッドフォン?して音楽を聴いていますので、知らなかったよ。」って答えました。
「今までは、お隣は、夫婦だから私だけムラムラしていましたよ?」って泣き出してしまった。
沙織さんの過去は、探ろうと思ったけれども今は、止めました。
アパートを契約の時に、夜勤仕事と出張が、多いという事で紹介された理由が理解できましたよ(^_^;)
「でも沙織さんをセフレみたいに扱うって、あまりに俺は、ずるくないかなぁ( o´ェ`o)」って言いました。
「そんな事は、かまわないんですよ?あなたも、ここで暮らすとわかって来ますよ(^_^;)」って言われた。

そんなわけで、隣の沙織さんと俺は、セフレの生活が始まりました。
まあほとんどは、沙織さんの部屋で、生活していましたし、俺のシフトは、教えていましたので、不便はあまりありませんでした。
但し急に外泊の時だけは、連絡が不便だからといって、ポケットベル?という通信手段を持たされていました。
あまりに遅い帰宅の時だけは、鳴ります。休みも、俺に合わせくれたので一緒に買い出しやデートもしました。
不思議と大家さんや近隣には、バレていなかった。まあ沙織さんは、彼氏出来たみたいね?って噂されていたみたいです。
まさか隣の俺とは、バレていなかった。

しかし毎日のように生のセックスをしているけれども、妊娠しない事が、不思議だったよ( ゜ェ゜)
俺は、若気のセックスして彼女が、妊娠してしまったので種はあるんですよ(^_^;)
沙織さんは、生理不順だから子供は、できにくいとだけ言われた。
それよりも、二人の時間を大切にしたいって甘えられてくれたので、ニヤニヤして抱きしめていました。
しかしさすがに数年間も、一緒だから男としては、不安??と責任を感じました。
ある時に、勇気を出してプロポーズをしました。
喜んでくれると思ったけれども、返事は、「少し考えさせて下さいね。」って言われた。

そんな時に、長期間の出張で2週間以上は、帰れなかった。
毎日の電話にも、出ない?ポケットベルも、鳴らないんです。出張先から、直ぐに沙織さんの部屋に着いた。
大家さんが、引っ越しましたよ。って言われたヾ(´Д`;●)ォィォィ
自分の部屋には、置き手紙が、ありました。内容は、今までの楽しい生活をありがとうございました。
実は、俺よりも一回り以上年上だから妊娠は、不可能だったみたいなので、年に見合う人と結婚してくださいね。
お別れの手紙だった。

その後は、俺は、脱け殻みたいになってしまった。
楽しかった日々が、忘れられないんです。
そんな事で、未だに独身です。

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