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中3の終わり頃近所の人妻に筆下ろしされた話。

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Ryoさんから投稿頂いた「中3の終わり頃近所の人妻に筆下ろしされた話。」。

その頃俺は、某エロサイトを見てはオナニーをする日々をずっと続けていた。ある日、一つの動画を見つけた。
タイトルは「出会い系サイトで出会った人妻とラブホでセックス」
個人撮影の作品で俺は、すぐにその動画を再生した。内容は、出会い系で出会った30代前半の人妻と20代前半の男がラブホで不倫をするというものだった。

それを見た俺は、本当に出会い系でセックスなんか出来るのか?そんな風に思い試しに出会い系のアプリを入れた。そのアプリは巷で、入れるとすぐ女が見つかり1週間でセックスができるというアプリだった。しかも、無料(有料版もあった。)そのアプリは画面に女の写真が出てきて右にやると興味あり左にやると興味あり相手も俺を興味ありにするとマッチングしてトークが出来ると言う単純なアプリだった。

表面では友達を探すアプリだが裏では出会ってはセックスをするいいアプリだった。そして俺はひとりの女性とマッチングした。女の名前は。愛(仮名)その女は自分の現在地から2キロ先に住んでいると書いてあった。お!いい機会だなーと思い。トークを始めた。

自分「こんばんは!よろしくね!」
愛「よろしく!どこ住み?」
自分「〇〇です!どこ住みですか?」
愛「え!一緒!」
自分「すごい!僕〇〇公園の近くですけどどこらへんですか?」
愛「私もそこに近い!すごいね!」

愛「何才?中学生?高校生?」
自分「15歳の今年高校生になる中3です!」
愛「若っ!じゃあ無理かなー笑笑」
自分「なにがですか??」
愛「君もセフレ探しでしょ?」
自分「まーというか童貞卒業させてくれる人探してます笑笑」

愛「童貞なの!?!?今の子って遅いの?」
自分「まーまだ中3ですからね。キスくらいなら笑」
愛「そうなんだー知り合いの子だったらやだなー笑」
愛は、28才の人妻で子供もいる。
俺の通ってる中学を知ってたくらいだからサクラや男などではないと思った。

自分「それはないですよー!だってこの地区だけでも子供たくさんいますよ?笑笑」
愛「そうだけど、中3とはやらないかなー」
自分「せめて一回だけでも。。」
愛「初めて誰でもいいの??」
確かに初めてが知らないお姉さんでいいのか?そう思った俺がいた。だが、これをやるきっかけになったのはあの動画を見たからだ。見た限り、羨ましく綺麗な女性に筆下ろしされている。いいなー笑笑そんな風に思っていた。だから
自分「いや!年上が好きでー笑笑 特に28なんてジャストです!」
それから、返信があまりこない。

もしかして。嫌われた?終わった。そう思った俺は、こう返した。
自分「手コキや!フェラ!!だけでも!」
そしたら返事がきた。
愛「でもホテルはいらないっしょ?」
たしかに入れない笑笑ただ、俺はその時セックスがしたくて頭を振り絞って考えた。そうだ。車なら!
自分「車ならどうですか??」
愛「あー。いいね!私、車持ってるし!」
心の俺「きたーー!!この言葉待ってました。」
愛「でもーハメるつもりじゃないよね?」
忘れていた。フェラや手コキでいいと言ったのを。やってしまった。

そう思っていた矢先に。
愛「でも、せっかくそこまでしてあって君だけ気持ちよくなるのは良くないなー笑笑」
え、嘘だろ?最高かよ。そう思ってすぐに返信した。
自分「ならーー。。ヤリます?笑」
愛「だね笑笑でも場所どうする?」
それがあったかーーー。。場所。その二文字が俺にとってどれだけ苦しいか。
自分「うーーん。〇〇ならどうでさか?」
そこは、あるショッピングモールの立体駐車場だった。

愛「あーいいかもね!で、時間と日付どうする?」
相手にも家庭がありそして俺にも時間制限というものがあった。
だから 自分「夕方の6時くらいから8時なら土日は駐車場に人がたくさんいるので学校が終わった平日で!」
愛「了解!じゃあ6時に迎えに行くね。」
(場所を指定し約束をした)
その時俺は興奮していてこんなことを聞いた。
自分「どんな感じでプレイします?」
愛「なんか、要望でもあるの?」
自分「いままではどんなことを?」
愛「人によるかなー」
愛「あ、でも車だから限られた体位しかできないよー??」
愛「騎乗位とか?」
自分「おーなるほどー。」

愛「やっぱさーあそこの駐車場やめない?もし人きたり警備員きたらまずいっしょ?」
自分「ですよねー。でもどうするんですか?」
愛「いっそのことラブホいく?」
え?無理なんじゃないの?笑未成年ですけどー笑
自分「無理なんじゃないですか?」
愛「〇〇の????っていうラブホならワンガレージで受付に会わなくて済むからしかもそのあんまり人気ないからよくない?」
(ワンガレージとは。普通ホテルは受付を通り鍵をもらって入室する。
が。ワンガレージは駐車場から入れるという素晴らしいものであった。受付にも会わずに。でもーカメラとかあってやばくない?
安心してください。自分が行ったとこですがほんとに人気がなく客もこない。そう。カメラがなかったんです。)

自分「あーいいですね!でもお金は?」
愛「あーいいよいいよー!私出すから!」
なんと恵まれた俺なんだろう。
自分「ありがとうございます!」
自分「それだーどんなプレイをー」
愛「なんかやりたいのは?」
自分「イラマチオとか足コキとかクンニとかですかね?笑」
愛「ふーーん。結構変態なんだね笑」
自分「ですかね?笑」
愛「わかったー!全部やってみよ!」
自分「はい!」
愛「ま〇この毛あるほうがすき?それとも無い方がいい?」
自分「んー無い方がー笑」無理だと思っただが。

愛「わかったー!パイパンにするね??」
自分「はい!」
愛「じゃあ当日ね」
いざ、当日俺は緊張していた指定した場所に行くと車が一台あった。乗り込みいざ出発。
緊張していた俺はなにも喋ることがなく、黙っていた。そんなこんなしているとすぐについた。
入室すると奥にはダブルベットがあった。興奮した。すごくした。すぐに、風呂一人で入ってると「ガチャ」
ん?後ろを振り向くと裸の彼女。
戸惑っていた俺はどうしようと考えていた。そしたら、彼女はボディソープを手に取り優しく俺の棒をシコリ始めた。

愛「気持ちいい?」
ああ。気持ちに決まってる。むしろ気持ちよすぎる。そんな俺なのに彼女は次の瞬間。
「パクっ。ジュポジュポ」
うわーー!フェラやないかーい。
舌使いがエロすぎる。裏筋を舐め回し亀頭なんて唾液だらけで口を話すとよだれが伸びる。
1分もかからないうちに俺はイッてしまった。しかも口内発射。
「出していいですよ!」
そういう前に彼女の口の中から精子はなかった。そう。飲み込んでいた。なんて最高なんだと。

愛「気持ちよかった。フフッ。よかった!」
二人でベットへ向かう。俺は裸にされ彼女と裸に甘いキスを交わしながら胸を揉む乳首を指で撫で回すと
「あっ。あっ。はぁーはぁー。」
そう喘いでた。AV女優の様な高い声で喘ぐんじゃない。吐息とともに静かに喘ぐ。それがまたエロい!!

調子に乗った俺はま〇こもいじった。クリをいじり指を入れ動かした。一瞬のうちにしてビチョビチョに。そして、舐めた。舌を入れて舐めた。あの味はなんというか美味しかった。味わったことない味はだった。綺麗に舐め終わると。
彼女が「足コキする?」
きたーー!!!結構一番に期待していたもの。
(俺はかなりの足フェチ。)
生足で俺の棒を上下にシコシコ。
棒から出てくる汁が足に絡まって
エロすぎるクチャクチャ言っていた。だがここで言っては本番をするときに持たない。ここは我慢した。

そして、ついに挿入ゴムをつけて
入れた。生暖かかった。腰を全力で振り本当にイキそうになり
「イクッ!」そう言うと彼女は
「ダメっ!まだ!我慢して?」
ええええええ。きつい出そうもう触れただけでも出そう。だが、彼女は
「バックでいれて???」
「はい!!!」

バックで入れるとア〇ルがひくひくしていた。それを見ながら腰を振りまくった数秒後。「ああああイクゥ」中でイッた。コンドームを外し捨てようと思ったら彼女がコンドームの中の精子を口に含んだ。あーー(口の中を見せている)
うぉー。彼女の口の中に白い精子がたくさん。さっきは見れなかったから最高に嬉しかった。彼女は笑顔で「飲んでいい?」はい!もう是非飲んでくださいと笑
彼女は「あー!美味しかった!ご馳走さま」ここまで理想の人はいない。そうなって中3の卒業間近童貞を捨てた俺だった。

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